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イギリス・ケンブリッジ日記

2011年8月末より、約2年半ケンブリッジに住んでいました。
2014年3月に帰国しましたが、イギリスに旅行した際などにまだ更新中。

ケンブリッジに来てます!

 
といっても先週の金曜にケンブリッジ入りして、5泊し、明日の午前中にロンドンに移動してしまうのですが。
 
 
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ケンブリッジではかつての恩師二人と、FCE講座で出会った日本人のお友達Yさんと会うことができました。
あとピーターバラにて働く日本人Eくんとも。
 
みんなはつらつと輝いていて、それぞれから刺激をもらいました…特にYさん、話してると楽しくて時間があっという間に過ぎて、ママなのに遅くまでお付き合いいただいてしまったあせる
 
話してると元気になる友達って貴重だなあ。これからも縁を続けていきたいと強く思います。
 
てか、ケンブリッジ駅前が激変してて戸惑う… 
ホテルとかフラットとか。
 
今回は駅近のウォーレンクローズのサービスアパートメントを予約してたんだけど、なぜか別のサービスアパートメントをあてがわれ。
案内係の人が「マッチベター」だというので信じてついていったら…
 
 
確かにほぼ新築のめちゃくちゃ綺麗なサービスアパートメントだった!駅から徒歩1、2分だし!
 
 ここおすすめです。ずっとシティセンターで過ごしたい人はもっと中心部がいいかもだけど、私は今回電車でピーターバラにも行ったりしたので駅近なのが便利でした。
あとはこのアパートメントの向かい、ステーションロードに面したところに1ヶ月前にオープンしたホテルTamburlaineもあるし、もっとお手頃なibisもあり、ケンブリッジ駅前が急に栄えてしまった感じ。
City のバスの1、3、7のどれかに乗れば10分かからずシティセンターに行けるし、周りにスーパーや食べ物屋さんも増えたし、なかなか便利ですよ。
 
駅の中も広くなったし。
 
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電車の時間と行き先を示す電光掲示板が複数並んでいて、旦那さんが「キングスクロス駅みたくなってる!」と感動してましたが、
いやいや、キングスクロス駅とは全然違うでしょう、確かに以前は電光掲示板2枚くらいしかなかった気がするけども…
 
 
ケンブリッジは去年の6月ぶりでしたが、とにかく駅前の変化に驚きました。他は、だいたいいつものケンブリッジだったかな。aromiのピザ屋、店舗が増えてアイスクリーム売り出して行列になってたくらいか。
 
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あと、お買い物に関しては、ケンブリッジではコスメを買ったくらい…
 
イギリスに来たらいつも買う、ラッシュの生パックと、
 
今回はケンブリッジの前にスペインにも行って散々日差しを浴びたのに、美白ケアコスメ(いつもは資生堂HAKU を使ってるのに)を忘れて来たというアホっぷりから、美白を気にしない国でなんとか探したそれっぽいコスメ…
ニールズヤードのワイルドローズシリーズ。
美容液だけ買おうと思ったのに、それよりセットの方が値下げでより安くなってたので思わず買っちゃった。
 
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美容液はレビューのとおり、かなりベタベタするけど、抗酸化作用とヒアルロン酸の保湿効果を信じて続けてみます。
 
あと日本未発売の最新商品、フランキンセンスのインテンス美容液も。
 
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こちらは日本に帰ってから試そうと思います。
 
明日はロンドンでお買い物の予定です^ ^
 
その前に行ったセビリア・コルドバの写真は、また改めて…
 
 

ロンドン旅行記もいよいよ最後です!

 

これまで平日は夕食まですべて一人時間でしたが、この日は研修を終えた旦那さんと二人行動。

飛行機の出発時間が夜だったので、最終日でも意外と観光する時間がありました。

特にプランもないので、ウィンターワンダーランドを再訪。

 

 

 

以前ケンブリッジに住んでいたときも二人で来たことありますけどね。

そのときはフリーフォールに乗ったなあ。

 

今回は天気もいいので観覧車に乗ることにしました。チケット予約もできましたが、混み具合など見てから決めたかったのでそのまま行きました。

 

 

全然並んでなくて余裕じゃん!と思ったけど、なんだかオペレーションがまだこなれていないのか何か問題があるのか、ほとんどのゴンドラをカラにしたままぐるぐる回っており、なかなか順番が進まない。なんだかんだで20分以上は待ったでしょうか。

私たちが乗り込む頃は、列がかなり伸びていました。

 

 

 

遠くにはロンドンアイやシャードも見えます。

 

 

観覧車に乗っているととなりの回転ブランコがとても楽しそうに見えたので、そっちに乗ってみよう!

 

 

日本では絶対に許されないでしょうが、携帯を手に持っている人も見たので、撮影オーケーなのね…と私もトライしてみたのですが。

 

壮絶後悔しました。怖いです。

 

 

いや、想像以上の高さにひるむのはもちろんなんですけど、

 

そういう異常な高さに生身でいる中で、

手に携帯を持っている、落としたら大変なことになる、携帯が壊れるだけでなく誰かにあたったら大事故になってしまう、絶対に落とせない!!!

 

と思ったら、それがもう恐怖なんですよ!バンカーリングついてるから落とすことはないはずだけど、それでも怖い。

 

さらに私の場合、ニット帽をかぶったままだったので、それが飛ばされないように押さえている必要もあり、常時両手を離している状況だったのでね…。

 

 

 

 

観覧車のかなり上ですよこの高さ…。

 

 

いや、何も落下させる不安がない状態で、しっかり両手をブランコに添えて乗ればそんなに恐怖はないと思います。めっちゃ寒いけど!

 

降りた後はそれはもう体が冷え切って、大型テントの中でお昼ご飯にしました。

 

 

ドイツっぽいポークナックルのグリル。

 

 

二人でひとつをシェアして正解でした。

 

あとはクリスマスマーケットのこのお店で友達へのお土産用に、魔女の形のオーナメントを買いました。

 

 

長いテグスがついているから天井とかから下げると可愛いのだろうな。これ一つだと小さくて物足りないけど…まあおしゃれ女子の友達はなんとかするだろう。

 

そのあとはオックスフォードストリートに戻り、ジ、ョンルイス地下のウェイトローズに行って、お菓子や日用品を購入。

ショートブレッドとか、お風呂洗剤Viakalとか、カラーキャッチャーとか、日本で買えないクリッパーのナイトティーとか、毎回買う定番品たち。

 

 

 

そうそう、このTeapigsね、セルフリッジの地下で、ティーバッグ2個入りのミニサイズを12個選んで箱詰めするっていうのがあって。

 

 

 

紅茶って有名なわりにお土産にしてもたいして喜ばれないじゃないですか。よほどの紅茶好き以外には。

でもティーバッグ2個くらいならさくっと飲めるし、飽きがちなフレーバーティーもこの量なら迷惑じゃないかな、と思って買ってみました。

 

今回買ったお土産的なものはこの程度。

いや、6月にも買ったし、なんならイギリスに住んでいる間に一時帰国のたび毎回お土産買ってたからもうネタがないんですよ…。

 

旦那さんも職場へのお土産にビスケットを買い、ホテルへ戻って荷物をピックアップ、タクシーで空港へ。

空港そばのデモか何かで交通が乱れているとの情報もあったけど、我々が行くころには終わっていたのか、渋滞もしていなくてよかったです。

 

帰りもBAの特典航空券、ビジネスでラブラブ

 

 

出張で来ている旦那さんはエコノミーなんですけど、私だけビジネス…鬼嫁ですにひひ汗

 

もうだいぶマイルも使ってしまったので、しばらくビジネスに乗ることはないだろうなあ、ありがたいことです。

 

というわけで長々と書いてきた旅行振り返り記録もやっと終わりです。

今回は本当に散財したわ…

今後は上海引きこもり生活をもう少し(←弱気)脱却し、買ったアクセやバッグを外に持ち出せるような生活を目指します。

来年はこちらの日記をより充実した生活の記録で埋めていきたいものです。

 

こちらのブログはまたイギリスに行くときに更新したいと思います、しばしさようならパー

 

ロンドン旅行記、11月18日の振り返りです。

 

ロンドン滞在もあと残り二日か…と寂しくなったこの日。

予定しているイベントはこの日の17時にオープンする、ハイドパークのウィンターワンダーランド。

ミニアイスショー「Nutcracker(くるみ割り人形)」のチケットも予約し準備万端ですが、夕方まではずいぶん時間がある。

もうしたいこと特にないなあ、何しようかしらと思案した結果、ロンドン動物園に行くことに。

滞在したホテルがリージェンツ・パークに隣接しており、グーグルマップを見ていたら、ちょうどその広大なリージェンツ・パークの一部にロンドン動物園があるとあったので、じゃあ近いし行ってみるかと思ったわけです。

 

この日、朝からお天気がいいのはよかったけど、問題は気温。

木曜日とは違ってかなり冷え込みが厳しく、屋外アクティビティをするには全く向いていない日でした。

 

しかも動物園、公園を歩いてれば着くだろうと思ったら、徒歩で20分以上かかった。公園あなどれない。

 

あまりに寒いので嫌な予感はしたのですよね。

ほら、寒いし昼間だし、動物が元気なわけないじゃないですか。

 

予感的中、ゴリラは屋内かつ人間から最も離れたコーナーでダラダラ、トラも遠くでじっとしてる感じ。動物もテンションの低いけど、一人で見学する大人の私のテンションも当然上がらない。

 

アルパカさん。

 

まったりライオン。

 

南アフリカを思い出す、ペンギンプール。

 

キリンは元気でサービス精神旺盛で見ていて楽しかったですね。

 

 

ゾウさんはいませんでした。

まあ普通の動物園でしたね…。先生に引率された小学生グループたちは寒い中も元気に見学していましたが、それ以外はあまり観光客もいませんでした。あ、でもカフェには「あら、こんなに人いたの」って思うくらい家族連れやカップルもいたな。

 

身体がすっかり冷え切ったので、カフェで昼食を食べたあと早々に退散。

 

ケンブリッジにちょっと似てる景色。

 

今度はバスでホテルに戻り、しばし休憩。

体温を戻してからハイドパークへ向かいました。

 

 

 

アイスショーは、スケートリンクが狭いからそこまで迫力はなかったけれど、終盤はアクロバティック雑技団的なパートもあってなかなかでした。

 

 

ムービーじゃなければ写真撮影もOKだった、たぶん。

 

まあおすすめかそうでないかでいえば、そんなにおすすめでもない。

王子様、むっちりしてて明らかに後半バテてたし…初日の初回なのに今後大丈夫なのか?

 

というか、くるみ割り人形を観たことがない私は、ストーリーを事前に検索していくべきでしたあせる

 

あとはクリスマスマーケットをブラブラして・・・

 

 

 

観覧車はトラブルでもあったのか、運転していませんでした。予約しなくてよかった。

 

 

屋台フードに惹かれつつも、やめておく。温かい食べ物も、寒い屋外だとあっという間に冷めて余計に冷えるのを知っているから。

マルドワインだけにしておきました。

 

 

クリスマスマーケットでも特にめぼしい戦利品はなく、またアトラクション系は明日旦那さんと一緒に出直そうと思い、この日は退散。

 

グーグルマップでバス停近くのレストランを検索、混んでいたけど奇跡的に奥のテーブルが空いていて待たずに入れました。

 

 

奥をよく見ると…

 

そう、普通にワンコOK。

中国もそうだけど、イギリスも動物連れにおおらかですよね。

 

こうしてロンドンの最終夜終了。翌日はいよいよ帰国です。

 

17日の日記です。

この日のメインイベントは夜。

それまではお買い物をして(買ったものは前回の記事参照)、夕方に一度ホテルに戻って荷物を置き、

改めてバスでリージェントストリートに出たのでした。

 

そう、ロンドンに来た初日からオックスフォードストリートのクリスマスイルミネーションは点灯していたのですが、リージェントストリートはついていなくて、なんで?と調べたら、11月17日に点灯式を行うとの情報を見つけまして。

 

せっかくだから一人で見に行ってみるか!と。

 

これは点灯式前にピカデリーサーカスからリージェントストリートに入ったところ。

わかりにくいけど、まだ点灯していません。そして歩行者天国になっている。

 

 

しばらく北上しましたら、メイン会場が見えてきました。20分くらい前についてけっこうもう人だかりになっていたけど、なんとか交差点近くに入り込む。

 

 

左のドーム型のステージに、司会者とゲストがいて、シンガーが歌を披露したりしてました。

私の知らない人だった。

 

で、点灯時間になると、ゲストのホリー(フリーアナウンサー的な女性、いろんな番組で見かける人です)がやってきて、カウントダウン。

 

この様子は動画で撮っておいたのでぜひお見せしたいんですけど、スマホからアップしようとするとなぜか著作権エラー??なぜ?マライア・キャリーのクリスマスソングのせい?

そもそも中国のネット回線で動画をアップするのってただでさえ無理ゲーなのに。

仕方ないからYouTubeで貼ってみました…20分くらいかかったよ、アップするのに汗

 

 

こんな人のひしめく繁華街のビルの屋上からバンバン花火を打ち上げてしまうイギリス、その大胆さが好きです。

花火のカスや灰がガンガン降ってきましたもん。

 

 

点灯後の様子。今年のイルミ本当にきれいでした。

 

 

 

しばらくすると歩行者天国は解除され、車が通り始めました。

 

 

 

 

 

ついでにオックスフォードストリートももう一度。

 

なお、過去のロンドンイルミの写真を探してみました。

 

2011年のリージェントストリート↓

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2011年オックスフォードストリート↓

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2012年は写真ないな…

 

2013年はオックスフォードストリートあった、なんか今年とかなり共通してる↓

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これは2013年のカーナビーストリート↓

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こうしてみるとずいぶん違うものですね。

 

こういったイベントで、一気にクリスマス感が高まりました。

 

振り返り、あと二日分です。

ロンドン旅行記振り返り続いております。

 

11月17日(木)、この日は夜に行きたいイベントがあるので、

それまでの時間は懲りずお買い物に充てることに。

 

これまでのところ十分ウィンドウショッピングを重ねターゲットはすでに固まっており、買い物だけでは時間をつぶせないので、観光も兼ねてシャーロック博物館にでも行ってみるかなあと。

博物館のあるベイカー・ストリート駅まではホテルからバスで5分くらいとかなり近いんですよね。

 

ただ口コミを見てみると、近年値上がりした入場料には見合わないとか、聖典(=原作)を知る人は小ネタが楽しいけどそうじゃない人にはぴんと来ないとか。

私、BBCのSHERLOCKシリーズは大好きだしロバート・ダウニーJrとジュード・ロウの映画も楽しく見たけど、原作は読んでないんですよ。

 

それだとイギリスのちょっと昔のお部屋の様子を見学するのと大差ないよなあと思い、入場料が必要な博物館には入らず、併設のお土産屋さんだけ行くことに。

 

 

中は、ちょっとだけ写真撮った、こんな感じ。

 

 

 

こっそり撮ったお部屋真ん中の方はボケボケだったので割愛あせる

商品の大半は、小説シャーロック・ホームズの関連でちょっと古風なアイテムが多かったけど、私みたいなにわかシャーロックホームズファン用のグッズも。

 

 

I AM SHERLOCKED…シーズン2の第1話で出てくるスマホロック画面のあれですね。

 

というわけでカンバーバッチ&マーティン・フリーマン版シャーロック好きとして、ミーハーなのを承知でこちらのグッズを購入。

 

黒白のトートバッグと

 

 

マグカップ(右)

 

旦那さんには、布のトートバッグいくつ持てば気が済むのだと呆れられましたけどねあせる

 

グッズを買った後はマリルボーン・ハイストリートを通ってオックスフォード・ストリート方面へ。

 

 

6月に引き続き、デイルズフォードでコテージパイをプロセッコとともに。

 

 

コテージパイはランチ限定メニューのようで、夜はないので注意です(個人的に)。

 

ラテも飲んでのんびり。

 

その後リージェントストリートまで歩いて、6月にも行ったロンシャンに再び行きました、決めていたバッグを買いに。

 

そう、セリーヌのトート買ったばかりですけど…そして6月にクロスボディタイプのバッグ二つも買ったばかりですけど…懲りずにこれを買いました。

 

ル・プリアージュ・エリタージュのメッセンジャーバッグです。

 

アウトレットで迷ったやつの色違い。

 

色味わからないですよね…これです。

 

テラというカラー、グレージュ色ですね。

はからずもセリーヌのトートと同色…私この色のバッグやら小物やらを買ってしまう癖が数年おきに発動します。

日本だとこんなお値段しますけど、免税後の価格、約46,000円(当時のレート135円で換算、今さらに円安進んで10円くらい上がってますね)。

夏にもクロスボディ買ったけどさ・・・サイズ感が一回り大きめで、軽いけど丈夫そうな革で、秋冬の日常使いに便利そうなんだもん。

この為替チャンス、「迷ったら買う」が今回の旅のテーマなのでにひひあせる

 

そしてリバティに移動して、さらに自分へのお買い物、こちら。

 

 

Uniform Wares(ユニフォーム ウェアーズ)というところの時計です。

 

シンプルで文字盤の大きな時計がしばらく流行ってますよね。

ダニエル・ウェリントン、ロンドンでもたくさん見たけど、あれはちょっと流行りすぎてるしマーケティングの手法があんまり好きじゃない…(有名インスタグラマーとかブロガーにタダで配って宣伝させるやつ)。

 

これは日本ではほとんど聞いたことないブランドだけど、同じくらいの価格帯で、ロンドンのどのデパートにも置いてあってなかなかおしゃれな感じだし、文字盤にブランド名が書いていない究極シンプル。

文字盤もベルトも今回買ったグレージュの小物と同じ色、しかもローズゴールド色が上品な感じ。

地金がゴールド色の時計、前から欲しかったのですよね。

 

他にはこのLARSSON & JENNINGSというのも、どのデパートにも置いてあって結構迷いました。

 

お値段ははるけど、ドイツのユンハンスの時計も素敵だったなー。

欲しいデザインがけっこうなお値段したのでやめておきました。


 よりフェミニンな感じのなら、日本でも人気のあるらしいオリビアバートンもよく見かけましたね。そっちはもっと若い世代向けかな。


というわけで、買ったもの備忘録でした。

一度ホテルに戻って購入品を部屋に置き、改めて街に繰り出したのですが、それは次の日記に。

 

おまけ

リバティのウィンドウもとてもかわいらしかったです!