毎日がヴァレンタイン? | 遠い夏に想いを

遠い夏に想いを

アメリカ留学、直後の72年の夏に3ヶ月間親子でパリに滞在。その後、思い出を求めて度々訪欧。

 1月がアッという間に過ぎ去ったら、ヴァレンタイン・デイが2週間後に近づいてきましたね。


 キリスト教の国だけでなく、今では世界中の国でヴァレンタイン・デイで大騒ぎ。贈り物で頭を悩ませています。日本ではチョコレートを贈る習慣が根付いていますね。


 本命チョコ、義理チョコ、友チョコ、自分チョコ、ご褒美チョコ・・・と今は様々なチョコがありますよね。会社勤めしていた頃、地方支店の女子社員から日頃お世話になっているからと、義理チョコを送ってくれました。感激しまたね。義理チョコでも「ついでの義理チョコ」と違って、こうゆう義理チョコは素敵ですよね。


  毎日チョコがいっぱいでヴァレタイン・デイ?
遠い夏に想いを-チョコ

 我が家では毎朝食後のコーヒーを飲むとき、チョコレートを食べます。コーヒーを入れるのは私の仕事です。イタリアの豆と国産の豆(元はコロンビア)をブレンドして結構濃い味です。チョコレートは市販の板チョコですが。我が家ではブラックチョコが大好きで、ブラックコーヒーと一緒に頂きます。毎日がヴァレンタイン・デイみたいです。


 Viosan の「ミネソタの遠い日々」
1970年に私たち夫婦・子供連れでミネソタ大学(University of Minnesota)へ留学した記録のホームページにもどうぞ