今年の北米では例年になく寒さが厳しい地域があるようです。

窓ガラスが寒さで歯をガチガチさせて、割れるところもあったそうです。ひどいですねー。



 

雪の白さと比べるとさすがにあまり白くない犬

冬の寒さも大丈夫の雪国の犬

 

カナダのトロントでも、数日前に零下20何度とかで、体感温度は零下30度にもなったようです。そんな中、夏の暑さ、冬の寒さにも負けない驚いた鳥がいます。この宮沢賢治のような鳥はカモメです。

 

地上でさえ、震えあがるような寒さの中、高い上空を風に吹かれて、冬の厳しい寒さにも負けないのです。けれど、今日は鳥の話をするのではなく、家の周りで雪をカメラにとって見ました。

 

冬のカナダと言うと、雪の原野みたいに思っている人もいるそうですけど、北部はともかくとして、南のトロント辺りでは気温は下がっても雪はあまり多くは降りません。長野県や新潟の湯沢あたりの方がよほど雪は多いのです。

 

それでも、今年のトロントは例年になく雪が多いので、家の周りをカメラに収めて見ました。

下はトロントの雪、、トロントと言っても、家の裏庭と表あたりですけど、、

 

下の画面をクリックすれば、動画が始まります

 

 

 

私の下のサイトも時間があれば見て下さい。どちらも日本語の投稿記事があります

scenehill.ca 

 

newfield.ca 

 

下は手乗り白文鳥の動画