後半は毒吐きます。前半は穏やかです。



12月に友人の結婚式が2つありました。

どちらも新婦側の友人として出席しました。


久しぶりの結婚式、とっても良かったです。

家族や友人を大事にしようと改めて思いました。

新婦側で呼んでくれるの嬉しかったな。

大学時代に一番仲良かった友人、同期で一番仲良かった友人だと思っているので幸せになってほしい。









毒吐きます。

久しぶりに会った同級生、仕事の話ばっかりするな。

久しぶりに会った同級生、自分の子どもの話ばっかりするな。




仕事の話を熱心にする友人、それは素晴らしいことなんだけど自慢に聴こえちゃう。

それってすごいことなの?って聞き返したくなっちゃった。

仕事の話より日常生活とか趣味で頑張ってる話の方が私は聞きたい。


自分の子どもの話をする友人、それは自分の子はかわいいだろうけど結婚してない友人も同じ場所にいるでしょ。

その友人の反応ちゃんと見えてる?って言いたくなっちゃった。

結婚してるけどまだ子どもがいない友人と帰り一緒になって、「子どもの話多すぎてえぐかった」って言っていた。




どっちの話も、しても全然いいんだけれどそれが世間一般の普通と思って話してくれるな。


結婚式なんて、昔話に花を咲かせる場所でいいじゃんと思いました。








今日は自分たちの結婚式のDVDを見ようかな☺️

私の両親は自営業で、時計店をしています。

この度11月末で店じまいをすることになりました。

 

私のおじいちゃんから始まった時計店で父が2代目。

1940年開店なので約80年続いた時計店です。

 

父が70歳を超えて高齢になったこと、またコロナでお客さんが減ったことで店じまいを決意したようです。

 

11月末で閉店ということで私も実家に帰省しました。

店の様子を見に行くと、たくさんお客さんが来てくれていました。

遠いとこから来てくれたお客さんや、毎日お話に来てくれるお客さんでいっぱいでした。

両親が頑張ってきた証なんだと思いました。

 

一つ記憶があることを記載すると、自分が小学生の時に親の仕事をインタビューする宿題があって、父親に「今の仕事のやりがいは何?」と質問したときに「たくさんのお客さんに出会えること」って言っていて、子どもながらに働くってすごいなと思ったことがあります。

 

お気持ち程度の退職祝いに、10万円の旅行券をプレゼントして食事をご馳走してきました。

 

週休1日で父は約50年間、母も約40年間お仕事お疲れ様でした。

両親のおかげで、自分は今不自由なく過ごせていると思う。

これからはちょっとのんびりしてほしいなと思います。ボケない程度に笑

 

 

 

 

 

地元の海。きれいな夕日でした。



10月末に社労士の通信教育に申込みました。


お金はかかりますが、ダラダラ勉強するより1年間がっつり打ち込んだ方がいいと思いました。


1日を何の成長もなく過ごす自分が嫌です。


勉強している時間は、自分が新しい知識を得て成長していると実感できるから好き。





残りの社会人生活30年を、会社の仕事だけしてたら得るものは少ないと思いました。


やっぱり自分から勉強していかないと。








毎日楽しく勉強しています。

家族のサポートも必要になるので、自分がやる家事はしっかりこなし、妻への感謝の気持ちを忘れないようにします!






おしまい

前に行ったのは3年前?

久しぶりにディズニーシーへ行きました。



入場に30分かかりましたが、アトラクションは最大30分待ちくらいでした。

ディズニーはいつ行っても楽しいなぁ。
たくさん写真を撮りました。

最近はディズニーの後は近くのホテルに泊まることにしています。
もうくたくたなのでホテルでぐっすり!
車であっという間につくし、そこまで高くもないので快適!

次のディズニーはいつになるかな?
また行けるの楽しみです。

早いもので2年が経ちました。
毎日家を明るくしてくれます。これからも元気に育ってほしい。





明日の記憶という小説を読みました。

若年性アルツハイマーが進行する話。

身体の死より精神の死が先にくる恐怖。
当事者にならないとわからないけど、身体も精神も両立させないといけないね。

また次に読む小説探さなきゃ。

コロナで若い方が亡くなるニュースや、交通事故で突然家族が亡くなるニュースを見て、「あっ、自分もいつでも当事者になりうるな…怖いな…」と思うことが増えました。


突然そうなったときのために何か準備をしておくべきではないのか、と思うもののイマイチ想像ができなかった。


そんなときにがんフーフー日記という本を見つけました。


あらすじは、妻の妊娠がわかったと同時に、妻のがんも発覚。家族が過ごした時間は…みたいな話です。




何が正解はなんてわからない。

明日死ぬかもと思って今日を悔いなく生きろなんて言われても、そんな全力の覚悟で毎日生活なんてできないなと思う。


でも毎日が意味あるものだったよ、ってことを記録はしていたいなと思った。


あんまりまとまらないけれど、大切な人たちを大切にしていきたいなと思いました。

突然ですが私たち夫婦はしばらくご無沙汰です。

 

どれくらいかっていうと、もう2年半くらい。

2年前の2月に妻の妊娠がわかってから、全く致しておりません。

今日はちょっとした悩みをブログに書いておきます。

 

 

 

妊娠中は妻の体調もしばらくすぐれなかったので、その期間はなし。

出産後はバタバタで時間なし。

息子が1歳になったときに保育園が決まり、妻も仕事復帰。疲れて夜は睡眠へ。

 

 

 

 

 

あれれれ…?

 

 

 

 

さすがにそろそろスキンシップ取りたい…

とずっと思っていたものの、この2年半の月日はそういうことを言いにくい雰囲気を作り上げていました。

 

テレビドラマでちょっといい感じのシーンが流れた時も、昔ならさらっと「ねぇねぇ…」と言いあえたものが、今は生唾ごくりみたいな感じ。

私だけかもしれないのだけど。

 

そんなこんなでこんなに月日が流れてしまいました。

 

 

 

 

 

 

しかし!2週間前に思い切って私から言ったら、久しぶりにそういう雰囲気になりました。

 

ところが!いざ本番というときに寝ていた息子が泣き出してしまい、あえなく延期に…しょぼん

 

 

 

 

それで先週土曜日に「今日はしないの?先週中途半端だったから。」と妻に話したら

「今日はもう遅いからキツい。だったら早く言ってよ。」と言われました。

 

…こちらだって早く言いたかったけど、妻はスイッチ始めたり漫画読み始めたりで、なかなか声かけにくかったんだもん…

 

なんだか切なくなりました。噛み合わないときはこんなもんでしょうか。

 

 

男性と女性でとらえ方が違うし、まして妻は出産も経験しているので今までと同じではないのだろうと思います。

 

強要されるものではないし、かといって我慢していればいい問題でもないし…

お互いに話し合わないと納得できないと思う。

かといってその話し合いを簡単に実行できないのも事実。

 

何もアクション起こさなければこのまま現状維持になってしまうので、一度妻と話してみます。

いい方向に進むといいなぁ。

 

 

 

 

 

 

 

 

今日はワクチン2回目を打ってきました。副反応がなければいいが…

早い、早すぎる。。。



ここ最近の出来事

・ワクチン1回目を受けた。左腕が翌日動かず。


・夏休みに鴨川シーワールド行った。


・読書を再開できた。


・Switchをやめた。時間の浪費と判断。


・仕事が一段落からの次の仕事。はよ帰りたい。。。




もっと書けることがあると思ったが全然ない。

ということは何もしていないということだ…


停滞こそ一番のムダ。何かやっていかないと何もできなかった一年になる。




9月からは来年3月の東京マラソンにむけて、また本気のランニングを開始します。


それと囲碁を覚えたいと思います。

将棋とどっちが難しいのかな。





暑さに気をつけて過ごしていきます!

明日からの仕事のことが頭をよぎり、今日は昼から気分が憂鬱だった。


あんまり思い悩むことがないだけに、この負の感情との付き合い方がわからず辛かった。せっかくの日曜日なのに。





先週上司に怒られた。

「仕事が遅すぎるよ。タイムスケジュールわかってる?」って。


言い訳したって仕方ない。その場はすみませんで終わった。


でもブログでくらい本音を言いたい。

「それって自分の仕事なんですか?やるにしても自分の能力を越えた内容じゃないですか?」





長い目で見ればこの苦しい瞬間は今だけなんだろうけど、今を生きている自分には辛い。


頑張ろうなんて思えないなぁ。

パワハラとは①優越的な関係を背景とした言動であって、②業務上必要かつ相当な範囲を超えたものにより、③労働者の就業環境が害されるものであり、①から③までの3つの要素を全て満たすもの
参考:厚生労働省

4月から会社でパワハラの案件が2つあり巻き込まれている。なお、私は被害者でも加害者でもない。総務部としてパワハラの窓口になっているだけ。

1つは社内のパワハラ。根が深い。
もう1つは協力会社へのパワハラ。状況はまだ軽度だが、会社対会社なので初動を間違えるとリスク大。

パワハラってパワハラをする人はもちろんダメなんだけど、受け手側の言ったもん勝ちみたいなイメージを持っていた。
でも、言えない人たちの方が圧倒的に多いことを知った。みんながみんな戦える人たちではない。みんながみんな戦える環境にいるのではないとわかった。

人の問題なのでとっても難しいです。
自分たちにできることは何なのかを日々考えています。