坂の上の雲 ~ 法隆寺 柿くへば・・・といえば?第13回 算命学で見た奈良歴史の人物とミステリー | 奈良ふしぎ歴史徹底攻略! 学校・教科書では教えてくれない奈良を親子でも100倍楽しめる観光ガイドブックブログ

坂の上の雲 ~ 法隆寺 柿くへば・・・といえば?第13回 算命学で見た奈良歴史の人物とミステリー

春なのに、秋の話題で、どうもすみません。
m(..)m


柿くへば鐘が鳴るなり法隆寺


・・・といえば、


NHKドラマで大ヒットした
くもり坂の上の雲」の登場人物、
香川照之氏が演じた正岡子規

主人公である本木雅弘氏が演じた秋山真之の幼馴染として登場しています。

正岡子規は、明治28年10月に、奈良へおとずれています。

さきの法隆寺を詠んだ歌が有名ですね。
東大寺唐招提寺法華寺西大寺垂仁天皇陵薬師寺興福寺とさまざまな場所をおとずれていました。

明日、3月23日正午(12時7分)
算命学で見た奈良歴史の人物とミステリーのテーマは、
正岡子規」です。

乞うご期待ビックリマーク


さて、算命学の紅星先生 が鑑定し、
その縁の地を、私のブログで紹介した人物たちです。
 第一弾、豊臣秀長

 第二弾、筒井順慶

 第三弾、吉村寅太郎

 第四弾、菅原道真

 第五弾、中将姫

 第六弾、聖徳太子。

 第七弾、志賀直哉。

 第八弾、徳川家康。

 第九弾、安倍清明。

 第十弾、淵田美津雄。

 第十一弾、足利義昭。
 第十二弾、森鴎外。





合格関連情報

アップ算命学カウンセラー紅星(くれないぼし)先生のブログは、こちら。

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