ガラス戸からの眺め また絵になりました、暑くてネタが切れてしまいました。 夏の午後、ガラス戸から外を眺めた単純な鉛筆と水彩の絵です。 数年前に描いた時は、今年のように暑い日々でなく、ランタナのピンクの花が咲き乱れる心地よい夏の午後でした。 Viosan の「ミネソタの遠い日々」 1970年に私たち夫婦・子供連れでミネソタ大学(University of Minnesota)へ留学した記録のホームページにもどうぞ