通信文化新報さんでの連載

『「人が育つ現場」考』125回目の論考コラムが

2/2発行紙に掲載されました。

 

 

今回のタイトルは

働き方改革の軌道修正を成功させるカギは?

 

高市政権になって、

行き過ぎた働き方改革の軌道修正の動きが出ています。

 

残業を減らし、休暇を増やすなど

衛生要因ばかりが先行する働き方改革は

抜本的に見直すべきだと、僕は長年訴えてきました。

 

そのため、好ましい潮流と思いきや、

どうも本質がズレているように思っています。

 

その警鐘と、あるべき軌道修正の方向性をコンパクトに書いています。

 

一人でも多くの経営者や人事・管理職の

皆さんにお役に立てれば幸いです。

 

 

p.s.

いよいよ今週末は、衆院選挙ですね。

二大政党とはならず、多党乱立し、かつ

どの政党も耳障りのいい減税や社会保険料の引き下げの話ばかり。

子どもたちの未来を考えると暗澹たる気持ちになりますね(TT)。

 

 

全うな政治家をしっかり見定めて、清き一票を投じましょう。

 

 

すべては、日本の上司を元気にするために。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なんとなくタイトルに惹かれ

『人生とは長い時間をかけて自分を愛する旅である』を手に取りました。

 

A5並型という大きないサイズ、

タイトルは長いものの、それをうまく伝えてくる

表紙デザインの妙、しかも440ページもの大作。

 

昨年の秋から冬はお役立ちに奔走しており時間もなく、

買ってからしばらく積読にしてました。

正月休みに時間がつくれたので、手に取り

第1面(全6面)を読んで、その面白さに一気に読みました。

 

第1面では、もともと投資銀行家で

株を活用して、いかに稼ぐかばかり考えてきた

著者の樋口耕太郎さんが沖縄のサンマリーナホテルの経営者となり、

愛を中心に据えることで再生させた実話が書かれています。

 

マネーゲーム、株主資本主義の経営に虚しさを覚え、

人を活かす経営に開眼したのは、

マッキンゼーなどのコンサルタントを経て

家電量販店経営でヒューマン・マジックに感動して

考えを改めたユベール・ジョリーと同じですね。

 

■資本主義の権化企業が集中するアメリカでの

 人を大切にする経営者の持論『ハート・オブ・ビジネス』

 2022.11.21

 

 

経営理念を

いま、愛なら何をするだろうか?」

とし、その徹底によりわずか3年で

3000万円以上の赤字から1億2750万円の黒字にV字回復したというのです。

 

わが意を得たり!と

第2面も楽しみにして読み始めたら、なんと株主の

投資ファンドから樋口さんは社長を解任されたとのこと(TT)。


やっぱり雇われ経営者のデメリットですね。。

とはいえ創業オーナー経営者は大規模資本を持たないため、事業をスケールさせるのが困難だし。。ウーム。


 

30億円で買収したホテルが

60億円の価値になり売却されてしまったのです。

 

そのため僕が読みたかった愛の経営の実践ストーリーはなく、

以降、本で綴られていたのは

株主至上主義への怒りと愛による経営の提唱でした。

 

その詩的で感情を込めた言い切り型の文章から

樋口さんは、とても感受性が素晴らしく

自己暗示力の強い人なのだろうなぁ、と想像しました。

 

樋口さんは1989年社会人デビューで

なんだか僕の人生ともラップします。

 

40歳で離婚し、経営者のポジションもはく奪されてすべてを手放すも

現地沖縄のバー経営者・末金典子さんと再婚、

一人の男性のジェットコースター的半生にも惹きこまれました。

 

しかも、僕が光文社から

『勉強会に1万円払いなら、上司と3回飲みなさい』を出した際の

担当編集者であった、業界の風雲児・柿内芳文さんが

担当だとのことで、

他人とは思えない親近感を覚えたしだい。

 

おすすめの一冊です。

 

樋口さんの処女作も読んでいたことにも気づきました💦。

■『沖縄から貧困がなくならない本当の理由』

 減税で成り立つオリオンビールが象徴する国依存体質

 2020.8.10

 

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・人間の力を信じて人間に任せる。これだけだ。

 やらされた仕事ではなく、自分を活かす働き方をするとき、

 人間は人間に対して、ごく自然な形で思いやりを向けることができる

 

 

・顧客を消費者としてとらえることをやめてみるのはどうだろう。

 彼らは顧客以前に、人間だからだ

 

・あらゆることをオープンにするだけで、

 少なく見積もっても組織の問題の半分は解決する

 

 

・開示できないものには、ほぼ例外なく嘘がある。

 情報がオープンにされない理由は誰かが何かを隠したいからだが、

 ほとんどの場合、それはその誰かが得をするためである

 

・論理的に考えて、経営活動が人間を傷つけないためには、

 目的としての利益を手放す以外に方法はない。

 すなわち、人間のための経営を行うとき、利益は事業の結果であり、

 目的であってはならない、ということだ

 

・愛を目的にするために、人事考課基準を刷新すると同時に、

 企業理念を定めた。

 

 いま、愛なら何をするだろうか?

 

 

・職場の喜びは「何をするか」とは関係なく、

 「何を目的とするか」によって決まるのではないだろうか

 

・人事考課の基準は2つだけ

 

 どれだけ人の役に立ったか?

 どれだけ人間的に成長したか?

 

 

・すべての新規プロジェクトも、この基準に沿うようにルールを改定

 

 それは、人や社会の役に立つか?

 それは、あなたが心からやりたいことか?

 

・人は変化が嫌いなのではない。

 変化させられることが嫌いなだけだ

 

・私たちはなぜ、永遠に経済成長を続けなければいけないのだろう?

 企業が利益を上げれば上げるほど、

 従業員が苦しむのはなぜだろう?

 

・日本における国民一人当たりの実質GDPと生活満足度の推移

 

 

・人間はお金を欲しているのではなく、

 お金を手段として、人を優越したいのである。

 お金持ちになりたいというよりも、

 他人よりお金持ちでいたいのだ

 

・世界中の人たちが、経済成長をここまで重大視して(させられて)

 いる本当の理由は、複利で増殖する利子(と配当)にある、

 というのが私の見解だ

 

・社会に激しい格差が生まれることは、お金が

 複利で増殖する経済の必然である

 

・超富裕層の主な職業は

 ストックオプションなどで多額の報酬を受け取れる

 経営者、投資家、投資銀行家など

 

・事業が成功するほど「負債」が増えて改修するべき簿価が上がり、

 従業員の負担が増加し、解雇される者もいる。

 まるでブラックユーモアのようだが、

 ホテルの従業員が日々相当な努力を強いられているのは、

 自分と仲間の報酬と職を減らすためなのだ

 

・株式の上場とは、株主が莫大なキャピタルゲインを得る代わりに、

 その額に等しい負債を従業員に押し付けること

 

 上場に際して、創業者を含む株主が、

 従業員の未来の稼ぎの大部分を会社から抜き取ってしまうからだ

 

 

・キャピタルゲインは、経済的な付加価値ではない

 

 創業者が獲得した10億円のキャピタルゲインは、

 自分が生み出した付加価値ではなく、

 これから長い未来にわたって、全従業員が「返済」を

 余儀なくされた10億円の負債の反対勘定だ

 

・国家の経済を測るGDP(国内総生産)には、

 現場が生み出す売り上げのみが反映され、

 キャピタルゲインはカウントされないのである

 

 

・地域経済から利益をごっそり抜き取っていくのが上場企業なのだ

 

 

・株主利益の最大化を至上目的とする

 株主資本主義は、いわばカツアゲ経済である

 

 

・借入金による負債ならば利率も年限も決まっているが、

 株主への「支払い」は複利で増加を続け、

 企業の成長次第では天文学的な額になり、

 一度出資を受けたら最後、永遠に完済することは不可能なのである

 

 

・株式上場とは絶対に返済できない-そして必ず破綻に至る-

 借金を背負うことに等しい

 

・上場企業の経営者は、資本家に対して、

 決して勝てない戦いを挑んでいる。創業経営者のゲームとは

 利益が失速して約束が不履行になる前に会社を身売りするか、

 勇退して手持ちの株を売り抜けるか、退出させられるかだ

 

・多くの場合は責任を取らされて交代し、

 遅かれ早かれ会社は創業経営者から

 資本家の手に渡っていく

 

 

・株式上場した時点で経営者が売却しているのは

 株式ではない。従業員の未来であり、自分の魂だと

 言ったら、言い過ぎだろうか

 

・他人を愛そうと心から願っても、

 他人を愛せない人がいる。

 それは、他人を愛する力がないからではない。

 優しさに欠けているからでもない。

 自分を愛せていないからだ。

 

 

・お金が介在しない経済の大半は、

 ①贈与的で、②関わる人を少しずつ幸せにし、

 ③極めて高い生産性を内包する

 

・利益やサービスや、顧客満足度のためではない

 素朴な会話が、顧客の心を動かしてリピート客が創造された。

 彼女の時給(当時680円)で、将来の売り上げ(5万円)を割ると、

 147倍だった

 

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すべては、日本の上司を元気にするために。

 

 

 

 

NewsPicksさんから依頼があり、今年2026年から

NewsPicksエキスパートになっています。

 

といいつつ、エキスパートって何なのか

まだよくわかっておらず💦。


読者のお役に立てることはないかと考え

僕がこれまで読んできた5000冊くらいの本のうち、

上司は読んでおくべき、かつ

ビジネスパーソンに

広くお勧めしたい本のレビューを

書くことにしてみました。

 

 

 

 

とりいそぎ、100冊ほどアップしています。

 

これからもコツコツあげていこうと思うので、

ご関心ある方は、僕のNewsPicksを

フォローしてくださいな。

 

   ▼   ▼   ▼

前川孝雄のNewsPicks

 

 

 

 

 

すべては、日本の上司を元気にするために。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

第10位 故・近藤宣之会長の魂の言葉

    「倒産寸前から25の修羅場を乗り切った社長の全ノウハウ」

 

 

第9位 脱!管理職は罰ゲーム。マネジメントに喜びを

   @通信文化新報『「人が育つ現場」考』124

 


第8位 僕たちは明治男性の気骨を学ぶべき

    『粗にして野だが卑ではない』78歳で国鉄総裁になった石田禮助翁

 

 

 

第7位 「いい加減」と「任せる経営」で人が育つ!

    『離職ゼロ。「自営型社員」が会社を変える!』





第6位 八甲田山雪中行軍の現場で、リーダーのあり方を思う。

 



第5位  若手に成長実感をもたらす1on1ミーティングの秘訣

    @ニッキン連載「働きがい改革で人を活かす」③

 



第4位 多様な業界研究から理念に共感できる企業へ

    :15年目の前川孝雄のキャリア白熱教室@青山学院大学⑬

 



第3位  『あしあと』小嶋千鶴子さんが経営者に求める

          3つの資質「高い志、変化に敏感、果敢な行動」

 

 



第2位 ◇2026年FeelWorks19期のスローガンは、

    「脱!管理職は罰ゲーム」マネジメントに喜びを

 

 


第1位 上司・人事調査でわかった「出世できない人」5つの特徴

 

 

すべては、日本の上司を元気にするために。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

SBIビジネス・ソリューションズさんが発行する

ビジネス誌『会社の知恵袋』さんでの連載第5回が

2026年2月号に掲載されました。

 

課長・リーダーのための

「現場の上司力」6つのステップ

 

第5回のタイトルは

【STEP⑤】「誰かの役に立っている」「誰かに必要とされている」

     実感演出を

 

 

上司は、部下全員が自分の持ち味を活かして

働くことで、人の役に立っている実感を持てるようにすることが大切。

 

役に立っていたとししても、

当人がそう感じられていなければいけません。

 

そういう意味においては、上司には

職場を舞台ととらえ、すべての部下を名優ととらえ、

名演出家を目指すことが求められるのです。

 

ご関心ある方は、ぜひ「会社の知恵袋」をご覧くださいね。

 

すべては、日本の上司を元気にするために。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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昨日1/29は、僕が営むFeelWorksが

四半期ごとに開催している人事意見交換会でした。

 

今回のテーマは

『役職定年後の活躍を人事はどう支援するか』

 

ご縁ある企業の人事責任者や経営者に参加頂き、

ホットな人事テーマで意見交換。

 

最初に、僕から役職定年の現状、

課題感など、FeelWorksの知見をお話し。

 

その後、各社の現状や問題意識、取り組みを侃々諤々。

 

•キャリア研修を作り込む

 

•役職定年者の活躍の出口を用意する

 

•今あるチャレンジポストをもっと敷居の低いものに広げる

etc.

 

さまざまな意見が続々。

 

参加者自身が当事者世代であることもあり、

自身の紆余曲折キャリアまで自己開示もあり、

中堅世代の方からは、自社の管理職や役職定年者から

直接は聴けない本音を知る機会にもなり、

とても深いダイアログの場になりました。


 

それらを受けて、後半は

僕からは、さまざまな角度から役職定年者の活躍、

さらにはそこからの人材育成全般への好循環に向けた視点提供。

 

・若手よりも役職定年者こそキャリア自律を

 

・キャリア自律に向けてショックも必要。

 ただし心が折れないケアとともに

 

・リスキリングに、ミドルシニアはワクワクしない

 

・会社が求める人材に求めるスキルから、

 本人の幸せな人生・仕事のために身に着けたいスキル

 

 

・魅力的な提案と共に、表面化しにくい心理的抵抗を抑える工夫を

 

・社内に閉じたキャリアのみではなく、

 越境した空間軸や、定年後までの時間軸でキャリアを考え、

 今の仕事や役割の意味付けを

 

•キャリアプラトーは社内のみの狭い視野にもとづいている

 

•会社は学びの宝庫、有り難い場 

etc.

 

皆さん、それぞれに自社の

役職定年者の活躍に向けたヒントを得て頂けたようです。  

 

印象的だったのは、オブザーブ参加してくれた

アメリカで10数年経営者をしている後輩U君の感想。

 

「日本企業は50代社員のことまで、

 ここまで面倒見ようとしてくれるのですね。

 アメリカでは、会社は人をすぐ切るし、

 働く人たちもあっさりやめていきます。

 アメリカで働き始めた当初はそのドライさに違和感を感じていましたが、

 いまは逆に日本企業の優しさに違和感感じるほど驚きました」

 

もちろん日本企業の中でも、僕たちFeelWorksがお役立ちする

人材育成に強い思いを持つ方々が集まったとはいえ、

これこそ日本企業の強みだと再認識した次第。

 

管理職としてバリバリ活躍していた方々が、

役職定年後も輝くことは、当人のみならず、

後輩たちの希望にもなりますよね。

 

春先、新年度に入ったら

また新たなテーマで人事意見交換会を企画して、

お知らせしますので、ご関心ある経営者、人事の皆さんは、

ぜひFeelWorksのお役立ちメルマガ(無料)に登録しておいてくださいな。

    ▼   ▼   ▼

FeelWorksのお役立ちメルマガ(無料)

 

 

すべては、日本の上司を元気にするために。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

FeelWorksの歌姫クリちゃんが制作してくれている

前川孝雄の上司が元気になるラジオ

 

 

1/26に公開した番組では、

noteで連載している上司力実践ケーススタディのQ51について

特別にポッドキャストで解説しました。

 

ケースは

「営業ノルマを嫌がる若手部下」

 

ご関心ある方は、どうぞ。

    ▼   ▼   ▼

【SPECIAL EDITION】特別無料公開16!
代表前川が上司力®実践ケーススタディ51を解説!

 

 

 

すべては、日本の上司を元気にするために。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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昨日2026年1月26日は、
前川孝雄のキャリア白熱教室でした。

15年目の第15講。今期の最終講義です。

 

前半は、自身の就職観(志望動機)を

伝えるトレーニング。

 

事前課題で取り組んできた

「共感ポイント整理シート」をもとに

グループで練習。

 

その後3年生中心に代表者が発表。

僕からのフィードバック。

 

志望企業や業界に

「魅力を感じたポイント」
    +
「自分が実現したいビジョン」

をどうストーリーだてて伝えるか学び合いました。

 

少々、敬語がヘンでも言葉が拙くても、

自分の言葉で語ること、具体的な経験談が大切。

 

 

後半は、

最終講義ならではの僕からのまとめ。

 

これから社会の荒波に立ち向かう

かわいい教え子たちに

精一杯のエールを送りました。

 

この白熱教室で学んだことは

学生のうちはピンとこないこともあるかもしれないけれど、

社会人になり、働くようになると必ず活きる瞬間がやってくる。

 

僕たち大人の至らなさで世界は不安定、戦争も勃発、

温暖化や気候変動も激しい。

 

 

100年に一度が10年に一度、

ともすれば3年に一度も続発する現代。

 

政治も迷走。

インフレが続き、金利や株価も高騰。

重ねたくないけれども、第二次世界大戦の前夜のような社会。

 

SNSやAIがそれを増長する気配も。

 

こんな社会を創ってしまった大人の一人として

本当にすまない。痛恨と謝罪。

 

ただ将来はどうなるか、だれもわからない。

 

だからこそ、風潮に流されず

甘い言葉に惑わされず、

自分でしっかり体感して考える癖をつけること。

 

自分の足で踏ん張って立ち、行動を止めず

少しずつ強くなり、自ら希望を育んでいってほしい。

 

壁にぶつかり、挫折を感じることもあるだろう。

 

そんな時、心が折れない支えになれるよう、

この授業での学びを思い出してほしい。

 

それでも、つらいときは

教え子たちには、僕が直接相談にのるから。

その証として、僕のメーアドレスは卒業後も

開放し続けると約束しました。

 

若者よ、負けるな前川これにあり。

 

すべては、日本の上司を元気にするために。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

金融業界専門メディア・ニッキンさんでの連載

「働きがい改革で人を活かす」

 

 

その第5回が1/18に公開されています。

今回が最終回。

 

会員制サイトでしか読めないため、

既に会員になられている金融業界の皆さん、

またこれから会員になって読もうという方、

ぜひ以下からご覧くださいね。

 

   ▼   ▼   ▼

連載 働きがい改革で人を活かす

第5回 上司自身がワクワクしながら働こう

 

 

 

すべては、日本の上司を元気にするために。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

通信文化新報さんでの連載

『「人が育つ現場」考』124回目の論考コラムが

1/19発行紙に掲載されました。

 

 

今回のタイトルは

脱!管理職は罰ゲーム。マネジメントに喜びを

 

まさに、今年2026年のFeelWorksのスローガンを

現場で働かれる管理職の皆さん向けに

コンパクトにメッセージしました。

 

 

◇2026年FeelWorks19期のスローガンは、

 「脱!管理職は罰ゲーム」マネジメントに喜びを

 2026.01.01

 

 

 

一人でも多くの上司の皆さんにお役に立てれば幸いです。

 

すべては、日本の上司を元気にするために。