よくある事
私のキャラクターを、物語るエピソードを1つ。
3日ほど更新をサボってしまったのですが、何をやっていたのかといいますと、とにかく踊っていました。
理由を挙げますと、今通っているダンススタジオで、土日に単発の特別レッスンのようなものが合計6つあったのですが、それに参加していました。
全部・・・
それ以外に、出ていた固定のレッスンとあわせて、2日間で9レッスン。(1コマ約1時間半)
ハイ。正直馬鹿です。
おかげで体中が悲鳴をあげております。
何でこうなったかといいますと・・・
ただ、師匠のススメを断れなかっただけなんですけどね。
思った事
ウン、すごくいい練習になりましたよ。辛かったけど。
そんな、恨み言なんて、尊敬する先生に対してあるわけがありませんよ。
ドレミの歌
注:この作品の内容はフィクションであり実在の人物とは多分関係ありません。
「ド」は「努力」の跡が無い~
(それなりにキャリアはあるのですが、あくまで周りから見てですが、もっと言うと僕の性格が悪いからそう見えるのかもしれませんが、努力してきたように全然見えない。)
「レ」は「練習」しない~
(本人はしているつもりなのかもしれないけど、周りからは(以下略))
「ミ」は「みんな」にあわせる気無い~
(本人は(以下略))
「ファ」は「ファンタジー」の「ファ」~
(しっかり踊ってくれる人がいるとやりやすい反面、他の人が間違えるとつられてしまうことがよくあります。間違えて踊る人の割合が高くなると、正しく踊っている人が間違っているように見えてしまう事があります。「悪夢」と書いて「ファンタジー」と読みます。)
「ソ」は「うわの空」~
(ほんに(以下略))
「ラ」は「楽」したい~
(本人は真剣にやっているつもりかもしれませんが、みんな、時間を惜しんで練習している中、フリータイムの休憩時間が異常に長い。踊りこんでいても、手を抜いているようにしか見えない。)
「シ」は「しわよせ」よ~
(このような人でも、共演者や、コーチャーは必死にフォローしていかなければなりません。他にやりたい事があっても、底の引き上げというものは優先順位が非常に高くなるので・・・)
でも、舞台でる~
ま、まあ趣味の世界ですしね。
そういう人がいてもいいかもしれません。
共演者は大変でしょうけど。
思ったこと
私は、こんなヒドイ人とは、多分、あった事ありませんが(多分ね、多分)、どんな人でも相手にしなければいけない先生方は本当に大変だと思います。
後悔しそうですが…
今日も素敵なお兄さま方(察して下さい(=_=;))と飲んでいたらこんな時間!
酔っぱらった勢いで勇気を出して無謀な企画をします!
宇宙と書いて「そら」と読むように最近の変換機能ではついていけない変換をしてこその人間さまであります。
そこで…
普段の私なら、どーでもいいモノを挙げるところですが、今回は酔っぱらった勢いもあるので思い切って、「S」と書いてなんと読む?
で読んでいる方の、すばらしい創作を募集します。
期限は、私があきない限り無期限です。
例、「S」と書いて「M」と読む。
だってあんたMでしょ?
といった感じで。
誹謗中傷全然OK!
お初の方も書き込んでくれればそれだけで感謝!
同情でもかまわないのでどなたかコメントいただけるとうれしいです。
無くても、元気があったら(自信はありませんが)ネタにして強く生きていきます。
思ったこと
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