さて

2023年、彼とどんな車種でどれだけ走れるか?

小さな希望みたいな・・・。

 

 

大好きなコイツ達でも良いが

ホンダも捨てがたい・・・。

トラックにMシャーシもあるし。

 

 

いくら身内の件で良からぬ状況にあっても予定調和は崩さなかったものだが

さすがに今回は無理だった~・・・・。

初打ちって、その年のパチンコを占う側面を持たせていたから・・・・。

 

・・・・まあ、打ちたい気分でもなかったが・・・。

 

機種に関してもパワーダウンに次ぐパワーダウンの一途だったから

例え廉価パチンコとは言え阿保らしい。

エヴァにしても源さんにしてもはたまた海にしても変わりない。

 

三が日も間もなく終わる~。

 

骨折だけなら悩みも苦しみもほぼ無いが、トイレの件だけは

父と協力して過ごしているが、1時間に2回の勢いっていうのはな~。

逃げられないもの、逃げるべきではないものは受けてたつしか術は無し~。

 

お休みも残り1日である~。

 

 

 

 

 

 

 

自ら作った年越しそばを食し

新たな年をなんだかんだ迎えた~。

卯年か~・・・・・・。

 

まあ、粘っていくか~・・・・・・。

 

 

 

 

 

少なくとも、我が家に限っては大晦日どころでは無かったのだが

父の気持ちを汲むと頑張らぬわけにはいかず

だとすれば、結局自分が気張らなけらばなぬ。

 

・・・・・これがこの家に生まれた自分のさだめ~。

 

って訳で、腹をくくってあれこれ台所で格闘 😿

料理は別に嫌いでは無いが、脊椎管狭窄症発覚後は長く立っていると腰が痛いのだ~。

結果、大晦日の夕食も無事に済み

 

年越しそばの汁も準備が済み、父の出身からの郷土料理の1つも出来上がった~。

細かい事以外は何でも手を出す自分らしい一面でもあった~。

後は・・・・・・。

 

           ↑

もう、出番は無いとは言え防水対策はしていた~。

待ちに待った2022年であった~。

様々な意味で節目がやって来た。

あと少しというところで想定外とまでは言わないが超面倒なアクシデント。

 

気をつけろは口を酸っぱくして言ってきたが

本人の性格上、注意力の欠如と老化で大けが中の大けが。

結果、入院3か月の上1人で歩くことすら出来ぬままでの年越し。

 

親と同居するということで覚悟が必要な筆頭がこれであり

父は余り悲観視していなかったが、母親に関してはいつかはと思っていた。

大腿骨頸部骨折・・・・立てるだけ救いだが・・・・。

 

 

人生初?のラリー専用シャーシ

 

先シーズンのTT-02ラリーとは違い、考えなくとも意図に近い動きをするが

本来、ラリークロス的に走るのが自分には向いている。

 

TT-02ラリーはといえば、先シーズンよりユニバ(脱落防止)を入れたり

ダンパーのキャラをより適正化したり、防水対策を更に上げたり(ネオスコーチャーボディー転用)

で、走行後の対応が楽にもなった。

 

勝手に背負ったものは、役目を終え完全にバトンタッチが済み

来年以降は機会は少ないとは言えINAXとの走行を待つスタンスとなるな~。

勘を失っては元も子もないのでそこは頑張らねば。

 

 

 

まあ、家庭内は到底平穏とは程遠いが

かと言って救いがまるで無い訳でもなく

やっぱりサンタさんっているんだわな~ 💦

 

・・・・1円パチンコは黒字優先で年明けまでは打たんわ

 

但し、やはり有馬だけは・・・・・・むふふ。

ラジコンボディーは到底自分には無理な仕上げで車種も思いつかなかった一品。

数少ない善意の人たちに心から感謝。

 

 

 

 

オンロードで尚且つレースに関係性のあるものにどちらかといえば注力してきた自分。

だが

やれることの殆どを済ませた感が強い今(今年)は事情が少し変わって来た。

 

・・・・1年間ず~っと気になっていたからな~。

 

ボディーはヤリスもあるし、ランチャも付いてきたが

ヤリスは大分くたびれ気味でランチャは好みでは無いのだ~。

とは言え、青は御免だ。(好きな上にラッキーカラーなのに😿)

 

そして、TT-02との違いに・・・・舌をまくのであった~。

 

 

 

 

この日だけは、少しだけ思いが違った。

毎年のことだが、締めくくりに悔いを残したくないのだ。

結果、寒くても済ますことは済ませられ、動画も残してあげられた~。

 

・・・・良くぞ、皆あの環境下で頑張ってくれた~。

 

別に強制ではないのだから、暖かい場所でめいめい過ごすことも選べたのに・・・。

でも、彼は来てしまった~。

大人だけど、屈託なく笑顔すら見せてくれた彼らに”本当にありがとう。”