ハマーのブログ -39ページ目

暑い

いやぁ、最近暑くなりました。

しかも、梅雨も開けちゃったし。

でも、都内はジメッとした暑さ。

からっとしていればもう少し涼しく感じるのに。

ちょっと、ヤボ用で渋谷に行ったのだが、駅から出ると兎に角暑い。

普段室内にこもって仕事をしている人間が、たまに外に出るとその温度の落差に大変おどろく。

特に夏と冬は非常に楽さが大きい為、よくわかる。

汗をかかなくてもいいような季節に早くなってもらいたいものだ。

飲み会

今日は、飲み会があった。

まあ、昔の会社人なんだけどいろいろと積もる話があって、色々と話しをしていた。

そんな中で、やりたいことを会社をやめてまでもやりぬく人ってすごいなぁ。って話になった。

確かに、やりたいことがあって、その為に会社に入ってノウハウを取得してある程度のノウハウが蓄積され、退職し会社を立ち上げたりする人もいれば、会社に入って兎に角お金を貯めまくって、退職して好きなことにそのお金をつぎ込む。なんて人もいる。

確かに、やりたいことという目標があれば、それを成し遂げるためにはお金がいくら掛かるのかとか、時間がどのくらい必要なのかとか、協力してくれる人がどのくらい必要なのかとかいろいろと出てくる。

いろいろな人に会っているが、果たして、人生に目標を持って普段を生き抜いている人はどのくらいいるのだろうか?

インプラント

で、結局インプラントを進められた。

保険が効くブリッジでもいいが、それだと健康な歯を削ることになり、削った場合元には戻せない。しかも、糸切り歯を削るとなると確かにちょっと。

まあ、奥歯の奥に親知らずがあり、虫歯にもなっているので、取り敢えずその親知らずを抜くことになりました。

抜歯は次回になるのですが、その前に、口の中の悪玉雑菌の数を減らすことになり、口の中を消毒した。それと同時に悪玉菌を減らす薬ものみ1週間様子を見ることになった。

来週の水曜日に抜歯、木曜日に口内消毒という流れになった。

その後に残っている問題がインプラントをどうするかだ。

インプラントは保険が効かないので数十万の費用がかかるので、そうたやすくは決められない部分もある。

まあ、今回は、このままにしておいてインプラントは先送りかな。

歯医者

ということで、本日、歯医者に行って来ました。

まず、以前、虫歯がひどくて歯が折れた場所がありまして、そこの根っこの部分と奥歯の部分が虫歯になっていました。

折れた方の根っこの部分が痛みの原因でした。

根っこの部分を抜歯して、更に奥歯のところの虫歯が実は奥歯じゃなくて親知らずでした。

なので、この親知らずの歯も抜歯しました。

痛みは緩和され何とか落ち着いたのですが、折れた箇所の歯はどうするかなぁ。

インプラントととかになるとかなり高額だしなぁ。

まあ、明日、それも含めて口内消毒をやるらしいのでまずはそれかな。

歯が痛い

ここへ来て、虫歯がの進行がひどくなってきた。

かなり歯が痛い状態。

取り敢えず、歯を磨いて明日歯医者に行くか。

今、かなりズキンと来ている状況なので非常にヤバい。

元々、虫歯が悪化し歯が折れてしまったばしょで何の処置もせず、痛みもなかったので放置しておいたのだが、かなり悪化してきたみたいでここ最近、ものも噛めない痛さに発展してきた。

非常に危険な状態。

今日なんか、冷蔵庫で冷やしていたルイボスティーを飲もうと口に含んだ途端、虫歯に直接入ったらしく、しみ方が尋常じゃないしみかた。

その後、しばらくジンジンとしていたが、ようやく痛みが治まってきた。

やはり、歯医者に行くべきか。

電話して予約が取れたら行こうと思う。

メイドの歯医者とかあれば、有無を言わずに即行くのだが、さすがに医者系はそういったものは無かったorz

ポイント

色々なサイトやお店でポイントが付くようになった昨今。

ポイント制度、昔はお店に行くとスタンプを押してくれて、それがたまると割引券になったり、お店にある何かの商品と交換してくれたりした。

その内、ブルーチップみたいなものが出てきて、当時は、いなげやとかで買い物するとブルーチップという切手みたいなものを買い物の金額に多じての枚数でくれて、それをスタンプ帳に貼り付けていって、スタンプ帳がたまるとその冊数によってギフト商品とか貰えたりしていた。

そのうち、ヨドバシカメラがヨドバシゴールドポイントというものを始めてお店で商品を買うと金額の10%がポイント還元されるとなった。
その後、ビックカメラも同等サービスのビックポイントカードを始めた。

今まで出ていたポイントカードたちは、基本的にそのお店のリピータになってもらうための施策でもあった。

それは、お店で物を買うごとにポイントがたまるので同じジャンルの店ができたならポイントがもらえる方に行くようにしてポイントを貯めるからだ。

今、ポイントはTポイントやポンタなど、ひとつの店がやっているハウスポイントではなく、ポイント専門の企業がいろいろなお店と提携していろいろなお店でポイントが貯まるようになってきた。

このTポイントとかが出てくる前によくあったのが、ANAを始めとするマイレージ戦略。

いろいろなお店でマイレージカードを見せて商品を購入するとマイレージが貯まる仕組みがあった。というか、今でもある。

昔はマイレージ貯めて飛行機に乗ろうと考える人も多かったし、溜まったポイントをEdyの10000円分として交換したりした。

でも、それよりも手軽になったのがTポイントだと思う。
そして、ビックやヨドバシを始めとしたいくつかの会社はいろいろなお店とポイント交換ができるようにタイップを始めてきた。

で、いろいろと考えると手元に残しておくべきポイントカードってある程度決まってくる。

自分の場合は、Tポイント、ポンタ、ビックカメラ、ヨドバシカメラ、nanaco、Suicaポイントは残しておくべきポイントかと思った。

コンビニをよく使うのでファミマのTポイント、ローソンのポンタ、セブンのnanacoは持っていれば、ある程度すぐに貯まる。

ビック、ヨドバシはそれぞれが10%以上のポイント還元なので、こちらも家電やパソコンなど10万円以上の商品1使うだけで1万円分以上がたまるメリットがあるので、必須。

Suicaポイントも実は電車にのるだけではポイントが貯まらないんだけど、エキナカなどSuica取扱店で商品を購入する際にSuicaを使えばポイントが貯まる。

また、自販機でジュース買うときもSuica払いでポイントが貯まるし、NEWDAYS等のコンビニ払いもSuicaで払えばポイントが貯まるので、あるにこしたことはない。

ここで、Edyが上がっていないと言われる方もいるかと思うが、Edyはあくまでも電子マネーで支払いに使うためのもの。
このEdyを使った時にためるポイントは自分で選ぶことができる。

楽天、ANA、ポンタ、Greeコイン、auポイント、Tポイント、ヨドバシ、ヤマダ、エポス、ベルメゾン、ビック、マツキヨ、エディオン等の中から一つ選ぶことができる。

Edy200円分利用で1ポイントが付く計算になっている。

そして、ポイントがもっと統合していき一つのポイントに集約されれば、ある意味第2の電子マネーになるのではないかと思う。

まあ、ポイント自体が既にそういった役割になりつつあるのかも。

更新しました。

本日も無事更新が完了しました。

いつものように、ガチャです。
今回は、「職業服ガチャ」です。
寿司屋、シスター、キャビンアテンダント等のコスチュームがあります。

コンテストのお題は、「はたらくひとたち」です。

ランキングも新しい画像が追加になりました。
縁日の出店と花火です。

次回サークルイベントは逆襲のカリスマになります。

引き続きお楽しみ下さい。

電子書籍

最近、また、電子書籍が浮上してきています。

ちょっと前も、電子書籍で話題になっていましたが、なかなかブレイク迄来ていない状況が今です。

で、先日、楽天がkoboって電子書籍用の端末を発表しました。

amazonではアメリカでkindleという端末を発売しています。日本でも日本語版がもうまもなく発売されるようです。

確かに、紙の本が電子書籍に代わってくれると重たい本を何冊も持ち運ばなくても済むし、部屋の中にデーンと構えている本棚自体も必要なくなってくる。

いつでもどこでも本が読めるという状況。まあ、iPadも電子書籍にはいい大きさですしね。

で、日本人の悪いところ。それは、ハードの方に関してばかり注目をしている。

koboにしても、kindleにしても、iPadにしても端末に対して注目されています。

でも、こういうのは端末より、コンテンツのほうが大事だと考えている。

例えば、amazon。amazonで販売している本の全てがkindleで読める様になるとなると、非常に面白いかもしれません。

楽天もamazonほどではありませんが、楽天ブックスというかなり巨大な販売店をネット上に持っています。

もし、ここで、扱われているすべての本がkoboで読めたらどうでしょう。

まあ、権利等の問題もあるので全ては無理かもしれませんが、それでもかなりの数は用意できそうな感じがします。

SONY、Panasonic等も電子書籍の端末を発売しています。

でも、彼らは端末を作り、それに合わせてコンテンツを集めて電子書籍販売サイトを作りました。

コンテンツが多いから端末をという流れではなく、端末があるからコンテンツをという、製造メーカーの悪い癖がビジネスに出ていますね。

このSONYと、Panasonicなどは、1990年代に電子書籍の端末の販売を始めましたが、それほど振るわず、一旦終了しています。

この教訓をなんにも生かせてないように思えますね。

確かに、iPadはコンテンツではなくハードを先に作りましたが、電子書籍以外にゲームやインターネット、メールなど今やパソコンに代わるものに近い存在になっています。

それだけ、全世界的に普及したので、コンテンツもたくさん集められ、App Storeでゲームとか以外にも電子書籍も沢山出ています。

そのコンテンツの中には、角川、小学館、集英社、講談社など大手の出版会社や紀伊国屋などの大手書店など、沢山のコンテンツが有るわけです。

どんなに優れた端末があっても、どれだけ多くのコンテンツを抱えられるかで勝敗は決まると思います。

電子書籍は、これからどれだけ多くのコンテンツを抱えられるかによって変わってくるとは思いますが、もう、既に日本では、Kindle、Kobo、iPad、Androidの4つの端末でほとんどのユーザを抱えてしまうのではないでしょうか。

バブル

この前、若い連中にお食事会に誘われいろいろと話しをしていたのだが、バブルを知らない子がいた。

そうか、もう、そんな昔になるんだよなぁ。

あの当時は、タクシー捕まえるのに一苦労して、1万円札を振らないと停まってくれないみたいな時代だった。

そんな話をすると、信じて貰えないかもしれないが、そういう時代があったのですよ。

例えば、毎日毎晩ディスコ(今でいうクラブ)に踊りにいく。

常連になれば、真っ先にVIPルームに通される。

例えば、中華料理が食べたくなると中国に行く。フランス料理が食べたくなるとフランスに行く。そんな感じで海外旅行。

仕事が忙しくても金曜日の夜から月曜日の早朝にかけてグアムやシンガポール、香港などに遊びに行く。

就職の面接に来ると交通費が貰えたり、就職時には就職祝いが会社から貰えたりする。

ほんと、当時は結構めちゃくちゃで、全国民の金遣いが激しい時代だった。

なんて、話をしてもそんな夢みたいな話、信じがたいと言われる始末。

時代なんてそんなもんなんだろうなぁ。

この先、何十年か経ったら、こんな、超デフレ時代があったなんて信じがたいと言われるのだろうか。

七夕

今年の七夕は残念なことに雨でしたね。

秋葉原のJR駅構内では笹に短冊を飾っているものがあって、少しでも七夕の雰囲気を味わってもらうようなイベントが行われていた。

とはいえ、外は雨。(あ、都内の話ですよ。晴れていたところもあるみたいなので。)

ちょっと残念でした。

七夕と言うと定番となっているのが織姫と彦星が年に一度天の川で会うことができるという話がありますが、この話、よく聞くのが愛するもの同士が引き裂かれ年に1回だけ会うことができるというような話を聞きますが、まあ、間違ってはいないのですが、ちょっと違ったりするんですよね。

本当は天帝の娘織姫と彦星はどちらも働き者だったんだけど、この二人が出会って愛しあって結婚までしたのですが、それが故に怠け者になったので天帝が激怒し怠けずに昔の働き者になってもらうために二人を引き離した。が、それではかわいそうなので年に1度だけ会えることを許した。ってのが真相らしい。

要は、まっとうな二人が結婚しちゃったことでバカップルに成り下がってしまったので元に戻すリハビリとして年に1度だけ会ってそれ以外は働き者になるという話ですね。

まあ、真相を知るとちょっとがっかりする部分もありますが、まあ、事実なんてこんなもんですよね。

来年は綺麗な星空が見られますように。