「夢を叶える2つの要素」 +1 | ◆日本の根底を支える50人以下の企業に最良の経営とITを届ける男

「夢を叶える2つの要素」 +1

今朝は、雨でしたので朝ランはお休みで、家にあるランニングマシーンで体を動かしました。

民主党の代表選、次期総理の席を争う模様が日々、テレビで報道されていていますが、「大連立」とか「復興」「経済対策」「原発」…キーワードが沢山ありすぎる現在の日本ですが、肝心の具体的な政策を語る次期総理候補は誰もいないですね。「大連立」してどうするの?って思いますよね。

こういう政治家さん達は若い世代を育てること無く、首取合戦や足の引っ張り合いばかりを、見せつけられて育ってきたので、そういう悪循環が生み出してしまった政治腐敗なのでしょうか?

「育てる」というのは、これも「変化する」ということに含まれますが、わたしは大切なのは「高いゴール」と「退けない環境」だと思います。これに「支援・教え」が加わって「育てる(成長する)」ということではないでしょうか。

ここで言っている


「高いゴール」とは、とても到達出来ないかも知れないが、どうしても達成したいというゴールのことで、別名を「夢」という言葉で表します。

「退けない環境」とは、前へ進むしかない、自分にかけられた希望や期待、大きな責任や使命のことです。

この2つが「夢を叶える(ゴールする)」大切なコア要素だと思います。これが、大きなオーラとなり情熱となり、周りのものを巻き込んでスパイラルアップしていくと、気付いた時には違った世界が目の前に開けてくるのではないでしょうか。これには「よき師」の存在も不可欠です。


わたしは職業柄、素晴らしい成長を果たした方を、沢山見てきました。成長される方は皆さん、「夢を叶える2つの要素」と「よき師の存在」がある方ばかりです。

今のビジネスは、こういう方々の成長(成功)する場面に、多く関わり共有出来ることが心地いいし、そういう方々と共にする時間が好きなんですね。


「日本の根底を支える50人以下の企業へ最良の経営とITを届ける」

ですから、このポリシーはぶれることがありません。



いざ!ゴールへ。
日々鍛錬。前へ前へ、一歩でも前へ。


「夢は見るものじゃなく、叶えるもの」
「幸せは成るものじゃなく、感じるもの」
良い言葉です。

「線を描いて点を捉えることのできる人は成功する」
「人が人を繋ぐもの」「人は人を繋ぐもの」
(川端語録)


本の底をえる50人以下の業へ良の営とITを」
FIRSTITPRO 代表 川端 俊之






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