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トラブル

いまだに終わる気配を見せない原作騒動

個人的には脚本家だろうが役者だろうが

原作をリスペクトする必要はないと思う

もちろん出来上がった作品はリスペクトしたものでなければならないと思うが

誰でも彼でも原作者を敬えというのは

いささか傲慢

その理屈なら人格者以外は脚本家や役者にはなれないことになる

そもそもの問題はプロデューサーにあって

プロデューサーが脚本家を指名し、役者を決めるわけで

当然のことながら出来上がった脚本はプロデューサーの意向に沿ったものになる

だから今回の騒動だって

プロデューサーが多少無視してもいいとかいう指示を出してたはず

プロデューサーが原作に沿ったものという注文をしてれば

無視するわけがない

海猿騒動にしたって

その当時の伊藤英明がやんちゃだったことも知ってるわけで

プロデューサーが合わせないようにするか

合わせてもいいタイミングをはかるはずで

その当時のプロデューサーが馬鹿なだけ

 

アジアカップ

イランに2−1で完敗しアジアカップはベスト8で終わった

後半は完全に支配されてたし

決勝点がPKだっただけで

内容は完敗だった

敗因はケガを抱えた板倉を起用したこと

不安定だった鈴木を起用したこと

後は采配

前田を下げたことでボールホルダーに対してプレスがかからなくなり

ロングボールを次々と放り込まれたこと

正直、イラク戦に負けたのとあまり変わってない

フィジカルの強いワントップめがけて放り込むプレーに対応できなかった

伊東純也が出てても結果は変わらなかっただろう

これからどうするのか?

 

恵方巻

今日、スーパーに行ったら

10時だっつーのに

恵方巻だらけ

弁当もたいして置いてないし

どこもかしこも恵方巻

いつからこんなに全国区になったんだろ?

そもそも関西圏だけの風習だったはずなのに

なんで乗っかれるんだろ?

不思議でしょうがない

当然のことながらスルーして、いつもの弁当購入

ホント意味がわからない

いいGKの条件

自分が思ういいGKの条件は3つ

まずはハイボールに強いこと

手の使えるGKはハイボールに対して有利であり

それで負けるようなGKは使い物にならない

次はキャッチングのうまいこと

どんな優れたGKであってもボールを弾く限りは

相手に奪われてピンチになってしまう

だからこそボールをキャッチしてプレーを終わらせることが重要になる

最後はシンプルなプレーをすること

文字通りGKは最後の砦なので

ボールを奪われれば即失点につながる

だからシンプルにプレーすることで

相手のプレスが来る前にボールをさばけるようになる

 

今の日本代表GKの鈴木彩艷はシント・トロイデンに移籍するらしいが

今のスキルでポジションをつかめると思えない

そもそも日本にいたときだって西川からポジション奪えなかったんだから…

致命的にキャッチングが下手というか

キャッチするかどうかの判断が遅い

いくらフィジカルがすごくても

正直これ以上、上達するとは思えない

ほかのGK探したほうがいいかも

春のパンまつり2024

春のパンまつり

今年はスマートボウル

使い勝手はかなり良さそう

今年は2つ狙いかな

読書離れ

あれだけ本を読んでたのに

調べたら7年近く本を読んでいなかった

読みたい本は増えてく一方なのに…

最後に読んだ本は海堂尊のケルベロスの肖像

流行りがわかるな…

その海堂尊シリーズも結構持ってたのに全部売ってしまった

読みたいけどなかなか時間が作れない

録画してる映画だけでも3、40本近くあるので

それも見ないといけないし

時間がほしい

 

空振り

久々にREのガンダム試作4号機がネットで売られてるのを発見するも

在庫切れ

今度見られるのは何年後か…

バンダイさんもレアなキットはわかってるんだから

一度、新作と同じくらい大量に作って欲しい

あってはいけないこと

昨年のドラマ、セクシー田中さんの原作者、芦原妃名子さんが急死したらしい

先日からドラマ化に際し、脚本のトラブルがあったことを表明してたが

おそらくはそれに対しての誹謗中傷があったのか?

 

原作があるものを映像化する場合

忠実なのか、改変するかは結構大きなことで

それこそ作品ごとに違っているわけで

近頃は忠実な方が評価されてるが

ドラマの場合、どうしてもスポンサーが付きやすい俳優を起用したり

恋愛要素強めだったりするわけで

そういった部分がトラブルになりやすい

今回の場合、原作者が非難されるいわれはまったくないわけで

松本の裁判よりこっちのほうがよっぽど重要な気がする

こういったことが2度とないように

しっかりと検証してほしい

 

 

不適切にもほどがある

やっちゃったな

宮藤官九郎脚本で阿部サダヲ主演なら

まともじゃないだろうと思ってたけど

さすがにここまで振り切ったやつとは…

どこまでやるのかわからないけど

これは目が離せない

日本の名城

 

 

出来自体はものすごく良かった

全100冊くらいならいけると思ったけど

さすがに2号以降800円は高い

全部で8万になっちゃう

どうせならもうちょっと薄くして300円でなら

絶対買うのに