渋谷で乗り換えるついでに家を30分早く出て食べてみた。

豚骨ベースの白濁スープなのに、あっさりしていて飲みやすい。

かつおぶしの味がほんのりと甘み?うまみ?を出していると感じました(本当か!?)

600円でこの味はたまらないっすね。

久しぶりにスープを飲み干しました。

濃い味が好きな人にとっては物足りないと感じるかもしれませんが、僕にとっては最高!

近かったら毎日行きたいんだけどなあ・・・。

謎の自転車リカンベント。

オランダ製のをネタで買ったものの、しばらく乗らずに放置してたらいつの間にかタイヤの空気抜けてた。

くそっ、やられたか。

チェーンもさびてるしメンテナンスしないといけないんだけど、できない・・・。

そろそろあの異様な乗車感覚が恋しくなってきた。

どうにかならんかな。

面接の前にトリトンスクエアのぽっぽっ屋に寄ってみた。

チャーシュー麺を食べたが、味はうーん・・・。

よくわからんままに「味濃い目」を選んだのが失敗だった。

醤油が勝ちすぎて辛みが。これがどうも苦手で。

今度、基本の味を食べてみたい。


それから、面接前ににんにくを大量に投入したらいけませんな。

結局、午前中に連絡が来たので午後から面接に。

次の面接がなくなったらしく、帰ろうとしたら「もう少し話しませんか」と引き止められ、15分の予定がなぜか40分に。

最後は面接というより雑談になってた。

交通費くれたからいいか。ラッキー。

「ぜひ6日に面接にいらしてください」と言ってきた企業から返事が来ません。

こちらは「よろしくお願いします」と返信したのですが・・・。

いい印象を持っていたのですが、やっぱりそういうことをする企業に入社しようと思わなくなりますよね。

このまま何の連絡もなければ無視したくもなるが、そういうわけにはいかないよなあ・・・。


世界遺産の市街地を個人旅行者気分で散策してみたらというNHKの番組です。

いい番組だと思います。

たまたま見たのは再放送のオーストリア・ザルツブルグ。

行ったことがあり懐かしかったです。

しかしそれより改めて強く感じるのは、ヨーロッパの街の人の「おらが街が一番」という誇りです。

老若男女問わず、とにかくいいと思うところを紹介してくれました。

それはそれはうれしそうに、誇りを持って話してくれました。

日本の地方都市ではどうでしょう?どこに行っても東京が一番で、東京を意識した姿勢が感じられ寂しい思いをします。

東京の価値観で発信し、東京以外の都市を「ダサい」とあっさり判断してしまうマスコミ、地方を社員の訓練の場としかとらえていないマスコミも要因なのでしょうが。


そんなマスコミでは表しきれない魅力をPRできたらいいんだけどなあ・・・。

時代錯誤な新サイト? 「新s」の中身にあの大手新聞記者も苦笑
 1月31日、日本経済新聞・朝日新聞・読売新聞が共同で運営するポータル・サイト「新s(あらたにす)」がオープンした。..........≪続きを読む≫


似たような考えの記事もあるもんだ。

古きよき新聞の時代を満喫した人にとっては「新聞はすばらしい」もので「いい記事を書いていれば放っておいても読まれる」と思っているのでしょうが。

閉鎖的な空間にい続けたおかげで時代の流れについていけないのでしょうね。そういえばパソコンもろくに使いこなせない記者がゴロゴロいたっけ。

この記事の指摘通りで、ジャーナリストとして大切なことの一つは「事実をいかに速く、正確に、わかりやすく伝えるか」であり、それが新聞である必要はないのです。所詮は伝達手段の一つなのですから。その壁を乗り越えられるメディアが必要なんだろうなあと思います。だた記者クラブなど業界の壁が極めて厚いから・・・。

テレビすら見下している雰囲気のある新聞にしてみれば、きっとネットなど眼中にないのでしょう。その意味ではこういうサイトを新聞社が作ったというだけで大変だったと思いますが。

本気で何かをしようとするのなら、外部から専門家を招聘して戦略的に進めるべきです。もっともあの保守的で旧態依然な体質ではなかなか難しいでしょうが。


某新聞地方版の一昨日の大雪のニュース。「午後6時現在○センチ~」。午後6時現在の積雪量が翌朝読む人に必要な情報なのでしょうか。はっきり言っていらないですね。今日も降るのか、交通機関は動いているか、そんな情報が欲しいはず。代々受け継がれてきた大雪記事の書き方を鵜呑みにして書いたのでしょうが、リアルタイムの情報伝達でテレビにかなわないならどうしたらいいのか考えないと、誰も読まなくなりますよ。

ブログネタ:シャワー派? フロ派? 参加中
本文はここから

断然フロ派。
鼻歌でも歌いながらじっくり湯船につかると一日の疲れが飛んでいくこと間違いなし。
冬は体もぽかぽか、そのまま一気にふとんへ滑り込むとすぐ眠れます。
あと、頭がすっきりしてよくまとまるので考え事があるときにも入ります。
最近は朝・晩二回入ることも多いです。
あー温泉入りたい・・・。

こんな新聞読み比べサイトができていた。

個人的な意見としては、「・・・別に」というところ。

日々のニュースを知っておくことは必要だが、記事を読み比べるまでする必要はないし、時間がもったいない。

細かいレベルでの特ダネがあるにせよ、どのマスコミでも大まかに内容を把握する分にはほとんど違いはない。

ということで普通に生活する分には全く必要ないと思う。

朝、テレビを見るだけで十分です。ただし、日経新聞は専門性が高いので必要なら読んだほうがいいかと。


ただ、社説は違いがある。せっかく読み比べサイトを作ったのだから、連携してあえて意見の分かれる社説を同じ日に掲載して意図を載せるなど工夫したらおもしろいと思う。

僕は読んで納得することで自分の意見が引っ張られてしまうのが嫌いなので社説は読みませんが。

結局、このサイトを立ち上げたメリットがよくわかりません。

新聞離れを加速させるんじゃないのかな。

タダでネット上でニュースを読める今日、新聞を購読する必要性が感じられないので。


うーむ、体がだるくて調子が悪い、頭の切れも悪い、ブログの構成も悪い・・・。

NHKとアニメクリエーターがコラボして1分アニメを作り、放送するという企画らしいのですが、面白い!

たった1分でよくぞここまで詰め込んだなというところ。

クリエーターのプロフィールを見ると、なるほど、今回の作品も経歴に影響されているんだなあとうなずけました。

やっぱり日本のアニメは世界一です。

うまく説明できないのでホームページを。

http://www.nhk.or.jp/ani-kuri/

僕のお気に入りは「スポーツ大佐第18話 『刺客が山狩りに来た!!』」

無表情な大佐と白黒の絵、ジュールさを盛り上げる音楽がじわじわとこみ上げてきてつい笑ってしまう一作です。

あとまだ公開されていないのですが「おんみつ姫」をまた見たいですね。

そう来るか!と突っ込みたくなる意表を突く展開とスケールの大きさが笑えました。

NHK、なかなかやるな。