歳をとってきたら、物忘れや人の名前が出てこないなど、痴呆など
気になるところですが、脳が若返ったらいいと思いませんか?
脳の細胞は老化と共に働きは落ちてきますが、シナプス神経細胞をつないでいる部分は
何歳からでも伸ばせると言われてます。
脳を鍛えることで活性化できる脳、脳の若返りに注目です。
わずか20秒で脳を活性化
脳を活性化するツボは、攢竹サンチクのツボ眉毛内側の端の下のくぼみの一番内側
20秒押すだけで、攢竹のツボは、三叉神経があり刺激されたことで脳の血流量が増える。
前頭前野の血流が良くなるため、暗算の能力が上がる。
集中力も上がるので運転の時や試験の時にやってみよう。
攢竹押し間なしより、20秒押してから、間をあけて押すのいいらしい
血流が良くなる感覚がわかりますよ!
脳を活性化する運動とは、
頭で考えながらする運動、良い動きは、脳の調整が必要なんです。
生活の中でできる脳を活性化する運動
生活の中で体を意識的に使う事は、あまりしないですよね!
意識して考えながら良く使うことが大切なんです。
例えば、歩幅が70cmで歩く事は、意識しして相当足を開かないと歩けない。
歩幅が狭くなると認知症になるリスクは約3倍高くなります。
理想の歩幅は、65cm〜70cmで
横断歩道の帯が45cmなので白い帯を踏まずにまたぐと70cmぐらいになる。
横断歩道健康法なんてね!
身体を意識的に、使う事は脳の活性化してくるのでまずは、
歩き方から始めてみましょう。
続きは、また次回に!
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