札幌の零細企業を助成金・社員研修・日報・ブログの活用で支援するコンサルタントのブログ 「チダのイチダイジ!!」 -28ページ目

札幌の零細企業を助成金・社員研修・日報・ブログの活用で支援するコンサルタントのブログ 「チダのイチダイジ!!」

資金が無い、商材が無い、現状を変える手段が無い・・・
何から始めればいいのか、先が見えなくなってしまった
零細企業の社長や個人事業主を救うコンサルタントのブログです!

 

 

 


昨日は、特に予定も
設定していないオフの日。

ダラっと
過ごすことができました。





これはこれで
リフレッシュとしては
必要な時間だと思うんです。

しかしね、ほんと
あっと言う間に一日が
終わってしまいましたね…。




「何にもしてないのに、
もう寝る時間になってしまった…」


という後悔の念みたいのが(笑)。












人間の能力や
置かれた環境は
決して平等ではありませんが、

与えられた時間だけは
「一日24時間」
平等な訳ですよ。



となると、この時間を
どう有効に活用するかで、

大きな差が
生まれてくるんですよね。





















では、どうすれば
時間を有効に使うことが
できるのか?


実はカンタンな話で

『時間の使い道を決める』

ただコレだけなんですよ。








なんとなく出社して、

なんとなく目の前の
仕事をこなして、

遅い時間になったから
なんとなく家に帰る。




こんな生活サイクルに
なっている経営者って
実はすごく多いんですよね。







ある程度
長時間会社にいれば、

これでも
「仕事をした気になる」のが
怖いところですが、

ホントに有効な
時間の使い方に
なっているかは怪しいもんです。



















改善する方法は

「その日にやることを全て書き出す」

コレに尽きます。





「何をしようかな?」
と考える時間ほど
ムダなものありません。




にも関わらず、

ダラダラと考えるだけで
何もしていない時間が
一日のどれだけのウェイトを
占めていることか……。




試しに

「今、考えているだけで
何にもしてなかったな…」


という時間に気づいたら
カウントしてみてください。


一日トータルすると
これだけで1時間以上も
潰れているなんてザラです。









これは事前にやることを書き出し、

上から順番に
それをクリアしていくだけで
無くすことができる時間です。


ひと手間加えるだけで、
大きく時間の短縮って
できるもんなんですよ。



















ここからさらに、
もう一段階レベルを上げて、

書き出したやるべきことを
クリアしていく優先順位や、
所要時間を決めてみましょう。





「何時から何時までに○○をする」

「何時から何時までに○○をする」





わかるでしょうか?

これが最初に話した
『時間の使い道を決める』
ということです。












一日の最初に
「何時に何をするか」
全て決める。




これだけで
「何をするか考える」
というムダを省くことができ、

具体的に時間を設定することで
作業のスピードや集中力は
格段に上がります。




これを書き留めるツールが
『日報』なんですよ。


















ですが、

良いことづくめの
このワンアクションを
怠っている会社がいかに多いか…。




ということで、

この正しい方法を伝える
『売上日報セミナー』
来月開催致します。
















『日報』は正しく使えば、

「自分の理想とする事業を
自由自在に展開」


できるようになります。





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昨日は会社のすぐ近くの
新居に引っ越し。


こういう時の僕は
本当にポンコツなので、
ほとんどスタッフに
やってもらいました(笑)。


とにかく、
生活能力が低いんですよね…。










日用品の買い出しの時は
特に困りました。

何を買っていいんだか
さっぱりわからないんですよ。




結局、スタッフが

「アレもいりますよ」
「コレもいりますよ」


と全部教えてくれたので
何とかなりましたが、


自分一人だったら
新居での生活をスタートしてから、

足りないものに気づくたびに
買い出しに何度も行くという
ムダなことをしてたんじゃないかと。







スタッフからは

「生活で起こりうるトラブルや
一日の自分の動きを考えれば
必要なものがわかるじゃないですか」


と教えられてしまいましたが(笑)、

考えてみれば、
仕事では当たり前に
やってることでしたね。






「この業務を続けていくと
何が起こるんだろう…」


という『想像』が
リスクの回避や
サービスの質を高めることに
つながってくるからです。






















例えば、

ホームページ制作の会社なら

「デザインがイメージと
違うと言われたら?」

「デザイン変更の回数や
変更の度合いがひどかったら?」

「ホームページが
正常に動かなかった場合の
保証や対策は?」



なんてトラブルは、

実際に起こっていなくても
『想像』することで
事前に予測をすることができます。










何度もデザインの修正を
顧客にお願いされてから、

「3回以上は追加料金が
かかってしまうんですよね…」

と伝えるのと、




事前に

「3回以上の修正は
追加料金がかかります」

と伝えるのでは
雲泥の差がある訳ですよ。






基本、サービスは
後手にまわってしまうとアウト。


「そんなこと聞いてないよ!」

と相手に思わせると
確実にクレームにつながります。



















これを防ぐためには
『想像』が必要なんですね。



「どんなトラブルが起こりうるか…」

と考えればリスク回避につながり、



「顧客が求めるものは何か…」

と考えればサービス品質の
向上につながります。








必要になることを『想像』し、
それを補う方法を『創造』する。



業種や業態に関わらず、

経営者であれば
誰もが鍛えなければならない
能力の一つと言っていいでしょう。





















この「想像力」を
磨く方法としても

役に立つのが『日報』です。




想像って最初は
「アイディア」から始まります。



「これってお客さんに
喜んでもらえるかも!」


というアイディアが浮かんだ時に、

それを想像しながら
突き詰めていくと、
新しいサービスが生まれるんですよ。








そのアイディアのタネって
誰にでもあるはずなんですが、

これって浮かんでは消えてを
繰り返しているものなので、
すぐに頭から消えてしまうんです。






だからこそ、

すぐに『日報』に
書き留めることが
大切なんですね。



浮かんだアイディアを
文字にして残すことで、
記憶や思いを強化し
忘れることも防げます。






これを聞いて、

「そんなのたいしたことじゃない」

と思った方は、普段から
アイディアを垂れ流していると
言っても過言ではありません。







「思いついたことを書く」

これだけでも
アンテナが立って
アイディアが溢れだし、

ビジネスは確実に
プラスの方向に向かうからです。






















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想像力を磨くだけではなく、

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自動車メーカーのスバルが、
日産に続いて
無資格者が検査をしていた問題で

25万台の車がリコール対象になるかも
とのニュースが流れていました。








記事を読んだ限りでは、

自社で作った規定に

「完成検査員の資格を
持つ者のみが完成検査を行う」


と定めていたらしいので、

その規定を破った以上
会社にも責任はあったんでしょう。















ですが、おそらく
自動車の検査に不備があるとか
そんなことは無いと思うんですよ。




30年以上も社内では、

実務経験を積ませることを
優先した検査過程

できていたようなので、

規定が形だけのものに
なっていただけで
業務に支障は出ていないはず。







結局のところ、
「肩書き」だの「資格」だのに
たいした意味なんてありません。


モノを言うのは
「実務経験」ですから。



























実務経験の例で言うと、

僕の会社では
厚生労働省管轄の助成金を扱う
コンサルティングも行ってます。



作業の代行となると
専門家である社労士さんが
担当することになるんですが、

今やうちのスタッフより
助成金に長けている社労士さんって
そうそういないと思いますね。














元々、うちのスタッフは
ただの販売員や営業だったので、

専門的な知識は
ゼロの状態から
スタートしています。




ですが、
対応している顧客の数が
とにかく多いので、

毎日毎日、千差万別の
様々なケースに対応を
し続けているんですよ。




そうすると、嫌でも
専門用語が耳に馴染んできますし、

対応のポイントみたいなものも
掴めるようになります。








最初はみんな口を揃えて、

「こんな難しいこと
絶対にできない…」


と言いますが、
必ずできるようになるんです。




専門的な勉強をするよりも、
先に「実務」に取り組んだ方が
能力が身に付くのは早いんですね。


























外国語を学ぶ時だって、


何年間も学校で勉強をし続けても
日常会話すらままならないのに、

外国に1年間も住めば
生活に困らないレベルの
会話能力は自然に身に付きます。






「アメリカで働きたいから
日本で英語を勉強してから行こう!」


よりも、

「とりあえずアメリカに行って、
現地で英語も学んでしまおう!」


の方が、結果的に早いんですよ。















経営者本人がやるにしても、
スタッフにやってもらうにしても、


新しいことに取り組む場合は

「勉強よりも先に
実務経験を積ませる」方が

業務レベルを上げる効果が
高いことが多いということです。










それを
さらに効率化する手段として
オススメなのが『日報』です。


実務経験から得た
学びや反省を
すぐに書き留め、

意識して振り替える時間を設ける。





これだけでも
日々の業務を
淡々とこなすよりも、

はるかに高い
フィードバック効果が
得られます。




「自分の理想を形に変える手段」
として活躍するのが、

経営者の書くべき『日報』なんです。













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昨日は、
初参加の異業種交流会へ。

全然知らない大人たちに
取り囲まれました。






札幌はせまいので、

交流会ってどこに行っても
知り合いだらけのことが
多いんですが、

今回は参加者の層が違って
知り合いは数えるほど。






そうなると
初対面の方が多いので、

見た目や話し方などで

「この人ってどんな人なんだろう…」

という判断を下すことになります。

















で、新入会員のくせに
大変失礼なんですが、

「この人、いけ好かないわー」

と思った方がいたんですよ(笑)。


直接は
一言も話していない
にも関わらず。








なぜ、そう感じたんだろう?
とその方の動きを分析していくと、

「ポケットに手を入れている」
「アゴを上げたままで話すクセがある」
「基本、命令口調でしゃべる」


この辺りが原因かなと。






実際に話してみると、

いけ好かない人だなんて
全く思わなかったんですよ。



あくまで、初対面での印象です。











ですが、


「自分が人を見て
こんなことを感じるってことは、

自分も人に見られていると
もっと意識しなきゃダメだな」



と思った訳です。

で、ふと左手を見ると、
僕もポケットに手が入ってました(笑)。





意識していないと、
知らぬ間に相手の印象を
悪化させる行動をしていることが
有り得るんですね。




























当然ですが、
コレって結構致命的です。



どれだけ上手に
商材のプレゼンをしたり、

効果の高いサービスを
提供したりしても


「いけ好かない人」に
お金を払いたいとは
なかなか思わないもんですよ。












僕もコンサルの先輩から、

「なんか鼻につく」

と終始言われ続けているので(笑)、

自分の話している姿を
動画に撮ってチェックし、
鼻につくポイントを探しては
修正を繰り返しています。





クセとして染みついてしまって
修正が難しい部分も当然あるので、

それをカバーするために
自虐的な笑いを挟んで
場の雰囲気を和やかにするなど、

色々と工夫をしているんですよ。



















これって一朝一夕で
直るものではないので、

継続的にチェックと改善を
繰り返していく必要があります。




録音・録画をすると、

自分の話し方のクセや
声の出し方などが
客観的に見られるので、
非常にオススメ。





カンタンに直せることって、
その程度の価値しかありません。

価値があることは
時間と手間をかけて
手に入れなければならないんですね。




















ですが、こういった修正って、
業務の優先順位としては
低く置かれてしまうことが多いです。


やはり、目先の仕事に
意識を奪われてしまうので、
なかなか時間を充てられません。









では、どうすれば
自分の時間の使い方を
効果的にマネジメント
することができるのか?





その方法として、

最も効果的なのが
『日報』です。






『日報』を書くと、

事前に自分の一日の
時間の使い方を
決定することになります。




「この時間は自分の
業務レベルを上げるための
勉強の時間として天引きし、

残った時間で
通常の業務を全て終わらせよう」




という考え方が
できるようになるので、

業務をおろそかにすることなく
自分のレベルを上げられるんです。













自分の時間を
自分のイメージ通りに使えれば、

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衆議院議員選挙が終わり、

投票率などのデータも
徐々に発表され始めましたね。





今回は、選挙権が
18歳以上に拡大されてから
二回目の選挙となりましたが、

10代の投票率は「41%」
全体の投票率は「53%」


という結果が出ました。




全体の投票率は
戦後二番目の低い基準とされ、

10代の投票率はその数字すら
10%以上も下回っています。




まあ、今に始まったこと
ではないですが、

相変わらず
政治に対しての関心は
低いと言えますよね。






















では、なぜ投票率が
なかなか上がらないのか?



これも言い尽くされた議論で、
何か一つの明確な答えが
ある訳ではないんでしょうが、

「誰に投票しても変わらないから」

という声が
アンケート調査だと
上位に来ます。









ただね、誰に投票しても
変わらないなんてことは
ないじゃないですか。

以前、民主党が与党になった時に
どえらいことになったのは
記憶に新しいはず。



良くも悪くも選んだ政治家が
政治に影響を与えるのは
当然のことです。









では、なぜ投票に
意味を感じられないのかと言うと、

「評価」
行っていないからだと
思うんですよね。









例えば、

「消費税を心底上げて欲しくない」

と考えている人が
いたとしましょう。



この人は当然ながら、

「消費税を絶対に上げさせない!」

なんて公約を掲げている政治家に
投票したいと思う訳ですよ。




そして、実際に投票しに行ったら、
その政治家が当選した。


その後、投票した政治家が
テレビや新聞で消費税率アップの
阻止を叫びまくって、

ついには
消費税の据え置きを勝ち取った。










…どうでしょう?

こんな体験をしたとしたら、
この人は今後も投票を
しに行くと思いませんか?






自分が投票した政治家が
何を成し遂げたのかを
知ること(=評価)ができれば、

「投票」という行動に
意味を感じることが
できるはずなんです。














ところが、多くの人は
選挙が終わった後で、

自分の投票した政治家が
何をやったかなんて
全く知らないんですよ。






前回の選挙で投票した
政治家や政党が掲げていた
公約の内容っておぼえてますか?





もし、おぼえていないとしたら
「これを実現して欲しい!」
というゴールが無い状態ですから


政治家が頑張って
それを達成していても、

手のひらを返して
何もしていなかったとしても、



特に何も感じないということです。










つまり、


「アナタの行動の結果が
○○になりました!」


という『評価』が無いと
何にも面白くないんですよ。

何の手応えも無い。






そんなことを
継続したいと思いますか?



だから、みんな徐々に
投票に行かなくなってしまうんです。



「自分の行動の結果を
評価してもらうシステム」って
絶対に必要なものなんですよ。



























では、自分の仕事にも
そのシステムを
取り入れていますか?


スタッフの評価はしていても、
自分自身の評価をしていない
経営者は非常に多いです。






自分の評価を
していないということは、

投票した政治家の
公約を忘れてしまっている状態。





つまり、

「自分の普段の取り組みが
どんな結果を生んでいようが
そこに関心を持っていない」


状態ということができます。










「そんなバカな?」


と思うかもしれませんが、

自分が今取っている行動が
未来の「何」に明確に
つながっているかを
イメージできていますか?



日々の忙しさに追われて、
目の前のある仕事を
ひたすらこなすだけに
なっていませんか?








これは倒産する会社の
経営者の行動パターンです。



少しでも
自分ごとに感じた方は、

すぐにでも
自分を評価するシステムを
取り入れる必要があります。




















その評価の方法として、

『日報』
取り入れることを
僕は強く推奨しています。








売上を上げるための
正しい書き方の『日報』は、

自分の長期的な目標と
短期的な目標を明確にし、

それを達成するための方法と
評価基準を日々設定するんです。










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今から笑えるネタも

たくさん仕込んでいます(笑)。

 

 

 

 


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