
イングランド民謡の「グリーンスリーヴズ」、聴き慣れた恋の歌です。イギリスといえば民謡ですね。エリザベス朝の頃から歌われていた古い歌で、温かみのある牧歌的なメロディーが心を癒してくれます。この動画はヘンリー八世とアン・ブリーンをイメージして古風に作られたようです。後にヘンリー八世は妻のアンを処刑してしまいます。
Viosan の「ミネソタの遠い日々」
1970年に私たち夫婦・子供連れでミネソタ大学(University of Minnesota)へ留学した記録のホームページ

Viosan の「ミネソタの遠い日々」
1970年に私たち夫婦・子供連れでミネソタ大学(University of Minnesota)へ留学した記録のホームページ
市の文化活動サークルで「水曜美術」という絵画教室に市庁舎の展示スペースを利用できる順番が廻ってきました。
油彩も水彩もパステルも、A5サイズくらいまでという小さな絵です。15人ほどのサークルですが、一人1~2点、出品しました。私は以前ブログにも乗せた女性のパステル画を出しました。展示は今月末までの2週間ばかりです。
今年7月には新宿でグループの絵画展示会を予定しています。
Viosan の「ミネソタの遠い日々」
1970年に私たち夫婦・子供連れでミネソタ大学(University of Minnesota)へ留学した記録のホームページ
今日の東京は晴天、無風で、初夏のようです。暖かい陽射しに誘われて成城学園の街に一人で散歩に出かけました。
電車で5分程の距離ですから時々買い物や散歩にでかけます。ここは田園調布と並んで東京では高級住宅街ということになっています。駅前には成城石井があり、品揃えも豊富で、いま大人気のエゴマ油を買いました。健康にいいものは積極的に摂るようにしています。
成城には街の北側に野川が流れています。もう直ぐ川沿いに桜が咲きます。この川は最後は二子玉川付近で多摩川に合流します。下の写真は去年のものです。
帰りに成城学園前駅のショッピングセンターに寄ってみました。4階の屋上には小さな庭園があります。北側からは小田急線の線路と電車が見え、南側からは空気が澄んでいれば富士山が望めます。
ミモザの木が一本、満開の黄色い花を付けてました。エキゾチックな響きをもつミモザ。ミモサといわずにミモザと濁るのはフランス語からきたらしいです。まさにゴージャスの一語につきます。
気温も20度以上と、ジャケットを着ていると汗をかくほどでした。
Viosan の「ミネソタの遠い日々」
1970年に私たち夫婦・子供連れでミネソタ大学(University of Minnesota)へ留学した記録のホームページにもどうぞ
もう3月も中旬、あと10日もすれば桜が咲き始める頃ですね。昨年の春に小田急線の向ヶ丘遊園地駅の裏手に広がる生田緑地を訪れた時の景色です。
夕暮れが迫っています。丘の下には畑があり、そこに一本の古い桜の木が美しい白い花をつけていました。いろいろと描き方はあると思いますが、桜を水彩で描くのは大変で、上手く描けませんでしたが。
Viosan の「ミネソタの遠い日々」
1970年に私たち夫婦・子供連れでミネソタ大学(University of Minnesota)へ留学した記録のホームページ

Viosan の「ミネソタの遠い日々」
1970年に私たち夫婦・子供連れでミネソタ大学(University of Minnesota)へ留学した記録のホームページ
にもどうぞ