“絶対”は無い
マッサージたくさんしてもらったが、揉み返しのような感じになっていて全身が変な感じ。
でも今回は前回のようなマッサージの恐怖体験(http://ameblo.jp/fightingaid/day-20110820.html )が無くて良かった(笑)。
マカオ、バリ島で、気温30度の中で生活して暑さに身体が慣れてきたのに、日本に帰ってきたら異常気象。
音を立てて降り出したヒョウ。
庭が真っ白になるくらい。
ヒョウというのは一瞬だけ降るものだと思ってたけど。。
“積もる”のなんか今まで見たことない。
緑の芝生が見えなくなるくらい真っ白に。
これがダイヤモンドだったらうれしいのだが。。(笑)
今何月だったかと思わず考えてしまった。
たしかおととしくらいも、関東で桜が散った後に雪が降ったのは何十年ぶりの記録だという日があった。
普通に考えて、春に雪など降らないが、「絶対」というものは無いということなのだ。
「絶対」が無いからこそ、わずかな可能性にかけることができて、いろいろ面白いのかもしれないが。
自分には、ありえないこと、起こりえないこと、が多々起きる。
これからは、そういったことが“起きる”のではなく、“起こす”つもりで頑張っていきたい。
(おまけ)
ふと思い出した、絶対食べ放題と思って食べ始まったが、食べ放題じゃなかったズッコケ話はこちら。→http://ameblo.jp/fightingaid/day-20100718.html
必殺技 “筑波おろし”
事故から一夜明け、本当に事故のことなどすっかり忘れている自分。
こういう時の自分は、おそろしいほどの忘却力を発揮する。
今朝も早起きして、「パワーヨガ」というヨガに参加。
朝の空気がほんとに気持ちいい。
それにしてもこのバーのところはいつ通ってもそのダイナミックさに目を惹かれる。
ヨガの場所にはまだ誰も来ていなかったので、ひとり景色を眺める。
緑しかない、壮大な風景だ。
先生到着。
なんと、今日は自分一人でマンツーマン指導だ。
パワーヨガは、腹圧を強くかけて、速い呼吸を繰り返す、かつてパンクラスの選手たちがされていた炎の呼吸(だったっけ?)のような感じだった。
帰りにパワーヨガの先生と。今日はわざと笑うやつじゃなくて良かった。
先生に、格闘技をやるなら絶対にヨガを取り入れることは必要だから、これからも続けなさいとアドバイスされる。
理屈的にも納得なので、今後も続けていきたい。
この日、ヨガで瞑想している最中に、ふと、ある技が思いついた。
ここは標高850メートルでちょうど筑波山の頂上と同じ高さなので、その技を「筑波おろし」と名付けて使いたい。
部屋に戻り、今度はプールに出撃!
気温30度近いので、気持ち良さそうだぞ。
プールに向かう途中、また前日の生命体を発見。
昨日の仇、首をスリーパーでグイグイ絞めあげる。
息が出来なく、苦しそうに口を開ける生命体。
プールに到着。
いくらでも寝られそう。
自分は泳ぎは苦手。
なので、ほぼ時速1キロくらいのスピードで(笑)。
なかなか豪快。
すると、キャアキャア悲鳴に近い声をあげながら、ラフティングのボートが流れてきた。
そして全員、自分に注目。
おいおい、前を見ないと危ないぞ。
そんなに、ラフティングの悲鳴がピタッととだえるほど、自分の登場ってもの珍しいのか(笑)!!
ゴールドとブロンズ、どちらにいたしますか?と聞かれて、迷わず、「both (両方)」 と(笑)。
釜でたきぎで焼いてくれるピザがあると聞いて、それを注文。
かなりマッタリできました。。。
交通事故の洗礼をくらう
すがすがしい朝を迎える。午前6時。
いつもこのバーの前を通ると、外の景色に目が惹かれて立ち止まる。
なんか、向こうに見える景色が映画みたいだよね。
前日、ヨガをした場所に出向く。
たしかにここは“気”があふれてる。
一発吠えてから、ここでひとりでヨガを30分ほど。
汗びっしょりに。。
たぶんこの日にVIPが食事する予定であろうテーブルに汗ビショビショで座り、勝手にポーズをとる自分(笑)。
そして朝食へ。
いい汗を流せた。
昼からは、ウブドの街の向こうに大きなスパがあると聞き、そこにマッサージを受けに行くことに。
4時間半のフルコースで5600円。
これでも現地の価値にしたら高いのだそうだが、4時間半も揉んでもらえるのがすごく楽しみだ。
スパの車が、午後3時にホテルにピックアップに来てくれるはずが、午後3時どころか3時半を過ぎても来ない。
インドネシア時間というのはこういうものなのだろうと、さほど気にはしていなかったが。
日本だと待ち合わせ時間に5分10分遅れると不安になるが、海外はその限りではない。
結局45分くらい遅れてスパの迎えの車がやっと到着。
車に乗り込み、スパへ。
車に乗ったら、遅れた理由がわかった。
運転手が、免許を取得していないか、初心者か、という感じなのだ。
速度がやたら遅い。
30キロくらいで、かつ、なにもそこまでと思うくらいフラフラ走る。
かと思えば直線を急にガンガン飛ばしてみたり。
ケルビンに聞いた話だが、サイパンは今でも免許制度がなく、お父さんなどに運転を教えてもらって、乗れるようになった時が公道で乗る時、というすごいシステムになっているらしい。
この国もきっとそんな感じなのだろうと思った。
車外の素朴な風景に惹かれ、ウブドの街並みを走行中の車の窓から撮影。
街を通り過ぎ、車はドンドン田舎へ入っていく。
犬のような形をした地球外生命体のような白い生物にも遭遇(笑)。なんか行動が怪しいぞ。
さらに走り続け、大村崑さんのオロナミンCの看板が出てきそうな田舎地帯に。
自分の地元の茨城の奥の方に行くと、よくあるんだよね。
こういうの。
それとか、
こういうのとか、
こういうのとかも、まだ普通に外壁とかに掛けてあるんだよね、それなりのエリアに行くと。
そんなことを考えていると、突然、自分が乗せてもらってる車が、他の車と正面から衝突!!
『ドーーーーン!!』
激しい音を立てて激突!クラッシュ!!
ものすごい衝撃だ。
タイムボカンシリーズのラストの爆発バリ。タイヤがコロコロコロ。。。みたいな。
ああ。。。。
これで今から相手とどっちが悪いからだとか揉めて。。。。
警察来て実証見聞とか。。。。
自分も事情聴収されて。。。
これでおそらく今からマッサージなどという次元ではなくなっただろう。。。
ああ。。。
行くのやめとけばよかったなあ。。。
自分は最近いいこと続きだった。
自分は、いつも、いいことと同じくらい悪いことも起きるので、最近の絶好調ぶりから考えると、交通事故くらいは起きても全然不思議ではないかもと思ってはいたのだが。。
そう思いを巡らせた瞬間、驚くべきことが!
なんとなんと、ぶつかった車同士が、お互い、普通に走り去ったのだ!
ええーーーっ。。。。
いいのか!?それで!?
ここはそういう法律なのか!?
当然のように、後部座席に座っていた自分(お客様)に、事故の安否を気遣う言葉ひとつすら無し。
そして、何事もなかったように、前がグチャグチャに潰れた車は無事(じゃないか。。。笑)スパに到着。
そして何事もなかったように、マッサージが開始される。
いいのか!?
この国はそういうシステムなのか!?
自分も自分で、いつもながらの不死身ぶりをいかんなく発揮。
あれだけのすごい衝撃を受けてもどこも怪我してないぞ。
首を十分に鍛えておいて良かった。。(そういう問題じゃないかもしれないが。。笑)
この国のおおざっぱなところに流されて、瞬く間にマッサージで至福の夢心地になる自分。
この国がこの国なら、自分も自分か。。(笑)?
4時間半のマッサージにかなり癒されて、ホテルへ帰ろうとしたその時。。。
なんと、ここでまたあの運転手が、今度は2号機とみられる送迎車に乗って再登場。
普通なら、もうお前の車には絶対乗らない!と突っぱねるところだが、マッサージで大脳がフニャフニャにされたのか、この国の空気自体がそうさせたのか、前日失敗した選手にチャンスを与えるためにもう一度起用するプロ野球の監督バリに、迷わずその車に乗り込む。
帰り道はさすがに大丈夫でした(笑)。
(たぶん、もう夜で、たまたま対向車がほとんどなかったからにすぎない)
ウェイトレスの女の子が、男の自分に対してもプルメリアの花を耳にさしてくれた。
自分の亡きおばあちゃんは、男が男らしくしていないことに対しては厳しく叱るおばあちゃんだったのを思い出す。
おばあちゃん、ごめんなさい。。。
地元のビンタンビールを飲みながら、ほろ酔い気分に。
そこから、ホテルのロビーでおこなわれていたバロンダンス(インドネシアの民族舞踊)をなぜか見に行く。

あれ?今日なんかアクシデントあったっけ。。?
おそらく今日の事故は、もう誰一人として覚えていない。。
自分も含めて。。。(笑)
ヨガに初挑戦
バリ島二日目の朝。
密林の中で目が覚める。
かなり酸素の濃度が濃い。
あんまり濃いと、逆高地トレになってしまい、日本に帰ってからが心配だぞ(笑)。
密林に面したレストランで朝食を。
新鮮なフルーツの生ジュースが何種類もあるみたいで、頼んだらいくらでも持ってきてくれるからうれしい。
このレストランを上から見た感じ。
フレッシュフルーツと、
パンケーキと、
地元の何か?と、
スネークフルーツ(ヘビのうろこみたいだかららしい)などを食べる。
そして、早速、ヨガをおこなう場所へ。
朝霧の中はすがすがしい。
ここは標高850メートル。関東でいうと筑波山の頂上くらいだ。
空気も澄んでいて、空もすごく高いところにある感じ。
途中、変な生命体に腕を食べられる。
この借りは必ず返すぞ!
ここがヨガの場所。
このリゾートの中で一番“気”の流れが良い場所だそうだ。
この日おこなったのは、ダイナミックヨガというヨガと、ラフターヨガというヨガ。
ヨガの先生と。
初めてなので、“恍惚と不安ふたつ我にあり”バリな気分。
自分は見かけによらず身体はすごく柔らかいのだが、朝ということもあり、思うように曲がらなかった。
しかし、先生は、ひとりメキシカンストレッチの複合技バリのポーズを次から次へと。
それも自分も見よう見まねに真似る。
宇宙の気が頭に降り注いでくるのをイメージし、眉間から体内に入り、脊髄を通って身体を巡るイメージだそうだ。
日本の建物の中ではそういわれてもなかなかイメージしにくかったかもしれないが、この大自然の中では案外それがイメージがしやすい。
途中から、ラフターヨガに。
笑顔で声を出して笑いながらポーズをとるという、かなり難解なヨガだ。
自分に、もっと笑え!もっと笑え!と先生はあおってくるが、なかなかそう簡単に声を出して笑えるものではない。
自分が戸惑っていると、こうやるんだとバリに自ら、田原俊彦さんバリの笑いをしながら中国雑技団バリのポーズをとり、自分にガッツポーズでお手本を示す先生(笑)。
う~ん、役者が違う。。
先生、おそるべし!
せめて自分も、田原俊彦さんのモノマネをするコロッケさんくらいはいきたかったが。。。(笑)。
大量の汗を流し、全身のストレッチができて、呼吸が整い、ヨガっていいかも(ラフターヨガは苦手だが。。。。笑)。
最後に先生とポーズ。
朝から汗かくのは本当に気持ちいい。
何も考えないで、ベランダのデッキに横になり、ボーっとすごす。
欧米のお客さんが来るからアジア色を出しているのだろう。
ハイビスカスは太陽に向かって笑っていた。
いい空気吸って、疲れを癒せた。
夜は、ホテルのレストランで地元の料理を。
部屋に戻ると、ホテルの人がフラワーバスをセットしてくれていた。
ごっつあんです。
この日は満月だった。バリ島では満月の夜は宇宙からの気が強く降り注ぐとされ、多くの人が真夜中にヨガをするという。自分もメディテーションをして、眠りについた。
この翌日に、想像もつかないアクシデントが待ち受けているとは知らず、心地よい夢の中へ。。。
(自分の人生、とびきり良いことが続くと、ちょうどそれとつり合うくらいのとびきり悪いことに巻き込まれる。それはここ数十年ずっとそう。しかし、逆に悪いことをしのいだ後に来る良いことは特大ホームラン級の場合もある。だからそれが楽しみで自分は甲斐拓也をやめられない。←やめたくてもやめられるものではないが。。)
密林にこもる
今年のゴールデンウィークは密林にこもることに。
いろいろ忙しかったので、喧騒から離れて、ゆっくりしたくなって。
密林の中で朝霧に包まれてヨガをする自分をイメージして。
5月3日の朝から、バリ島に向けて出発。
ガルーダインドネシア航空のビジネスクラスは、出発前にシャンパンとかオードブルとかバンバン出してくれるからうれしい。
離陸前から、すでに、飲み放題コース突入。
つまみが欠乏しないように、プリプリ酢いか、その他、を重装備して。
7時間半のフライトだったが、飲みながら、映画の『ロボジー』と、こちらの本を読んでいたらあっという間。
音は振動として空気や水の中を伝わる。水の中は大気の5倍の速度で伝達される。人体の80%は水、音の影響を大きく受ける。
そこから陰謀論的に論を展開する著者。
半信半疑ながら、ある特定周波数の音を自分は実験的に最近聞いてみるようにしている。果たして変貌はあるのか!?
バリの空港に到着。
夕方だけど、気温30度。
ここから密林に入るまで、車で1時間半。
到着しました。ウブドのフォーシンズンズホテル。
ここはまだ一般道からの入り口だが、ここから金属探知機や警察犬などの検問をいくつもくぐりながら坂をひたすら登り続けてしばらく行くとホテルはある。
こんなこと言うと罰があたるかもしれないけど、フォーシーズンズをもってして、これはこれでかなりすごい部屋なのだろうが、この3日前にマカオでアレを見てしまっているからなあ。。。
部屋にインドネシアの置物が飾ってある。
それにしても、これ↓って、一体誰をモデルにして作ったんだろう。。?
プロレスLOVE!
もう夜も遅いので、レストランで食べて、寝ることに。
密林に包まれたレストランへ。
ラムだったかな?

鶏料理は胃袋掴味でとびきりおいしいのを食べつけてるから、ちょっとやそっとじゃスイッチ入らないぞ。
バリ島遠征は、熱帯夜で幕を開けた。。。
帰国
帰国子女バリに帰国。
2つの連休で、地球を飛び回り、いろいろなものを見て、感じて、思いを巡らせて帰ってきた。
今はもうすでに普通の生活を開始してるけど、今後の展開にそれらを生かしていけるようがんばっていきたい。
ふと気づくと、今日は自分の誕生日だった。
ついにカールゴッチさんがいう、“人間のピーク“の45歳に到達。
日本人の平均寿命が90歳に到達しようとしている現在、ちょうど真ん中の45歳がピークという見方もたしかに理にかなっているだろう。
しかし、自分は今がピークでこれから下るというのでは困る。
まだまだ公私共にしなくてはいけないこと、倒さなくてはいけない相手、などなど、去年より今年がパワーダウンしたと言ってる場合ではないのだ。
まだまだこれから上がっていかないと。
自分は、自分の人生のピークというのはいつだったのかは、死ぬ間際になって初めてわかるものなのではないかと思っている。
すべてを振り返った時に、それがわかるものなのではと。
言ってみれば、ボーリングのスコアみたいなものでもあるのかな?
ストライクを続けてるうちは、今が何点かはわからない。
後になってその時その時の点数が出てくるみたいな。
猪木さんがブラジル時代に砲丸投げの練習をしていた際に、昨日より1センチでも遠くに飛ばすまで絶対にあきらめず投げ続けたというお話を聞いたことがある。
毎日のそういった努力あってこそ、その先にはあのような素晴らしい栄光があるのだろう。
自分も、心体技ともに、おととしより去年、去年より今年、と、アップさせていきたいものだ。
幸い、自分を取り巻く環境というものが、ある年から年を追うごとに毎年毎年好転してきている。
周囲の環境が良くなって行ってるのだから、あとは自分次第。
頑張らないと。
宮田先生から、「ある事をするということで、それをしていなかったら出会えなかった人に出会えたり、何かが起こったりするというものだ」というご指導をいただいた。
そうなのだ。
人生、それがあるから、何かにチャレンジしようという意欲が倍増したり、一歩踏み出す勇気が生まれるのだ。
頑張ろう!
マカオから帰国したのもつかの間
今度はインドネシアのバリ島へ出動。
日本には2日間しかいなかった。
歯科医院の移転で連日かなり忙しかった時期、和室でくたばって仰向けに寝転がっていた際に、自分の脳に山の中でヨガをしている自分のイメージが沸いてきた。
ただそれだけの理由で、バリ島への航空券を取る自分。
バリの山奥のリゾートホテルを取り、こもる。
エステで癒され、ヨガで気を整えて、ジムでエクササイズ、林道で走り込み、プールで日光浴、などなど、疲れきった身体と心の洗濯をして、ゴールデンウィーク明けにまたロケットダッシュでがんばろうと企てる。
それだけしてきたんだから帰国後がんばらないと、と自分を逆境に追い込むためにも。
行ってきます。
(このブログは時系列で並べているので、このブログがアップされた頃はもう帰国して普通に働いています。)
個展へ
日本に帰国した翌日、知り合いのかたが個展を開いたので、見に。
年齢80代のかたのデザインなのだ。
すばらしいよね。
自分は、絵を見るのも書くのも好き。
デザインの方面を志そうと思ったこともある。
先日、宮田先生のご好意でクリスチャンラッセンさんにお会いさせていただいた時は、感動で心臓が破裂しそうになった。
ラッセンさんは、格闘技が大好きだそうだ。
自分も、絵も格闘技も大好き。
大好きなものって、その人に対して神様が授けてくれた感性。
その授かりものを追求して日々がんばっていると、神様はご褒美をくれるのかもしれない。
人生って想像もしていなかったことが起こる。
だからこれからの人生も、どんなサプライズが起こるのか楽しみでたまらない。
そう考えると、また日々頑張れるんだよね。
何が起こるかワクワクしながら生きる人生って最高だ!
新松戸のしちりんで作戦会議
自分がマカオから帰国し、早速、持ち帰った案件やその他の重要事項に関して宮田先生沼田社長とBRAVE三郷支部首脳会談を。
3人のあまりの熱さに、網の上に乗せてないホルモンまで焼け始めそうな感じ(笑)。
実際、沼田社長の前においてあったホルモンは、社長の熱さで皿の上でジュウジュウいいだしたように見えたぞ(笑)。
この熱さなら次回は炭火無しでいけるかも、でもそしたら「しちりん」というお店の名前の意味がなくなっちゃうか。。(笑)。
格闘技に関する
ビッグプロジェクトのためのマカオ視察、
夏のBRAVE祭り、
仙台遠征、
その他
3人寄れば文殊の知恵ということわざバリにエンジン全開。
さらには沼田社長がプロジェクトしている北の大地での国家規模的な壮大な構想を打ち明けられる。そちらもまた沼田社長が座られている床がこげて煙が出てきそうな熱い構想だった。
縁起をかついで、普段ならまずチョイスしない北海道メロンサワーを注文して、自分もその構想を応援(笑)。
思えば、ファイティングエイド構想も、自分と小山央選手が苫小牧のカフェでコーヒーを飲みながら熱く語り合ったことから生まれた。
新松戸のしちりんでホルモンを食べながら会議したことが、格闘界を、日本を、世界を、動かすのか??
動かすのだ!
We are BRAVER !!
















































































































































