TAKA'S ブログ -64ページ目

TAKA'S ブログ

頑張って更新していきたいです。

良かったら読者になってってください^^



グラナダ編その③ということで、前回の続きを記事にしたいと思います。


前回はアルハンブラ宮殿の奥にある、巨大な庭に入ったところで終わりました。


なので、今回は主に庭から見た風景植物などをメインに写真を載せていきます!



この巨大な庭の入口は階段の部分から始まりましたね。


この時期は、まだ三月だったので、植物はあまり咲いてませんでしたが、それでもちょろちょろとはありました。


見てわかる通り、結構殺伐としてるっていう(笑)


もう少し華やかでも良いんじゃないかな~、て思ったけど、まあ、今の時期はあまり咲かないんでしょう。


広い割に植物が少なかったことが、少し残念だった(´・ω・`)


しかし、景色はかなりよかったですよ~(^o^)


広々としていて、宮殿から町が一望できたし♪


この宮殿がある位置は、グラナダで一番高い場所ににあるので、見晴は抜群!



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宮殿の端から撮りました。


天気が悪いのが本当に残念‥‥‥。


この景色を晴天のもとで撮影できたら、どれほど良いものになったんろう。


奥が濁っちゃってる。


ヨーロッパならではの、透き通った景色が無いっていう。



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この時、一時的にお日様が雲の間から顔を出しました~♪


モードはポップ。


色あせた景色の、彩がつきましたね。


この写真一帯が、すべて庭らしい。


すっごいデカいっすね(苦笑)



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庭の周りを覆うように続く城壁。


レンガ造りがかなり印象的でした。


この溝の部分には、昔川が流れていたそうです。


敵に攻め込まれないための構造だとか。


まあ、ここら辺の発想は日本でもどこでも一緒ですね~



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こんな感じで、溝が周りを囲むように続いてる。


今はもう水は通ってないらしいです。


ただ、大雨が降った時とかは、それなりに水が流れるんだとか。



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反対側の庭に回ったら、このような木がずっと並んでた。


しかも、綺麗に角が整えられているのが、またお洒落です。


庭師の方々が、月に一度調整するらしいです。


だから、一年中やってるんだとか。


こんな途方もない面積に広がる木を調整するのは、とてつもない労力を使いそう(・∀・)




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少し歩いていくと、まともや建物と中庭のようなものが‥‥‥!


宮殿の中にある庭の中にある、建物の中にある、庭。


もう、よく分からん‥‥‥(笑


ここは比較的、色々な花が植えられてました。


ラベンダーとかチューリップとか、その他いろいろ。


俺は花の事をほとんど知らないから、綺麗な花だな~程度にしか観れない悲しい奴です。









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庭の出口に近づいていくと、またもや建物が‥‥‥!


もう、いいよ、ってなりますね(苦笑)



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花が植えてあったので、撮りました。


なんやかんやで、あまり花撮れなかったし。


ポップモードでホワイトバランスはプラス補正をして撮影。


この機能は、マジで重宝します♪



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出口が近くなると、最後の方にまた中庭が(笑)


ここにはみかんの気が成っていました。


やはり、スペインはどこでもオレンジを押してきますね~( ̄* ̄ )


食えるのかは別として、ここまで来ると逆に当たり前に見えてくるのが不思議だ。


自分のいとこがフィリピンのハーフなんで、結構自分もフィリピンに行くことがあるんですが、フィリピンではそこらじゅうにマンゴーが成ってますから。


もはや、その国の特性というか文化なんでしょう。




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これを見るとアレを思い出す。


ワンピースのゴーイングメリー号になっていた、ナミのみかんの木。


緑の葉が生い茂る中に、ぽつぽつと実を生やすオレンジ。


このコントラストは、かなり色のバランスが絶妙で綺麗です♪


緑とオレンジは合うな!


紫と緑が合うように(笑)



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最後に庭の全体写真。


と言っても、全部を映せているわけでは無いですけど。


全部を映すとなると、魚眼レンズ並みの広角レンズが必要になるよ、きっと。




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お日様が出ているときに、またいずれ訪れたい所ですね。


そうすれば、さらに素晴らしい写真が撮れる予感がする!


まあ、俺の写真を撮る技術が足りないのが、結果的に致命傷となっている所なんだけど(笑)



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それで、一日歩き回ったアルハンブラ宮殿の観光が終わり、この日の観光が終わるはずだったんですが、追加のオプションがあったらしく、この後フラメンコのコンサートを見に行くことになりました~!


まあ、スペインと言えばフラメンコですよね♪


なんたって、情熱の街ですから。


その前に、ディナーをすることに。



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レストランの店内。


棚にたくさんのワインが置いてありました。


その奥には、本格的なワインセラーが設備されてた。


中々お洒落なところ。



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入ってすぐのところには、カウンターがあり、バル(Bar)のようになっていました。


ちなみにバルは、英語でいうバー(Bar)の事で、スペインでの発音らしいです。


日本ではあまり聞かない発音ですよね。


バルでは、31アイスクリームのようにカウンターの目の前にケースがあり、そこにちょこちょことした料理が何種類か並んであって、店員さんに注文することで、軽く調理して食べさせてくれるという日本でいう居酒屋のような所です。


さらに言うと、居酒屋よりはシンプルで、バー感覚って感じですかね。



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最初の一発目に出てきた、なみなみに注がれた野菜スープ。



味は‥‥‥‥、微妙だった(´・ω・`)



美味しくはないけど、凄いまずいわけでもない。


ただ、お金を出して食いたいとは思わないな、て感じのやつ。


美味しい物は美味しいって言うし、まずいものにはまずいって言う質ですから。



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そんなわけで、飯を食べ終わった後は、グラナダの市街に出て、フラメンコを観にいきます。


ちなみに、このグラナダの市街は大学生がすごく多いらしいです。


半分以上は学生で埋まってるとか。


ガイドさんが言っていました。



次回は、フラメンコショーの事を記事にしたいと思います。



それでは、さよなら~(。・ω・)ノ゙







今日は今まで紹介しようと思っていた、海外のある作家を紹介したいと思います!


アメリカのSF小説の巨匠フィリップ・K・ディックです。


前々から紹介しようと思っていたのですが、完全に忘れてしまいました(笑)


ディックは1928年にミシガン州シカゴで生まれ、1982年に亡くなられました。


死後三十年ほどたっていますが、未だにその熱気は失われていません。


世界で彼を超えるSF作家は、おそらくいないでしょう。


もちろん、アイザック・アシモフさんも超の付く巨匠作家さんですが、全体的な面からみるとやっぱりディックの方が活躍したと思います。


ディックは今まで、数多くの短編小説を書いてきました。



その数は、何と五十作品以上!



彼の各作品は殆どが短編なので、かなり読みやすいのが良いところ♪


しかし、ディックの作品はかなり癖のある文章なので、理解するまで結構時間かかります。



まあ、フィリップ・K・ディックを知っている方はもちろんいらっしゃると思いますが、知らない人の方が多いのではないでしょうか?


しかし、映画の名前を聞けばおそらくほとんど人が知っていると思います。



その①『ブレード・ランナー』

ハリソン・フォード主演

人工的に作られた人間レプリカントと、それを追う捜査官である主人公のの悲劇の物語。


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その②『アジャストメント』


マッド・デイモン主演


原作は『運命捜査班』


運命を操作され出会うはずのなかった女性と出会った主人公は、自分の運命を掴み取るため運命捜査班に立ち向かう。


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その③『マイノリティーリポート』


トム・クルーズ主演

犯罪予知ユニットに努める主人公は、ある日殺人犯として指名手配されてしまう。そして、殺人犯としての汚名を払拭するためマイノリティーリポートを見つけ出す。



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その④『ペイチェック』


ベン・アフレリック主演


極秘の任務を受け、その記憶を消した主人公は自分の周りに渦巻く不穏な陰謀に気づき、真実を突き止める旅へ出る。



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その⑤『NEXT ネクスト』


ニコラス・ケイジ主演


数秒先を読むことのできる主人公は、その能力を駆使し愛する女性を守ろうと試みる。



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その⑥『スキャナーダークリー』


キアヌ・リーブス主演


麻薬潜入捜査官である主人公は、



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その⑦『トータル・リコール』


アーノルド・シュワルツェネガー主演


記憶を売り新たな人生を提供するリコール社。潜入スパイであった主人公は記憶喪失になっており、自分に起きているリコール社の陰謀に気づくと、そこから真実を突き止めるため火星へと旅立つ。



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その⑧『トータル・リコール リメイクver』


コリン・ファレル主演


トータル・リコールのリメイクバージョン。内容は少し変更され、火星に行くエピソードが無くなり新たなる設定が加えられた。



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とまあ、ディックの書いた作品はかなり有名な俳優さんが主演しています。


皆さんも、この中の一つを少なからず観たことがあると思います。


四十歳代の方なら、ブレードランナーは絶対に知ってると思う。


なんたって、名作中の名作なので、見たことが無い方は一度でいいから観てみてください!



他の作品も、かなり面白いです♪


SF映画好きなら、絶対に見るべし。


興味のある方は、ぜひレンタルビデオ屋で借りてみてね~!



それでは、さよなら~(。・ω・)ノ゙








今回はスペイン旅行グラナダ編その②ということで、前回の続きアルハンブラ宮殿の続きの記事を書いていきたいと思います。


まあ、さっそく宮殿の中に入ったんですが、作りこまれ方が半端なくすごい!


ここまでは、スペインにあるどこの建物も似たようなもんなんだけど、この天井はマジですごい。


きめ細かく、彫刻が彫りこまれていて、近くで見るともっと複雑もなってる。


良くここまで、できるもんだなー、て感心した。


星形?みたいな感じでくりぬかれていうのが、また奇抜で面白い。


全然関係ないけど、これを見るとあれを思い出す。


2001年宇宙の旅。


めちゃくちゃ長いあの映画は、作りがめちゃめちゃこだわってるんですよ。


宇宙のシーンを撮影するのも、模型を超ゆっくりと撮影してる。


まあ、何が言いたいのかっていうと、それぐらいこだわってるねってことかな。



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ね、凄いでしょうー!


なんでここまで凝るんだろうって域だな。


彫刻以外にも、建物のつくりも壮大ですごいけど。



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建物の中庭に、すごくでかい池があった。


広角レンズで撮影してるから、広く見える。


まあ、実際に広いんだけどね(笑)


長さは20メートルくらいあると思う。


このアルハンブラ宮殿自体がものすごくでかいから、納得は行くけどさ。



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進んださきに、再び中庭(笑)


どれだけ、中庭があるんだろう。


柱がめちゃくちゃあるのが、印象的ですね。



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こんな感じで、柱がズラリ。


柱で全体が囲まれてる。


ここの中庭には、特に観るものはあまりなかった。



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とはいえ、こうやって見るとすごく早大に観える。


よくよく見ると、彫刻が彫りこまれてるんだよね。


まあ、すげえの一言に尽きるわけだが(笑)



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庭にはわんこが噴水?みたいのを背負ってる像があった。


変わったオブジェだ。


実際わんこが背負ってるように見えて、背負ってないっていう‥‥‥笑


まあ、奇抜なオブジェであることにはかわりないけどね。



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とある空間。


またもや、天井がおもろいことになっとる。


そして、相変わらず壁の彫刻がすげえ事になってる(笑)


他に比べて、この空間は広かった。



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天井は木で作られてるのか?


周りにもある窓みたいのも中々お洒落。


光が入ると線が出来て、幻想的な光景が浮かび上がる。


素晴らしい設計だと思うよ。


なんか上から目線ですみません(´・ω・`)



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廊下。


まあ、廊下ですね。


特にどうこう言うまでもなく、単なる廊下。



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綺麗な街並みっすね。


この日は天候がかなり崩れていたので、写真がかなりお粗末になった。


モード調整でポップにしたりと足掻いたりしたけど、あんまり効果なかった。


これが標準モードで撮ったやつ。



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そんで、こいつがポップモードで撮ったやつ。


まあ、建物の色合いは結構変わったよね。


天気が悪いから、あんまり良くは撮影できてないけど。



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迷宮のような建物内を出たと思ったら、今度は本当にヤバいくらい広大な庭が広がってた。


この広さは本当にすごいよ。


東京ドームなみに広い。


恐らく建物の広さより広いんじゃないか?


ってぐらい。



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ここは、まだ庭の始まりの地点。


こっから、ずーっと庭が続いていくわけですよ。


広大というか、壮大だね。



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というわけで、今回はここまでです。


次回は、この馬鹿でかい壮大な庭の記事の続きを書こうと思います。



それでは、さよなら~(。・ω・)ノ゙







今日は飲み会があるということで、いつもは東所沢に向かう所を、航空公園駅に向かいました。


他の人は、ほとんどそっち方面から帰るので、こっちとしてみれば、不便な限りっていう。


曇り空が我々の不安を煽る中、無事に終点である所沢駅に到着!


所沢駅に行ったのは、もう一年ぶり位です。


懐かしくはないけど、新鮮味は少なからずあって感じ。


それと、これは最近変えたソニーのエクスぺリアで撮影した写真です。


画質が半端なく良い♪


こりゃ、重宝するわなー


出かけるときは、デジカメいらないやん、って感じ。


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今にも雨が降ってきそう。


去年飲み会をしたときは、すべての日が雨という、よろしくない兆候でしたが、今回は何とか持ちこたえてくれました。


俺は雨男なのか?


って思いたくなる。



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結構色々な年齢の人が集まってるけど、それなりに年齢層は低いね。


話もなんかあんまり、盛り上がらなかったしo(TωT )


マジか、てくらい話をしなかった。


途中からつまんなくなり始めて、帰ろうかなー、なんて思いましたけど、なんとか持ちこたえました。


まあ、実際には30分早く帰ったけどね(笑)



二つの席に分かれたんですが、一つのところに集まりすぎて、自分のいるところが過疎状態((^_^;))


もはや、二、三人しかいなかったていう。


結局、ほとんど何も話さなかったよ( ̄∩ ̄#


バイク好きなやつは一人もいないし。


趣味が合わない人が集まる飲み会ほどつまらないとは、まさにこのことをいうのだろうか。



あまりにもつまらなかったので、九時におれだけ独りで切り上げ、帰ってたら、なんと横浜線で人身事故!!



橋本駅までしか電車が出てなくて、町田までどうやって帰るのよー、てなって、結局タクシー使って帰ってきた。


今日はしし座の運勢が一位のはずなのになー


めっちゃ、ツイテないっていう。


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と、まあ、そんな感じでした。



それでは、さよなら~(。・ω・)ノ゙







明日は久々に、飲み会に参加してきます♪


て言っても、別に仲が良い人がいるわけじゃないから、期待してるわけでは無いけど、飲み会自体久しぶりだ。


今年の飲み会は、マジでつまらなくなりそうな予感がプンプン匂ってるけど、それでも、行かないと輪がなくなっちゃうんで、参加はしておこうかと。


酒を飲むかは別として、話をするのも悪くはない。


ただ、人数が結構多いから、あまり行きたくないっていう(苦笑)


人数が多くいるところは、あまり好きじゃないんで(´Д`;)


というか、苦手。


夜の七時から三時間。


自宅に着くのは、十二時過ぎになっちゃうかも。


ブログ更新できるかなぁー


もし時間出来たら、日中にブログ更新するかな。


なんか、地味に興味が沸々と湧いてくる。


なんやかんや言って、行きたいのかもね(笑)



あっ、それはそうと、Z800が後一か月で、バイク屋さんに届きます!ヽ(゜▽、゜)ノ


まあ、届くだけで納車するのは、一か月半くらい先だけどね。


ただ、実際に車両を観るのは初めてだから、かなりワクワクする♪


最近は一週間が過ぎるのが、めちゃくちゃ早いから、あっという間かもね~


そんなわけで、最近は意外とテンションが高めです。



それでは、さよなら~(。・ω・)ノ゙






前回作っていた、2ndソードは一旦製作を終了し、3rdソードを製作していきたいと思います。


3rdソードは構造が実にシンプルなので、簡単に空くることが出来ます。


設計図が超テキトーですね(笑)


正直、設計図が無くても製作できたんですが、一応今後のためにと思って書いたんですが、テキトーになってしまって言いう。




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今回3rdソードのもととなる、べニア板です。


これを二枚作る。



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とりあえず、ファースト剣のサイズに沿って、べニア板を加工していく。


鉛筆でカットする部分を、描きます。


これが、案外面倒くさいんですよ(-_-;)


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地元の近くのユニディーで、ぴったりのサイズのステンレスパイプが売ってました!


まさに、3rdソードの持つ部分にぴったり♪


中が空洞になってるので、そこに持つ部分を差し込む。



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ちなみに、先端のデザインはこんな感じ。


3rdソードはバタフライエッジとも呼ばれており、刃が円形上にギザギザになってるのが印象的。


独特な形をした剣ですね。



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今回は早くも刃の部分を、鉋で削っていき、ブレード部分を仕上げます。


万力で固定しながら、大きい刃の鉋を使用。


コイツが大変な作業ですよ~


腕は疲れるし、さらにもう一つやらなくちゃいけないし。



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削り終えました。


切先の線を作るのが結構、苦労しました(;´Д`)ノ


角度を調整しながら、さらにまっすぐな線を作るように削っていかなくちゃいけないですから。


本来、3rdソードは真ん中を一本の線が入るようにブレード部分が作られていますが、構造上不可能だったので、このような形に仕上げました。


磁石を埋め込まなくては、いけないですからね。



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ちょっと、見栄えが落ちてしまいましたが、そこはご勘弁を。


最終的にカラーを着色したら、あんまり分からないかな。


まだ、全然仕上げていないので、仕上げていけばそれなりに、整ってくると思う。



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例のステンレスパイプを装着しました。


結構キツキツだったので、おそらく抜けないと思う。


持つ部分の角四か所を若干削らなくちゃ、入らなかったです。



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持った感じも悪くない!


というか、めちゃくちゃ持ちやすい。


軽くなら振っても問題なさそう。


ぐらつきもないし。



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このソードは結構、薄いです。


というか、これを太く作ったら、全体の重量が馬鹿みたいに重くなってしまうので、気持ち軽めに作くりました。


3rdソードはあまり重要なポジションではないんで、結構アバウトに作ってます。



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ちなみに持つ部分の大きさは、3cmです。


この幅に沿って、サイドが削られてます。


近くで見ると、まだまだ雑な面があるので、鑢で磨いて仕上げていきます。



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全体から見た感じ。


長さは、かなり長いです。


俺の身長より、30cmくらいは小さいのかな。


詳しく図ってないんで、よく分からん。



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そん感じで、二本作っちゃいました。


て簡単に言ってますけど、かなり苦労しましたよ(-。-;)


まあ、完成度はそこそこ悪くはないかな。


まだ、3rdソードの形がしてないから、何とも言えないけど。


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これに磁石を埋め込み、ファースト剣との装着を図ります。


まあ、上下に箇所にネオジウム磁石を埋め込むって感じですかね。


流石に三か所は、必要ないと思う。


まあ、次回ぐらいにでも、埋め込もうかな。



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というわけで、今回の製作状況はここまでです。


3rdソードはやる内容があまりないので、結構早めに終わると思います。



それでは、さよなら~(。・ω・)ノ゙






とうとう、携帯電話を変えました~


いつ変えようか、いつ変えようか、と迷っていましたが、ひょっとした事から変えてしまったのだ!


今回買ったスマホは、ソニーのエクスペリア!


旧モデルは四色のモデルがラインナップされていましたが、今回はブルーがなくなって三色でした。



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[ピンク]


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[マッドブラック]



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[ホワイト]




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先月出たばかりの、最新機種でーす。


XPERIA US


て、やつかな。


自分は青があったら、絶対に青にしてましたが、黒は無難すぎるので、白にしました。

どれにしようか、かなり迷っていましたが、店員さんに聞いた話によると、エクスペリアが総合的に良いとのことでしたので、決めました!


今持っているスマホは、二年前に買ったカシオのG'zONEの赤いやつ。


タフネス系のスマホとして有名でだよね。


耐衝撃、防水、防塵を完璧に防げるのが、売り。


これは本当にタフなスマホでした。


落としてもびくともしないし、愛犬のモモにかじられても、擦り傷がすく程度。


まさに、頑丈一徹でしたね。


しかし、LTEになってから、3Gの回線が遅くて遅くて‥‥‥(´・ω・`)


最初の頃は、サクサクと見れていたYoutubeも、今となっては開けすらしません。


カメラの画質もどんどん落ちてきてるしさー



まあ、二年も使えば変え頃かな~、と思って、買っちゃいました!


実はというと、買うつもりはなかったんですが、暇だったのでヨドバシカメラにカメラを持って行って、久々に話して、帰ろうとしました。


すると、ふと携帯コーナーが目に入って、眺めていたら、感じのよさそうな販売実習生のお兄さんがやってきて、「良かったら、説明いたしましょうか?」とご丁寧に申し出てくれたので、「ぜひ、お願いしやす」と受けました(笑)


いつもだったら「いえ、大丈夫ですσ(^_^;)」て、断るんですけどね。


やる気満々の実習生の姿を見ていると、ついつい貢献してあげたくなっちゃいました。


ベテランの販売員に貢献するよりは、いいなと思って。



話していると、すごく面白い人で、悩んでいた色やケースなどを一緒に選らんでもらってしまった(笑)


しかし、最近の携帯の受け取りには、時間がかからなくなりましたね~


つくづく、関心しました!


説明を受けて、セットアップしてもらい、合計時間30分程度で、終了!


前まで、二時間近く受け取りを待っていたのは、なんだったんだろう‥‥‥。


ともあれ、早く買えることができ、非常に満足だった♪


値段は高かったけどね(;´Д`)


初期のPS3より高かったよ‥‥‥。


今だったら、PS3二つぐらい変えるんじゃないか?


て、ぐらい。


給料が吹っ飛びましたね。



まあ、結果的には変える予定だったから、いいんだけどね。


一応、スペック載せておきます。


サイズ(高さ×幅×厚さ) 約135mm×71mm×10.5mm
質量 約145g
CPU APQ8064 1.5GHz クアッドコアCPU
ディスプレイ *1 約5.0インチ Reality Display/TFT(Full HD)
電池容量 2300mAh
充電時間 約140分(共通ACアダプタ04)
連続通話時間 *3 約910分
連続待受時間 *3 約480時間(3G)/約440時間(4G LTE)
メモリ RAM 2GB
ROM 16GB
Bluetooth Bluetooth4.0
Wi-Fi/テザリング 802.11 a/b/g/n(2.4GHz/5GHz)/最大接続数10台
外部デバイス/その他 microUSB/MHL /ヘッドセット接続端子
防水/防塵 防水(IPX5/IPX8)、防塵(IP5X)
情報取得/リンク(NFC)
おサイフケータイ®
ワンセグ
赤外線通信
GPS
緊急速報メール
GLOBAL PASSPORT
auスマートパス
ビデオパス
うたパス
ブックパス
カメラ メインカメラ 約1310万画素 裏面照射積層型CMOSセンサー“ Exmor RS for mobile”
フロントカメラ 約31万画素 CMOSセンサー
撮影サイズ 静止画(ドット) 4128×3096
動画(ドット) 1920×1080(1080P)


画質が1310万画素だって!


もう、デジカメじゃん!


最近の携帯は、すげーなー。


しかも、防塵と防水機能が搭載されてる。


耐衝撃機能もついてたら、最強だな、て思ったけど、それは欲張り過ぎかな(笑)



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まだ、使い方があまりよく分からないので、説明書を見ながらぼちぼち使っていきます。



それでは、さよなら~(。・ω・)ノ゙



だいぶ間が空きましたが、今回からまたスペイン旅行の続きを記事にしていきたいと思います。


この日は観光三日目ということで、スペインのグラナダに向かっています。


前回のバレンシアの町から、なんと600km以上離れた場所にあり、移動時間はなんと驚愕の七時間!


あの狭い空間で、七時間も拘束されていたら、気が狂っちゃそうですよね(;´Д`)


もちろん、一時間か二時間に一回くらいのペースで休憩があります。


なので、精神的な疲労は思ったほどありませんでした。


景色をずっと眺めているのも、たまには悪くありませんし。


何より、晴天だったのが幸い。


前回は天候があまりよろしくなかったので、ろくな写真が撮れませんでした。


今日こそは、いい写真が撮れそうです♪



バスの中から撮影した景色。


青空が一面に広がっており、山の壮大なる存在感が一望できた。


日本にはない、この広々とした景色がうらやましい(・ー・)



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ガラスに反射してしまうので、PLフィルターを付けて撮影しました。


やっぱり、フィルター付けるだけで、かなりクリアに撮影できますね~


自分はまだ、二つしかフィルターを持っていないので、風景や状況に合わせていくつか、持っておきたいところです。



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途中で休憩した、ガソリンスタンド。


あの有名なREPSOLがありました~


REPSOLといえば、ホンダのレプソルチームが有名ですね。


CBR1000RRや最近出たCBR600RRなどでも、レプソルカラーがかなり印象的。


このREPSOLというのは、スペインの石油とガスの多国籍企業らしいです。


世界15位の企業らしく、従業員は世界に40,000人もいるとか。


スペインはこのREPSOLのガススタンドが、めちゃくちゃ沢山ありました!


最初見たときは、驚いたっていう(笑)



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この後、2時間くらいバスで移動して、ようやくグラナダの町に到着しました~


いや~、本当に長かった。


なんせ、この日が5日間ある観光の中で、一番移動時間が長かったですから。


目的地に着く前に、疲労がこみ上げてくる状態に。



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ここは、アンダルシア州グラナダ県グラナダ南東の丘にある、アルハンブラ宮殿です!


グラナダといえば、アルハンブラ宮殿ですよね!


丘の上にあるこの場所は、夏もっとも暑いといわれるグラナダの中でも一番涼しい場所にあるんだとか。


丘の上なんで、涼しさは確かにありました。


それにしても、この文字からしてかなり年季が入ってるな~



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入口の隣には公式のお土産店があった。


なんか、ツタがめっちゃ引っ付いてつっていう‥‥(笑)


変わった雰囲気のお店でした。


でも、売っているものは、ごく普通のお土産だったっていうね。



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入口に入り歩くこと五分弱。


それらしき建物がちらほら見えたきた。


右の方に見えるのは城塞らしいです。


城壁ともいうべきなのかな。


薄い色の煉瓦が印象的。



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歩いている途中で、小さな滝のようなものを見つけました。



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建築の材料には、レンガ、木材、練土などのもろいものが多く、彫刻を施した石材などは最低限しか使用されていない。


アルハンブラ宮殿の中心は、いくつかの建造物に囲まれた中庭(パティオ)におかれ、他のイスラーム建築の例に倣っているらしいです。


アルハンブラとはアラビア語で「赤い城塞」を意味する。


アル=カルア・アル=ハムラー (القلعة الحمراء, al-qal‘ah al-ḥamrā') と呼ばれていたものが、スペイン語において転訛したもの。


この名称の由来については、城塞周辺の土地の土壌が赤いため、あるいは建築に使われたの色であるとか、宮殿が赤い漆喰で覆われていたからなど諸説あるが、イブン・アルハティブは、アルハンブラ宮殿増築の時、夜を通してかがり火を燃やして工事したためグラナダ平野から見上げた宮殿は赤く染まって見えたことからこのように呼ばれたという説がある。


※wikipedia参照



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建物があまりにも大きすぎ、レンズの範囲内に収まらなかったので、広角レンズで撮りました。


とてつもなく大きかったです。


見てわかる通り、広角レンズで撮っても、収まりきらないほどですから。


もう少し、ホワイトバランスを明るめにして撮ればよかったと、後悔してる‥‥‥。


せっかく空が青いのにね。



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中に入っていったら、こんな面白い場所がありました。


広角レンズで撮影しているので、全体が丸く見えてます。


魚眼レンズで撮ったら、さらに面白くなったのかな?


いずれ使ってみたいです。



なんか、地球見たいですよね~


空に地球が映っているような感じ。



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よくこれだけの建物を作れたと思う。


その技術を今も使えば、もっと面白くて奇抜な建物ができると思うんだけどな~


今は人が住むだけの世界になってきちゃったから。


いかに経済的で効率的に建てられるかが、メインだもんね。


人は進み過ぎた。


今からでも、人はもっと原始に遡って、世界を見直すべきだ、と思う。





なんてね(笑)



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ということで、スペイン旅行のコルドバ編が始まりました。


前回と似て、五回ぐらいに分けて記事を書きたいと思います。


ただ、このアメブロは20枚以上写真を記事に載せることができるらしいので、もしかしたら一気に載せてしまうかもしれません。


それは、次回になってから書こうと思います。



それでは、さよなら~(。・ω・)ノ゙






昨日、地元にあるバイク屋さんに訪れたら、CB400Xが置いてあったー


今年になって、ホンダからラインナップされたCB400シリーズ。


早くも売れる予感がする車両ですね。



ネイキッドスタイルのCB400F。


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スポーツスタイルのCBR400R。


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クロスオーバースタイルのCB400X。


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この三つも種類が出されたわけですが、一番人気の出る車両は、おそらくCBR400RCB400Xかなー、て気がする。


あくまでも予想ですけどね。


まあ、自分の好みだけど(笑)


俺は去年まで、NC700Xを乗っていたから、クロスオーバースタイルのCB400Xが気に入ってるっていうのはあると思う。


なんというか、あの独特なスタイルが気に入っています。


元はといえば、4年前に中型免許を取った時、教習所内に飾られていた、ホンダのクロスランナーの無限仕様があまりにもカッコ良くて、それに惚れたのかもしれない。


ともあれ、現在はニンジャに落ち着いているわけだが、それでもホンダ一筋だった自分として見えば、実に乗ってみたい車両の一つである。


そういえば、皆さんはNC700Sが教習者になることを知っているだろうか。


全国の教習者がそうなるわけではないが、もし新しい車両が導入されるならば、教習車ように作られた、NC750Lというものに変わるらしい。


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やはり、CB750では空冷で時代のニーズに合っていないのかもしれませんね。


俺は教習で使っていたCB750は、感激するほど好きだったけどなぁー


やっぱり、バイクは四気筒でしょ、っていう自分が心の中にいる。


あのエンジンの音。


あれにつられて、バイクの免許を取ったようなもんですから。


もちろん、NC750Lは教習車として、最適なバイクだと思います。


車重はCB750に比べて、30kg以上軽くなってるし、二気筒エンジンなので、狭い教習所内では扱いやすい。


さらに、燃費も良くて経済的。


よく見てみると、教習所のために作られたような車両だな、て思う。


でも、バイクを好きにさせるのは、CBなんだよなぁ。



大型の車両は、NC750Lに変わるってことだけど、中型の車両は一体どうなるんだろう?


もしかすると、CB400Fがなるってことも‥‥‥。


となると、すべてがオール二気筒に!


良いのか悪いのかよく分からないが、乗る側からしてみれば、四気筒エンジンの方が味わい深いのかなって気はするけど。



う~ん、中々考えさせられる内容だ。


まあ、自分はあんまり関係ないけどね(笑)



話がだいぶ逸れてしまった(;´Д`)


話を戻しますと、地元のバイク屋に新型のCBシリーズが全種類置いてあって、少し感動した。


ホンダは乗っていると飽きるって言われるけど、今回のCBシリーズはどうなるんだろう。



免許取り立てホヤホヤの、中型免許の方はこのCBシリーズはお勧めできる。


何を買おうか迷っているのなら、まずはホンダを知るべきだと思う。


ホンダを知れば、ほかのバイクが楽しく感じれますから。

(※ホンダがつまらないって言ってるわけじゃないよ!)


ホンダでバイクのノウハウを学んで、自分に合っているメーカーのバイクを選ぶ。


そう考えると、ホンダは本当にすごいなー



まあ、最近は不景気ということもあり、四気筒バイクはコスト的にあまり売れませんから、時代のニーズは二気筒に移りつつあるのかもしれませんね。


ホンダはそういう面では、すごく現実的な気がする。



話は変わりますが、今回出たCBR400Rと現行のNinja400Rは、どっちの方が人気があるのだろうか。



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上のモデルは、2012年度のNinja400Rのスペシャルエディションです。


俺的には、ホンダのCBR400Rの方がいいかなって気がする。


もちろん、スタイルはどっちも好きだけど、CBRの方がどちらかというと、スポーツバイクらしいんだよねー


シングルシートカバーを変えられるし。


まあ、完全に好みだと思うけど。


今ZX-10Rを乗っているせいかもしれないけど(笑)


どちらにしろ、街中では本当に乗りやすい車両なんだろうなー



刺激を求める人には向かないけど、安定したバイクを求めている方には、絶対にお勧め。



今度機会があれば試乗してみます。


それでは、さよなら~(。・ω・)ノ゙




最近、俺の中で伊坂幸太郎ブームが到来しています!


伊坂幸太郎といえば、日本の中でも指折りの人気作家。


代表作として、『重力ピエロ』『アヒルと鴨のコインロッカー』『ゴールデンスランバー』などがありますね~


どれも豪華なキャストが主演で出ています。



最近一冊読んだ、ラッシュライフがかなり面白かったので、記事にしようと思いました。


ちなみに、このラッシュライフも映画化しています。


ラッシュライフの物語を一言でいうと、「四人の人生が交差する時、特別な一日になる」って感じですかね。


・父が自殺し、神に憧れる青年『河原崎』。


・泥棒で生計を立てている男『黒沢』。


・不倫相手と再婚を企むカウンセラー『京子』。


・会社をクビになり野良犬と拳銃を拾った男『豊田』。


この四人の主人公の人生が、ある一点で交わるとき、特別な一日が生まれます。


金ですべてを手に入れようとする中年男性、戸田が最後に目の当たりにした結末とは。



金では買えないものがある。


この物語では、そんなことを知るでしょう。



あらすじを説明するのは、かなり難しいです(;´Д`)


まあ、ズバリそんな感じ。


興味のある方は、ぜひ読んでみてください!



それでは、さよなら~(。・ω・)ノ゙