2013.5.12 練習試合レポート ~暑い日のフットサルとビールの関係性の巻~
5月2回目のフットサル。取りまとめは尻池きゃっちゃん、松下ボーイの
2枚体制。対戦相手は外国の方をたくさん要するチーム。
相手チームはひとり少ない状況だったそうだが、
果たして結果は・・・。
【概要】
日時:
5月12日(日)12~14時
場所:
セレゾン6-aiフットサル
対戦相手:
外国人がいるチーム
参加メンバー:
露口、尻池、武中、中山、山本晋、天王寺谷、松下
マネージャー:
助っ人:
澤井
【戦績】
8勝1敗1分け
25得点4失点
【得点者】
#44 松下勇 5得点
#13 尻池克吉 4得点
#28 山本晋 4得点
#22 中山眞徳 2得点
#30 天王寺谷和也 2得点
#14 武中硬太 1得点
豊富な運動量から、ここぞの得点力と、
チームとの連携を意識したプレーで貢献していました。
関西出身で関東にも住んでいて、姫路で働いているので話し方は独特。
ニックネームは「すっすん」でお願いします。
【ゴールキーパー】
相手チームが1人少ない中、中山さんと尻池さんのダブル守護神で試合をしました。
お二人の献身的な守備のおかげで中々スコアが動かないシーンもあり、
1対1の場面でも何度もスーパーセーブを見せてくれました。
【総括】
まず何よりも暑かった>_<
立ち上がりは、やはり動きも
少なく、あっさり敗北…
そこから、皆の意識の共有と、頑張ってとにかく走ろう の意識から、
怒涛のゴールラッシュでした。
因みに、僕は美味しいビールが飲みたいが為に走りました♪( ´▽`)
今日思ったのは、2人目の動き。
一対一の場面で決めきれないシーンでも、
走り込んでくれてる人が居たからゴール、走り込んでる人が居ればゴール!
っていう、シーンを何度も見た気がします。
オフェンス、ディフェンス共にそうですが、よく走るチームは強いです。
これから暑くなってしんどくなる季節ですが、勝つ為に、
美味しいビールを飲む為に
みんなで頑張って行きましょう(=´∀`)人(´∀`=)
2013.5.5 練習試合レポート ~GW大爆発の巻~
今年のGWは帰省組の参加がほとんど無いということで
開催自体が危ぶまれたが、橋本遼平の子どもの日にフットサルやろーや
の一言で開催が決定。対戦相手は貴公子ヤマベ君率いる山辺JAPANと
2大カリスマ堀田さんと酒巻君要する(平店長も)TTC。
果たして結果は・・・。
【概要】
日時:
5月5日(日)11~13時
場所:
セレゾン6-aiフットサル
対戦相手:
山辺JAPAN、TTC
参加メンバー:
廣狩、木村純、尻池、武中、石川、橋本遼、中山、池田、天王寺谷
マネージャー:
宮本、浅田
【戦績】
2勝6敗1分け
8得点13失点
※内訳
VS 山辺JAPAN 1勝3敗 4得点5失点
VS TTC 1勝3敗1分 4得点8失点
【得点者】
#13 尻池克吉 1得点
#18 石川雄介 1得点
#21 橋本遼平 1得点
#22 中山眞徳 1得点
テクニシャン顔の池田達弥がチーム最多タイの2得点を記録。
ディフェンスから攻めあがってドリブルからシュートまで持っていける能力が魅力。
顔はアイススケートの高橋大輔や、琉球空手の玉井隼人に似ていると評判。
【ゴールキーパー】
FC☆蹴の守護神がTTC相手に奮闘。堀田さんや坂巻君相手に
はじかず、キャッチで対応するプレーの連続。
敗戦が続く中、一矢報いることに貢献した。
【総括】
開始から5試合経って、4敗1分けと稀にみる低調な展開となった。
徹底的にやられたという試合はほとんど無いが、終わってみれば2勝しかできず
2チームにバランス良く黒星をつけられた。
互いに久しぶりに一緒にボールを蹴るメンバーも多く、ぎこちなさもあったけど
大型連休にたくさん人数が集まったことが良かった。
この調子で皆の参加頻度が少しでも高まれば嬉しい。
背番号18 石川 雄介 【FC☆蹴の闘将】
KERIMONO/NO.18
YUSUKE ISHIKAWA
石川 雄介
個性の集まるチームの“キャプテン”は難しくて、しんどくて大変だ。
しかし、こんなチームの“キャプテン”ほど楽しくて、嬉しくて、
やりがいのあるものも少ないんじゃないだろうか。
もう、笑うしかほかない
歳の離れた兄姉の下に、末っ子でB型として生まれる。
小さい頃から、自分で考えて動くことはあまりなく、
いつも兄や姉の後ろをついて歩いていた。
幼稚園や小学校の頃は、自分の家や住んでいるマンションなどの場所以外では、
目立つことを嫌っていた。というよりは目立てずにいた、極度の内弁慶である。
中学校、高校に進んでも生徒会や学級委員など経験はほとんどなく、
リーダーシップを取るようなことはほとんどやってこなかった。
そんな人間が突如、フットサルチームのキャプテンをすることになる。
はっきり言ってリーダーシップの取り方などわかるはずも無かった。
しかも種目はサッカー・フットサルで、メンバーは自分よりも、その道に長けている。
初めは自信も無く、どうしていいかもわからなかった。
でも、何も持っていなかった訳でもなかった。
まず妄想力。
昔からあれこれ妄想したりイメージするのは得意だった。
授業中にノートの上に自分が選ぶベストチームを書いたり、
ユニフォームのデザインを書いていた。
そのおかげか中学校時代、体育のサッカーのメンバー分けは
石川が決めさせてもらうことが多かった。
だからFC☆蹴でユニフォーム、ポジション、対戦チーム、チームをどうするかなんかを
考えるのは楽しかった。
そして、巻き込む力。
その天性の調子の良さと、末っ子特有の甘え体質でメンバーに接することで
多くの仲間をFC☆蹴に“巻き込む”ことに成功した。
また、幼い頃から場の空気を読むことだけは得意だったので、
できる限り、その場の人みんなに会話がいきわたるように心がけた。
しかし、持ち合わせていたのはそれぐらいのもの。
人見知り、内弁慶、自分勝手、いらち、引っ込み思案、
小心者、泣き虫、有言不実行、適当。。。
驚くほど弱点が多く、キャプテンの資質が無い自分が、
どうやってまとめていくのかずっと試行錯誤してきた。
そうして行き着いたのは、
「キャプテンが頼り無ければ、まわりがしっかりする」
ということだった。
キャプテンが誇れるものは、チームへの愛情と、メンバーへの敬意だけ。
自分も含め、ひとりひとりのことを考えることだけに集中する。
能力的に足りない部分はご愛嬌、できないことは周りに頼る、
メンバーには、弱さを包み隠さず見せることで許してもらおうと思った。
あと、とりあえず、笑っとけという開き直り。
こうまでキャプテンらしくないキャプテンは
今日も信頼できる、頼れるメンバーに囲まれて、
笑いながら好き勝手にプレーしている。
☆PERSONAL DATA ―――――――――――――――――――――
■主なポジション:
FW、PIVO
■ニックネーム:
いっしー、キャプテン
■別名:
FC☆蹴の闘将
■入団時期:
2002年
■好きなチーム:
FC☆蹴、NMB48■好きなサッカー選手:
ティエリ・アンリ、ロナウジーニョ、JJオコチャ
■試合前にテンションを高める曲は:
SHITSVILLE(THE MODS) ※クローズZERO2サントラより
■メンバーに勧めたい映画は:
アナコンダシリーズ■好きな女性のタイプは:
自分勝手な人間に寛容な人間★HISTORY ―――――――――――――――――――――――――
高校時代、野球部だった石川は、部活動が休みの日には公園でサッカーをする
ことが習慣となっていた。大学に入るとサークルなどにも入るタイミングを逃し、
その時同じような境遇だった中田慎一郎とチームを結成することを決めた。
メンバー集めや雑務を行う担当ということでキャプテンに任命された。
☆RECOMMEND ―――――――――――――――――――――――
僕が彼の年の頃にはもう膝に鉄板が乗ってたよ。
でも彼は膝に鉄板が圧し掛かっていたときでさえ、こう言ったんだ。
「おれの膝に乗っているのは鉄板じゃない、責任だ」
それ以来、彼のキャプテンシーを疑う連中は消えたよ。
彼はファミリーに踏み入ったんだ。越えてはならない境界線さ。
(#11 GENTA URABE)
★PLAY STYLE ―――――――――――――――――――――――
パワーやスピードなど身体能力が高くないが飛び出しのタイミングと、
ポストの位置でのパスワークを持ち味とするストライカー。そのゴールの大半が
ワンタッチプレーという特異なタイプ。基礎が無いまま、イメージでプレーしているので、
相手の虚をつくノールックヒールパスや、自己流のオーバーヘッドを
披露することも少なくない。スタミナに不安を抱えるため、
出場時間は長くはないが、勝負どころで直立型ヘディングを決めたり、
試合に出て数分でゴールを決めたり、“もっている”と言えなくもない。
☆MEMBER'S VOICE ―――――――――――――――――――――
■決めるかどうかを別にすると特にダントツではないかと思います
(【ゴール嗅覚】 #23 竹永 治介)
■チームを長い間支えてチームの事を考えて動くメンタリティは凄いと思うから
(【メンタリティ】 #31 武田 博行)
■笑ってる姿、見ると何かこっちまで笑ってしまう。ツラレ笑いってやつ
(【スマイル】 #44 松下 勇)
★TITLE ――――――――――――――――――――――――――
オレ★チャン2011 【ゴール嗅覚】 1位
オレ★チャン2011 【ヘディング】 4位
オレ★チャン2011 【スタミナ】 2位
オレ★チャン2011 【メンタリティ】 1位
オレ★チャン2011 【オシャレ】 5位
オレ★チャン2011 【男前】 3位
オレ★チャン2011 【歌唱力】 1位
オレ★チャン2011 【気配り】 1位
オレ★チャン2012 【ゴール嗅覚】 1位
オレ★チャン2012 【ダイレクトシュート】 1位
オレ★チャン2012 【ヘディング】 1位
オレ★チャン2012 【ディフェンス】 3位
オレ★チャン2012 【メンタリティ】 1位
オレ★チャン2012 【ヘアースタイル】 1位
オレ★チャン2012 【ファッション】 2位
オレ★チャン2012 【歌唱力】 2位
オレ★チャン2012 【トークスキル】 4位
オレ★チャン2012 【気配り】 1位
オレ★チャン2012 【スマイル】 1位
☆SIDE STORY ―――――――――――――――――――――――
◆青年は、自分にはラスタカラーが、似合うと気づかされた。
色が黒いこと、顔立ちが若干奇抜なことから普通のファッションをしていても
似合わないと気付かされた瞬間があった。そこから、服は赤・黄・緑が多くなり、
当時の髪型はガラパゴス諸島のイグアナをベースにした形にしていた。
◆見た目はゴボウだが、中身はモヤシ。豆モヤシ。
祖母から孫は目に入れても痛くない可愛さのはずだが、石川は祖母から
ゴボウに似ていると言われた。見た目はゴボウなのだが、胃腸が弱く、
乗り物酔いもひどいので、いつも座席の位置など気を遣われているもやしっ子。
◆「FC☆蹴」以外に特に趣味の無い男
音楽や映画など一通り知識を持ち合わせており、野球、バスケ、ボーリングなど
それなりにこなすこともできるが、実は「FC☆蹴」にまつわること以外に趣味が無い。
それこそ、週に数回コンビニや本屋で立ち読みしているときが至福の時と言える。
★CONNECTION ―――――――――――――――――――――――
◆石川雄介×橋本遼平
小学校1年生で同じクラスになり、中学、高校と同じ学校に進んだ。ともに野球部に
所属していたので、休みの日も共に行動し、後にアルバイトも同じところですることになる。
感性が非常に近く、石川が何かに感激した話をすると橋本も既にそれに感激していたことはざら。
◆石川雄介×籔内元貴
大学時代に知り合ったふたり。その空間(キャンパスライフ)に溶け込めていない
何か似ている雰囲気をお互いに感じていた。そして、仲良くなるとつまらない授業を抜け出し、
90分間校庭でリフティングしたり、ふたりで近くのカラオケに行き洋楽ばかりをシャウトしていた。
◆石川雄介×武中硬太
武中と石川も小学校からの同級生だ。一時期は少し疎遠なところもあったが、バスケットボール
チーム『コレノリ』を機に再び仲良くなる。石川が女性にふられたときに武中に電話をすると
ツードッグスを持って堤防まで現れるなど、頼れるドラえもん的なメンターでもある。
背番号17 松本 幸一郎 【FC☆蹴のアサシン】
KERIMONO/NO.17
KOUICHIRO MATSUMOTO
松本 幸一郎
幸せ一郎と書いて、幸一郎です。
彼の自己紹介はこんな形で始まった。チーム最年長のひとりでありながら、
チームで一番低姿勢、かつチームで一番理解できない部分が多い男。
幸せ一郎こと、松本幸一郎とはどんな男なのか。
壮大な、広大な妄想の中で生き続ける男
こんな男がいるのか。彼と接した人々は皆そう思ったのではないだろうか。
まず、彼に自分の生い立ちを話させると恐ろしく長い話になる。
そしてその大半が悲惨な話なのだ。そんな話を笑いながら、
堂々と胸を張って話すのだ。自慢するようなことでもないのに、それはもう堂々と。
彼が話せば、自虐すら自慢に聞こえるところが凄い。
ガンダムやジブリの話をオタク的な感じで話す彼だが、そんな彼は顔が広い。
それこそ、大学時代はキャンパス内を歩けば知り合いにあたる、ぐらいの勢いだった。
留学生の支援をするような団体の長を務めていたため、外国人から
話かけられる機会も多かった。洋楽オタクでもあり、一番好きなグループのレッチリ
のトレードマーク(*こんなマーク)を背中に再現していたこともあった。
ここまで彼について話しても、全く掴めない人間であることがわかる。
彼の個性はあまりにも強烈で、それでいて不可思議である。
それが魅力に繋がっているのか、学生時代の盟友・籔内元貴は彼との思い出を振り返り、
「(松本と共に過ごした)学生時代に戻りたいときがある」と語るほどだ。
最初に述べたが、プレイヤーでは最年長になる。
しかし、彼を漢字一文字で表すなら“童”。そう、恐ろしいほどのピュア。
純粋な変態、ピュアな変態。それが松本幸一郎という人間である。
彼の奇抜なエピソードを紹介したい。
FC☆蹴のホームページで使いたいということで松本に写真を送ってほしいと言ったら、
免許書の写真を携帯で撮影した写真が送られてきた。
そもそもそんな写真使えないし、写真の表情もあまりにも怖かったので削除せざるを得なかった。
もののけ姫や魔女の宅急便などジブリ映画が好きで、台詞もかなり記憶している。
しかし、彼が台詞を言うと決まって妖怪が喋っているようになる。
FC☆蹴以外のまわりの友達にはチクと呼ばれていたようだが、
その理由を問うと「すぐチクるから」という理由だと、自慢げに話す。
近年では、山登りをしたり、上半身裸で森の中を全力疾走したり、
キックボクシングの体験に行ったりと活動の分野を広げているようにも思える。
何をするにも、ストーリー性を重視する。
だからこそ彼の自伝はドラマよりもドラマチックなのである。
興味がある人は松本幸一郎に直接、過去のストーリーを聞いてみてほしい。
恐らく聞いたことを後悔するとともに夜明けが来るのを首を長くして待つことになるだろう。
☆PERSONAL DATA ―――――――――――――――――――――
■主なポジション:
ALA、CF、SB
■ニックネーム:
まっちゃん
■別名:
FC☆蹴のアサシン
■入団時期:
2003年
■好きなチーム:
■好きなサッカー選手:
チラベルト、アラン・スミス
■試合前にテンションを高める曲は:
WARRIOR'S DANCE(The Prodigy)■メンバーに勧めたい映画は:
■好きな女性のタイプは:
★HISTORY ―――――――――――――――――――――――――
大学に入って間もない頃、友達ができずに単位を大量に落とした石川は
友達を作る作戦に出る。その結果、籔内と友達になった訳だが、籔内の友達、
すなわち友達の友達が松本幸一郎だった。サッカー経験もあるということで
すんなりとチームに馴染んだが、年長者としてまわりから敬意を示されたことは無い。
☆RECOMMEND ―――――――――――――――――――――――
こんな人間がいるんだと思った。
こんな人間になりたくないって思った。
でも、気づけば彼の世界に夢中になっていた。
(#18 YUSUKE ISHIKAWA)
★PLAY STYLE ―――――――――――――――――――――――
海外では恐らく彼のことを“ニンジャ”と呼ぶのだろう。チャンスと見るや、
足音を立てずに颯爽と走り出す。そして、神出鬼没に現れる。
時には誰にも気づかれずに相手ゴール前にポジションを取ることもある。
それは守備の局面でも同じで、自陣ゴール前に突然現れ、決死のプレーで
ボールをクリアすることもしばしば。格闘技に興味があるだけあって、
ゴールキーパーに就いたときにはボクシングテクニックも披露する個性派プレーヤー。
☆MEMBER'S VOICE ―――――――――――――――――――――
■ジーパンに詳しいです
(【ファッション】 #39 川尻 俊)
■話すとのんびり・ほのぼのなのに、プレー中は人が変わったように機敏に動く
(【スピード】 #2 浅田 早織)
■色白ニセクロコップ。
(【肉体美】 #20 籔内 元貴)
★TITLE ――――――――――――――――――――――――――
オレ★チャン2011 【トークスキル】 4位
オレ★チャン2012 【スピード】 4位
オレ★チャン2012 【トークスキル】 4位
☆SIDE STORY ―――――――――――――――――――――――
◆カラオケでは神の如く、リリックを披露する
カラオケに行ったとき、洋楽を唄う人は珍しくはない。しかし、画面を見ずに唄える人が
いるとすればそれは珍しい話。松本は洋楽をカタカナに直し、それをノートに書いて覚えた。
画面を見ずにレッチリやエミネムをしっかり唄える人を彼以外に知らない。
◆胡散臭さと商才はチームナンバーワンか。
学生時代にとあるアパレルショップでアルバイトをしていた松本だが、そこで彼の
トークスキルが発揮される。ジーンズの個人売上で全国クラスとなり話題になった。
しかし、友達が来店した時まで必死にジーンズを買わそうとするのはいかがなものか。
◆アロマのおっさん
いつからかは定かではないが、彼はアロマの知識を豊富に蓄えるようになった。
その腕(?)は結構なものらしく、資格も所有しているとかしていないとか。
ちょくちょくハーブ園に行ったり、ハーブティーを飲んだりしているアロマのおっさん。
★CONNECTION ―――――――――――――――――――――――
◆松本幸一郎×籔内元貴
松本幸一郎と言えば、籔内元貴。それは揺るがない事実であり、もはや伝説でもある。
まさに“陰”と“陰”な彼等。正義と悪で分けるとすれば、悪に分類される彼等。
松本は籔内のことをいじり、籔内は松本のことを罵倒する。しかし、仲の良いふたり。
◆松本幸一郎×石川雄介
大学になじめず、単位が取れない石川にとってノートをしっかり取っている友達は重要だった。
そこで授業に真剣に出ていた松本のノートを使わせてもらったのだが、教授が話していること以上に
妄想に妄想も加わり何が書いているのか分からなかった。教授が言ってないことも書いてあった。
◆松本幸一郎×浅田早織
チーム最年長のふたり(と言ってもひとつしか変わらないが)。変態的なトークを武器にしている
松本の会話に対し、引いていた浅田だったが、それでも「まっちゃん」と呼ぶなど突き放すことは
しなかった。ちなみに浅田の結婚披露パーティでも松本はアロマの話をしていた。
続けること
このブログ、よく見ると2008年3月に書きはじめたんですね。
ということは2013年3月で5年になります。
それ以前は別のところで書いていたということを含めると、
FC☆蹴の2002年結成から、半分以上の歴史を
収めてきたことになります。(あまり書いていない時期もありますが。。。)
正直、どれだけのメンバーが、どれだけの頻度で
ブログを見てくれているかはわかりませんが、
このブログは書き続けたいと思います。
頻繁に参加できるメンバーにとっては試合結果なんかを見て楽しんでもらい、
あまり参加できないメンバーにはチームの状況を知ってもらい、
遠方で頑張ってるメンバーにはFC☆蹴を近くに感じてもらいたいという気持ちが
あってのことです。
ただ、“書く人”がいても、“書く内容”と“書きたい気持ち”が無いと
どうしようもありません。要は、チームという箱があっても
中身、すなわち蹴メンバーが楽しくない環境なら意味がありません。
チームが年を経る中で、成功や失敗、いろいろなことがあるけれど、
その状況状況で一番皆が楽しめる、折り合いのつけれるところを
模索していきたいと思います。
どうか、皆さんこれからもよろしくお願いします。

