札幌の零細企業を助成金・社員研修・日報・ブログの活用で支援するコンサルタントのブログ 「チダのイチダイジ!!」 -66ページ目

札幌の零細企業を助成金・社員研修・日報・ブログの活用で支援するコンサルタントのブログ 「チダのイチダイジ!!」

資金が無い、商材が無い、現状を変える手段が無い・・・
何から始めればいいのか、先が見えなくなってしまった
零細企業の社長や個人事業主を救うコンサルタントのブログです!

 

 

講師を務めました

「売上日報セミナー」が

昨日終わりまして、

夜はセミナー内容を見て頂いた

コンサルティングの師匠にあたる

一圓克彦さんと反省会。

 

 

5年間で1,000回以上の講演を

全国で行った、プレゼンモンスター(笑)の

一圓さんにセミナーの内容についての

感想や改善点を頂きました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

自分のセミナーは毎回動画に撮って

内容の確認や反省をしています。

 

セミナーをしながら感じたことも

終了後にすぐにメモを取りますし、

必ず前回のセミナーよりも

良い内容になるように工夫します。

 

 

 

常に自分の中の100点に近づくように

改善を続ければ、どんどんその内容は

進化していきますよね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ですが、それだけではちょっと弱い。

 

自分がベストだと思っていることより

もっと良い方法があり得るからです。

 

 

 

 

 

 

 

今回のセミナーも

準備段階でしっかりと内容を練って、

自分なりのベストを尽くした

構成で組み立てました。

 

 

 

ですが、一圓さんの目から見ると

まだまだ改善の余地があったようで…

 

もっと効果的に内容が伝わる構成や

事例の使い方を教えて頂きました。

 

 

うーん、なるほど!納得です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

僕は毎日、日報を書いているので、

普段から自分の行動を振り返って

改善を試みています。

 

これが大きな成果をあげたのは

間違いないんですが、

やっぱり「一人でできる限界」

ってありますよ。

 

「人と話す」のは本当に大事なんです。

 

 

 

 

 

 

 


 

 

人に自分の考えを話すうちに

どんどんその内容は整理されて、

新しいアイディアが生まれてきますし、

 

元気な方とお話すると

こっちまで元気になりますから、

モチベーションを高く保つことも

できるようになります。

 

 

 

「話す」という行為は、

実は非常に多くのプラスを

もたらしてくれるんですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

第三者に客観的に見てもらわないと

気が付かないことってありますし、

その第三者が自分よりも力のある方だと

効力は劇的に高まります。

 

 

 

自分にコンサルタントをつけることで

僕はその重要性をよくわかっているので、

 

僕自身がそういった第三者として

お客様の事業の発展にもっと

役立てるようにしなければと再認識しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

事業の悩みって、

自分の弱い部分をさらけだすようで

人に話しにくかったりしますし、

そもそも人の言うことなんて

聞きたくないという経営者は多いですが、

それは非常にリスクの高い考え方です。

 

 

 

 

 

 

もっと積極的に人に相談しましょう!

 

その中で人間関係が深まって

助けてくれる人も現れますし、

あなたに足りない要素を補ってくれる

人も現れます。

 

カッコつけたって

1円の利益にもなりませんから。

 

 

 

 

 

 

「人の意見を取り入れる柔軟性」と

「決めたら最後までやりきる継続性」。

 

 

どちらも経営者には必須の要素です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今、気温5℃なんですね。

一時、春が来たような気がしてたのに…

 

来週から、草野球の大会が

始まるんですが、

外に出たくない気持ちで一杯です(笑)。

 

 

 

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『売上日報セミナー』の

午後の部が終了しました!

 

 

参加された皆様、お疲れ様でした。

 

セミナー終了後のアンケートを見る限り、

ご満足頂けたのではないかと思います。

 

 

 

 

 

 

参加者の大部分を占める

経営者・個人事業主の方々全員から、

セミナー特典の無料面談の

お申込みも頂きました。

 

 

日報をご自分の事業に

どう生かしていくのが良いのか、

ご興味を持って頂けたのではないかなと。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

せっかくですので、参加された方の

アンケートの内容をご紹介致します。

 

 

 

 

 

『日報は自分の行動を

変えられるものだと感じました。

 

経営者は相談できる相手がいないので、

応援してくれる第三者が居れば

それだけでも売上は上がると思いました。』

 

 

 

 

 

 

『頭ではわかっていても、

なかなか実行・継続はできないものです。

ぜひお力を借りて改善したいと思います。』

 

 

 

 

 

 

 

『今の経営内容に迷いがあり、

仕事の楽しさも半減していた時に

このセミナーを知り、受講しました。

 

日報により目標が明確になれば、

目標を一つ一つ達成すること自体が

仕事の楽しさにつながるのではと

感じました。

 

今まで、自分の行動のコントロールが

大変だったので、赤ペン先生のように

アドバイスを頂きながら目標達成できれば

怠惰な自分にとっては最高です!』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これは全体のごく一部ですが、

このような声を頂きました。

 

喜んで頂けた方が多かったようで、

非常に嬉しい限りです!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

やはり、業種に関わらず、

経営者の皆さんの

お悩みって共通していて、

 

うまくいっていない会社は

一年後の会社のビジョンすら、

明確になってないんですよ。

 

 

 

 

 

 

 

今日、自分のしている仕事が

この先の何につながっているのか

全く見えていない。

 

 

 

 

 

 

 

 

これはね、すごく辛いことです。

 

希望や期待が無い環境では、

人って頑張り続けることはできないんですよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

逆に、自分のやるべきことが固まれば

誰しも大きな力を発揮できるんです!

 

そのために日報で自分のビジョンを

明確にする必要があり、

日報コンサルティングを受けることで

より具体化することが効果的なんですね。

 

 

 

 

セミナー特典の無料面談では、

日報の効率的な活用方法を

一人一人に合った形でお話する予定です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今回も、「興味はあるんだけど、

スケジュールがどうしても合わない」

と、泣く泣く不参加だった方が

いらっしゃいましたので、

また近いうちにセミナーを開催します。

 

 

内容に興味のある方は

来月このブログでも告知致しますので、

お見逃しなく!!

 

 

 

 

 

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移動中にテレビをつけると、

デパートに入っている飲食店の

リポートを行っていました。

 

 

これがね…ひどかったんですよ(笑)。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

女性の芸人さんとアナウンサーが

二人で弁当屋に入ったんですが、

そこでは「のり弁」を販売してました。

 

のり弁と言うと、

お世辞にも高級感があるとは言えない

金額が安いイメージの弁当ですよね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ところが、

そこのお店ののり弁は1,080円。

 

明らかに相場よりは高い金額です。

 

 

 

 

 

しかし、リポーターの芸人さんは

金額を聞くと同時に

「安いっ!!」と絶叫。

 

 

スタジオの司会者が慌てて、

「いや、のり弁で千円は高いでしょ!」

と軌道修正を試みます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

気を取り直して、

弁当のフタをオープンするくだりへ。

 

 

正直、見た目は割と普通ののり弁。

さすがに、米とのりだけじゃないですが。

 

 

 

しかし、ここでも芸人さんが

フタを開けると同時に

「美味しそう~!!」と絶叫。

 

 

 

 

 

 

またも、スタジオの司会者が

「いや、見た目は普通だよ!」

と大声をあげます。

 

店員さんもアナウンサーも苦笑い。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

その後、

「のり弁なのに金額が高いのは

こだわりの素材を使って~、

こういった調理法で~」

なんて説明が入ったところでいざ試食。

 

 

今度は、口に食べ物を詰め込みすぎて、

何と食レポをしているのかわからず

司会者が激怒。

 

 

どエライ空気になってました(笑)。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

言い方は悪いかもしれませんが、

「商品を見たら、安いって言えば良い」

「食べ物を見たら、美味しそうって言えば良い」

 

そんな考え方だと、

こうなるんだろうなという典型ですよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

でもね、良い条件ばかりの商品って

魅力的に映らないこともあるんです。

 

 

 

 

 

例えば、

二つのソバ屋があったとします。

 

 

 

一つは、

「お店は駅から徒歩30秒!

注文から1分以内にソバが来ます!

値段も一杯たったの300円!

味も昔ながらの美味しさです!」

 

 

 

もう一つは、

「お店は山奥なので、

車で30分は山を登らないと着きません。

注文されてから作るので1時間は待って。

値段は一杯3,000円です。

山を流れるこだわりの水でしか出せない

美味しさを堪能してください。」

 

 

さあ、皆さんだったら

どちらに行きたいですか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

欠点だらけかもしれませんが、

僕だったらダントツで後者です。

 

同じように思われた方は

多いのではないでしょうか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前者はね、はっきり言って

よくあるソバ屋なんですよ。

 

もちろん、

お金が無い、時間が無い、

という時にはとても便利ですが

そこにあえて行きたいとは思いません。

 

 

自分のサービスの長所ばかりを押しだすと、

全く印象に残らない店になってしまうんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

逆に後者は、

 

「そんなに行きにくい場所で、

そんなに待たされて、

そんなにお金取られるの??」

 

というマイナス情報が一通り入った後に

こう思うはずです。

 

 

 

 

「ってことは、このソバ絶対美味しいはず…」

「こんな変わった店に行ったら、

誰かに話すネタにもなるよね…」

 

 

なんて、こんなにマイナスがあるのなら、

それを打ち消すプラス要素があるはず!

と勝手に思ってくれるんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「いつでも買えるメロンパン」と

「朝から並ばないと買えないメロンパン」

 

だったら、前者の方が

サービスの質は高いはずなのに、

後者を食べてみたいと思いません?

 

 

こんなふうに、

マイナス要素を表に出すのって

意外と有効に働くことも多いんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

冒頭ののり弁の件であれば、

 

「値段は高いし、見た目も普通。

それを堂々と売るってことは、

きっとものすごく美味しいんだ…」

と視聴者に思って欲しかったんですよ。

 

 

 

ところが、リポーターのせいで

「値段は高くもなく、

見た目も普通に美味しそう」

というのり弁にされてしまいました(笑)。

 

 

 

どうです?

一気に魅力が無くなりましたよね??

 

 

優れていることが有利に働くとは

限らないということなんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

皆さんの提供している商材やサービスも、

他社に比べて劣っている部分が

多少なりともあるかと思います。

 

 

これって実はチャンスかもしれません。

 

 

 

 

 

 

 

「弱みをどうやって見せれば、

プラスの要素に変えることができるか?」

 

弱点を上手に活用してみましょう!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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昨日は同年代のビジネスマンの

異業種交流会に参加してきました。

 

 

単に食事会をして終わりではなく、

一人5分程度、自分の経歴や成功体験を

プレゼンして勉強をしようという企画です。

 

 

 

僕は人前で話すのが仕事なので

プレゼンをする機会が多いんですが、

講師業以外の方がお話するのを

聞く機会って結構珍しいので

とても良い刺激になりました。

 

 

 

 

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参加者の業種はバラバラなので

当然話すことに長けた方もいれば 、

そうでない方もいました。

 

 

 

 

 

 

 

 

では、この差はどこで生まれるのか?

 

 

 

これは非常に簡単に言うと、

「話そう」 としているか

「伝えよう」としているかの違いです。

 

 

 

 

 

 

 

大きな声で話そうとか、

下を向かずに話そうみたいな考え方は

主体が「自分」なんですよ。

 

 

 

 

 

そうではなく

「この話を相手に伝えるためには

どうすれば良いのだろうか?」

と考えた時に結果として、

 

「大きな声で話す必要がある」

「目を見て話す必要がある」

という行動を取ることになる訳です。

 

 

 

似てるように感じるかもしれませんが、

この差は非常に大きいんですよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

例えば、

「大きな声で話すこと」を目的にすると

最初から最後までずっと大声で

話すことになってしまいますが、

 

 

「相手に伝えるための手段」として

大きな声を出していた場合は、

 

ずっと同じテンションで話していて

場が飽きてきていると感じたら、

逆にボリュームを一気に絞ってみたり

声色を変えてみたりと、

対策をすることができる訳です。

 

 

 

 

 

行動は同じように見えても、

そこに至るまでのプロセスが違えば

結果も大きく変わってくるということですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今回はプレゼンを例としましたが、

基本的にビジネスは全て

相手がいないと成立しません。

 

相手に喜んでもらえる、

相手を幸せにできる、

そういったサービスを提供した時に

対価としてお金をもらうんですよね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ですから、考えの主体は全て「相手」

でなくてはいけません。

 

ここを勘違いしてしまうと、

せっかくの良いサービスも

その価値が相手に伝わらなくなってしまいます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

プレゼンだけでなく、

チラシやHPの文章も考え方は同じ。

 

皆さんの行動や言動は、

主語・主体が「相手」に

なっているでしょうか?

 

ぜひ、見直してみてください!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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先日の記事で、コンビニにて

ライザッププロデュースのスイーツを

買ってみた話を書きました。

 

よく見ると、サラダも売っていたので

本日はこっちを購入。

 

ライザップマークが免罪符のように

見えてしまいます(笑)。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

コンサルタント目線で見ると、

ライザップのすごいところはなにかって

「結果にコミットする」という

言葉を前面に押し出したことなんですよ。

 

 

なぜ、「絶対に痩せる」みたいな

もっとわかりやすい言葉を

使わなかったのか?

 

 

 

これは間違いなく、

トレーニングビジネスの

先の展開を予測していたからですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

どういうことかと言うと、

ライザップが「絶対に痩せること」を

ウリにした会社だとしたら、

 

僕が買っているような

ダイエット食品をプロデュースしたり、

トレーニングウェアを販売したりなど

先の展開が限られてきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ですが、

ライザップは「結果にコミットする」ことを

ウリにした会社です。

 

つまり、ジャンルは何でもいいんです。

 

 

「ライザップができると言ったら、

絶対に結果を出すよ」という

イメージを浸透させた時点で勝ってます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まだ、認知度は比較的低めですが、

ライザップはゴルフレッスンや

英会話レッスンなんかもやってるんですよ。

 

 

コンセプトは全て同じ。

「結果にコミットする」です。

 

 

 

 

 

ゴルフならスコアアップにコミット。

英会話ならスキルアップにコミット。

 

どちらも金額は3か月で40万円台。

ゴルフスクールや英会話スクールの

相場と比較するとかなり割高。

 

 

 

それでもライザップが

「短期間で結果が出ます」

と言ったら、信じてしまう訳です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

上手なのは展開の順番ですよね。

 

最初から、ゴルフや英会話で

結果にコミットと言われても、

成果が目で見てわかりにくいんですよ。

 

 

 

 

 

 

ですが、CMでも難しいことは言わず

太った人がバッキバキの身体になる

シーンだけを延々と見せつけた。

 

 

これによって

「ライザップは結果を出す会社だ」

というイメージを世間に植え付けたんですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

だから、ゴルフをやっても

英会話をやっても

最初から信用を得ているんです。

 

「レッスンの中身はよくわからないけど、

ライザップが提供するなら大丈夫」

 

こう思ってもらえたら、

何を売っても買う人は後を絶ちません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

中小企業の場合、

ライザップほど派手にテレビCMを

うつのは難しいところですが、

この戦略自体は大いに参考にすべき。

 

つまり、

「なにか一つの分野で一点突破して、

実績と信頼を作る」ということです。

 

 

 

 

 

 

 

 

例えば、美容師さんであれば、

「くせっ毛の人のカットとケア」を

専門にして、対象者のみを

徹底的にサポートする。

 

 

そうして世の中の

くせっ毛の人々の信頼を得れば、

お勧めするスタイリング剤や

シャンプー、トリートメントなども、

全て自分から買ってもらえるようになります。

 

お客さんも周囲にいるくせっ毛仲間を

放っておいても紹介してくれるはずです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この例のように、

まずは提供するサービスと

ターゲットを絞りに絞って

そこで結果を出す。

 

そうやって、徐々に

「アナタから買いたい」と

言ってくれるお客さんを

増やしていきましょう!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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