先日、中国での猿のクローンの成功に潜むミステリーというタイトルの中で、この地上の生物は自然界から発生したとするか、あるいは、神様のような創造主が造ったかのどちらかになるという意味のことを書きました。

どちらにしても、納得のいく説明が欲しいのですけど、これは非常に難しい問題だと思うのです。

というのも、言い方を変えれば、目に見える世界と目に見えない世界とを比較して説明しなければならないのです。

 

目に見える世界は科学の得意とするところなのですが、目に見えない世界は科学にとって、その手法からいってあまりなじまない世界であると思います。

 

それで見えない世界について、科学の得意とする直接的な証明は難しいのですが、間接的な証拠というのなら、科学では説明の出来ないような例が存在するのです。

今回は自然界の驚異と言えると思いますが、それを取り上げてみました。

ここをクリックで私のサイトへ行きます。

 

下は若い頃にいた美しいサバンナに戻ろうとする歌で
より良き日を求めて朝日の中で吠えるライオンで始まります

下は私の文鳥ですが、何か言っています。