ハマーのブログ -40ページ目

いろいろな記事

最近、ネットでいろいろなニュースを題材にしたコメント記事を書く人が多くなってきたと思うようになりました。

ブロゴスなどがそれに当たると思うのですが、そこで描いていいる人たちの中には記事の上辺だけをなぞるだけのコメント記事を書いている。

それが悪いとは言いませんが、ある事柄に対してそのジャンルの現在の状況がどういう状況にあって、その上で現状どうなのかなど調査等もせずにただたんに書いているだけ。

それでは、いわゆるマスコミの記者と何ら変わらないと思います。

その記事に対してのコメント記事を書くということは少なくとも、書いている人の得意分野の立場からこうであるという記事を書かなければならない。

単に自分が思った事を書くだけなら、Twitterや個人のブログで十分だと思う。

記事として書くのであれば、もっときちんと歴史等を踏まえた上で書いてほしいものだ。

記事を読めばそのジャンルについてその人が知っているかしらないかは一目瞭然。

調査なんて、ウィキペディアとかで調べるだけでもぜんぜん違う記事になると思うのにそういったことすらやっていない輩が多い。

例えば、OSに関してもOSの歴史をぜんぜん調査していないで書いている人もいるし、ゲーム業界にしても、ソーシャルゲームは悪だからゲームすべてが悪だというゲームの何たるかも知らない人が記事を書く。

そういった人達はもう、記事を書いてもらいたくないし、発言すらしてもらいたくない。

まあ、裏を返せば、そういった人達のほとんどは自分の書いた記事に対して責任を持っていることはなくきっと、何かあった時に過去に書いた自分の記事を完全否定するような真逆の記事を平然と書いてしまうんだろうな。

それに対して炎上が起これば、自分の記事を全部削除して終了すればいい。

それって、今のマスコミと何ら変わらないと思います。

記事に責任が持てないから無難なことしか書けない。無難なことしか書けないからほとんどの新聞やテレビのニュースはどのチャンネル見ても同じニュースになってしまう。

問題があれば隠蔽してその場を凌ぐ。

これらのマスコミと変わらないような記事しか書けないジャーナリストは要らないと思う。

あ、もちろん、きちんと一本筋が通っている記事を書いてくれているジャーナリストの方も多いですよ。

そういった筋が通った記事を書けないジャーナリストはウザイので早く消えてほしい。

ホタルナ

浅草からいろいろな船がお台場周辺まで出ている。

いわゆる水上バスだ。

この浅草らか出ている水上バスの種類もいろいろあって、中でも、あの松本零士先生がプロデュースした水上バスがある。

その名もヒミコ。

この船はガラスに覆われた近未来的なデザインの船で人気の高い船の一つで、船内で案内をしてくれるのが、銀河鉄道999のキャラクターたちである、鉄郎、メーテル、車掌さんの声優である、野沢雅子さん、池田昌子さん、肝付兼太さんだ。

999のなかでよくある3人の掛け合いが船の中で行われている。

実は、このヒミコが投入されたのが8年前。

当時は、結構話題に上がっていた。

そして、今年の6月28日に松本零士先生プロデュース第2弾が登場した。

その名もホタルナ。

実は、自分はヒミコに乗ろうと思って早く着いたら、従業員の方に出たばっかりの新しい船がありますと薦められ、ホタル名に搭乗した。

デザインは、ヒミコに似た感じのデザインだが、屋外デッキが屋根の上について外に出られるのが特徴だ。

そして、こちらの案内役も同じく、銀河鉄道999のキャラクターたちである、鉄郎、メーテル、車掌さんの声優である、野沢雅子さん、池田昌子さん、肝付兼太さんの掛け合いになっている。

近未来の船一度は乗って見る価値はあると思う。

nottv

nottvってサービスがあるのですが、まあ、元々テレビが使っていたVHF帯域を使っていたのですが、デジタル化をしたため現在は、UHF帯域の電波を使っています。

そこでVHF帯域の電波の周波数が空いたので、その帯域を使ってスマホなどに放送を流そうという試みで鳴り物入りで始まったサービスです。

どこが鳴り物入りかというと、nottvは放送という立場を取りながらも、株主にdocomoが入っていて、それ以外のキャリアが株主に入っていないというのが問題なんです。

つまり、流れ的に言えば、docomoのキャリアでしか見られないということです。

放送という立場であれば、本来、全てのキャリアでも受信ができないといけないわけで、まず、これがされていないのが問題。

つまり、docomoキャリア以外広がらないという問題がある。

更に言えば、docomoの特定の端末でなければ見られないという問題です。

今、nottv対応端末も10台程度でこれでは、広がりにくいと思います。

とはいえ、まあ、これは時間の問題で徐々に対応端末が増えるかとは思います。

そして、月額420円と有料。

過去にBeeTVというサービスを行なっていて、これがまず、4年やっていってまだ、280万人弱という状況。しかも月額315円でです。

それよりも100円高いnottvです。恐らくこのBeeTVのユーザとかぶる部分はありますが、予想ですが、もし、全キャリアで対応となればはなしは変わってきますが、このままdocomoだけとなれば、ユーザはそれほどいかないように思えます。

最近のdocomoはらでぃっしゅぼーややタワーレコードなど直接キャリアと関係ない企業も含め買いあさっていますが、そういったことよりも、キャリアとしてi-modeやSPモードをもっと使いやすく改善するとか、金額を抑えるとか、もっとオープン化するとか、やらなきゃいけないことはもっとあると思うんですがね。

いつまで、殿様的な商売を続けようとするのか、もっと、ユーザの顔を見てビジネスをしていただきたいものだ。

まあ、実は、nottvに加入してTBSニュースバードを見ています。いつでもニュースが見られるのは有難い。

更新しました。

今回も更新しました。

いつものようにガチャを入れ替えました。
忍者ガチャです。。

コンテストも「シュシュッと参上」となっています。
ランキングも入れ替えました。

それと、トレード機能が入りました。「フリーマーケット」というボタンを押せば参加できます。
買う側は、回復薬かGPで購入できます。売る側はGPで売却できます。

是非、フリーマーケットをお楽しみ下さい。

引き続きゲームでお楽しみ下さい。

KYBERノート

最近、KYBERというノートを手に入れた。

結構高いノートだが、非常に便利なノートだ。

iPhone等のスマホでこのノートに書いたことをKYBER専用のアプリで撮ります。

撮った画像はそのままKYBERのサイトのアップロードされ、自動でテキスト文字にしてくれます。

テキスト文字は普通にコピペとかで利用できるので非常に便利です。

ノートにボールペンとか書いたものがテキスト文字に自動的に変換してくれるという便利なものです。

実は、このテキスト変換への作業料金がノートの価格に上乗せされているので高い設定のようです。

この手のノートは、キングジムのShot NoteやコクヨのCami Appとかありますが、書いたノートを写真にとって保存するだけというものだったのですが、画像の文字がテキスト文字になるとパソコンとかで幅広く使いまわせるようになるので、非常に便利です。

もし気になる方がいたらKYBER ノートを使ってみてはいかがでしょうか?

うるう秒

そういえば、今日というか、7/1はうるう秒の日だった。

うるう秒とは地球の自転が一定でないことから時点と時間に生じる差のこと。

で、実は日本は既に25回もこの修正をやってきた。

今回も1秒の差が生じたため午前8:59:59から9:00:00になる間に1秒多くはいり数字で表示する時計では秒の箇所が59、00、となるところに59、60、00と1秒多くなった。

日本標準時の維持・通報を行なっている情報通信研究機構でこの現象が見られた。

この独立行政法人 情報通信研究機構は国分寺からバスで10分くらいの所にあって、実は、今日、この60になるタイミングを見に来ませんかっているツアーがあったようです。

まあ、朝早かったので、参加しませんでしたがもし、次回あるなら、一度は見に行って見たいものです。

Android

昨日、ドコモの設定が面倒で使いにくいという話をしていましたが、結局、Android自体が使いにくいことが判明しました。

例えば、アプリの削除、アプリケーション管理のページから出ないと削除できない。

削除できてもアイコンが残る。なんでアイコンが残るんだ!いらないものはデスクトップから消し去りたい!

iPhoneならデスクトップに置いてあるアイコンを長押しすればアイコンの左上に☓印が出てくるのでこれをクリックすればアイコンも中身もすべて消え、デスクトップからなくなる。

本来なら、これがスマートなUIだろ。

それから前のページに戻るは、指を右から左とか左から右へフリックしても戻ったり進んだりしないページが多々有り、その場合、バックボタンを押して戻る形になる。

これだって一つの操作に操作方法が2つも3つもあるよりかは、一つの操作に対して1つの操作方法としておけば、かなり使いやすいと思うのだが、

もしかして、Android2.3.5だけが使いにくいのかなぁ。って、本来OSのデザインは統一すべきものだし、Aのメーカーの端末使ってもBのメーカーの端末使っても問題なく使えるようにすべき。

なのに、2.1、2.2、4.0、4.1等メーカーに依存しているため、OSのメジャーアップデートも出来ずOSの種類がたくさんあり、それらが端末によって違う。

しかも、OSの会社がバージョンアップを促進しても、メーカー側で対応できなければバージョンアップしないってありえないだろ!

とまあ、そんな細かいこと色々考えるとぜんぜんiPhoneに追いついていないレベル。下手するとWindowsにさえ追いつけてないレベルではないのかと思えてしまう。

欲しいと思う端末を購入してこんなにガッカリさせられた事は今までに無かった。と今回、つくづく思い知らせた端末でした。

エヴァスマホ

エヴァスマホがいよいよ発売になりました。

実際に使ってみました。

兎に角、使いにくいったらありゃしない。というのが第一印象。

電源をオンにした時に、NERVのマークが出てきたり、デスクトップ上の各ボタンが世界観をキチンと醸し出していたり3Dでエヴァのプロモ映像が見られたり等の本来なら感動すべき部分すらも吹っ飛ばしてしまう使いにくさ。

あり得ないでしょ。

Android端末としてならまだしも、一番使いづらくいているドコモアプリ!

spモードなどのドコモアプリをダウンロードするために、なぜ、先に認証させるんですかね?

おかげで家の無線LANに接続していてもダウンロード出来ないのでドコモの3Gに接続しないといけない。

ダウンロード位は無線LANでもいいだろ!容量が大きなアプリだったらダウンロードに時間がかかって無線LAN接続出来るのに意味がない。

まあ、この件に関しては設定項目があり、そこでパスワード設定をすれば無線LANでも使えることが判明。

とはいえ、そういった設定をしなくても認証にIDとPWで認証できるなら余計な仕組みを付け加えないでもいいと思うのだが。

あと、なんでドコモの必須アプリがこんなに多いんだろうか?

何かやろうとする度にアプリダウンロード。あ、もちろん最初からインストールされているアプリもあります。

必須部分のアプリはgoogleアプリみたいに必要最小限にまとめて置いてオプションのサービスだけ都度ダウンロードにしておくべきだろ。

ガラケーでも使いづらくまとめておけばいいメニューをバラバラにいていた事もあり、そこが改善される事なかったのもありますが、それ以上に使いにくいです。

iPhoneの使い勝手が良いというのもあり、また、ソフトバンクのアプリも無線LANでも設定やダウンロードもできて、キャリアメールもすでにあらかじめ入っているメッセージアプリで利用でき、設定はブラウザで予め登録されているブックマークをクリックするだけ。

こんな簡単な事が何故、ドコモでは出来ないのか?

そういう意味では、まだ、殿様商売から抜けきれていないよなぁ。

折角、エヴァスマホという素晴らしい端末があってAndoroidって共通のOSもあるのに、ドコモ自体が足並み揃えないからその素晴らしさも半減以下になってしまいました。

それ以外にも、Androidのデスクトップにあるアイコンは何故、勝手に並び順が変わるんだ?

ここにあったと思っていて、次にその場所を見に行くとそこには以前使ったアイコンが無い。

これって、致命的ですよ。すぐにアプリのアイコンが見つからない端末なんてありえない!

iPhoneのユーザインターフェイスの秀逸さ、使い勝手が素晴らしいので、益々、使いにくさが鮮明にわかってしまう不便な端末。

マニュアル

最近は、どの職業にしてもマニュアルは欠かせないものとなってきている。

ある業種では従業員の誰もが同じ質のサービスを提供できるようにとか、ある業種では、同じ質の商品を作り出すためにとか、ある業種では業務がスムースに進められるためにとか。

いろいろなところでマニュアル作成をしてきています。

昔は、職人気質的なものもあり、ある優れた人が他のメンバーを引っ張って行く事ができましたが、いざ、その人がいなくなると、何もできなくなってしまうという現象が起きたりしています。

例えば、カリスマ経営者がいなくなった時点で倒産してしまった会社すらあります。

マニュアル化の大切さはそこから来ていたりします。

今まで、マニュアルが無かった匠の技術が必要とされる職種、例えば、昔から続く日本文化的な染物とか陶芸等にさえ、匠の技術をマニュアル化するために師匠と弟子の違いを解析してマニュアル化するサービスまで出現しています。

既に、マニュアル化が当たり前の時代になってきています。

しかし、マニュアル人間はダメだ。という人もいます。

よく聞いてみると、マニュアルにすることに対してはダメではないが、マニュアルに書いてあること以外の事ができない。つまり、応用が効かない人が多いということに対してダメと言っているようです。

確かに、それはあります。

マニュアルに頼ると、自分で考える部分が欠落する場合も確かにあります。

人間、考えずに行動するほうが楽ですからね。

マニュアル化が当たり前の時代になってきたので、マニュアルを読み解くには常に何故と自問自答しながら考えるということを盛り込む必要もありますね。

現に、その部分がきちんとマニュアル化され常にお客様に楽しんでいただくためのサービスを従業員が考え行動をし、それが、目にとまると賞賛してくれるといった仕組み作りをきちんとしている会社もあります。

この会社はそのおかげで、普段からお客様に夢と感動を届けていいるのに、あの大震災の時ですら、お客様に対して大きな感動をを与えお客様から賞賛ををうけた実績を作りました。

マニュアルも全てマニュアル化するということではなく、余白をどう埋めるかを自信が考えるという部分がきちんと伝わって初めて完成といえるのではないでしょうか?

まあ今日はちょっと...

まあ、今日は愚痴みたいな内容なので、読みたくない方は飛ばして下さい。





いろいろと、回りが騒がしくなって来ました。

先日、コンプガチャの話をしましたが、実はそれだけじゃなくトレード関係についても規制が変わってきます。それに伴い、おそらく一番の迷惑を被っているのがユーザの皆さんだと思います。本当にすみません。

うちのゲームも実のところ、規制が入るといろいろ改変しなくてはいけない問題も多々出てきています。

施策も6月末までにやるように言われているのですが、どう考えたって間に合わない部分もあるかと思います。

うちのゲームは、改変する箇所もそれほど多くはないかもしれませんが、外でのトレード禁止令を引かなくてはいけない状況なので、取り急ぎお知らせで伝えました。

とはいえ、遊んでくれている皆さんにはトレード機能がなくなると不便かと思いますので、ゲーム内に設置する為の対応を急ぎすることにしました。

時期はいつになるかまだ決まっていませんが、なるべく早いタイミングで投入したいと考えています。もちろん投入時期が決まりましたらお知らせにてご報告いたします。

トレード機能が入る前にこういった事態になってしまって申し訳ありません。

他にも、いろいろあるかと思いますが、弊社としても皆さんが楽しめるような施策をさせて頂き、なるべく早急にこの混乱を打破していきたいと考えています。

いろいろ、問題もあるかと思いますが、楽しんでいただいている皆様には心から感謝していますし、これからもよろしくお願いします。