う~ん、最早・・・・記憶が曖昧過ぎて・・・・。
思いがけず入った1本の電話。
時間を作れますか?的なものだが
去年も会ったとは思ったが、家族も一緒らしく今回は無理してでもとの思いが。
時間が迫り、とある場に到着すると・・・・・・💦
話には聞いていたが、奇跡の同じ誕生日の彼がまるで違う姿に変貌を遂げていた。
メンタルと同様に逞しくなったその風貌は社長が板についた雰囲気で嬉しくなった。
最悪は5分で挨拶のみで撤収も考えていたが、1時間以上対話し再会を誓った。
悔しいが、胸張って健康と言えない自分としては悔いは残したくない。
会いたいと言ってもらえる人が今でも存在する有難さは唯一の救いでもある。
次も会えるのか?彼らに・・・・。神のみぞ知る~。