類は友を呼ぶ、
これはよく聞く言葉ですけど、世界と言うと大げさに思えますけど、その世界は
これから成り立っていると言えるかも知れないのです。前回は昆虫の擬態を書きましたけど、
いろいろ不思議が多いですね、この世界。今回もこの類は友を呼ぶ、は天国と地獄に
ある意味でつながりが、あるのかも知れません。天国や地獄なんて無いよ、という人は
沢山いると思いますけど、、けれどもし、もし、あったとしたら,,。
中国での猿のクローンに潜むミステリー。 も読んでみてください
http://scenehill.ca/ は 4月の19日ぐらいで閉じて、 http://newfield.ca/ のサイトの一つで続きます。
先日、中国での猿のクローンの成功に潜むミステリーというタイトルの中で、この地上の生物は自然界から発生したとするか、あるいは、神様のような創造主が造ったかのどちらかになるという意味のことを書きました。
どちらにしても、納得のいく説明が欲しいのですけど、これは非常に難しい問題だと思うのです。
というのも、言い方を変えれば、目に見える世界と目に見えない世界とを比較して説明しなければならないのです。
目に見える世界は科学の得意とするところなのですが、目に見えない世界は科学にとって、その手法からいってあまりなじまない世界であると思います。
それで見えない世界について、科学の得意とする直接的な証明は難しいのですが、間接的な証拠というのなら、科学では説明の出来ないような例が存在するのです。
今回は自然界の驚異と言えると思いますが、それを取り上げてみました。
下は若い頃にいた美しいサバンナに戻ろうとする歌で
より良き日を求めて朝日の中で吠えるライオンで始まります
下は私の文鳥ですが、何か言っています。
猿のクローンが中国で成功したとのニュースがあったのですが、このニュースには大変な問題が潜んでいたと前回で書きました。
本当に大変な事であると思います。この問題はクローンが霊の問題につながっていたということです。今回はそこにつながっている人にとって大問題である事柄に範囲を広げて書きました。
詳しくは以下のサイトにリンクして載せてありますので、下をクリックして頂ければ、そこへ飛びます。
今日は、クローンですけど、よろしくね、、。
中国での猿のクローンが成功したとのニュースがありました。
この技術はきっと再生医療の分野でかなりの応用が利くものと思いますので、多くの人の朗報になるものと思います。
このクローンの成功から次は人間のクローンの段階であると思われるかも知れません。
ところが、この科学の成功には驚くべきミステリーが含まれているのです。
詳しくはここをクリックして下さい。私の別のサイトへ行きます。
宇宙計画に存在するミステリーについてですが
どうもおかしいのです。
詳しくはscene hill.caあるいはnewfield.ca のどちらにも載せてありますので、どちらかをクリックして見て下さい。
下は鳥がお風呂に夢中の光景です。
今年の北米では例年になく寒さが厳しい地域があるようです。
窓ガラスが寒さで歯をガチガチさせて、割れるところもあったそうです。ひどいですねー。
雪の白さと比べるとさすがにあまり白くない犬
冬の寒さも大丈夫の雪国の犬
カナダのトロントでも、数日前に零下20何度とかで、体感温度は零下30度にもなったようです。そんな中、夏の暑さ、冬の寒さにも負けない驚いた鳥がいます。この宮沢賢治のような鳥はカモメです。
地上でさえ、震えあがるような寒さの中、高い上空を風に吹かれて、冬の厳しい寒さにも負けないのです。けれど、今日は鳥の話をするのではなく、家の周りで雪をカメラにとって見ました。
冬のカナダと言うと、雪の原野みたいに思っている人もいるそうですけど、北部はともかくとして、南のトロント辺りでは気温は下がっても雪はあまり多くは降りません。長野県や新潟の湯沢あたりの方がよほど雪は多いのです。
それでも、今年のトロントは例年になく雪が多いので、家の周りをカメラに収めて見ました。
下の画面をクリックすれば、動画が始まります
私の下のサイトも時間があれば見て下さい。どちらも日本語の投稿記事があります
下は手乗り白文鳥の動画
指紋には’驚いてしまう。現在の世界人口は70億以上ですけど、勿論、一つとして同じ指紋を持つ人はいない。70億人以上の人がいても、単純そうに見えるあの指紋の模様を同じとする人がいないのです。
しかし指紋は考えるともっと不思議な現実を持っているのです。
下の私のサイトでこの指紋について、いま少し載せてありますので、興味のある方は下のリンクをクリックして頂ければ、私のリンクへつながります。以下のように二つありますが、一つは5,6ヶ月後に閉じる予定でいます。記事はどちらにも同じように載せてあります。
前回には心と身体のつながりを書きました。今回は私の実践編です。参考になればと願って書きます。
初めに、その心に働きかける道具として私は瞑想を使っています。
瞑想は思いの外の効果をあげる秘法と言って良いと思うのです。
それは難しそうと思われるかも知れませんが、実際は誰にも出来るやさしいものなのです。
この道具を使いながら、心が明るい、リラックスした方向に向かうようめざすのです。そして身体が例え、少しずつでもそれに応じてくれれば良いのです。いずれは元気になります。少なくとも健康が貯まっていくはずです。
前回で書いた、心が輝けば、身体もその影響を受けて輝いて来るというように、身体も健康に向かうはずが理屈だからです。
瞑想の仕方はオンラインで調べれば、簡単に得られると思いますけど、私の実践を参考までに書きます。
座禅もまさに瞑想の一種と考えますけど、座禅の姿勢は瞑想を実行するに必要条件では全くないと思っています。
私は次のように実行します。
心地よい椅子に座って、背筋は伸ばしますが、両手は膝の上に置いて、腹式呼吸を出来るだけ、リラックスしながら繰り返します。
息を吐く時には、ゆっくりと吐きます。目は軽く閉じて、そよ風に揺れている広い草原をイメージしながら、呼吸を続けます。
私は風に揺れる草原や木々の様子が好きなので、このようにイメージします。その草原をイメージの中で見渡すのです。
イメージの中で、草原の新鮮な空気の中にいるとイメージします。遠くまで広がる草原は春の陽光にツヤツヤと輝いています。
このイメージについてはその人のリラックス出来る好きなイメージを使うのです。(例えば夕陽の場面とか、、)
果てしなく広がる草原から美しいものを吸い込みます。そして身体から不要物を吐き出す
これを繰り返すだけです。これが繰り返せれば身体もリラックスしてくるはずです。時によって出来ない時もありますけど、そういう時には止めていいのです。意識ではリラックスの自覚は強くないかも知れませんが、それで一向に構いませんし、また思ったよりもリラックスの状態に進んでいることが多いと思います。いずれにしても練習時間はあるのです。
身体がリラックスしてくるのは、心が瞑想でリラックスするに応じて、つながりのあるその身体が心のリラックスに影響を受けて応答してくるからです。
このリラックスが大切だと思います。
身体が力を回復するためにはリラックスが必要なのです。体調が落ちた人が瞑想を始めたからと言って、
翌日にパッと駆けだすようなことはありませんが、時間をかけて悪くなったものは回復にも時間がかかると思って続けることが良いと思います。
いろいろの意見がありますけど、自分は治らない病気はないと思っています。難病は的確な治療方法が分からない病気のことだと思います。体に力が十分に回復すれば、体が病気を治すもので、医者はその手助けをするに過ぎないと思っています。
一般的に病気を治癒する主役は身体であって、医者でも薬でもない、、と信じています。
Passion flower (Passiflora incarnate) です。日本では時計草とか言うのらしいのですけど、この時計草については、正確な事は分かりません。
この葉や茎を干してパリパリと手で砕いたものを適量(一人分で一つまみ)を(カップに入れてから熱湯をカップ一杯にして15-20分ほどそのままにしてから、葉を取り除いて、こした液を飲むのです。お茶がわりに飲めます。一日に二回飲んでも大丈夫です。あまり回数多くは避けた方が良いかも知れません。
オーストラリアのような暖かい地方であれば、日当たりの良い庭に植えておけば、毎年、勝手に芽を出してくれて、葉を収穫出来ます。秋、葉が枯れる前に収穫出来ます。
この植物は身体をリラックスさせるのにかなりの効果があります。そして何といっても他のものと違って、だんだん効かなくなったり、あるいは飲む量を増やさなくてはならなくなる、といった薬の習慣性や、不快な副作用が無いのが特徴だと思います。
ただ注意することは、他の鎮静剤と一緒に飲んではいけないのです。
一週間も飲んでいると夜の睡眠がいつのまにか深くなっていることに気がつくかも知れません。
最後に、身体に力を維持する為に、毎日戸外で歩いています。
運動と言っても、体の弱っている人が走るのは危険だと思います。普段から走り慣れている人でも、走っていて、間違えれば死んだりするほど危険です。
身体が強くなってから走ることが良いかどうかを検討したほうが良いです。
歩く距離、時間、スピードも常に物足りないぐらいのレベルを超えないようにしながら歩くのです。私はこれを常に心がけています。
下のサイトでは上で取り上げた植物の効用についての英文での説明があるようです。丁寧には読んでいませんが、参考の為に、一応載せておきます。
元気になられますように!
https://draxe.com/passion-flower/
健康は空気と同じ、あっても当たり前、でも無くなると、とても困る
以下はある方の参考にと思って書き始めたのですが、予想以上に長くなってしまったので、二つに分けました。前半だけでも長いのですけど、。
また、全体的に偉そうになっている印象があるかも知れませんが、そのつもりは全くありませんので、、本当に参考になればと思って書いています。ご理解頂きたいと思います。
では始めます。
小さい頃に、虫歯が痛い時にはこの痛みがとれるなら他に何もいらない、ケーキだってもう食べないと、いとも簡単に誓ったことがあります。
シー、シーとこの痛い歯を削る歯医者さんは子供心に実に怖い存在だったのです。このように身体の一部である歯が痛いと、心までビクビクと震えてしまったのです。
心と身体とはつながりがあるということは多くの人が認めるところです。
例えば、心が驚けば、身体の心臓がドキドキする。もっと驚けば,気を失って、身体は活動を停止する。場合によっては心の驚きのあまりに心臓が完全に停止することだってありえる。
心の状態が身体に影響を与えている例なのですけど、この例では、心は心臓だけではなく、他の臓器にも何らかの影響を与えている可能性だって十分にあり得ます。
上の例は、一つの例なのですけど、他を見れば、心と身体のつながりを示す例は他に幾らもあると思います。
上では、否定的な心の状態が身体に悪影響を与えた例だった。けれど心と身体が互いに関連を持っているとするならば、上の例の逆も当然にあるはずです。
例えば、心が深く満ち足りているような状態の時に身体にその影響はないのかということなのです。影響は当然あるはずです。心と身体は互いに影響しあっているからです。
それが真理なら、上の逆の事例があって当然なのです。それは身体から心へという方向です。
例えば、身体から心へという意味は次の通りです。
身体が弱れば、結果として心も弱る。逆に身体が健康になれば心も強くなる、、ということです。この方向から進むことも出来ると思います。
今、ここでお話した事柄は何も私が考え出したものではありません。科学の世界でも広く言われていることなのです。
私の健康についての実践も上で書いたような心と身体の仕組みを基本にしています。
定的な状態の心が身体に悪影響を与えるが真理であるならば、反対に、肯定的な心の状態が身体に好影響を生み出す。これも真理でなくてはならないはずです。この理屈を健康増進に利用するのです。
これを利用するのです。ここで書き加える必要が一つあります。
心は身体の主人です。身体は心に従おうとする性質を持っていると思っています。
心頭を滅却すれば火もまた涼し、と言う言葉があります。
心(心頭)を無にすれば、つまり心の状態如何では身体の感覚を無くすことも出来て、火も熱く無くなるということです。
ある科学的な実験があります。
ある人が深い催眠状態に入ります。そして傍の人が割りばしを持って、その割りばしが焼け火箸であると被催眠者に告げます。被催眠者の心はそれを固く信じます。ところがその割りばしを被催眠者の腕につけると、熱いと離すのですけど、割りばしをあてた皮膚には火傷の水ぶくれが出来てしまうのです。
焼け火箸と固く信じた心に身体が従った(影響を受けた)のです。この実験から心の威力がどれほどのものかをうかがい知ることが出来ると思います。
と言う事で、次は上の理屈編を基本にして(利用して)、次のパートでは私がやっている健康実践編に入ります。


















