札幌の零細企業を助成金・社員研修・日報・ブログの活用で支援するコンサルタントのブログ 「チダのイチダイジ!!」 -53ページ目

札幌の零細企業を助成金・社員研修・日報・ブログの活用で支援するコンサルタントのブログ 「チダのイチダイジ!!」

資金が無い、商材が無い、現状を変える手段が無い・・・
何から始めればいいのか、先が見えなくなってしまった
零細企業の社長や個人事業主を救うコンサルタントのブログです!

 

 

 

7月入社の営業マンの

研修がスタートしました。

 

 

やることはシンプルで

僕がお客さん役になり、

営業のロールプレイングをさせては

それに対してダメ出し。

 

時間を置いて

注意した箇所を修正してもらったら、

またロールプレイングを行ってダメ出し。

 

 

この

ロールプレイング→フィードバックを

ひたすら繰り返すんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

よく言われる言葉ですが、

「わかる」と「できる」は違います。

 

頭で理解しているつもりでも、

人前に出ると言葉が出てこない

なんてよくある話ですよね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

勘違いしやすいところなんですが、

人が営業しているのを見ても

そんなに難しいことを

しているように感じないんですよ。

 

 

体操選手が鉄棒でグルングルン

回っているのを見た後に、

「やってみろ」と言われたら

すぐにできないとわかるはずですが、

 

「話す」という日常的な動作は

あまり難しく見えないんですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

で、「これくらいならできる」と

タカをくくって現場に出ると、

自分が何もできないことに気づきます。

 

そして、絶望して辞めてしまう

というのが営業マンが退職する

黄金パターンですから(笑)、

 

最初に自分の実力を

正しく把握してもらうことが

非常に大切です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

練習ですらできないことが

お客様の前でできるはずがない。

 

そう言い聞かせて、

お客様の前に出るよりも

よっぽどキツい練習をする訳ですよ(笑)。

 

そして、

「あれだけ練習したんだから大丈夫」

と思えるところまで心を作ってあげると、

そう簡単には折れない営業マンに

成長してくれます。

 

 

 

 

 

 

 

ただ、中小零細企業は特にですが、

教育にかける時間や労力を

惜しんでしまう傾向があり、

即戦力での活躍を

期待してしまうんですよね。

 

 

 

 

 

ですが、即戦力で働けるような

優秀な営業マンはわざわざ

小さい会社を選んで入りませんよ。

 

 

 

採用コストだけで

年間数百万円・数千万円

かけている会社なんて

いくらでもありますから、

 

従業員側の視点で客観的に考えると、

その中からあえてアナタの会社に

入る必要がありますか?

 

 

 

 

 

 

そう考えると、

やる気がある人が来てくれるだけでも

十分すぎるくらい贅沢な話です。

 

つまり、ある程度のレベルまでは

自社で育てるんだという覚悟が

経営者には必要になります。

 

 

 

 

 

 

 

この育成の過程を

指導する側がサボってしまうと、

人が入っては辞めてを

繰り返すことになるので、結果的に

負担が大きくなってしまうんですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

人は突発的には成長しません。

 

したとすれば、

それはそこに至るまでの

積み重ねがあったからですね。

 

 

 

デキる指導者側からすると、

デキない従業員の教育は

イライラさせられることも多いですが、

従業員が成長しないのは

管理する側の能力不足です。

 

 

上手に教える必要はありませんから、

「とにかく実践を多く経験させること」

を意識して、指導をしていくことを

オススメ致します!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さて、

そろそろ準備ができたようなので

ダメ出しに行ってまいります。

 

今日は夜まで繰り返しだな…。

 

 

 

 

 

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「書いた人から売上が上がる

売上日報セミナー」

 

を来月行うことが決定しました!

 

 

<日時>

7/26(水)
午後の部 13:30~15:30(開場13:15~)
夜間の部 17:30~19:30(開場17:15~)

※午後の部と夜間の部の内容は同じです



<場所>
TKP札幌ビジネスセンター
札幌市中央区北3条西3丁目1-44
ヒューリック札幌ビル5F
カンファレンスルーム5C


<定員>
各回10名


<参加料>
5,000円+税

 

 

<申込フォームはこちら>

売上日報セミナー特設ページ

 

 

 

 

 

 

もう上半期も終わりに近づいていますが、

自分のイメージ通りに業績を

伸ばせていない方も多いのでは?

 

 

短期間に業績を伸ばすには

自分を大きく変えるしかありません。

 

 

まずは、特設ページをご覧ください!

 

売上日報セミナー特設ページ

 

 

 


 

 

昨日、すきまタスクについての

記事を書きました。

 


445回 すきまタスク設定のすすめ

 

 

これを機に、普段使っている

自分の日報のフォーマットを

久々に変えてみることに。

 

 

色々と考えた結果、

日報を書き始めた3年前の形に

戻してみることにしました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日報を書き始めた頃は、

「自分の時間の使い方を知る」

ということが書く目的でした。

 

 

 

とにかく業績が悪かったので(笑)、 

自分の何に原因があって

結果に結び付かないのか?

 


まず、これを把握しないことには

改善のしようが無いので、

自分自身が普段どんな行動を

取っているのかを分析したかったんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

結果として、

何もしていない無駄な時間が

想像以上に多かったことや、

 

売上を作るための営業の時間が

不足していることなど、

 

日報を書いて客観的に

自分の時間の使い方を見ることで、

課題がわかりました。

 

 

 

つまり、

自分自身を知るために

時間を重視する構造にした

日報のフォーマットを使ったんですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

その後は、

コンサルティングや営業などの

業務の質を上げるために、

日々の業務の振り返りを中心とした

日報に変えていきました。

 

 

そうすることで

様々なアイディアが浮かぶようになり、

業務のレベルが向上。

 

すると、どんどん業績が伸びていったんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今は営業が順調に進んだ結果、

業務量が増えすぎたので

これをいったん整理し、

限られた時間を効率良く使うため

時間を重視する構造に戻しました。

 


 

書き始めた当初とは目的が違うので

細かい項目等は変えていますが、

結果的に原点回帰のフォーマットに。

 

 

 

書いているうちに、

すごく苦しんでいた

当時のことを思い出しました。 

 

 

 















 

 

このように日報のフォーマットを見直すと、

今の自分にとって最も重要な課題が

何なのかがよくわかります。




そして、その課題を見つめるための欄を

日報フォーマットの中に設けるので、

四六時中、向き合うことになるんですね。


 

そうすると、

短期間で課題を生んでいる原因や

その対策を生み出すことができるんです。





能力の問題ではなく意識の問題なんですよ。


四六時中、一つのことを考えていれば

改善する方法に必ず気づけます。







そして課題を克服すると、

よりレベルの高い新たな課題が

生まれますから、それに合わせて、

フォーマットと意識を変える。



 

これを繰り返して行けば

成果が出ない方がおかしいんですよ。

 

 

 

 

 










では、どのように日報を活用すれば、

皆さんの業績をより劇的に上げられるのか?



ここが気になった方に朗報です。

 



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今日は草野球の試合の

予定だったんですが、

あいにくの雨で中止となりました。

 

 

急にやることが無くなったので、

何に時間をつかうべきか

ボーっと考えているうちに二度寝。

 

 

気づくともう、昼をまわってました。

久々にゆっくり。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日は休みの日だったので

こんな過ごし方も悪くないですが、

急に時間が空いてしまうことって

仕事中でもよくあります。

 

 

相手の都合が悪くなって

アポが無くなってしまったり、

予約のお客様が来店しなかったり

なんてことは珍しくないですよね。

 

 

 

で、空いた時間を

何に使おうかと考えているうちに

その時間が無くなってしまうという

経験は誰もがあるんじゃないかと。

 

 

 

これ、すごくモッタイナイですよね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんな時にオススメなのが、

「すきまタスク」を

設定しておくことです。

 

すきまタスクとは、その名の通り

「空いた時間が生まれた時に

やるべきこと」ですね。

 

 

 

 

 

 

①緊急性が低い

②集中力を必要としない

 

この二つの条件を満たすものが

すきまタスクには向いています。

 

 

 

 

 

 

①の緊急性についてですが、

そもそもすきまが無ければ

行われないことが前提なので、

 

「今日中にやらなければならない」

 

なんてことは当然、

すきまタスクにはなりません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

②の集中力を必要としないというのは、

 

 

例えば、

「事業計画を組み立てる」

といった集中しないと進められない

大切な業務をすきまタスクにすると、

 

やっとエンジンがかかってきた頃に

空き時間終了ということが

十分にあり得るからですね。

 

 

こういった重要性の高い業務は

数時間のまとまった時間を

きちんと確保してから進めるべきです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ですので、すきまタスクは

「資料に誤字が無いかチェックする」

「印刷や発注の業務を行う」

といった、単純作業を設定しましょう。

 

 

さらに、10分・30分・60分と

すきまタスクを行うのにかかる

時間を推測し、

数パターン設けておくと理想的ですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「考える」→「行動する」

 

このプロセスには、

意外と時間と労力がかかります。

 

 

考えることは

先に全てまとめて終わらせておき、

業務時間中は行動のみに

専念できるようにする。

 

 

 

事前に準備をしておけば

決して難しいことではないので、

前日のうちに翌日の行動を

決めてしまいましょう!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日はすきまタスクを

設定していなかったので、

結局会社に来てしまいました(笑)。

 

 

せっかくなんで仕事して帰ります!

 

 

 

 

 

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ブログを書き始めて、

もうすぐ450日。

 

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今の時代、

効率よく情報を発信するために

ネットを使った手段が有効なのは

確たる事実ですよね。

 

 

その手段として、

ブログやメルマガなどの自社メディアや、

Facebook・インスタグラムといった

SNSが一般的に使われています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

中でも、一般ユーザー向けには、

飲食店を中心に使われている

「LINE@」がかなりの普及率に

なってきたように感じますね。

 

 

各店がどんな使い方をしているのか

気になるので、色々なお店に行く度、

登録するようにしています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ピンとこない方のために

飲食店が使う場合の説明をすると、

 

テーブルにメニュー等と一緒に

QRコードを掲示しておいて、

LINEアプリのカメラを使って

お客さんにスマホでコードを

読み取ってもらうんですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

すると、すぐにお店が友達として

LINEに登録されます。

 

後は、お店から情報発信をすると、

登録している人全員に

メッセージが届くようになる

という仕組みです。

 

 

 

 

 

利点としては、

①登録が非常に簡単

②メッセージの開封率が高い

 

この二つが主に挙げられます。

 

 

 

LINEがスマホに入っているのが

当たり前の現状では、

有効な広告媒体の一つと

言えるかもしれませんね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ただ、僕はネットビジネスの

専門家ではないので、

LINE@の良し悪しを

語りたい訳ではないんです。

 

 

 

 

結局、LINE@を使うにしても、

従来通りのメルマガや

Facebookを使うにしても、

 

それはあくまで情報を届ける

「手段」でしかない

ということを言いたいんですよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

僕は、複数の飲食店の

LINE@に登録していますが

まともに活用されていないことも多く、

 

ひどい店だと連休が終わってから、

「連休中はお休み頂いてました!」と

思い出したようにメッセージを

してきたところもありました。

 

 

それ送るなら絶対、

連休前でしょう(笑)。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まあ、これでもまだマシな方で、

登録以来、全くメッセージ自体を

送ってこない店も

驚くことにたくさんあります。

 

 

逆に、

どんどん店舗展開している人気店は

ほぼ毎日メッセージを送ってきますね。

 

 

 

 

内容はたいしたもんじゃないんですよ。

 

 

テンション高く挨拶をして、

日替わりのお得なメニューを

紹介しているだけなんですが、

 

頻繁に連絡が来れば

お店を探しているタイミングや、

 

食べたいと思っていたものが

おすすめメニューになるタイミングが

重なる可能性もグッと

上がるじゃないですか。

 

 

 

結局、たまに気合いの入った

文章を送ってくる店よりも、

継続的に情報発信をしてくる店の方が

親近感や安心感を覚えるし、

行く機会も増えるんですよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

不特定多数を対象に、

物量作戦でネットビジネスを

仕掛ける場合は話が別ですが、

 

情報発信を仕事につなげる

最大のポイントはとにかく

「継続」に尽きます。

 

 

 

 

 

 

 

「メルマガ」「ブログ」「SNS」

なんて言うと、ネットが苦手な人は

鳥肌が立つかもしれませんが、

 

一番大切なのは

ネットビジネスの技術ではなく、

 

「毎日、情報発信を継続できる

覚悟があるかどうか?」

 

これですよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

情報発信の手段には

流行り廃りがあっても、

自分が継続して積み上げたものは

確実にずっと残ります。

 

 

 

多くの人が現れては消え、

多くのビジネスが生まれては

すぐに無くなってしまう

変化の恐ろしく早い時代だからこそ、

 

目先の手段の良し悪しに惑わされず

信頼と信用を積み上げるように

仕事に取り組む必要を感じますね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「LINE@すら既に時代遅れ!」

という動画を見て、

しみじみ思いました。

 

時代、移り変わるなぁ……。

 

 

 

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昨日は、東京で受講した

コンサルティング研修の内容を、

寝る前に再度復習。

 

今回の講師は、

コンサルティングの師匠に当たる

一圓克彦さんがメインでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

研修の一番最初は、

課題として出されていた内容を

プチセミナーのような形で発表。

 

 

僕は講師経験が10年以上あるので

内容をある程度はきれいにまとめて

プレゼンできたと思ったんですが、

 

「サボったな」

 

と、第一声で言われました。

 

 

 

 

 

 

恥ずかしながら、

「バレたか…」と思いましたね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

要約すると、

 

「ちょっとやれば

人よりもできると思って、

手を抜いてるんじゃない?」

 

という指摘を受けたんですよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

確かに、準備にあまり

時間をかけなかったので、

一つ一つの事象を深掘りできず

上っ面をなぞるような内容だったのは

否定できませんでしたね…。

 

 

とは言え、プレゼン自体の技術で

どうとでもうまく見せられるだろうと

どこかタカをくくっている部分があり、

それを見事に見抜かれたなと。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

正直なところ、話す技術に関しては

ある程度通用するだろうと

思っていたんですが、

 

全国規模で活躍する

トップクラスの講師は、

実践していることの

レベルが違いましたね。

 

 

 

そんなに差は無いかなと

勘違いしていたんですが、

めちゃくちゃ差がありました(笑)。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ただ、今までは差があることにすら

気が付けないレベルだったのが、

何を克服すればいいのか

わかるようになったと

言い換えることもできます。

 

 

 

 

話す技術は、自分なりにずっと

努力を重ねてきた分野なので、

 

もっと頑張ろうと思っても、

これ以上何をすればいいのかが

ピンときていなかったんですよね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もちろん、時間をかけて

研究をすれば改善のポイントは

見つかったと思うんですが、

 

その道を研修しつくしている

プロから教わることで、

課題も対策も短期間で学ぶことが

できるようになった訳です。

 

 

 

自分一人だけで研究した場合に

かける労力や手間を考えると、

それなりのお金を出して学んでも

十分すぎるほどのお釣りが

返ってくると感じましたね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この研修の金額を言うと、

札幌だと特に

「そんなに高額なの!?」

と驚く人が多いんですよ。

 

 

 

まあ、確かに

金額を研修の時間で割り算すると

「1時間あたりの金額が高い!」

なんて考えることもできるんでしょうが、

 

 

「このレベルまで

一つのことを突き詰めるのに

どれだけの努力をしてきたのか?」

 

なんて思うと、

高額になるのは当然ですよ。

 

 

「話す」という漠然とした行為を

ここまで具体的に言語化できるのか?

と感動すら覚えましたもん。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お客様からお金をもらうなら

ここまでやらなきゃならないんだな、

と痛感しましたね。

 

 

 

 

今は、

「担当しているクライアントの

売上をもっと伸ばすには……」

ということで常に頭が一杯ですが、

 

これをもっと高い次元まで

持っていかなければと

思い知らされました。

 

 

 

頭を悩ませる日々は

まだまだ続きそうです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

一週間も会社を空けると、

仕事がたっぷりと

積みあがってました。

 

ちょっと引いてます(笑)。

 

 

 

 

明日は、

一日事務所に缶詰めだな……。

 

 

 

 

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