札幌の零細企業を助成金・社員研修・日報・ブログの活用で支援するコンサルタントのブログ 「チダのイチダイジ!!」 -6ページ目

札幌の零細企業を助成金・社員研修・日報・ブログの活用で支援するコンサルタントのブログ 「チダのイチダイジ!!」

資金が無い、商材が無い、現状を変える手段が無い・・・
何から始めればいいのか、先が見えなくなってしまった
零細企業の社長や個人事業主を救うコンサルタントのブログです!




始まりました
「タネの会inマニラ」。


初日は朝が早く、
みんなお疲れ気味だったので
食事だけして
早めの解散となりました。




僕だけホテルが
少し離れた位置にあったので、
タクシーに乗って帰ることに。

ここで運転手とのバトル勃発(笑)。



















こっちのタクシーは
日本に比べると
非常に金額が安いです。


初乗りの運賃が
40ペソ(80円)くらい。


ただ、メーターがついていない
タクシーもあったりして、
その場合は交渉になります。







今回のケースだと
距離的に僕の宿泊している
ヘラルドスイーツホテルへは
100ペソくらいで
行けるはずなんですが、

タクシーに乗って
行き先を告げると

「300ペソ!(約600円)」

と言われました。



えぇ……夜だったので
割増料金がかかるとしたって、
3倍はやりすぎでしょ。






「せめて200ペソで頼むね」

と交渉している最中に
タクシーが走り出したので
どうなるかちょっと心配…。

















案の定、

1~2分走ったところで
運転手のおっさんが
こちらを向いて、

「場所どこだっけ?」

と聞いてきました(笑)。



やっぱ、このおっさんダメだな…、

グーグルマップを見せて
再度、場所を確認してから発進。












ところがですね…、
全然着かないんですよ。


おっさんの挙動を見るに
絶対場所がわかっていない感じ。


こんな時に限って
インターネットの調子が悪く、
マップも開けなくなる始末。





すると、急に路肩に車を停めて、
窓を開けたおっさんは
大声で通行人に

「ちょっと来てよ!」

と叫び、道を聞き始めました。





「ヘラルドスイーツ」なのに、
「ヘラルドストリート」と
ずっと道の名前を聞いているので、


「ストリートじゃないって!」

と僕もカタコトの英語で
会話に加わることに。







このホテルのことを
知らない人ばかりだったので、

ちょっと走っては停まり
ちょっと走っては停まりで
片っ端から通行人に
話しかけていきました。


なぜか途中から
道を聞くのは僕の仕事に(笑)。






5人目くらいで
やっとホテルの位置が
わかる人に遭遇し、

本来は10分弱のところを
30分近くかけてようやく
到着しました。




着いた瞬間、
なぜかおっさんと
ハイタッチ(笑)。













細かいお金が無かったので
1,000ペソのお札を渡すと、

600ペソを返してくるおっさん。


いや、400ペソに
値上がりしてるじゃん…。


結構、走ったけど
迷ったのおっさんでしょ…。






「おっさん、お釣り足りないよ」

と言うと、
悲しそうな顔をするおっさん。





もう面倒くさいから
300ペソでもいいかなと
思っていたので、

「あと、100ペソね」

と伝えると、申し訳なさそうに
50ペソを出してくるおっさん。




なんか可愛くなってきたので、

「350ペソ(約700円)でいいよ」

と伝えると、またハイタッチ(笑)。


手を振って
「バイバイ!」と叫びながら
去って行きました。




なんだろう…

ボッタクられたはずなのに
この楽しい感じ。





















もし、言葉が通じてしまったら
こうはいかなかったと思うんですよ。




「道もわからないわ、
追加料金請求するわって
おかしいだろうが!」


みたいな話を
してしまうと思います。



言葉のなかなか通じない土地で、
大雑把なフィリピンの人が
運転手だったから
許せる話なんですよね。











で、実際こういった体験をすると、

「もっと色んなことを良い意味で
いい加減に考えてもいいのかな~」

なんて思うことができます。




「集中する」って
もちろん大事なんですが、

視野が狭くなることにも
つながるじゃないですか。






自分のことにしても
スタッフのことにしても
お客様のことにしても

「許せる能力」って
長い目で見ると
必要なんですよね。



それを養うことができたかなと。













まあ、次に乗る時は
絶対にメーターで料金が
表示されるタクシーにしますが(笑)、

面白い体験ができました。



「経験の仕入れ」成功です。







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翌日の朝早くから、
フィリピン行きの
飛行機に乗る必要があるので、

昨日は前乗りで
東京に一泊しました。



毎月恒例の「タネの会」
今回はマニラで行われます。

昨年は台湾とタイに行ったので、
海外は三か国目。






しかし、

「海外に行く」と言うと
「遊びに行く」とほぼ同義に
捉えられるんですよ(笑)。



まあ、確かに
せっかく行くからには
観光もしますし、
たっぷり楽しみますけどね。



ただ、知らない土地に行って
自分の引き出しを増やすのは
コンサルタントにとっては
必須の仕事の一つだと思っています。























仕事とは言っても、

海外で商売をしようとか、
海外のモノを仕入れようとか
そういうことではありません。


仕入れるモノがあるとしたら
『経験』なんですよね。









ビジネスって
結局のところ
「感情」で動いています。



「嬉しい」という
感情が欲しいから
モノを買いたいと思ったり、

「楽しい」という
感情が欲しいから
サービスを利用したり
する訳じゃないですか。




何の感情も湧かないモノを
欲しいと思う人はいません。














だったら、色々な感情を
自分自身で体感しないと
ダメなんですよ。



「こんなに楽しいことがあるのか!」

と思うことに出会えれば、
「なぜ、楽しいと思ったのか?」
の分析をすることができます。




その「楽しいと感じた理由」を

自分のビジネスに
取り入れることができれば、
より良いサービスを
提供することができますよね。




つまり、
できるだけ多くの感情を
自分で体感することが

「引き出しを増やすこと」

なんですよ。








そのために
一番手っ取り早いのが

「未体験のモノに触れること」。



ですから、普段行かない土地に
行くのは効果的ですし、

それが海外ともなれば
さらに効果的な訳です。









こういったアンテナを
常に立てて過ごすのであれば、

海外に行くのは
ただの遊びではなく
最も効率的な経験の
仕入れ作業になります。





「仕事が落ち着いたら行こう」

なんて考えてたら、

いつまで経っても
落ち着く瞬間なんて来ませんよ。




「経験を積むこと」は
ビジネスに必要な時間ですから、

ぜひ、時間を確保して
旅に出ることをオススメします!








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先日、お客さんにお会いした際、


「メルマガって
ビジネスにどう生かして
いけばいいんですかね?」


とのご質問を受けました。












何かこう…

すごくハードルの高い
イメージがあるみたい
なんですよね。






確かに
ステップメールの設定をして
販促につなげよう…とか、

ライティングの技術を学んで…

なんて考えると
導入までにすごく
手間がかかってしまいそうな
感じがしますよね。


(ステップメール!?と思った方、
全然気にしなくて大丈夫です 笑)









ですが、最初は
そんなに難しく考える
必要は無いと思います。



メルマガは、

「コミュニケーションに
使うツールなんだ!」


くらいに考えておけばいいんですよ。





















お客様が増えてくると、

全員と密に
コミュニケーションを
取るというのは難しいですよね。




ですが、

せっかく商品を購入したり
サービスを利用して
くれたりした方を

放置しておくなんて
あまりにモッタイナイことは
すぐにわかるはず。








そこで、多くの店舗は
住所やメールアドレスを聞いて、

後からDMを送ったり
メールを送ったりするんですが、

ココに大きな問題が…。










思い出してみてください。



皆さんの手元にくる
DMやメールって、

ほぼ100%「セール」の
連絡じゃありません?




「人気の○○が今だけ20%オフ!」

「周年記念で△△のセットが無料!」

みたいな。











つまり、多くの人は

「売りたいモノがある」

時にだけ連絡をするんですよ。





だから、うまくいかない。

それって、完全に
お客様のためじゃなくて
「自分のため」じゃないですか。










半年前に一回行っただけの店から、

セールの連絡が急にきたって
その店に行ったことすら
覚えてないですって。



コミュニケーションが
全く取れていない人に

突然、モノを売ろうとするから
反応が全然無いんですよ。


(こういう人に限って
「メルマガなんて意味が無い」
とアホみたいなことを言う訳です)



















そこで、
メルマガもブログと同じように

「お客様に喜んでもらえる情報の提供」

コレが目的だと考えてみてください。






例えば、美容系の商品やサービスを
提供しているお店であれば、


「肌が綺麗になるケアの方法」

「無理な食事制限の無いダイエット」

「髪を痛めないシャンプーの仕方」



こういった
美容に興味のある人であれば
つい読んでみたくなる
オトクな情報を配信するんです。

















この時に大事なのは、

『商品の売り込み』にならないこと。





「肌を綺麗にしたいなら
この化粧水を買ってください!」

みたいな内容にしてしまうと



「結局、宣伝かよ…」

と思われて、
誰も見なくなりますからね。















そうやって、定期的にずっと
お客様のための情報を配信し続ける。

コレも立派な
コミュニケーションです。




お客様から返事が来る
訳ではありませんが、

「いつも良い情報を
くれてありがとう!」

という気持ちは
相手の心に根付いていきます。







そうやって
相手の信頼を少しずつ得ていって

「この人の言うことなら
信用できそうだな…」


と思ってもらえた時に
セールの情報を流すと
反応率がグッと上がるんですよ。





「いつも良いことを教えてくれる
この人のオススメする
商品なら使ってみたい…」

という状態まで
日々のコミュニケーションで
相手を持っていかないと。


それをやらずに
売りたい時だけ連絡するのはNGです。





















今はメルマガの配信システムも
使い方がわかりやすくなってますし、

基本は送りたい人の
メールアドレスを登録して
メールをするだけですよ。






目先の売上を
追いかけるのではなく、

お客様に喜んでもらい、
コミュニケーションを
深めていくツール。




こういった認識で
メルマガに挑戦してみては
いかがでしょう?





大事なのは、
文章の上手い下手ではないですよ!






















いよいよ本日開催!


小規模企業でも
すぐに使える

『助成金制度の説明』

予備知識の全く無い方でも
理解できるように
誰よりもわかりやすく解説します!







~今年度、最後のチャンス!!
どこよりもわかりやすい助成金セミナー~




【日時】

2/14(水)
19:00~21:00(開場 18:45)


【会場】

札幌エルプラザ 2階 
環境研修室

(北8条西3丁目)


【主催】

株式会社Pay It Forward


【講師】

千田涼介



↓↓詳細はコチラから!↓↓
https://www.reservestock.jp/events/239681










4月から助成金制度は
変わってしまいますので、

今ある条件の良い助成金は
3月末までに申し込まないと
使えなくなる可能性があります!





今ならまだ間に合いますよ、

この最後のチャンスを逃さずに
ぜひご参加ください。



(どうしても日程の合わない方は

http://nippo-sapporo.com/support/

コチラよりお問い合わせください)








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今日はブログ仲間より、

単発コンサルティングの
申込があったので
90分間の面談を行いました。




ビジネスモデルの
構築についての話をしようと
思っていたんですが、

結局、スタッフ教育の話が
白熱しすぎてタイムアップ(笑)。


また次回のお楽しみですね。



















今回のポイントは

「なぜ、スタッフは
自ら動いてくれないのか?」


ココでした。




色々な解釈ができる
雑な指示をしている訳ではなく、

今、抱えている問題点や
克服するためにすべきことを
細かい部分まで指導しているのに

なぜか全く行動に移さない。







「バカにしてるのか?」

「なぜ、こんなに
カンタンなことができないんだ…」

「返事だけはいいのに…」



なんてイライラしたことが
経営者なら誰しもあるのでは?










克服すべき問題があって、

それを解決する方法も
教えているのにやらないって
意味がわからないと思うんですが、

それはあくまでも
経営者の思考回路で考えた場合。



スタッフの思考回路は
全く別物と考えないと
痛い目に遭います。






























経営者には、

なんだかんだで
「やる理由」があるんですよ。



売上が足りなければ
自分で負債を被ることに
なりますし、

スタッフを
雇用していることに対しての
責任感などもあります。










ですが、
スタッフの働く動機って
曖昧なんですよ。

やってもやらなくても
毎月の給与は保証されますし、
会社が潰れたところで
責任を取るのは全て社長です。





正直なところ
アナタの会社で働かないと、

叶えられない夢があったり
学べないことがあったり、
なんてものを持っている
スタッフって本当に少ないですよ。



どの業界も
人手不足の時代ですから、
働き口は他にもあるのが現実。







それでも自分の会社に
残ってもらい、

なおかつ仕事を
頑張ってもらうためには
会社としてスタッフに
何を提供しなければならないのか?


ココを本気で考えなければダメ。




























勘違いしてはいけないのは、

「条件」を良くするのが
大切な訳ではないということです。





給与を上げることで
残ってもらおうとすると、

もっと給与の高い会社が
現れたらカンタンに
スタッフを取られます。


「条件」はさらなる「条件」に
あっさり負けてしまうんですね。



















では、何を提供すれば
いいのかと言うと、

「夢」「承認欲求の満足」。









「やらなければならない」

という精神状態だと
人は自主的に動きません。




「やりたくて仕方ない!」

という状態を作りだすために、


『この仕事がアナタの夢に
どうつながっているのか?』


をスタッフにイメージさせる
サポートをしなければならないんです。




夢とは、

「達成できたら
幸せで仕方ないこと」

と定義づけておくといいかもしれません。




「こうなったら最高だよね!」

を常にスタッフに植え付けるんです。






















「承認欲求」は
認められたいという
願望ですね。


褒められたり
感謝されたりすると
満たされる欲求。




承認欲求が満たされると、

脳内麻薬が出て
非常に気持ちが良いので、

社長や他のスタッフや
お客様に認めてもらえると
大きな幸福感を得られます。





これも「ココで働きたい!」

と思ってもらうためには
とても重要なピースの一つです。
























社長が
スタッフの夢を叶えるための
設計図を描く
お手伝いをしてあげて、

「ココで頑張ればこうなるんだ!」

というイメージを明確に持たせる。




そして、普段の業務では
承認欲求を満たしてあげることで
働く幸福感を提供する。






この両輪がキチっと動けば、

スタッフは自主的に動いて
会社に残ってくれるようになります。












まあ、実践するのは
決してカンタンなこと
ではないですが、

「難しい」と言うより
「手間がかかる」ことですので、

本気でスタッフと
向き合う覚悟があればできるはず。






スタッフ教育の
参考にして頂ければと思います。
























開催はいよいよ明日!


小規模企業でも
すぐに使える

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予備知識の全く無い方でも
理解できるように
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2/14(水)
19:00~21:00(開場 18:45)


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環境研修室

(北8条西3丁目)


【主催】

株式会社Pay It Forward


【講師】

千田涼介



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4月から助成金制度は
変わってしまいますので、

今ある条件の良い助成金は
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