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札幌の零細企業を助成金・社員研修・日報・ブログの活用で支援するコンサルタントのブログ 「チダのイチダイジ!!」

資金が無い、商材が無い、現状を変える手段が無い・・・
何から始めればいいのか、先が見えなくなってしまった
零細企業の社長や個人事業主を救うコンサルタントのブログです!

 

 

明日、社内の大掃除を行って、

会社の年内営業は終了です。

 

 

まあ、僕はどうせ出社するので

あんまり関係ないんですが(笑)。

 

 

スタッフが居る時でないと

分からないことがたくさんあるので、

何かやり残したことが無いか

細かく確認をする一日でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

その合間を縫って、

初対面の方と打ち合わせも

していたのですが、

 

「なぜ、起業しようと思ったのか?」

「今後の事業展開は?」

 

みたいな、

ベタな質問を久々にされました。

 

 

せっかくなので

熱く語ってみたんですが、

すごくテンションが上がりましたね。

 

自分の立ち位置の確認ができました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

経営者って自分で独立を決めて

自分の意志で仕事をしているのに、

 

目の前のことを

ひたすらこなしているうちに

サラリーマンみたいに

なっていることがよくあります。

 

 

 

 

朝起きて、

「仕事行きたくねえなぁ」

なんて思ってしまう時は要注意。

 

自分の歩いている道が

どこに続いているのか

わからなくなっている状態です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

仕事に限りませんが、

やりたいことを成し遂げるためには

必ずやりたくないことが

付いてくるんですよ。

 

 

 

スポーツであれば

試合で活躍するのは楽しくても、

結果を出すためには

辛いトレーニングが必要になります。

 

 

まあ、何十キロもある鉄の塊を

ひたすら持ち上げるなんて、

面白い訳ないですよね。

 

 

 

 

 

 

「このキツいトレーニングをしたら、

もっと速い球が投げられる」

 

「速い球が投げられたら、

もっと勝つ喜びを味わえる」

 

「勝ち続ければ、

夢の甲子園に出場できる!」

 

 

 

みたいな目的・目標があるから、

辛いことでも継続できるんですよ。

 

何の意味も無いのにやる

トレーニングなんて、

ただの拷問です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

つまり、仕事が辛いとか

面白くないと感じてしまう時は、

目的・目標が明確でない時です。

 

「今していることが

何につながっているのか?」

 

これが見えなければ、

仕事は無限に続く作業の

繰り返しになります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

だからこそ、

定期的に見つめ直す時間が

必要なんですよね。

 

やっぱり、軸って少しずつ

ブレてくるんですよ。

 

それも自分では気が付かないくらい

ちょっとずつブレてきます。

 

 

 

そんな時に、

 

「起業した目的は何だったか?」

「自分がやるべきことは何なのか?」

 

こういった仕事の根本的な部分を

口に出したり、紙に書いたりして

確認すると本質が見えてきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

次の一年間の活動計画を決めるには

うってつけの時期が今です。

 

目的・目標を明確にするために、

しっかりと時間を取って

自分を見つめ直してみましょう!

 

 

 

 

 

 

昨日書きました、

263回 地獄の飲食店から学ぶ、基本の重要性

 

この記事が飲食関係の方を中心に

反響が大きかったので、

 

僕が飲食店のコンサルをする時に

必ずお伝えすることについても

書いておこうかと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

僕のコンサルの師匠である

一圓さんは「リピーター創出」を

専門にしているコンサルタントです。

 

ですので、その方から学んだ僕も

リピーター作りが新規を集めるよりも

いかに効率的かをよく知っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ただ、

「リピーターを作りたい!」と思っても

具体的に何をすればいいのかが

わからないケースも多いはず。

 

とりあえず、

ポイントカードでも作ってみて

満足してはいないでしょうか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これは「リピーター」に対する

認識の幅が狭いのが原因です。

 

要は、飲食店のリピーターと聞いて

 

 

「一度料理を食べに来た人が、

また後日料理を食べに来てくれる」

 

 

これをイメージしていませんか?

だとしたら大きな間違いです。

 

 

このリピーターだけを求めるのは

よほど料理に絶対的な味が無いと

いけないので難しいんですよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

実はリピーターには

もっと多くのタイプがあります。

 

食事をしに来たお客様に

別のサービスや商品を買ってもらうのも

その一つです。

 

 

 

 

 

 

例えば、イタリアンの店だとしたら

料理を食べに来た人に対して、

 

「家でも本格イタリアンを!」

 

みたいなコンセプトで、

デザインの良い食器や生パスタを

パスタソースのレシピとセットにして、

 

家庭でも本格的な料理を楽しめる

パッケージとして販売するとか。

 

 

 

 

 

もし、これを家で作ってみて、

家族に喜んでもらえたら

もっとレシピを知りたくなるはずなので、

 

次は、

料理教室なんかを店舗で開いたら

人気が出るかもしれません。

 

 

 

 

 

そこから、さらに

生パスタを定期配送にしたり、

料理のレシピを月額費用をもらって

会員さんにメルマガで配信すると、

もっと客層は拡大しますよね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これは今、思いつきで書いたので

うまくいくかどうかはわかりませんが

考え方はこういうことです。

 

料理を食べに来たお客さんに

料理以外のものを提供する。

 

これも立派なリピーター作りなんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

どうでしょう?

少しリピーター作りに対しての

イメージが広がりましたかね?

 

リピーターを増やせば、

広告費を大幅に減らせますし、

客層も良くなりますし、

はっきり言ってメリットだらけです。

 

 

 

 

 

 

 

 

こういった考え方をきちんと勉強したいと

思った方は、一圓さんの著書である

「0円で8割をリピーターにする集客術」

を、まずは読むことをオススメします。

 

 

 

 

 

 

 

「自分のお店だと具体的にどうすれば

リピーター作りができるんだろう?」

 

と疑問に思った時はご相談ください!

 

 

 

 

 

 

 

いやー、久しぶりにすごい

飲食店と巡り合いまして。。

 

ここまで悪いことがつながると

感動すら覚えるほど。

 

飲食系はいくつかコンサルで

入らせて頂いているんですが、

新ためて基本を見つめなおす

大切さを感じさせられました。

 

 

少し前の話なんですが、

札幌駅周辺にある

びらとり和牛を売りにしている

肉料理専門店でのことです。

 

 

 

 

 

 

 

一人8,000円と、

ちょっとお高めのコースを予約して

お店へと向かいました。

 

ここに行くのは初めてのこと。

 

お店があるビルに到着しましたが、

なぜか入り口が見当たりません。

 

 

色々とビル内を探し回っても無いので

仕方なくお店に電話。

 

2~3回かけてもつながらない…。

寒い中少し待って、

また時間を置いて電話。

 

やっとつながり、店の場所を聞くと

全く違う名前の店から入るように

指示をされました。

 

ダクトが工事中だかで、

隣合っている系列店と合同で

営業をしていたらしいです。

 

 

 

そんなもの入り口に注意書きを

一つ付けるだけで解決する問題では…

 

まあ、とにかく店内へと侵入。

 

 

 

 

 

 

 

通された席は、

「これ、相席ですか?」

と思わず聞いてしまうほど、

隣のカップルとかなり密着。

 

しかも、入り口に近いからか激寒で、

既にカップルは男性もブランケットを

膝にかけてブルブルしてました。

 

 

 

 

とりあえず、

飲み物よりも先にブランケットを注文。

ついでに、ビールも頼みました。

 

 

 

ここから5分以上待たされて

やっとビールが到着。

 

・・・ブランケットは??

 

 

 

 

 

コース料理の一品目は

「ローストビーフのサラダ」。

 

レタスの上に無造作に

ローストビーフを置いた後、

ドレッシングをぶっかけた仕上がり。

 

 

 

固くて肉は噛み切れず、

アゴのトレーニングが始まりました。

 

ナイフでもなかなか切れない硬度です。

 

 

 

まあでも8,000円のコースですから。

 

いい肉は簡単に噛み切れない

ものなんでしょう。そう信じました。

 

 

 

 

で、・・・ブランケットは??

 

 

 

 

 

 

二品目はメイン料理の

「びらとりステーキ」が登場。

 

肉薄っ!

 

鉄板が肉汁でびしゃびしゃになってますが、

こういうもんなのかな?

 

味はなかなか美味しい。

 

 

 

しかし、一緒に持ってきたライスが

ただの白飯だったので、

 

「ガーリックライスじゃありません?」

 

と聞くと、コース名を確認した後、

慌てて厨房へ帰って行きました。

 

これ肉の種類も間違ってない?

大丈夫?

 

 

 

 

 

 

つーか・・・ブランケットは??

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ここで勇者が現れました。

 

僕の再三のブランケット要求が

無視されているのを見て、

 

帰ろうとしていた隣のカップルが

自分たちが使っていたものを

差し出してくれたんです。

 

 

そりゃこんなに近けりゃ

会話聞こえるよね。

 

 

同じ寒さを共有した我々は

笑顔で絆を確かめ合ったのでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

ちょっと暖まったところで

「ミネストローネ」が登場。

 

 

えっ?これ本当にミネストローネ??

 

 

 

みそ汁の器みたいのに入ってる…

 

 

 

しかも、色が剥げまくっていて、

100均の方がクオリティが高そう。

 

味もカップスープのレベル。

具もキャベツの切れ端みたいのしか

入ってません。…マジか。

 

 

 

 

 

 

 

そして、

「牛肉のユッケ」が登場。

 

これを楽しみにしてました。

もちろん、多少は火が入ってます。

 

 

 

 

一口目・・・おお、これは美味しい!

 

やっと、まともな料理が…

と思っていたら、

脂が乗りすぎていて後半飽きました。

 

これは素直に赤身で良かったのでは・・・

 

さっぱりしたかったので

デザートを待ちます。

 

 

 

 

 

 

 

 

さあ、来ました。

ラストは「マンゴープリン」。

 

 

 

 

 

皿、熱っ!!

 

 

食洗器から出したてなんでしょうね。

ホッカホカの皿の上にマンゴープリン。

 

 

皿は冷やして提供するもんじゃないのか?

 

 

暖かいデザートなのかと口に運ぶと

ぬるい感じでした。

そりゃあ皿、ホカホカだからね。

 

 

 

 

 

 

もう寒さも限界だったので、

早々に立ち去ることに。

 

会計・・・にカード使えないの??

 

うろ覚えですが、

17,704円みたいな金額でした。

 

二人でこの価格のお店でカードが

使えないとは…

 

 

 

そこで、財布から二万円を出して

「お願いします」と伝えると、

店員から衝撃の一言。

 

 

 

 

 

 

「4円持ってないですか?」

(原文ママ)

 

 

 

 

 

いや、

屋台のババアが聞いてくるならまだしも

この価格帯の店で4円要求する??

 

そもそもカード使えないのが原因では…

 

 

 

 

 

 

最初から最後まで、

ある意味パーフェクトなネタ対応で

ちょっと笑ってしまいながら帰宅。

 

 

 

 

 

 

ブログのネタをありがとう。

二度と行かないけど。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さあ、一回仕切り直します(笑)。

 

 

あまりにも金額に見合わない

すごい対応をされたので、

全部書いてしまいましたが、

本日のテーマは愚痴ではありません。

 

 

「お店は減点法で見られている」

という話です。

 

 

 

 

減点となるポイントは

多数上述しましたが、

 

仮にそれが全部完璧だとして

良いお店と言えるでしょうか?

 

 

 

・お店の入り口が分かりやすくて

・席がまあまあ広くて

・温度が快適で

・オーダーがすぐに出てきて

・オーダーミスが無くて

・料理の器がまともで

・デザートの皿が冷えていて

・カードを使った会計ができる

 

 

 

 

 

 

どうでしょう?

全部できているのが普通ですよね?

 

 

できたからと言って、

「素晴らしい店だからまた来よう」

とはなりません。

 

 

ですが、できていない店は

「二度と行きたくない」

と思われてしまいます。

 

 

 

 

 

だからこそ、

細かい部分への配慮が必要です。

 

料理が美味しかった、

店主の人柄が良かった、

 

そういったプラスな要素も

減点になるポイントがあれば

すぐに打ち消されてしまいます。

 

 

 

なぜなら飲食店って、

無数にありますから。

 

 

気に入らないところに

無理に行かなくても、

他のお店を探せばいいだけなんですよ。

 

 

 

 

 

もちろん、そうならないように

お客さんをグリップする方法もありますが、

 

まずはこういった細かな配慮を

絶対に怠らないことが客商売の

基本になるなと。

 

 

 

しょうもない店と比較すると

この重要性がよくわかります。

お気をつけください。

 

 

 

 

 

比較の重要性を

どん兵衛を使ってブログ仲間の

作文・論文アドバイザー藤本さんが

わかりやすく書いていたので、

是非こちらもご覧ください!

 

 

東日本・西日本・北海道のどん兵衛

食べ比べ!比較の大事さとは?

 

 

 

 

 

 

札幌は積雪が90㎝を超えました。

12月にここまで積もるのは、

実に50年ぶりらしいですね。

 

出張明けから体調が

あまり良くなかったのですが、

昨日とうとうダウン。

 

引きこもっていたので、

目覚めると外が雪だらけでビックリ。

 

とりあえず、

昨日できなかった仕事をしに

会社まで来ましたが、

駐車場の車が何台か雪で埋まってます。

 

寒いなぁ・・・

 

 

 

 

 

 

 

とは言え、道民としては

このくらいは毎年の話なので、

正直なんてことは無いですよね。

 

 

気温も氷点下が当たり前ですが、

その代わり、暖房の設備が整っていたり

地下街が発展していたりと、

寒いなりに生活しやすいような

環境が作られています。

 

 

 

結局、変えられないルールは

どの世界にも存在しているので、

そのルールにどうやって

適合していくかなんですよね。

 

 

 

 

札幌の気温が上がって

雪が降らなくなれば一番楽ですが、

それは「変えられないルール」です。

 

 

寒さに文句を言う暇があったら、

それを克服する方法や

利用する方法(観光資源にするなど)を

考えた方がよっぽど生産的ですよね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

韓国では先日、

政治家の娘の裏口入学に怒った

学生がデモを起こしてましたが、

 

その程度の不正は、

どこの国にだって

あるに決まってますよ。

 

 

そういったことも含めての

ルールなんですから、

ルール自体に文句を言ってもダメ。

 

 

 

 

 

 

 

 

今回の韓国の件であれば、

合格者の枠が全て裏口で

埋まる訳じゃないんですから、

 

残った枠に入れるよう

結果を出せばいいんです。

デモなんてしてる時間が無駄ですよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

投資は大量のお金を持っている人は

負けないような仕組みになってますし、

 

親が政治家であれば、

子どもも政治家になりやすいように

なっています。

 

それは不公平とかじゃなくて、

そういうルールなんですよ。

 

 

 

 

かと言って、難易度が高いだけで

貧乏人が金持ちになることも

政治家になることもできるんですから、

僕は十分に公平だと思いますね。

 

生まれで身分が

完全に決まってしまうような

時代もあった訳ですから。

 

 

 

 

 

 

にも関わらず、

ルール自体に文句を言う人が

多すぎるんじゃないかと感じます。

 

社内のルールなどの

自分が変えていけることは

努力していい方向に変えていく。

 

社会のルールなどの

理不尽でも自分で変えられないものは

呑み込んでそのルールの中で戦っていく。

 

 

 

 

文字にしてみると

当たり前のことなんですが、

 

「そこと戦ってどうするの?」

 

感じることがあまりにも多かったので、

記事にしてみました。

 

 

 

 

 

自分でコントロールできないことと

戦っていませんか?

 

その力は別のことに使いましょう!

 

 

 




フリーで保険の代理店をしている
営業マンの方と食事に行って来ました。


法人の保険を担当している方は
常にクライアントに提供できる
お得な情報を探してます。



今回は僕の取り扱っているサービスに
興味を持って頂けたようで、
詳細を聞かせて欲しいとのことでした。




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話を聞くと、
今は順調に契約を増やしているようですが
最初は非常に苦労したようですね。


電話帳に載っている法人に
片っ端から電話をかけたそうなんですが、
千件かけて一件もアポすら
取れなかったんですって。










「よく途中で心が折れなかったですね」
と言うと、


「続ければ結果が出るのは、
わかっていましたから」
と仰っていました。









実は保険の営業をする前も、
卸売の営業で地方都市の新規開拓を
何ヶ所もした経験があるそうで、

どの地域でもずっと営業を続けていれば、
いつかは良いクライアントが見つかって
紹介をもらうことかできてという
循環が生まれることを知っていたんですね。











一流の営業マンなら、
買う気が全く無かった人にも
商材を売ることができるはずです。


ダメな営業マンは、
たまたまその商材を欲しがっていた人に
当たらないと買ってもらえません。

「お醤油切らしちゃったわー!」
という時に、チャイムが鳴って
醤油売りが現れたら買ってくれる訳です。








ここで大切なのは、
ダメな営業マンでも偶然を味方につければ
商材を売ることができるということです。


「たまたま醤油を切らしてる家庭なんて
100件まわったって1件も無いよ」

と思った方もいるでしょうが、

200件まわれば?300件まわれば?

必ず需要がある人にいつかは出会います。







もちろん、300件まわって醤油を
一本売るビジネスなんて成立はしないので
あくまでこれは一つの例ですよ(笑)。


それでも能力の低さや経験の浅さは
「営業を継続して行う」という
ただ一つの方法でカバーできるんです。












続けるだけでいいんですから、
誰にだってできることですよね。

にも関わらず、
ほとんどの人にはできないことです。







継続しない理由なんて、
いくらでも見つかります。



「体調が悪いから」
「天候が悪いから」
「忙しい時期だから」



それっぽい理由なんて無限にあるでしょう。

その無限の理由を跳ねのけて、
やり続けた人は必ず成果が出るように
なっています。





一度、この成功体験をした人は
ずっと継続して頑張れるはずですが、

初めての成功体験をするまでは
疑心暗鬼や無限の言い訳と戦いながら、
継続にチャレンジすることになります。

ここが一番辛い時期です。









僕は自分のクライアントには必ず、
何か一つ継続してやることを推奨します。

それを途中で辞めてしまうのか、
成果が出るまで続けられるのかで
未来の選択肢の幅が大きく変わりますね。



年末は特に多くの言い訳が飛び交う時期。


さあ、あなたはそれでも継続できますか?