theatre of dreams -79ページ目

GW

もう目の前に迫ったけど

たいして予定はない

28、3、6日はトリニータのゲームがあって

4日は実家に帰省予定

あとはフリー

一日ぐらいはどっか行きたいけど…

 

NISA PR大使

豊和銀行のNISA PR大使にトリニータの伊佐が選ばれた

もともとNISAはイギリスのISA(Individual Savings Account)を参考に

日本のISAということでNISAになった経緯があるので

それが関係したかどうかはわからないけど

とにかく伊佐が選ばれたらしい

プロフィール見たら11月23日生まれで

いいNISAってなんかすげーな

シティVSレアル・マドリー

ファーストレグは3−3の打ち合いになり

それを受けてのシティホームのセカンドレグ

シティはウォーカーとデ・ブライネが戻り

ベストメンバー

対するレアルはチュアメニが出場停止のためナチョが先発

あいかわらずDFに苦労してる

 

序盤、先制したのはレアル

バルベルデのパスに抜け出したヴィニシウスがクロス

ロドリゴが合わせるもGKが一度は止めたが

再びロドリゴが押し込んで、レアル先制

負けられないシティはデ・ブライネがいることで

ボール回しも良くなり

ファーストレグよりもハーランドが触るケースが多くなってる

そのハーランドのヘッドがバーに弾かれたり

デ・ブライネの強烈なミドルをGKがセーブしたり

圧倒的なシティペース

レアルはファーストレグで機能した左サイドを活かしたいが

そこにウォーカーが立ちはだかり、得意の左を活かせず

なかなか攻撃のチャンスがつかめないが

前半はそのままレアルが1点リードで折り返すと

後半も展開は変わらず

攻めるシティ、守るレアル

あわやオウンゴールのピンチもナチョがクリアしたり

グリーリッシュのシュートをGKのスーパーセーブで守ったり

なんとかしのいでいたが

グリーリッシュに替わって入ったドクのクロスのルーズボールを

デ・ブライネに押し込まれ、1−1の同点

押せ押せのエティハド・スタジアム

ドクを中心に攻め立て

ドクのパスを受けたロドリの折り返しをデ・ブライネがシュートするも枠の外

そのまま守りきって試合は延長へ

さすが疲れが見え、延長戦はなかなかチャンスまでいかず

死力を尽くした延長戦後、PK戦へ

結果、PK戦でレアルが勝ち、準決勝進出を決めた

 

シティは完璧だった

ファーストレグでやれれた右サイドをウォーカーが蓋をして

デ・ブライネが攻撃にダイナミズムをもたらす

勝って当然の内容だった

ただ、レアルは耐えた

リュディガーは世界トップクラスのDFであることを証明した

まさに理由もなく勝つレアルの真骨頂を見せてくれた

素晴らしいゲーム

ただ、シティもレアルも来年は結構変わるかもしれない

バルセロナVSPSG

チャンピオンズリー準々決勝セカンドレグ

ファーストレグは予想外に2−3でバルサが勝ち

アドバンテージを得てのホーム

両チームとも少しチームをいじってきた

 

序盤、ヤマルが右サイドを突破してクロス

ハフィーニャが合わせて、バルサ先制

優位にたったバルサ

ゴール前のルーズボールを拾ったレバンドフスキのシュートは枠に飛ばず

負けられないPSGも徐々にボールが回るようになり

エムバペのシュートはGKに止められるが

カウンターから抜け出したバルコラをアラウホが倒してしまい

一発レッド

PKこそなかったものの、レッド取られても仕方がないプレー

これで数的優位にたったPSGが攻勢を強め

バルコラのクロスをデンベレが合わせて、1−1

まだトータルスコアではバルサが勝ってる状況で前半終了

後半も流れは変わらず

攻めるPSG 、守るバルサ

そしてデンベレのショートコーナーからビティーニャがミドルを決めて、1−2

押せ押せのPSG

ペナルティエリア内でデンベレがカンセロに倒されてPK

エムバペがきっちり決めて、1−3

トータルスコアでPSGがようやく逆転した

負けられないバルサも少しずつ攻撃に人を割くようになり

レバンドフスキのシュート、ハフィーニャのCKなど惜しいチャンスは結構あったけど

GKのセーブでなかなか決まらず

逆にカウンターからハキミが抜け出して、折り返すと

エムバペがシュート

GKのスーパーセーブに合うも

ルーズボールを再びエムバペが押し込んで、1−4

これで勝負あり

トータルスコア6−4でPSGが準決勝進出を決めた

 

ジャッジに怒ってシャビは退場したけど

ジャッジは正当なものだったと思う

PSGはバルコラが良かった

かなり効いてたし、これでエムバペ、デンベレがいるんだから

手が付けられない

PSGの悲願、ビッグイヤーまで届くか?

 

 

検査結果

アレルギー検査の結果が来た

予想通りといえば予想通り

エビ、カニ、小麦粉のアレルギーあり

他にもハウスダスト、ダニ、ゴキブリ、ガ

良くも悪くも予想以上ではなかった

っていうか年がら年中のどの調子が悪いのは

ハウスダストのせい?

さすがに掃除しないといけないなぁ

エビもカニもそこまで好きじゃないので

別にいい

小麦粉はお好み焼きとかたこ焼きとか

粉モン関係で生焼けっぽいのを食べると腹を壊していたので

ここも想定済み

花粉症もないし

なんかスッキリした

TOKYOMER 走る緊急救命室

ドラマを映画化したよくあるパターン

スケールを大きくしただけでたいして変わらず

ドラマでも良かったんだじゃないの?

 

よくわからないのが延焼するように計算したんだったら

構造も把握してたはずで、非常階段ぐらい使えなくしろよと

テロリストにツッコんだり

消防隊より医者が先に投入するのかとか

ツッコミどころ満載

あといつものように死者ゼロというやつ

すぐに死ななきゃいいのか?

金だしてまで見るもんじゃない

正直、杏の使い方がもったいない

 

 

バッテリがやばい

バッテリのへたりは自覚していたが

最近特にひどくなってきた

iPadの方は普通に使ってても2日ぐらいで半減するし

iPhoneに至ってはちょっと使っただけで80%を切る感じ

使用状況を調べたら79%

著しく劣化してますと出やがった

ねらってたSEは今年出るかどうか微妙だし

このままだと5月の旅行でどの程度使えるかわからなくなってきた

5月まで待って新しいのが出なければバッテリ交換だけでもしようかな

千葉VS大分

前節は秋田に完敗した大分

今節は、渡邉以外の攻撃陣を変え

後は同じ布陣

 

試合開始早々、相手のシュートをブロックしたルーズボールが

小森の前に転がって、前節と同じく

早い時間帯に先制を許す

その直後にも小森のシュートがバーに弾かれるなど

序盤は千葉ペース

後半開始早々、宇津元のCKから小酒井が折り返して

香川が触り、渡邉が押し込んで

1−1の同点に追いつくと

今度は千葉の反撃

何度か大分ゴールに迫るも体を張って守る大分

終盤大分のチャンスもゴールを奪うまでには至らず

1−1のドロー

 

前節といい

もうちょっと遠目からでもうっていくべき

まぁ、その練習をどこまでしてるかわからないけど…

うたないことには始まらない

っていうか、今の状況はスタメンはある程度固定してるはずなのに

さっぱりうまくいってる感じがしない

結局のところ片野坂にはやりたいサッカーはあるのかもしれないけど

それを選手に落とし込む能力がない

まさに絵に描いた餅

このままの状態で最後まで行っても契約は更新するんだろうか?

 

 

 

AI

自分が使ってるiMac

スペックが気に入らないとか

高いとかいう理由で買い替えができてないまま7年目

さすがにもうそろそろ買い替えたい

今年どうにかしようと思ってたら

どうも今開発中のものはAIにフォーカスしたM4チップが搭載されるらしく

そうなればOSもかなりの変化があるはずで

ガラッと変わる可能性が高い

時期としては今年後半以降らしいので

そうなれば円高も期待できるし

ようやく買い替えができそうかな

レアルVSシティ

チャンピオンズリーグ準決勝

レアルはケガ人が多く、CBにチュアメニを起用

ロドリゴを左、ヴィニシウスを中央にに置いた4−2−3−1

対するシティは直前でデ・ブライネの代わりにコバチッチ

それ以外はいつもと同じ

 

試合開始直後、いきなり試合が動く

グリーリッシュをチュアメニが倒してイエローカード

序盤でCBがいきなりカードを貰ったと思ったら

ベルナルド・シウバのFKが直接決まって、シティ先制

角度的にグリーリッシュのキックを警戒してたのか

反応が遅れてしまった

負けられないレアルも左サイドを中心に攻撃を仕掛け

カマヴィンガのはなったシュートがルベン・ディアスにあたってコースが変わり

あっさりと同点に追いつくと

その直後、ヴィニシウスのスルーパスに抜け出したロドリゴがゴールに向かって一直線

急停止してタイミングをずらしたシュートはGKをかすめてゴール

レアルがすぐさま逆転

こういうの見るとレアルは理由もなく勝つというのがよく分かる

レアルは左サイドを中心にカウンターを仕掛け

度々チャンスを掴むが

シティはグリーリッシュがボールを運び

ポゼッションはしてるものの、頼みのハーランドがリュディガーに抑えられ

チャンスまでいかない

後半に入って、徐々に間延びしてくると

シティもチャンスを掴めるようになり

ベルナルド・シウバからのパスをストーンズが流して

フォーデンがミドルを決め、2−2の同点

その余韻も冷めないうちに今度は左のグバルディオルが素晴らしいミドルを決めて、2−3

試合をひっくり返した

負けられないレアルはクロースに替えてモドリッチを投入

これが当たり

モドリッチが運んだボールを左に展開

ヴィニシウスのクロスをバルベルデがダイレクトで合わせて

とんでもない同点ゴールを決め、3−3

最後まで戦ったゲームは3−3のドロー

 

とんでもないレベルのゲームだった

先制点はもしかするとどうにかなったかもしれないが

それ以外はGKにはどうしようもないシュート

レアルは勝てなかったけど

リュディガーがハーランドを抑えたのが効いた

セカンドレグも同じような戦い方をするだろう

シティはどうすんだろ?

ウォーカーが使えないなら、アカンジではロドリゴは止められない

デ・ブライネが使えてもそこをどうにかしないと

打ち合いにしかならない

セカンドレグでは監督の采配がキーになりそう