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札幌の零細企業を助成金・社員研修・日報・ブログの活用で支援するコンサルタントのブログ 「チダのイチダイジ!!」

資金が無い、商材が無い、現状を変える手段が無い・・・
何から始めればいいのか、先が見えなくなってしまった
零細企業の社長や個人事業主を救うコンサルタントのブログです!

 

 

「格安スマホ」に関するクレームが

多発しているというニュースを

目にしました。

 

 

 

「今まで通りのサービスを

安く使えると思っていたのに、

実際はサービス内容が違っていた」

 

まとめると、

これがクレームの内容みたいです。

 

 

 

 

 

何を言っているんでしょうね……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

一般的にはスマートフォンを使うと

定額の通話料や通信料を合計して、

月の基本料金が8千円前後になるはず。

 

僕は法人契約のお得なプランですが、

これより少し安いくらいですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

対して、格安スマホの場合は

基本料金が2,000円台です。

 

めちゃくちゃ安い。

 

 

 

 

 

 

 

そこで僕が大いに疑問なのは、

なぜこの金額でキャリア(auなど)を使うのと

同じサービスを受けられると

思ったかなんですよ。

 

そんなもん無理に決まってるでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

安く提供できるということは

代わりに何かを犠牲にしているんですよ。

 

格安スマホの場合だと、

故障しても代替機を借りられないとか、

キャリアメールを使うことができないとか、

通話料・通信料が割高であるとか、

(最近は定額プランもあるらしいです)

そういったデメリットが存在しています。

 

 

 

 

そのうえで、電話やネット通信を

あまりしない人にとっては、

お得にスマホを使うことができるというのが

格安スマホの良いところな訳ですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こういったサービスは使い方によっては

非常に得なんですが、

相手も商売でやってますから

実は裏があることは多いです。

 

 

 

 

 

例えば、TSUTAYAやGEOで

「10枚まとめてレンタルすると…」

みたいなサービス必ずありますよね?

 

 

これを活用すると、1枚当たりの金額が

すごく安くなります。

 

あれだけ安いと店側としては

利益なんてほとんど無いようなものです。

 

 

 

 

 

 

 

 

では、なぜそんなにお得なサービスを

年中無休でやってくれるのか?

 

理由は簡単で、レンタルショップは

「延滞料金ビジネス」だからです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

CDをまとめて借りると、

1枚200円くらいで一週間も

レンタルの期限があります。

 

ですが、返却が遅れると、

一日につき約200円が加算されます。

 

 

 

 

 

 

 

 

もし、まとめて10枚

CDを借りたとしましょう。

 

そして、うっかり返却が遅れて

3日経ってしまった。

 

すると、10枚×200円×3日で

6,000円の延滞料が発生します。

 

ここが利益になるんですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

つまり、お得なサービスを設定し

大量に借りやすい環境を作ることで、

延滞した時に大きな利益が出るようにする。

 

これが目的なので、

安い金額でどんどんレンタルさせる訳です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もちろん、これを聞いて

「延滞料なんて払ったことが無い」

と思った方も居るはず。

 

そういう方にとっては

ただただ、お得なサービスですよ。

 

 

 

 

ですが、実際には

だらしなかったり、

急な出張が入ったり、

ケガをしてしまったり、

様々な理由で延滞する人って

想像以上にたくさんいます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

格安スマホと一緒です。

 

ルールを理解して賢く使える人には

とても良いサービスですし、

訳も分からず安さに惹かれた人には

不便だったり料金が割高だったりする。

 

 

サービスの本質を

きちんと見抜く目が無いと、

有効に活用することはできないんですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ここまでの話はどちらかと言うと、

自分が消費者だった場合に

気をつけるべきポイントです。

 

 

 

経営者の立場から考えるのであれば、

「利益を取るポイントをどこに置くか」

という観点が必要になります。

 

 

 

 

 

 

 

ジャスコが商品の小売よりも、

過疎地に出店することによる

地価の上昇を利用した不動産ビジネスや、

クレジットカードの手数料で

高い利益を得ているように、

 

儲かっている会社ほど

利益を得ているポイントは

表には出てきません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

皆さんのビジネス構造も、

「モノを作った!売った!」という

単純なものになっていないでしょうか?

 

これでは利益の上限は目に見えています。

 

 

 

 

 

 

実は自分で気が付いていないだけで、

キャッシュポイントはたくさんありますから、

 

「この商材でお客さんを引き付けて、

このサービスでファンを増やしてから

高単価の商材販売につなげよう…」

 

といったお金の動きを

少し戦略的に考えるだけで

利益率は大きく変わります。

 

 

 

 

 

 

 

 

「自分のやっている小さなお店では

このくらいの利益が限界かな…」

なんて諦めてしまうのはもったいない!

 

 

誰の目にもキャッシュポイントが

見えるような単純なビジネス構造から

脱皮をはかりたいですね!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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今日は、スタッフが

会社の近くに引っ越すことになったので、

その手伝いに行ってきました。

 

 

荷物がそこまで多くなかったので、

専門の業者ではなく

知り合いの何でも屋さんに依頼し、

引っ越しを手伝ってもらうことに。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

その方の本業は

リサイクルショップの経営で、

「他にも依頼があれば何でもやるよ」

というスタンス。

 

 

今回は急に引っ越しが決まったので、

「もしかして引っ越しもできます?」

とダメ元で聞いてみたら、

OKをもらえたという感じでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

年齢が50近い方ですし、

引っ越しは専門分野ではないはず。

 

で、手伝いの僕も身体中が筋肉痛で

ポンコツ状態だったので(笑)、

無事に引っ越しができるか

少し不安だった訳ですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

で、今日の午前中、いざ荷物を運びに

スタッフの現住所に向かったんですが、

ちょっとトラブルがあって

僕は30分ほど遅刻しました。

 

 

 

 

現地に着くと、

マンションの前につけてある

軽トラックに既に荷物がギッチリ。

 

なんともう、

運び込みが終わっていました。

 

 

この短時間にたった一人で

全て運んでくれたんですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

引っ越し先には僕も付いて行って

一緒に荷物をおろしたんですが、

手際の良さがとんでもなくてビックリ。

 

 

冷蔵庫なんてこの狭い階段から

どうやって運ぶんだろう?と

疑問だったんですが、

何かよくわからない間に終わってました。

 

 

うーん、プロの仕事です。

なんて動けるおっさんだ……。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

では、なぜこんなにできる方が

仕事を引き受けてくれたのに、

引っ越し前は少し不安だったのか。

 

 

それは肩書きが

「何でも屋」だったからですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「何でも屋」というとカバーできる

業務の範囲が広いので

一見色んな仕事をもらえそうですが、

仕事をお願いする方からすると

何を依頼すればいいのかがわかりません。

 

 

また、引っ越しを専門にしている業者より

業務レベルが低かったり、

値段が割高になるようなイメージが

湧いてしまうんですよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

実際に仕事をお願いしてみると、

レベルが低いなんてことないんですよ。

 

 

 

ですが、

「美味しい和食が食べたい!」という時に

和食の専門店と和洋中なんでもある店なら

専門店の方を選びませんか?

 

 

なんでもある店の方が美味しかったとしても、

何か一つのことを専門的にしている方が

「美味しいものを出しそう」な気がするんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

それと同じで、引っ越しをする時は

何でも屋よりも、引っ越し専門の業者に

お願いをする人の方が多いんですね。

 

専門性を打ち出すことで

相手に安心感や良いイメージを

与えることができるということです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

肩書きや職業だけを聞いても

何を専門にしている方なのか、

何を依頼すればいいのかが

わからないケースは

非常にたくさんあります。

 

 

できることがたくさんあったとしても

「自分の仕事やターゲットは

できるだけ絞って伝えるようにする」

ことが鉄則ですね。

 

 

 

その専門分野で信頼を得てからであれば

他の仕事にもつなげることができますから、

入り口だけはできるだけ狭めるように

気を付けましょう!!

 

 

 

 

 

 

 

 


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ジムでトレーニングをしている話を
昨日の記事で書きましたが、
高校時代は過去に五輪選手を担当していた
トレーナーに指導してもらっていました。



その時の
トレーニングノートを引っ張り出して
久々に読んでみたんですが、
全てのメニューに共通している
重要なことがありました。








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トレーニングのわかりやすい成果は

持ち上げるバーベルの重さです。


今まで50kgしか上がらなかった物が

60kg上がるようになった。



そうなると、

自分の変化が数字で現れるので

わかりやすく成長を感じ取れます。













目標を数字で設定するのは

非常に良いことです。


ですが、わかりやすい目標があると

それにこだわるあまり数字だけを

追いかけてしまうことがあります。




冒頭に書いた全てのメニューに共通する

重要なこととは何かと言うと、

「効果は重さよりも意識」

という言葉だったんですね。












実際にトレーニングをしてみると

よくわかることなんですが、

疲れてくるとフォームが崩れてきます。


本来、鍛えるべき部位以外の筋肉を

無理やり使ってバーベルを上げようと

してしまうんです。





そうすれば

重さだけは何とか上がりますが、

トレーニングの効果は下がりますし

ケガの危険性が増すことになります。






とにかく重いものを上げるよりも、

鍛える部位を意識して

正しいフォームでトレーニングをする。


この方が、結果的に高い効果を

得ることができるんですね。


















経営もこれと同じで、「売上」という

数字だけを目標にするのは危険です。




売上の内訳、経費とのバランス等々、

会社としての正しい形(フォーム)で

運営ができていなければ、


売上の数字が高いだけで内実の伴わない

ハリボテのような会社になっている

可能性があります。











目先の売上だけを求めるのではなく、

長期間の収益の安定性を意識して

日々の業務(トレーニング)を行う重要性。




年商1億円の会社が

年商5,000万円の会社よりも

優れているとは限りません。



見栄えのいい売上の数字に

縛られてしまわないよう、

注意をする必要がありますね。










でも、見た目カッコいいから、

バーベルにたくさん重り付けたくなるなぁ…







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コンサルティングの師匠である

一圓克彦さんがライザップで減量中。


ということで、僕もそこに乗っかって

トレーニングしたり、

プチ糖質制限に取り組んでおります。



そろそろ野球のシーズンなので、

体づくりを始めなければ。



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ですが、基本甘党日本男児なので、

甘い物が食べたくなる訳ですよ。




そこで、

何か糖質の低い甘い物って無いかなと

コンビニをウロウロしていると、

ライザッププロデュースのスイーツが

売っているではありませんか。








シュークリームの糖質が10g以下。

おにぎり一個が40gくらいなので、

これはかなり低い数値と言えます。






「おー!これなら食べていいかな!」

と、 手にとって見てみると、

なぜか裏面には糖質が17gと

書いてありました。

 

 





むむ?










よく見ると、エリスリトールという

甘味料が入っているらしく、

それを含めると

糖質が17gということらしいです。

 

 







うーん、人工甘味料って

あんまり良いイメージ無いんですよね。




もしかすると、この商品も

糖質の値を低く見せているだけで、

普通のシュークリームかもしれません。






果たして、このシュークリームを

食べても大丈夫なものなのか??


 

僕はちょっと悩んだ訳です。












結論から言いますと、

美味しく頂きました(笑)。



決め手は何かと言うと、

ライザップがプロデュースしていることです。









もし、これがコンビニオリジナルの

糖質制限スイーツだったら、

信用していなかったかもしれません。




「数字のマジックで太らないように

見せてるだけなんでしょ??」

と疑ってかかりますもん。







ですが、ライザップは結果にコミットして

成果をあげ続けている会社。

糖質制限の鬼なんですよ、彼らは。






そのライザップが食べても大丈夫と

言うのであれば、きっと大丈夫!

と、僕は考えたんですね。












商品の良し悪しなんて

買ってみないとわかりません。



ですが、

「この人が言うなら大丈夫だろう」

という信頼で商品を選んでもらえるなら、

適正な単価で販売をすることができます。








様々な業界が成熟してきて、

商品の品質に大きな差が生まれないことも

多くなってきている、この時代。




「何を買うか?」ではなく、

「誰から買うか?」という基準で

お客様に選んでもらえるよう、

信頼を構築する必要があります。






僕がブログを毎日書いたり、

定期的にセミナーを開き続けたりするのは

信頼構築も目的の一つです。



同じことをずっと継続できる人は

信頼を得やすくなりますから、

今後もずっと続けていきたいと思います。





商品の品質だけにとらわれないよう、

選んでもらえる会社や人間であることを

意識していたいですね!








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昨日は日報コンサルティングの

クライアントとの面談日。

 

不動産業を始め、

様々な事業を多角的に展開する

非常に優秀な方です。

 

 

事業の幅が広いので、

面談の内容も盛りだくさんでしたが、

その中から役立ちそうな事例を

一つご紹介しますね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この方が外国人旅行者向けに

茶道教室を始めたんですが、

その部門の売上をどうやってつくるかの

話し合いをしました。

 

 

集客に関しては、

ある程度見込めるルートがあったので

問題は無かったんですが、

茶道教室の参加料だけでは

売上の上限が見えてしまいます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これは美容やマッサージなどの

業種でも同じことが言えますよね。

 

60分3,000円の施術料で

営業時間が8時間だった場合、

お客さんがびっちり入ったとしても

売上は24,000円が限界です。

 

 

 

 

 

 

 

ここを突破するための手段は

いくつもあるんですが、

今回は「物販」を行うことで

客単価を上げる方法のお話をしました。

 

 

既に、お茶や茶碗などは

茶道教室の参加者向けに

販売を行っていたようですが、

売れ行きはイマイチとのこと。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「茶道教室に来るということは

お茶や日本の文化が好きなはず…」

 

「だったら、お茶や茶碗を

記念に買って行ってくれるはずだ!」

 

 

 

なんて考えてしまうのも

無理はないところなのですが、

今の時代だと「モノ」はネットを通じて

いつでもどこでも買えてしまいます。

 

 

 

 

「この人から買いたい」

 

そう思わせなければ、

モノを買ってもらうことはできません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

また、そもそもお茶が好きだから、

茶道教室に来るのでしょうか?

 

 

お茶なんて飲んだこともない、

という人の方が割合としては

多いはずですから、

「茶道を体験すること」自体が

目的なんじゃないかと思うんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

例えば、

皆さんが沖縄に旅行に行って

スキューバダイビングをしたとしましょう。

 

 

そして、

「ダイビング楽しかったな!」

と大満足で帰ろうとしたら、

ダイビングのセット一式が売られていた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

どうでしょう?

それを買いますか??

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

僕だったら買いません。

 

なぜなら、沖縄に来たから

ダイビングをしたのであって、

札幌に戻ってもできるなんて

みじんも思ってないからです。

 

 

仮にやりたくなったとしても、

ダイビングセット一式は

ネットで買った方が安いでしょうし…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ですが、その時に

北海道のダイビングポイントや

ダイビングに向いている時期、

ダイビングを楽しむ方法なんかを

教えてもらえたりしたら、話は別です。

 

 

 

「北海道でもダイビングできるんだ!

じゃあ、この一式を買えば、

楽しい体験は続くのか…」

という明確なイメージが湧けば、

その商品が欲しくなりますし

その人から商品を買いたくなります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

茶道教室の件も同じです。

 

日本に来たから参加してみただけで、

お茶や茶碗を買って帰国したところで

何に使えばいいのかわからないんですよ。

 

 

 

ですが、

 

「これを買ったら、帰国した時に

こんな風に使うことができるよ」

 

「これを買ったら、

こんな人に喜んでもらえるよ」

 

というように、

商品やサービスを買った時に

どんな幸せな未来が待っているかを

相手の頭にイメージさせるんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

「これを買って帰って、

こんなエピソードを話したら

子どもが喜んでくれそうだな…」

 

なんて思わせることができれば、

絶対にその人は買って帰りますよ。

 

 

 

 

 

 

 

ただ、商品を設置するだけではなく、

相手の頭にどうやってイメージを描かせるか。

 

 

ここに注力すれば、

先ほど例に挙げた

美容やマッサージの業種などでも、

物販で利益を増やすことが可能になります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

人間って無意識に

自分にとって都合の良い

思考をするようにできています。

 

 

ですが、

考えるべきは常に相手の目線。

 

この意識は忘れないようにしたいですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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