今回は前々回、記事で書いたライブの続きを書きたいと思います。
前回は確か、生徒さんが行うライブが終了したところまで、記事にした気がしますので、今回は4voiceの社長さんによるライブの様子をお送りしたいと思います。
と、まあ、言ったところで、自分は部外者なもんで、どういった曲なのかとか、どういう活動をしてるのかとかは、一切分からないです。
まあ、ギターやドラムなどによりロックバンドとしての演奏は、これが最初で最後でした!
そして、やはり超ベテランなだけあって、演奏がすごくうまい上に、歌も安定してて、すごく上手♪
何より味がある渋い声が、良かったですね~
この方が、4voiceの社長さん?らしいです。
年齢的には、三十八歳くらいなのかな。
まあ、少なからず三十路はとうに過ぎ、四十代に近く見えました。
もしかしたら、四十代余裕でいってるのかも。
ワイルドなスタイルでした~
ギターの演奏を上手かったし。
気さくな方で、トークが上手く、会場にいる皆のハートを掴んでました!
もちろん、自分も含めてですけどね。
プロで活動してるのかな?
よく分からないけど、ホームページに行ったら、PVらしきものがありました。
見てみたら、今日と同じ曲を演奏してた!
やっぱり、プロで活動してるんだよね。
そして、バンドのメンバーの一人の、○○○さん。
すいません、名前は分かりません(-。-;)
でも、この人めっちゃカッコ良かったぜ!
これぞ、若きバンドマンの理想の姿みたいな、感じ。
RADWIMPSの野田さんと、雰囲気が似ている気がしなくもない。
しかも、演奏上手いしさ~
カッケーわ!
位置的な問題で、この人が一番撮影しやすかったから、ついつい写真を撮りまくってしまった(笑)
結構動きが激しかったんで、撮影するとき中々苦労しましたね(-_-;)
iAモードで35-100mmのレンズで撮ってるんですけど、結構ズームしててとっても、シャッターを数秒開けないと撮れなかったり、と色々と苦労したわけさ。
流し撮りをするわけにもいかないし、動いている被写体をより綺麗に撮るAFCモードに設定した。
正面で撮影できたら、25mmのライカの単焦点使ってたらな~
ボケが表現されて、かなり味のある絵になってたと思う。
見てわかるとおり、かなり激しく動いてた。
リードボーカルではないけど、それなりに歌声が聞こえてきた。
途中、しゃべる姿があったが、見ていて新鮮な姿だったね。
何曲か演奏してたんだけど、名前は言ってなかったから、分からない。
そこが分かれば、動画とか載せられたんですけどね~
それと、このライブの映像を撮影したんですが、アメーバに載せるには容量が重すぎて、おそらく載せられない模様。
Youtubeを通さなきゃ掲載できないっぽいし、そこらへんは工夫しないと、厳しいね。
それで、これがドラムの方。
この方も、名前がわかんない(w_-;
もし、この記事を見て、知っている方がいたら、コメント欄に書いてくださいね~
プロ?なだけあって、上手かった。
会場内は結構広かったんですが、かなり前の方で撮影していたので、耳がかなりジンジンして、耳鳴りがしばらく続いた。
まあ、ライブ特有の持ち帰りの土産みたいな感じだね。
そして、最後の最後に、アンコールが行われたので、社長さんが「どうせなら、みんなで歌っちゃうか!」とノリノリで答えていたので、スタッフの方が登場して、みんなで歌うことに!
本日二回目のスタッフによる、ライブですね。
何度聴いても素晴らしい歌声♪
ここまで、上手くなれるんだな、と改めて感心したよ。
皆、本当に楽しそう。
スタッフも観客もバンドマンも、皆盛り上がってた!
こういう感じのライブも悪くないね~
というか、むしろ身内上で行われるライブの方が一体感が高まって、なおかつお互いに競争意識が芽生えて、いいのかもしれない。
こういうライブには、どんどん顔を出したいものだ。
終始最後まで楽しそうだった♪
そして、最後に誰がライブのコーラスで一位になったかというと‥‥‥‥、
斉藤夏澄さんでした~!
自分の知り合いである、この方に清き一票を投じたわけですが、それでも一位をいう座を獲得したのは、すごい!
自分も少ししか聴くことが出来なかったですが、それでもユニットの方と一緒に歌われている姿は、お互い何かが通じ合っていたからこそ、素晴らしい結果を残すことが出来たのだろう。
とりあえず、おめでとう!
と言っておかなくてはね。
これからも、どんどん練習して、ユニットの方とさらなる段階へ進化できることを期待しています♪
これで、ライブの記事は終了となります。
いつもより、多くの写真を載せていたので、内容が長く感じたかもしれません。
もし、ライブに再び行く機会があれば、もっとより良い写真を収めてきたいと思います!
それでは、さよなら~(。・ω・)ノ゙


























