ハマーのブログ -41ページ目

更新しました。

今回も無事更新ができました。
いつものようにガチャですが、今回は「男装2」です。
男装用のコスチュームが出現します。

コンテストは「男装パーティ」となります。エントリは木曜日までドシドシ参加して下さい。
それと、コンテストの本選で1位を取ると回せる顔ガチャに新しいシリーズを追加しました。
今回はハイテンションとウルウルです。
コンテストの本選で優勝目指して頑張ってください。

今回は月末月初になる週なのでSレアガチャも用意しました。
こちらは7/3火曜日までがガチャ券の発売期間。7/6金曜日まではガチャを回せます。

対決の賞品、友達招待のプレゼントも新しくしました。

キャンペーンガチャもアイテムが追加になりましたのでこちらも是非お楽しみ下さい。

それから紗瑠のセレクトショップでは新しいアイテムが追加になりました。
こちらもお楽しみ下さい。

引き続き「対決!コスプレイヤー」でお楽しみ下さい。

カメラはiPhone

昔は、コンパクトデジカメや一眼レフとか有りましたが、今はコンパクトデジカメも一眼レフもありません。

カメラは主に、iPhoneを使うようになったからです。

きちんとした画像はコンデジとか使ったほうがいいのかもしれませんが、ほとんどメモ感覚で写真撮っているだけなので、この場合は、シャッターチャンスが来たらすぐ取り出せてすぐに写真が取れる。でもって、いつも必ず持ち歩ける。となると、やはりiPhoneがいい版だと思います。

カメラも800万画素あり、純正のアプリでも楽しめますが、デベロッパーが作ったPRO用カメラアプリやトイカメラアプリなどカメラアプリも沢山出ているので、自分の好みのアプリを使えばいいですしね。

もちろん、普通のカメラにも劣らないようにホワイトバランスやオートフォーカス、連写等カメラの基本機能も使えますし、iPhone専用の12倍光学望遠レンズや広角レンズ、接写レンズなども販売しているので、こちらを使えば、もっと凝った写真が撮れたりします。

いろいろためしてみると面白いし、撮った写真をすぐにネットにアップできたりするのもiPhoneカメラの楽しさの一つですね。

LINE使っていますか

最近、話題になっているアプリがLINEです。

まあ、簡単に言うとスカイプとViberのいいところを組み合わせて作ったアプリです。

チャットや通話等が出来てスタンプも面白い画像が結構たくさんあって意外と楽しめるアプリです。

このLINEの利用者数、全世界で4000万人突破し、日本国内だけでも1800万人突破した、今、勢いのあるアプリと言っても過言ではないでしょう。

単に通話やチャットだけではなく、ローソンやすき家等の業者さんも絡んでクーポンを発行してくれたりします。

登録とかも結構簡単で友達も探しやすく作られています。

仕事ではスカイプを使うことが多いですが、プライベートはLINEでもいいかな。

あ、Facebookのメッセージもあったなぁ。

あ、Twitterもあったなぁ。

で、LINEか...。

まあ、特にプレイベートオンリーとか決めないで取り敢えず使ってみよう。

コンプガチャ

ついに、コンプリートガチャが禁止となった。

どこまでをコンプリートガチャとするのかの方針まで出された。

業界全体的な影響はかなり大きいと思う。

勿論、自分のところも影響はあります。

ただ、他のゲームに比べると影響は少ないと思う。

とは言え、弊社としてのスタンスをキチンと出さなければならない状況にきている。

折角、皆さんにここまで育てて頂いたゲームなので、なるべく皆さんに迷惑がかからないような形で対策はさせていただくつもりです。

それにより、ゲーム内容が若干変わってしまうかもしれません。

ということで、これからいろいろと頑張って参ります。

飲み会

今日は、前の前に務めていた職場のみんなから久しぶりに飲み会に誘われたので行ってきた。

詳細は、ここでは伝えられない内容もあるのでその部分は伏せますが、会社含めいろいろと大変な状況らしい。

中でも当時後輩だったものが、会社をやめ自転車で世界一周すると夢みたいなことを言っていたので、詳しく聞いてみると、どうやら本気だった。

2.5年~3年位かけて世界を回ってくるらしい。

確かに、今は世界的にこういった時期で、特に日本とかに住んでいるとそういう夢を実現させるということを忘れてしまっているように思える。

もちろん、中には夢を叶えようとする人もいるが、全体の割合を見ると少数派にすぎない。

国も日本を元気にしたいという思惑があるものの、実際の行動が伴っていない状況で、これから増税となると益々、不景気になりそうな状況だ。

彼みたいに、ある程度の費用を貯めて、会社やめて、好きなことができる環境を作って、行動を起こすと言うことはある意味勝ち組ではないかとも言える。

こういうご時世だからこそ、夢を叶えることに目標を置いて、努力していくべきだと思う。

確かに、ネガティブな要素も多いが、それを、誰かの所為にして不幸だと思うより、ネガティブ要素の中で、ポジティブに物事を考えて前に進むほうが、夢は叶うと思う。

iPad2で仕事

最近、iPad2を使う機会が結構増えてきた。

ちょっとしたこと、メールやwebブラウジング程度なら、iPad2で結構行ける。

仕事となると、そうもいかない部分もある。

例えば、VPNでログインをしないといけないサイトがあるが、これはiPad対応していないので、パソコンからログインする必要がある。

IEを使わないと見られないサイト。これはもっと酷くて、Mac自体対応ではないサイト。
しかたがないので、VMwearのFusionでwin7立ちあげて使っています。

それから、psdファイルやaiファイルなど一部のフォトショップやイラストレーター用のファイルとかも見られないんですよね。

で、自分の場合、こういったことが作業のほとんどを占めるので、結局はMacで仕事をする羽目になってしまいます。

となると、iPad2で利用できるのは、EvernoteやDropbox、web、メールと電子書籍、電子雑誌、地図くらいですかね。あ、あと、ゲームがあった。

とまあ、iPad2でいろいろできる中で、出来ない状況もあると確認もしてきました。

それらをどう受け止めて、どう使っていくか考えどころです。

もう少し頑張ってビューアーからの脱却が出来ればいいなぁ。

ダウンロード法について

まあ、政治に関することはあまりこのブログでは書きたくないのだが、ダウンロード法については、ちょっと違うだろうという意見がある。

まず、コピーガードがかかっているDVDからパソコンへのリッピングはNGとなっている。

今までは、個人で購入したものは個人で楽しむということを条件でコピーが可能だった。

今後はそういったことができなくなるという法案だ。

それだけにとどまらず、ネット上からファイルのダウンロードも明らかに違法ファイルというものをダウンロードすることがNGとなると言っている。

これも明らかに違法ってどこで判断するかという基準もない。

つまりは、ダウンロードした本人が違法じゃないと思ってダウンロードしても警察が明らかに違法ってわかるだろう!と強要してくれば、違法になるという法案だ。

みなさんはどう思いますか?

例えば、お店で売っている好きなアーティストのCDを買ってきて、iPodで聞くためにiTunesに落とすことも違法って言われる可能性があるわけです。

そこまで言われれば、もう、楽曲なんか怖くて買えません。

例えば、iTunesにしても、たまに、Appleのチェックをかいくぐって日本ではiTunesで販売していないレーベルのアルバムが販売されたとします。

それを知らない人がAppleのiTunesだし、問題ないと思ってダウンロードします。

そしてそれを警察が日本ではそのレーベルはAppleと契約していないから販売していないから明らかに違法だってわかるだろ!って強要されれば、逮捕されるわけです。

ありえませんよね。なぜ、こんな法案がまかり通るのか意味がわかりません。

本来、こういったものはかなり多くに影響があるので、賛成派と反対派でトコトン議論して、調査して、経過見て、その上で法律にすべきもののはずです。

その辺りが一足飛びにされてしまっているという異常事態になっています。

マスコミは基本的に賛成派側の団体なので、このことをテレビで報道しません。

そうです。また、放射能や震災の時と同じ、マスコミ側の情報操作です。

まあ、これ以上書くといろいろと大変なことになりそうなので、このあたりにしますが、法律って誰のためのものなのか、もう少し考えて法案を進めてほしいものです。

更新しました。

今回も問題なく更新しました。

まずは、いつものようにガチャです。
今回は、「ダンスガチャ」となります。
まあ、賛否両論はありますが、楽しんで下さい。

それに伴い、コンテストのお題ですが、「コスプレ・ナイト・フィーバー」になります。
昔、似たような名前の映画がありましたがみんな知ってる?

そして、ランキングですが、週の後半は新しい背景になっています。

新しい称号も追加しまして、「コスプレサークル」となります。
良かったらチャレンジしてみてください。

ということで、引き続きお楽しみ下さい。

PHS

そういえば、部屋を片付けていると昔使っていたPHSが出てきた。

当時は、PHS事業のキャリア会社もNTTパーソナル、アステル、DDIポケットの3社ありました。

その中で、まず、一番最初に動いたのがNTTパーソナル。

当時のNTT移動通信網(現:NTTドコモ)にPHS事業が譲渡され、しばらくはNTT移動通信網でPHS事業を続けていました。

中には、最近、WILLCOMが通信はソフトバンクの3Gで、通話はPHSを使って。みたいな端末を幾つか出していますが、NTT移動通信網はもっと凄い端末を出していました。

ドッチーモというブランド名で1つの端末に2つの回線を入れ、片方は当時のムーバ網、もう片方はPHSでどちらも通話できますよ。って電話番号2つももらえたプランがありました。

う~ん、わざわざ、2つも番号貰って2台分の料金払ってまで使うかな?という疑問はさておき、そういったことをしていました。

その後、しばらくPHS事業は続いていましたが、結局はPHS事業の終了となりました。

それと、話は変わりますが、面白い現象があり、パーソナルも、アステルも、DDIポケットも当時は地域ごとに会社を作っていてそれぞれでフランチャイズみたいは形での事業をやっていました。

つまり、各エリアごとにユーザ数を増やしたり、アンテナ設置したり、売り上げ伸ばしたりと言うことをそれぞれの会社がやっていました。

確かに、それぞれがそれぞれで事業をやれば、全体的には大きな規模になりますが、それぞれ抱えている部分が小さいので負担は少なく済みます。

しかし、アステルの場合、これが、かえって仇になりました。

アステルは、事業存続がやばくなり最終的には鷹山という会社にアステル東京が買われましたが、他のエリアでは、そううまく買ってくれそうな会社が現れない。

そうなんです。アステル東京が頑張って生き残ったとしても、その他の地域の会社もヤバいわけで、ついに、アステル九州が事業を終了したため、全国ネットの通信網が使えなくなり、これを機に全てのアステルブランドが終了しました。

逆にDDIポケットは各地域ごとの会社を全て統合して一つにまとめました。

それもあって、どこかのエリアの電波供給が停まってしまうこともなく、運営していましたが親会社のKDDIから離れることが決まり、カーライルという外資系の会社が親会社になり、DDIポケットは途中からWILLCOMと名前を変えて奇抜な端末やサービスを始めたことがたり、他の2社のユーザの引き継ぎ等をやってユーザ数を広げてきました。

例えば、定額プラン。いまじゃ、当たり前のサービスですが、基本料金だけでPHS同士の通話はもちろん、他社へのメールも含め無料にしちゃうサービス。

これはウィルコムが最初に始めたサービスです。

更には今ではスマートフォンって当たり前になって来ましたが、最初のスマートフォンは実はシャープが作ったW-ZERO3で、これをウィルコムが独占で販売していました。

その後、親会社はカーライルからソフトバンクに移り、最近も奇抜なサービスをはじめましたね。

それが、だとだれとでも定額プランが発表され、オプションで980円払えば、ウィルコム以外のすべてのキャリア、固定にかけても通話料無料、メールもすべてのキャリアやパソコンへのも無料(通話は1回10分以内で月に500回まで)のサービス。

振り返ってみると、今では当たり前のサービスも実はウィルコムが最初などというものも結構あったりします。功績は大きいですよね。

3社でスタートしたPHS事業も、今では、ウィルコムが唯一の会社となりました。


飲み会

もう何年ぶりになるかな。前の前に務めていた会社の仲間の家に遊びに行って飲み会をした。

もう、IT系の仕事ではないが、独立して経営者をやっているそうです。

久しぶりだったこともあって、話が盛り上がって8時間も盛り上がっていました。

仕事をする上で、ある意味信頼性と仲間の拡大というのが大切で、この2つだけでもきちんとこなしていると、もし、会社を辞めた時とかでもいろいろと相談に乗ってくれたり飲み会に誘ってくれたりするんですね。

こういった仲間がいれば、もし、独立したとしてもある程度の協力をしてくれたりしますし、取引会社として協力してくれたりもしてくれます。

自分の友だちの中にも、独立している人は何人かいますが、務めていた会社や仲間の協力を貰わずやっている人もいますが、うまく行っていないようですね。

同じように違う人で表向き協力を貰わずやっている人も実は、協力者が数人にていろいろな情報を少しずつもらって、それをヒントにビジネスを進めていたりするんですよね。

全てがそうとは言いませんが、少なくともなにかしら協力をしてくれる方がいたほうがビジネスを進める上である意味有利だと思います。

会社に努めてノウハウを吸収しながらも、仲間を作っていくことというのも大切なことだと思います。