【自力を発揮する】
逆転のボディメイキングディレクター
曽田明子です
《からだ美養塾》ができること
「40代から3ヶ月でコンプレックスを魅力に変えて、今が一番好き!と言える自分になる」
《からだ美養塾》のコンセプト(=叶えたい未来)です。
その為のステップとして、
💎ファッションコンサル(骨格スタイル分析)
💎ボディメイキング講座
💎薬膳入門講座
💎パーソナルセッション(ボディ・リバーサル)
というラインナップがあります。
人それぞれどんなコンプレックスがあって
どうであれば幸せなのかは違うかもしれませんが
《からだ美養塾》では
文字通り「からだ」にフォーカスし、
カラダから人生を変える
という理念のもと
【衣・食・動】のトータルアプローチで
カラダを磨きます。
衣というのは衣服のこと
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ファッションコンサルで【似合うスタイリング】を知ることで、一瞬にして見栄えは変えられます。
人は見かけが9割。
外見を疎かにしておきながら内面の美もへったくれもないのです。
そこは自ずと連動するものですよ。
スタイリングの目的には「着痩せ、若見え、高見え」などもありますが、
自分の一番良いところが活きて、
自他共に「いいんじゃない♪」と思える佇まい、
それが衣から整える【外服養生】です。
該当するサービス:
食というのは食習慣のこと
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栄養学だけではなく、食のカラダへの作用という薬膳的な考え方も合わせて
【その人に合った食習慣】を知ることで
・ダイエット
・不定愁訴(病気手前の心身の不調)
・エイジング
などカラダの悩みを改善し、変えていこうとするもの。
これを【食養生】と呼んでいます。
食べることは生きる為の基本ですから、
その影響は身体機能、体型だけでなく精神的なところにまで及びます。
「人は食べるモノで出来ている」
動というのは活動習慣のこと
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健康とは、食事・運動・休息のバランスの上に成り立ち、運動養生と生活養生(休息)を合わせて
【活動養生】としました。
美容・健康の為には運動は必須、
どんな運動をどのタイミングで行うのか、
ライフスタイル全体として、休むことも含めどのような活動がその人にとって理想なのか。
漢方理論をベースに、運動機能解剖学と合わせてそれぞれが「なりたい自分」になれる為に必要な事を指導します。
「その人にとって意味のある習慣が人を健康にする」
該当するサービス:
>今の貴女には何が必要ですか?
依存ではなく支えをもつ
前回のブログで、「私はコンプレックスの塊だった」という話を書きました。
常に劣等感がつきまとっていたのです。
例えば身長は高くても低くてもコンプレックスになりやすいのですが、
隠そう、補おうとすればするほど、本人にとってその問題はよりクローズアップされます。
では、隠すのではなく活かしたらどうなるでしょう?
あのミニモニ。が成功例ですよね。
私が常にモヤモヤとしていたのは、
問題を隠して無きものとして振る舞ったり、
手っ取り早く、成功してるかに見せたがる
そうした思考・行動パターンのせいだと今となってはわかります。
*
身体に向き合うボディメイキングやパーソナルセッションは、まさにそんな自分と対峙することになります。
万年ダイエッター
美容・健康法ジプシー
いつまでたっても堂々巡りなのは、
とことん向き合ってやり尽くすことを1度もしてこなかったから。
サプリメントやメソッドは溢れ、もっともらしい耳障りの良い謳い文句があって、
お金と等価交換でその魔法を買えば、たちどころに自分の悩みは消えて無くなるような気になります。
簡単に手にはいったものは簡単に手を離れる
とも、言いますね。(それがリバウンド?)
整体やマッサージ、人にやってもらえば楽チンで極楽ですが、それも刹那。
そこに根本的な解決はないと腹をくくらないと。
何故なら、
腰が痛いのも
肩がこるのも
姿勢や動作に問題があるから。
そこにメスを入れずして根治なし、です。
そもそも、施術は筋肉を緩めることが目的。
でも、姿勢を保つ、
ムーブメントを磨くなら、
緩めるより、再教育と鍛えるために運動!
まな板の鯉で筋肉は育ちませんよね、
自分に必要な「やるべきこと」を見極めて賢く利用したいものです。
*
ダイエットも同じ。
たとえ数日断食して1~2㎏体重が減ったところで、毎日の食習慣が変わらなければ元に戻ることは火を見るより明らかです。
必要なのは、断食?サプリ?
それとも新たな食習慣ですか?
貴女のカラダは、
いつも本気を発揮したがっています
「好きじゃないけどカラダに良いと聞いたから食べる」
「流行りのダイエット法と聞いたからやってみる」
それで本当に元気になったり、痩せた人はいたかもしれませんが、その人と貴女は違いますよね?
何かをアテにするのは「依存」
依存している限り、満足感も達成感も充足感も得られません。
なぜなら、仮に結果が出てもその成果は自分のものではないと本当はわかっているから。
その先に、自分のことを好きになる日はくるのでしょうか?
「幾つになっても今の自分が一番好き!」
そう言えるために、
問題には自分のやり方を見出だし解決をはかる、
そのチャレンジを続けるより他はない、
そう思います。
自分にとって都合の良い優しい言葉だけを求めて依存するのではなく、自力で立つ。
その力が周りを幸せにし、また自分に返ってきて自尊心というものは養われる。
「誰かの為になら人は変われる」
その支えは力に変わり
コンプレックスは魅力になる
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