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TAKA'S ブログ

頑張って更新していきたいです。

良かったら読者になってってください^^



こんにちは、今日は久々の合体剣の記事を書きたいと思います。


最近、合体剣の事は完全に忘れてしまっていたので、そろそろ更新しないとヤバいかな、みたいな焦燥感に煽られて、記事にしやした。


と言っても、勝手に焦ってただけなんだけどね(笑)


それはさておき、明後日の金曜日に久々に、(一年ぶり位)、合体剣を製作していたアトリエに行ってくる!


ブログの記事にアトリエで撮影した合体剣を載せるのは初めてなんで、中々新鮮味のある内容になるかもしれない。


もちろん、カメラはGX1を持っていきます。


デカいカメラは、邪魔になるし。


いつも小さい画像を必死に引き伸ばして、記事にしているんで見ずらいと思います。


かなり前の携帯のカメラで撮った写真だから、まあ、しょうがないと言えば、しょうがないんですけど。


無いよりは、あった方が良いし。


まあ、画質の良い写真で鮮明に観ると、また合体剣の姿が全然変わって見えてくると思います。


それによって、俺の作りの荒さが目立ってしまうという、デメリットもあるけどね(笑)


それじゃあ、本題に移ってきます。




前回は、確かベースとなる部分を切り出し、剣としての形を整えたところで終えました。

ので、今回は3rdソードとしての風格を出すために、ブレードの部分を加工していく。


まずは、下の長い部分を切り出します。



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寸法は一応図ってあるので、適当に切っているわけではありません。


まあ、当たり前のことですけど。


後は、この上の部分に半円状の切込みを七つ入れます。



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そして、裏側のは上下二か所にネオジウム磁石を埋め込む。


両方とも11.5kgの張力で、市販されている中で一番強いものを使用します。


これはファースト剣の方に装着します。



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で、まあ、この3rdソード自体が10mmしかないんで、結構厚さがぎりぎりなんすよ。


ブレード部分が両側にあるから、それを削ってる分、磁石を埋め込む厚さもかなりぎりぎりって感じ。


この3rdソードの重量を極力軽くしないと全体の重さが、あり得ないことになってしまうので、なるべく薄めに削ってるんですよ。



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何とか形は完成しました!


中々悪くない。


色が塗られてないから、やっぱりダサく見えるけど、着色すれば、それなりにカッコ良く見えてくるはず。


だと、信じたいんだがな~



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この丸く切るのが、また面倒くさいんだわ。


糸鋸でちまちま切っていかないといけないし。


簡単に見えて、かなりの重労働。(´д`lll)



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全体的にみると、こんなん。


最初の時に比べて、かなり攻撃的なスタイルになった気がする。



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これね上下二か所の磁石。


磁石のはめ込みの場所は、何とか一致させました。


もう一本の方にも、同じ位置に磁石を仕込まなきゃいけないから、計算をしないといけない。


磁石のプラスとマイナスの向きも考えなきゃいけないし、やることいっぱい。



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最後に上の部分の磁石。


見てわかるとおり、かなり端っこに磁石を埋め込んでます。


端はブレード部分で、かなり薄くなってるから、失敗すると貫通する恐れがある。


まあ、接着剤を強力なやつでくっつけてるから、大丈夫だとは思うけど。



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そんで二枚が完成しやした!


いや、実際は完成はしてないけど、とりあえずは完成した。


あと残っている作業と言えば、持つ部分のディティールの仕上げかな。


あそこはなんか、凸凹してるし。


そこら辺を表現しないとね~



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そんで待望の合体!!



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毎回、この合体するときが楽しみなんですよ~


作ったやつが完成して、一つづつ完成していく姿は、まるでわが子の成長を見守るよう。


中々それらしい形に近づいてきているような気がする。


これぞ合体剣!


て、感じになるのが、楽しみや~



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これが画質の良い写真だったら、尚更いいのにな~


ちなみに、磁石の付きは完璧だった。


ばっちりくっ付いてて、外れる気配は全くない。


近づけた瞬間、ビタッ!!みたいな感じでくっつく。



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全体的な完成度でいうと、まだまだ40%くらいだな。


見栄えもまだまだ悪いし、合体剣とは程遠い。


強度、外見、重量を考えて作らなきゃ、完成なんてできないし、造形物の合体剣として仕上がらない。


外見を重視すぎて、強度がもろくなったんじゃだめだし、難しいところだな。



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総重量を20kg以下に収めないと、バーベルみたいになっちゃうからな~


持てなくなったら、意味がない。


まあ、観賞用ってのもありだけど。



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最後に、断面はこんな感じになってる。


結構厚みが増してきたね。


これで、今度は4thソードも加わるんだから、ヤバいくらい厚さが増えるし、重さも増す。


軽量化を考えないといけないな~


それが今後の課題だ。


強度の強化にもつながるし。



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というわけで、3rdソードの記事はこれで終了となります。


実際は終了していませんが、一旦この剣の製作はストップで、次の剣である4thソード(ルーンブレイド)に移ります。


全体との兼ね合いもあるからね。


また、ルーンブレイドの製作が終わったら、色々な個所を修正し改善していきます!



それでは、さよなら~(。・ω・)ノ゙







今回は前々回、記事で書いたライブの続きを書きたいと思います。


前回は確か、生徒さんが行うライブが終了したところまで、記事にした気がしますので、今回は4voiceの社長さんによるライブの様子をお送りしたいと思います。


と、まあ、言ったところで、自分は部外者なもんで、どういった曲なのかとか、どういう活動をしてるのかとかは、一切分からないです。


まあ、ギターやドラムなどによりロックバンドとしての演奏は、これが最初で最後でした!


そして、やはり超ベテランなだけあって、演奏がすごくうまい上に、歌も安定してて、すごく上手♪


何より味がある渋い声が、良かったですね~



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この方が、4voiceの社長さん?らしいです。


年齢的には、三十八歳くらいなのかな。


まあ、少なからず三十路はとうに過ぎ、四十代に近く見えました。


もしかしたら、四十代余裕でいってるのかも。


ワイルドなスタイルでした~


ギターの演奏を上手かったし。



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気さくな方で、トークが上手く、会場にいる皆のハートを掴んでました!


もちろん、自分も含めてですけどね。


プロで活動してるのかな?


よく分からないけど、ホームページに行ったら、PVらしきものがありました。


見てみたら、今日と同じ曲を演奏してた!


やっぱり、プロで活動してるんだよね。



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そして、バンドのメンバーの一人の、○○○さん。


すいません、名前は分かりません(-。-;)


でも、この人めっちゃカッコ良かったぜ!


これぞ、若きバンドマンの理想の姿みたいな、感じ。


RADWIMPSの野田さんと、雰囲気が似ている気がしなくもない。



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しかも、演奏上手いしさ~


カッケーわ!


位置的な問題で、この人が一番撮影しやすかったから、ついつい写真を撮りまくってしまった(笑)


結構動きが激しかったんで、撮影するとき中々苦労しましたね(-_-;)


iAモード35-100mmのレンズで撮ってるんですけど、結構ズームしててとっても、シャッターを数秒開けないと撮れなかったり、と色々と苦労したわけさ。


流し撮りをするわけにもいかないし、動いている被写体をより綺麗に撮るAFCモードに設定した。



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正面で撮影できたら、25mmのライカの単焦点使ってたらな~


ボケが表現されて、かなり味のある絵になってたと思う。



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見てわかるとおり、かなり激しく動いてた。



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リードボーカルではないけど、それなりに歌声が聞こえてきた。


途中、しゃべる姿があったが、見ていて新鮮な姿だったね。



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何曲か演奏してたんだけど、名前は言ってなかったから、分からない。


そこが分かれば、動画とか載せられたんですけどね~


それと、このライブの映像を撮影したんですが、アメーバに載せるには容量が重すぎて、おそらく載せられない模様。


Youtubeを通さなきゃ掲載できないっぽいし、そこらへんは工夫しないと、厳しいね。



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それで、これがドラムの方。


この方も、名前がわかんない(w_-;


もし、この記事を見て、知っている方がいたら、コメント欄に書いてくださいね~



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プロ?なだけあって、上手かった。


会場内は結構広かったんですが、かなり前の方で撮影していたので、耳がかなりジンジンして、耳鳴りがしばらく続いた。


まあ、ライブ特有の持ち帰りの土産みたいな感じだね。



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そして、最後の最後に、アンコールが行われたので、社長さんが「どうせなら、みんなで歌っちゃうか!」とノリノリで答えていたので、スタッフの方が登場して、みんなで歌うことに!


本日二回目のスタッフによる、ライブですね。


何度聴いても素晴らしい歌声♪


ここまで、上手くなれるんだな、と改めて感心したよ。



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皆、本当に楽しそう。


スタッフも観客もバンドマンも、皆盛り上がってた!


こういう感じのライブも悪くないね~


というか、むしろ身内上で行われるライブの方が一体感が高まって、なおかつお互いに競争意識が芽生えて、いいのかもしれない。


こういうライブには、どんどん顔を出したいものだ。



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終始最後まで楽しそうだった♪



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そして、最後に誰がライブのコーラスで一位になったかというと‥‥‥‥、






斉藤夏澄さんでした~!




自分の知り合いである、この方に清き一票を投じたわけですが、それでも一位をいう座を獲得したのは、すごい!


自分も少ししか聴くことが出来なかったですが、それでもユニットの方と一緒に歌われている姿は、お互い何かが通じ合っていたからこそ、素晴らしい結果を残すことが出来たのだろう。



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とりあえず、おめでとう!


と言っておかなくてはね。


これからも、どんどん練習して、ユニットの方とさらなる段階へ進化できることを期待しています♪



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これで、ライブの記事は終了となります。


いつもより、多くの写真を載せていたので、内容が長く感じたかもしれません。


もし、ライブに再び行く機会があれば、もっとより良い写真を収めてきたいと思います!



それでは、さよなら~(。・ω・)ノ゙







こんにちは、TAKAです。


今日もまたまたスピリチャル系のわけのわからない、話をしたいと思います。





この間テレビでやっていた、臨床医の番組を父親が録画していたらしく、今日再び見直した。その番組のテーマは、人の『死』について。

 東京大学付属病院のICU(集中治療室)で働く臨床医の部長であり、大学の教授でもある矢作直樹さんは、毎日のように人の死と隣り合わせのところで、仕事をし、毎日のように人の死んでゆく姿を見ているそうだ。


 緊急でICUに運ばれてきた患者は、手術をして死という道を歩んでいく者もいれば、生の道も歩む者もいる。それは、医者の腕の問題ももちろんあるが、何よりその道を分けるのは、その者の魂であると直樹氏は言っていた。


 自分の父親も、ICUを含めた現場で、十五年間くらい働いていたので、彼の言うことにすごく共感していた。これは同情心とか、道徳的観念から言っていることではなく、同じ現場で患者と向き合って、人の生と死を見つめるという事を、経験した者だけがわかることらしい。


その考えには、自分の深く同感できる。


とは言ったものの、俺のような中途半端な人生しか歩んでいない人間が、人の生と死を語るに値しない、ましてや人生の四分の一を送ってもいない、学生が言ったところで、何の説得力もないわけだが、同じ境遇に立ってこそ分かり共感できるということは、こんな俺でも今まで何度か体験したことがある。


人の死に向き合うというのは、ただ単に死んでいく人を眺めているのとは、わけが違う。



人を生かすという職業上の責任を負ったうえで、人の死を見届けるというのは、まったく別次元のことであり、心境である。


だから、俺がこんなことを偉そうに書いていても、それを俺が体験しなければ本当に分かることもできないし、理解することもできない。(理解した気になるのと、それを本当に理解するのとでは全然違うのと同じ感じだ)


これはもはや、理解するものではなく、体感するものなんじゃないかな、って思う。


意味熟語、俺の父親が言っていた。


はどんなに体調が悪かろうが、良かろうが、生と死という一本の線の上を走っている。


体調が悪ければ下向きの揺れが生じ、体調が良ければ上向きの揺れが生じるといった感じ。


そういう面で見れば、脈拍の動きと似ているのかもしれない。


そして、人がいざ『死』という面に出くわしたとき、その線はどう変化するのか?


どれだけ頑丈な肉体を持っている人でも、死に直面した際、少しでも一本の線が下に傾けば、死の道をたどる。


また、どれだけ体が衰退している老人でも、線が上を向けば、生の道をたどる。


その差は、角度で表すと、ほんの1度くらいの違いらしい(ほんの少しの差という意味で)


それこそが人の生死を分けるんだとか。


最終的には生命力が、生と死を分けるんでよな。



臨床医の直樹氏は、人は死なない』という本を出版しているが、それは彼が言い表すには、人は死んでも、魂はこの世界に留まるということらしい。


死は人生のゴールであり、新たな一歩への出発点である。だから、先生は死を向かえた患者さんに、「おつかれさま」と毎回声をかける。


人は死を迎えると、この世では見ることのできないくらい、幸せな笑みを浮かべるらしい。


人間としてのすべてを終え、自由になったという想いが伝わってくるんだとか。


死こそ本当の自由というわけか。

何に縛られることもなく、すべての因果関係から解放され、肉体という拘束具からも、解放される。


そう考えると、確かにそうなのかもしれない。


真の自由とは、つまり『無』ということなのか。




と、ここで少しばかり、話が変えよう。


俺は三か月くらい前、キリスト教の宗教(エホバの証人、もろみの塔)で勧誘を行っている人と、会話をした。

もちろんそれは自分の意としてではなく、半強制的に会話につき合わされた、という感じだ。


彼女(おばちゃんだった)達は、「キリスト教を信じれば安らぎの場を得ることができ、何より後の人生が幸福に包まれることでしょう」などと、まさに宗教の勧誘の代名詞とも呼ばれるセリフを、恥じることなく俺に言ってきたのを、今でも鮮明に覚えている。


というか、そんな勧誘があったら、嫌でも忘れない。


それで、俺は「なぜ宗教を信じれば、幸せになれるんだ?」とおふざけ半分で尋ねてみたら、「イエスキリストはやすらぎの人生の過ごし方を知っています。人生の幸福とはイエスそのものなのですよ。だから、あなたも一緒に信じてみませんか?と、確かそんな感じの事を言っていた、気がする。


「はあ、そうですか」と芝居を続けるのが面倒くさくなって、俺は勧誘を断ったわけだが、それでも彼女たちがそれほど幸福になるものとは一体何なんだ、と謎だけが残った。



しかし、今あらためて思い返してみると、宗教を信仰するおばちゃんより、現場で死と隣り合わせになって、働く人の言うことの方がよっぽど説得力がある。


俺的な考えとしては、神を知って宗教を信仰しても、人が生きていくという事実は変わらないし、死んでいくという事実も変わらない。


『死』は誰しもが迎えるし、逃れることはできない。その間に幸福を得ようが、人生のどん底を味うことがあろうが、結局は同じ死を迎える。


まあ、別の事でたとえると、どれだけ美味しい高級な神戸牛を食べようが、糞まずいゲロみたいなオートミールを食べようが、同じ大便として、処理されるということだ。

もちろん、美味しいものを食べれば幸せになれるし、俺自身食べるのが人生の幸福の六割を占めていると思っており、食事は偉大なものであると思う。


しかし、これだけは変わることはないし、変えることもできない、絶対的なことなのも確かな事だ。


俺としてみても、幸福は味わいたいものだが、常に幸福を味わっていたら、それは果たして幸福か?

幸福に価値があるのだとしたら、それを沢山味わった時点で、幸福としての価値は無くなる。

コイツも別の事でたとえると、世の中にプール二杯半しかない『金が、もし地球でそれの一千倍くらいの量が見つかったとすれば、金としての価値はダダ下がりし、お土産屋さんで売っているアメジスト(紫水晶)くらいの価値しかなくなる。

つまりはさ、幸福ってのは、少しあるぐらいがちょうどいいんだよ

人生なんて、生きていることが苦そのものなんだから。

人生が一生幸福になるなんて、俺から言わせてみりゃ、単なる脳内ハッピー野郎だ。


努力して、

失敗して、

血反吐履いて、

また努力しても、

それでも失敗して


そんで成功した時はめちゃめちゃ嬉しく感じることが出来るのが、人間にとって、人間にしかできない、重要な事だと思うんだよ。

もちろん、宗教のおばちゃんが、努力してないとは言わない。


もしかしたら、あの宗教ばあちゃんは神という存在を教えるために何度何度も失敗して、血反吐を履いて、成功を掴み取ろうとしているのかもしれない。

だとしたら、感動ものだ。


なんか、かなり話が逸れた気がするけど、結局言いたいことは、人の死つーのはさ、一言で言い表すことのできないような難しいことじゃなくて、もっと単純な事なんだよ、きっと。


だから、その単純な事を複雑にとらえて、どんどん憶測に憶測を重ねて、色々な考えが積りに積もって、それがそういうものだ、と信じ込んでしまう。


人間の心理ってやつだ。


だから、俺は死ぬまでの残り四分の三くらいの人生を、七割の苦と三割の幸福で過ごそうと思う。


と、まあそれだけが言いたかったんだけどね。



ははは、 マジでこれだけっす



おしまい。









今日は町田にあるスタジオアクトで、4voice vocal salonと呼ばれるスクールのライブを観に行ってきました!


場所がかなり分かりづらいところにあるので迷ってしまい

一番見たかった人の曲ライブがほとんど観れませんでした(´・ω・`)


いや、今日は午前中に仕事があったんで、なるべく早めに切り上げてきたつもりだったんですよ。


四時半から友人のライブが始まるとのことだったので、三時半くらいに町田に着いたのに‥‥‥、後一歩のところで間に合わなかったっていう。


本当に、ショック大きいっすよ‥‥‥


ただ、ほかの人の歌もあり得ないほど上手かったので、十分満足しました♪




[今回のライブに参加した人たち]


○‥‥男   ●‥‥女


○新崎盛道    ●有年麻美


○亀侑希     ●TOMMY


○bicolar      ●浅見敏子


○水谷明伸    ●飯野真理子


○津田谷護    ●野崎久美子


○大矢翔伊    ●大久保このみ


○大土真之介  ●斉藤夏澄


○Hii         ●三浦洋実


○イサム      ●間仲優美


○大日方勇太  ●長谷川朋美


○堤亮介     ●悠


○高橋鉄郎    ●堀内愛華


と言った感じです。


一人7分弱くらい歌うので、意外と時間が長かったです。



今回観に行く予定だった、友人の斉藤夏澄さん


彼女は相方の方とユニットを組んでおり、一緒に歌っていました。


まあ、自分は演奏が終わる三分前くらいに入ったんで、あまり聞けませんでしたけど、それでも少しは聴くことが出来た!


自分の想像しているより、五倍は上手かった♪


ハスキーな声に加え、音程のとれた高音の歌声。


いや~、普段見ない姿なので、かなり驚きましたね。


ギャップってやつですか。


しかし、会場内がかなり暗かったのと、撮る時間が無く、この一枚しか撮ることが出来なかった。


後に、ズームレンズを使えばシャッタースピードが速くなることに気付いたけど、時すでに遅し。


流石、今日のおれの星座が11位なだけある。


もっと、早く来てれば、っと後悔する俺であった。



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Hiiさんという方らしいです。


ギターを弾きながら、歌っていました~


[歌った曲]

①一

②Hallo


フォークソングっていうのかな?


そんな感じでした。


トークが面白く、歌もほのぼのしていて、なぜか安心しました~



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どちらもオリジナルの曲で、いい曲でした♪



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続いて、三浦洋実さん


男性と女性が交互に歌っていくらしいです。


この方はピアノを使用し、歌を歌っていました。


一つはカバー曲で、もう一つはオリジナルの曲だっけな?


すいません、詳しい記憶があまりないもので(-。-;)



私的にはオリジナル?の曲の方が好きでした。


自分がおばあちゃんになって、どうとかって歌詞が良かった。


歌声も透き通っていて、すごく綺麗でした。


やっぱり、ヴォイストレーニングをしているだけあって、歌唱力がすごくある!



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もう一方は、カバー曲?だっけな。


この時は、ピアノを使用していませんでした。


う~む、知らない曲だが、聴いていて実に心が和むのはなぜだろう。



彼女の歌声には、そういう力が秘められているのかな、なんて思う俺であった。



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この方は名前を忘れてしまいました(-_-;)


一旦、会場を離れてしまったので、順番が分からなくなってしまったっていう。


もったいないことをした~


この方は、曲は歌ってなかったです。


ギター演奏だけでした。


二曲ともギター演奏だけだっけな。


やっぱり、生で演奏を聴くと臨場感っていうか、迫力があるよね~


これぞ、ライブ!


て感じが味わえる。



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演奏カッコ良かったです。


これからも頑張っていってください。


‥‥‥‥としか、言いようがない(笑)


次回は演奏に歌声も加わると、なお良いですね~



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そして、最後は先生方による歌でした♪


熟練講師なだけあって、むちゃくちゃ上手い‥‥(笑)


マジで上手すぎて、言葉がでねえっていう。


これプロでやってけるでしょ、ってレベル。


英吾の発音とか、もうネイティブというか曲と一体化してるって感じ♪


二人とも意気投合していて、完璧な歌だった。


すくなくとも、おれにはそう感じた。



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綺麗な方々ですね~


これでまだ三十ちょいっていうのは、本当にびっくりっす。


普通に二十台に見える。


偏見はいけないことだけど、こればっかりはそう見えちゃうっしょ(・ω・)



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この方は、俺の友人である斉藤さんの中学生の時からの先生らしい。


かなり長い付き合いっすね~


先生も上手ければ、生徒も上手くなる。


う~む、素晴らしい方程式だな。


おれもこのように才能があれば、嬉しいものなのだが。


現実は悲しいものだ(泣笑)



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声が浜崎あゆみに似ていたような、全然似ていなかったような。


今俺の頭の中が、かなりごっちゃになってる。


歌が上手いっていうのは、鮮明に覚えているんだけど、声の感じがハスキーだったような気がしなくもない。



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この方も歌がむちゃくちゃ上手いんだわ。


て、さっきから俺それしか言ってないな(笑)


まあ、事実なわけだから良しとするのだけれど。


このお方の名前も聞き忘れてしまいました。


もったいないことをした。



自分の覚えている記憶だと、英語の発音がすっごくうまくて、歌声が綺麗だったのは覚えている。


ハスキーじゃなくて、歌姫系のようなピュアな綺麗さ。


さすが熟練しきってる気がする。



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と、まあ、これで講師の方と生徒のライブは終了しました!


三時間半くらいやってたのかな?


あまりにも良いライブだったんで、時間の感覚が早く感じた。


この時、配られたアンケート用紙に、一番良いと思った人の名前と、紅組白組のどちらかを投票するイベントが行われた!


後で、上位三位の人が表彰台に呼ばれ、賞品と贈与式みたいなものがあった。



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ランキングの結果は、次回の記事に載せたいと思います。


今回はその①ということで、次回に続きます。


その②で、このライブの記事は完結するでしょう。


それでは、次回の記事にご期待ください!


それと、4voiceの方々本日は、お疲れ様でした!


また機会があれば、お邪魔したいと思います。



それでは、さよなら~(。・ω・)ノ゙










明日は友人のライブに行ってきます!


まあ、友達と言っても、元いたバイト先で短い間だけあっていた人なんで、仲が良いというわけじゃないですけど、自分自身バンド観に行くのが好きなんで、ちょっくら観に行ってこようかと。


町田にある『STUDIO ACT』と呼ばれるライブ会場で行われるらしい(`・ω・´)


町田はいろんな場所がありますから、便利ですね~


ライブ会場だけでも、三、四つぐらいあるんじゃないか?


自分はいつも帰り道などで、渋谷のライブ会場に観に行ったりしてます。


去年はamazarashiのライブを渋谷の公会堂に観に行きました。


後は、閃光ライオットのライブとかも渋谷で観ますね。


そう考えると、結構渋谷に観に行っている気がする。


まあ、町田でライブが見れるのは、なにより近くて楽!


とりあえず、カメラを片手に持って、バシャバシャ写真を撮ってきますよ。


ライブの写真は、まだブログ記事に乗せたことが一度もないんで、張り切って良い写真を撮るように心がけます!



それでは、さよなら~(。・ω・)ノ゙





今日は天気が良かったので、地元にある大きなバイク屋さんを訪れました~


なんか暇があると、つい来ちゃうんですよね


新し車両があるかどうか、とか


言ってしまえば暇つぶしと言うやつ。



そんで、ふらふらと見ていたら、なんと並んである場合苦の中、Zのフェイスが見えたのだ!


えっ、まさか、


と思ったらZ250でした~


だよね~


そんな簡単に、Z800が置いてあるわけないよね~


はは~


フェイント食らった~


チキショ~



しかし、現行のZのモデルを見るのは初めてだったんで、意外と感動した♪


思っていた以上にカッコいい~


そして、思っていた以上に顔がでけえ(笑)


写真で見るより、はるかに大きいっていうね。


一目見た時は驚いた。



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そんで気になるプライスの方が、47万円!


結構、値段が高い!


しかし、フルカウルモデルのNinja250は55万円だから、そう考えると少し安いのか。


それにしても、250ccクラスで50万は、高いなー


お財布に厳しい‥‥‥


買うつもりないけど。


跨った感触は、まあ、良いよね。


Ninja250と一緒だし。


そこらへんはあんまり変わらないか。


しいて言うならば、メーターが変わってた。


Zって文字の入った、メーター


私的には、Ninjaの方のメーターの方が断然好み


デジタルとタコメーターのハイブリッドだし



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そういえば、Z800も来月の半ばくらいに、車両が日本に入ってくるらしいです。


そしたら、バイク屋さんで結構見かけるようになるのかな?


まあ、どっちにしろおれは見れるから関係ないけど、生で見てみたいっすねー


楽しみだ!


後二週間、頑張って待って、楽しみを我慢しよう。


実際に乗れるのは、八月に入ってからだと思う。


それまでの辛抱。



それでは、さよなら~(。・ω・)ノ゙






今日は久々に休みが取れたので、親父と二人で映画を観に行ってきましたー


雨が降っていたんで、晴れていたらバイクでどこか出かけようかと思っていたんですが、雨がざーざー降りのため、車で出かけました。


それにしても、今日の降りっぷりは、凄かったですね~


打ち付けるような力強さと激しさが、ありました。


台風の軌道は逸れえたとしても、梅雨の軌道は逸れず、てなわけっすね。


う~む、まあ、しかし、雨はこの季節にじゃんじゃん降って貰わなければ、後々厄介になるわけで、結果的には良い兆しなのかな?


野菜の値段とか上がっちゃうし、畑の水分が枯渇し地割れとか起きちゃいますからね~



それはまあいいとして、今日は父親の車を運転したので、いつもより緊張しやした!


しかも雨だし!



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う~む、惚れ惚れするほどの降りっぷりだ。


今回向かった映画館は、新百合ヶ丘にあるワーナーマイカルシネマズです。


地元だと、大和の方にも一つあるんで、そっちでもいいかと思ったんですが、まあ、新百合ヶ丘の方が大きいんで、今回はこっちにした。


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この新百合ヶ丘のワーナーは、新百合ヶ丘駅から徒歩三分くらいのところにあるんで、結構利用してます。


この間観に行った、G.Iジョー2の時も、こっちを利用しました。


自分が中学生の時からあるんで、今となってはなじみの場所っすね。



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ちょっと、ショックだったのが、グッズコーナーが消えてしまっていたっていう‥‥‥。


案外あれを楽しみにしていたんですけど、いざ無くなってしまうと、中々虚しいというか寂しいものだ。


パイレーツオブカリビアンのグッズとか売ってた時は、結構買ってましたから。



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と、前置きはいいとして、今日観に行ったのは、ウィル・スミスジェイデン・スミス主演している、アフターアースです。 



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【あらすじ】


一千年前、地球はアーサと呼ばれるエイリアンに侵略されてしまい、人類は他の星への移動を余儀なくされてしまう。


現在にいたり、レンジャー部隊(防衛軍)の将軍(最高司令官)である、サイファ・レイジ(ウィル・スミス)は久々に母星へと帰国するが、自分の息子であるキタイ・レイジ(ジェイデン・スミス)がレンジャー部隊への降格試験に落ちたことを知る。


キタイは成績優秀である自分が、何故レンジャーに昇格できないのか、不満に思っていた。


そんな息子の憤りを感じとったサイファは、父親らしい一面を見せようと、他の星での共同訓練をしようと持ちかける。


もちろん、父親の気遣いだと知ったキタイは、喜びともに訓練に参加するため、別の星へと父と共に、旅立った。


しかし、その途中宇宙空間に惑星の嵐に遭ってしまい、期待に惑星のかけらが衝突し緊急事態へと、事は進んで行く。


このままだと宇宙船は粉々になってしまうと感じた将軍サイファは、ワープを行い別の宇宙空間へと、危機一髪逃れることが出来た。


この状態で、宇宙船はすでにボロボロで、着陸を余儀なくされ、仕方がなく第一級隔離エリアである星へと、着陸する。


その際に、宇宙船は空中分解をしてしまう。


殆どの船員たちは死んでしまい、父と息子のキタイだけが生き残った。


キタイは無傷で助かることが出来たが、父親のサイファは両足を骨折してしまい、大体動脈を損傷するという、重傷を負う。


後に二人は、墜落した惑星が地球であると知る。



救難信号を出す発信機を見つけ出さなければ、地球から脱出することはできないと分かったサイファは、息子のキタイに発信機を手に入れろ、という任務を託す。


しかし、地球には人類を滅ぼしかけたエイリアンであるアーサが存在するので、周り全てに注意をしなければならない。


無線ビデオでサイファはキタイに指示を出しながら、発信機の場所へと手助けをするのだが‥‥‥。


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と、まあ、要すに一言で行ってしまえば、地球から脱出するという話です。


実にシンプル


あまりにもシンプルすぎて、あまり見ごたえが、あまり無かったんだよなー


つまらなくはないんですけど、なんかもう少し捻りが欲しいっていうか、そんな感じに後残りがあった。


まあ、ウィル・スミスが息子のジェイデン・スミスを売り出すために出した第一弾の映画だから、このぐらいシンプルの方が、逆に印象は残るのかな?


『父と息子の絆』が今回のテーマなわけだから、それはそれで良かったとは思う。


アバターとは全然違うけど、自然の描写が結構あった。


映画館のスクリーンで見ると、かなり迫力があった!




【俺なり評価】


★★☆☆☆:ストーリー

★★★☆☆:プロット

★★★★★:クオリティ

★★★★★:シリアス

★★★★☆:アクション

★★★☆☆:キャラ

★★★★☆:見応え

★★★★☆:キャスト





日本で公開の挨拶を、親子二人で行ったらしいです。


自分はウィル・スミスが大好きなんで、今回の映画はかなり楽しめました。


彼自身も44歳とまだまだ若いんで、これからもどんどん映画に主演していって、欲しいですね~


もちろん、息子さんのジェイデン・スミスもこれからの活躍に期待したい所です♪



TAKA'S ワールド


と、今回はアフターアースの記事でした~


次回観に行くのは、おそらくワイルドスピードのユーロミッションを観に行くことでしょう!



それでは、さよなら~(。・ω・)ノ゙








先日注文した岸田教団のアルバムが、ようやく届きましたー!


東方プロジェクトの曲をアレンジし演奏するロックバンドグループです。


自分は四年前に、このグループの存在を知り、すっかり虜に(笑)


アニメですと、ハイスクールオブザデッドの曲などを歌ってますね。


現在は、ソニーミュージックアーティスツに所属し、活動しています。


この岸田教団のCDは、中々手に入れるのが困難で、中には絶版の物があり、手に入れない物がありました。


全部で11枚のアルバムがリリースされており、今回はそのうちの9枚を手に入れることが出来ました!


まだ、封を開けるまえの新品状態。


ブログに載せるために、開封を我慢してたっていう(笑)



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【LITERAL WORLD】


1 コノハ

2 girl of nothing

3 literalworld

4 夏空

5 hollow word

6 最後の夜空

7 暁を映して


[暁を映して]

http://www.youtube.com/watch?v=6hsvyilc3Po



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【Electric blue】


1 SPEED GRAPHER

2 フォールオブフォール

3 メイドと血の懐中時計

4 緋色のDance05 完全なる墨染の桜

6 芥川龍之の河童

7 妖々跋扈

8 彼岸帰航


[彼岸帰航]

http://www.youtube.com/watch?v=gpt04p_rjdU



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【幻想事変】


1 明星ロケット

2 SuperSonicSpeedStar

3 歌舞伎町の魔女

4 夢は時空を越えて

5 LotusLove

6 YU-MU

7 ネクロファンタジア

8 Ancienttemple


[明星ロケット]

http://www.youtube.com/watch?v=gpt04p_rjdU



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【.JP】


1.真空のメランコリー

2 マスタースパーク

3 斬月アリア

4 DesireDrive

5 無重力 SINKER


[真空のメランコリー]

http://www.youtube.com/watch?v=oaOmlORQc1c



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【POPSENSE】


1. ナイトウォッチ
2. ビオトープ
3. 着地点
4. POPSENSE
5. Memory
6. GhostWrites
7. ドロップ
8. ワールド・エンド・エコノミカ
9. all-around

10. over planet
11. pp



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【HIGHSCHOOL OF THE DEAD】


1 HIGHSCHOOL OF THE DEAD

2 リプル

3 HIGHSCHOOL OF THE DEAD(TV size)

4 HIGHSCHOOL OF THE DEAD(instrumental)

5 リプル(instrumental)


[HIGHSCHOOL OF THE DEAD]

http://www.youtube.com/watch?v=pXq-LJ97rt8



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【セブンスワールド】


1.群青
2.Circleend
3.セブンスワールド
4.colorful
5.感情 in the black
6.ワイヤーステップ
7.11月



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【星空ロジック】


1 ただ凛として

2 クリアレイン

3 84

4 秋空

5 星空ロジック

6 Telegnosis

7 Hello,world


[星空ロジック]

http://www.youtube.com/watch?v=DX1tnc-k9Xk



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【ROLLING STAR】


1 知ってる?魔道書は鈍器にもなるのよ

2 thirdeyeblind

3 信仰は儚き人間の為に

4 竹取飛翔

5 二色蓮花蝶

6 シンデレラケージ

7 宵闇鳥

8 霊知の太陽信仰


[竹取飛翔]

http://www.youtube.com/watch?v=J_52DVQiuz0



TAKA'S ワールド



と言った感じです。


まだ、ウォークマンに入れている最中なので、そこからが楽しみ♪


本当にいいアレンジ曲ばかりなので、興味がある方は是非聞いてみてください!



それでは、さよなら~(。・ω・)ノ゙









なんというか、過去の自分を励ましたい感じです。




人は変われるんだぞ、って。




ありきたりな事かもしれないけど




結局、重要なことってありきたりなことなんですよね。




自分自身がどんなに頑張ったところで、越えられない壁がある。




なんて、クソみたいな言葉はホント大っ嫌いなんですよ。




自分は文章を書いて、大物になっていきたい。




家族が経営する事業に携わることになっていくとしても、




自分の夢は作家になること




言葉でいうほど簡単なものでもないのは従順承知してる。




それでも、自分が自分自身で何かを造り出していきたいという欲求は、




絶対に尽きることはないと思う。




だから、文章を書いて過去の自分を見返してやりたい。




自分はまだまだやれるって。




でもやっぱ、頑張って努力しないと、その夢は叶わないわけで




でも、諦める気はこれっぽっちもないです。




何年かかろうが、絶対に作家デビューして見せます。




それで、過去の自分に言い聞かせてやります。







ほら、出来たでしょ?




ってね。




今日は友達を呼び、GH3を使用して試しに動画を撮ってみました~


Youtubeにアップするための、ウォーミングアップみたいな感じですかね。


友人はアクション俳優を目指していて、スタントがめちゃくちゃ上手で、まさに今回とる映像をするのに適任!


何を撮ろうかと考えていましたが、友人がアクション動画で面白いのを撮っていけば、結構受けるんじゃないかみたいになって、決まりました。


とりあえずは、アクションを押して動画を撮っていき、軌道に乗ってきたら色々なスタントに手を付けいていこうかと思ってます。


これは近くの公園で撮りました。


ここは円形のステージ上のところがあるので、自分の考えていたレイアウトとしては、ぴったりのところ!



TAKA'S ワールド



撮影に使用した小道具。


とりあえず何を使うのか分からなかったので、一通り持ってきました。


結局、カメラワークを主に撮影したんで、あまり使いませんでした(笑)


映画とか、スタントを観て勉強しないと、こういうのは難しいですね。


それと、とりあえず人数がいなければどうにもならないっていう。


知り合いを当たって、撮影に参加してくれる人を探します。


最低でも、四人は欲しいところ。


後は、動画編集とか特殊効果とかですかね。



まあ、やり始めたばかりなんで、とりあえずは試行錯誤しながらやっていこうと思います。



TAKA'S ワールド



取り合えず、今回撮影して思ったのが、ステディカムが超重要ってこと。


これを早くそろえないと、動画をとるのは難しいと思う。


まあ、早いうちに揃えます。



それでは、さよなら~(。・ω・)ノ゙