Appleスペシャルイベント
ついに新ハードが発表された
まぁ予想以上ではなかったかな
iPad ProにM4が搭載されるとは思わなかったけど…
ターゲットじゃないんでどうでもいい
iPad Airはいいんだけど
為替レートの影響でちょっとお高い
しれっとiPadの値段は下がったみたいなので
選択肢としては年末に発表されると噂される新iPadか
iPad Airの型落ち狙いかな
iPhoneSEも発表されなかったので
おそらく次のタイミングだろう
そうなると自分の持ってるiPadとiPhoneはバッテリがかなりやばいので
とりあえずバッテリ交換で当面は凌ぐしかないかな
野望潰える
またもPSGの野望は叶わなかった
ドルトムントに敗れ準決勝で敗退
悲願のチャンピオンズリーグのタイトルに届かなかった
まさかドルトムントに敗れるとはなぁ
国内リーグで無敵だからこそ
どうしても競争原理に乏しく
国外では通用しないというジレンマ
しかも来期はエースのエムバペが移籍すると言われてるので
次のチャンスはいつになるやら…
終了
ユナイテッドがクリスタル・パレス相手に4−0の大敗
このまま行けばチャンピオンズリーグどころか
ヨーロッパリーグさえも無理っぽい
テンハーグも解任だろう
次こそいい監督というべきか
いい選手というべきか
もうわからない
マウントに大金を払うくらいなら
もっとやりようはあったはずなのに…
大分VS長崎
2連勝中の大分
中二日とあってターンオーバーを採用
2トップは伊佐と梅崎
右サイドハーフに中川
ボランチに保田
右サイドバックに有働
試合開始早々、ルーズボールが加藤の目に転がって
いきなり長崎にビックチャンス
GKがなんとか触ってしのぐと
今度は伊佐がロングボールをキープしながら
ドリブルを仕掛け、シュート
角度がなかったのでGKに止められる
その後も有働や宇津元がいいクロスを上げるんだけど
いつもと違う2トップなので全く合わない
逆に長崎の右サイド、モヨに突破を許し
強烈なミドルを浴びるがまたもGKのセーブで
前半はスコアレス
後半開始早々、相手のバックラインのボールを奪うと
宇津元が強烈なシュート
GKの正面で止められる
その後もロングボールを収めた伊佐からのパスを受けた野村のシュートは
GKがキャッチ
ファーストタッチが流れてしまった…
時間が経つにつれて、連戦の疲れからか運動量が落ち
長崎に押し込まれだす
再三のピンチも相手のシュートミスに助けられ
そのままスコアレスドロー
上位陣の長崎にいいゲームができたのは良かった
ただ、FWの決定力の差が大きすぎる
今日の伊佐と梅崎では可能性をほとんど感じなかった
中盤とサイドが良くなってきただけに残念
それとペレイラ
守備は良かった
ただ、ボール回しのスピードが遅いし
縦パスもない
安全なパスばかりになってたのが残念
若い有働や木本はガンガンいっててなかなか面白い
来年が楽しみ
博士と彼女のセオリー
前回に引き続いて自伝モノ
今回はスティーブン・ホーキング
中身も奥さんが身近な人と不倫してくっついちゃうという
有名人のあるあるなのかと思ってしまった
まぁこれもアカデミー賞なんだけど…
とにかく配役がいいというか
みんなうまい
エディ・レッドメインを始め
素晴らしい出来
ホーキングがALSなのは知ってたけど
20ぐらいで発症し、余命2年と言われてたのは知らなかった
あまりに死なないので
奥さんが苦しんでいくのはなかなかつらい
それでも魂の部分でつながってるのか
別れてもいい関係というのは救いがある
ちなみにホーキングさん、もう亡くなってたのね
フェイブルマンズ
ご存知スピールバーグの自伝的な作品
的なというのがミソで
すべてが実際の話ではないものの
実話に基づいて構成されてるらしい
衝突するものに魅入られたり
母親の浮気によって両親が離婚したり
撮り方、編集によって実際以上の存在に仕上げることができたり
まさにスピルバーグの原点がここにあるという感じ
普通にアリの映画なんだけど
スピルバーグ好きにはここが影響受けてたのかと
楽しめる作品
甲府VS大分
前節はラッキーなPKで勝ち点3を得た大分
香川がケガのため
前節の途中からの布陣と同じ
序盤、双方ともいい形を作ってシュートまで行くも決まらず
甲府はアダイウトンのカットからカウンターでウタカが抜け出してビックチャンス
惜しくもシュートは枠の外
大分も野村のスルーパスに渡邉が抜け出すも
山本に倒されるがノーファウル
どう見てもボールにいってないし
あきらかにPKなのに…
後半開始早々、宇津元がハーフェイラインからドリブルで仕掛け
ペナルティエリア内で倒されるもノーファウル
明らかに後ろから倒されてるのに…
ただ、CKからGKの弾いたところを長澤が合わせて、オウンゴールを誘い
大分先制
甲府のストロングポイントでもある
ウタカとアダイウトンの対応が後手後手になり
ウタカが抜け出す場面が再三あり
危ない場面ばかり
ギリギリでしのぎつつ
大分も黙ってない、今日キレキレの小酒井のスルーパスに
抜け出した渡邉のシュートはGKのセーブ
逆にアダイウトンの技アリのゴールが決まり、1−1の同点
負けられない大分も混戦の中から
途中出場の保田が針の糸を通すようなシュートを決め、2−1
再び勝ち越し
終盤、意識的にラインを下げた結果
一方的に押し込まれたが、なんとか逃げ切って
GW2連勝
久しぶりに最悪の審判だった
まさかPKを2つも見逃されるとは…
アウェイだからといってもひどすぎる
勝てたから良かったようなもののもうちょっと楽に戦えたはず
良かったのは宇津元と小酒井
宇津元は前節でなんか掴んだんだろう
相手の嫌がるプレーができてる
小酒井も良い縦パスやスルーパスを入れて、攻撃にアクセントを入れてた
だめだったのはディフェンスライン
なんで狙われてるのに無意味なパス回しをする必要がある?
運よくシュートが枠に飛ばなかっただけで
結果が変わってもおかしくなかった
もう少しシンプルにプレーすべき
次節は13試合負けてない上位の長崎
勝ってGW3連勝なるか?
バイエルンVSレアル・マドリー
チャンピオンズリーグ準決勝ファーストレグ
接戦の末、アーセナルに勝ったバイエルン
ミュラーをトップ下に置き
ムシアラは左ウィング
ノイヤーも復帰してるが、あまり評価されてないキム・ミンジェの起用がどうなるか?
対するレアルはこちらもPK戦の末、シティを下して勝ち上がってきた
左サイドバックにカマヴィンガではなくルーカス・バスケスを起用したのがどう出るか?
ケガ人も多く、層が厚いとは言えない
試合開始早々、ケインとのワンツーからザネが抜け出してシュート
GKがなんとか止めるが
その後もバイエルンペースでケインやザネが次々とゴールに迫る
ところが先制したのはレアル
クロースのスルーパスがヴィニシウスに渡り
あっさりと先制ゴール
その後もバイエルンペースは変わらないが
前半終了直前のケインのFKも枠に飛ばず
前半は0−1でレアルがリード
後半、ベリンガムのポストプレーからクロースがシュートするも
GKのスーパーセーブで止められると
右サイドでパスを受けたザネがカットインから
ニアに強烈なシュートを決め、1−1の同点
ホームのアリアンツ・アレーナは大盛りあがり
押せ押せのバイエルンはムシアラがペナルティエリア内で倒され、PKゲット
ケインがきっちり決めて、バイエルン逆転
その後もバイエルンの攻勢は続くが
負けられないレアルはカマヴィンガ、モドリッチ、ブラヒム・ディアスを投入
モドリッチのスルーパスにヴィニシウスが抜け出すも決まらず
ただ、ヴィニシウスのスピードにキム・ミンジェが全くついていけてないのが気になるなと思っていたら
仕掛けてきたロドリゴをキム・ミンジェが倒してPK
案の定やっちまった…
ヴィニシウスがきっちり決めて、2−2の同点
そのまま2−2のドロー
バイエルンは勝ちたかっただろう
内容的には完全にバイエルンだった
ただ、キム・ミンジェは明らかに場違いだった
このミスがどう出るか?
レアルはまさにレアルらしさを出してのドロー
こちらは選手の薄さがどう出るか
スタメンはいいけど、モドリッチ以外は少し落ちる気がする
よくこれでここまで勝ち上がってきてる
ちなみにWOWOWを4月で解約したのに
このゲームを見れたのはラッキーだった
バイエルンVSレアル・マドリー
チャンピオンズリーグ準決勝ファーストレグ
接戦の末、アーセナルに勝ったバイエルン
ミュラーをトップ下に置き
ムシアラは左ウィング
ノイヤーも復帰してるが、あまり評価されてないキム・ミンジェの起用がどうなるか?
対するレアルはこちらもPK戦の末、シティを下して勝ち上がってきた
左サイドバックにカマヴィンガではなくルーカス・バスケスを起用したのがどう出るか?
ケガ人も多く、層が厚いとは言えない
試合開始早々、ケインとのワンツーからザネが抜け出してシュート
GKがなんとか止めるが
その後もバイエルンペースでケインやザネが次々とゴールに迫る
ところが先制したのはレアル
クロースのスルーパスがヴィニシウスに渡り
あっさりと先制ゴール
その後もバイエルンペースは変わらないが
前半終了直前のケインのFKも枠に飛ばず
前半は0−1でレアルがリード
後半、ベリンガムのポストプレーからクロースがシュートするも
GKのスーパーセーブで止められると
右サイドでパスを受けたザネがカットインから
ニアに強烈なシュートを決め、1−1の同点
ホームのアリアンツ・アレーナは大盛りあがり
押せ押せのバイエルンはムシアラがペナルティエリア内で倒され、PKゲット
ケインがきっちり決めて、バイエルン逆転
その後もバイエルンの攻勢は続くが
負けられないレアルはカマヴィンガ、モドリッチ、ブラヒム・ディアスを投入
モドリッチのスルーパスにヴィニシウスが抜け出すも決まらず
ただ、ヴィニシウスのスピードにキム・ミンジェが全くついていけてないのが気になるなと思っていたら
仕掛けてきたロドリゴをキム・ミンジェが倒してPK
案の定やっちまった…
ヴィニシウスがきっちり決めて、2−2の同点
そのまま2−2のドロー
バイエルンは勝ちたかっただろう
内容的には完全にバイエルンだった
ただ、キム・ミンジェは明らかに場違いだった
このミスがどう出るか?
レアルはまさにレアルらしさを出してのドロー
こちらは選手の薄さがどう出るか
スタメンはいいけど、モドリッチ以外は少し落ちる気がする
よくこれでここまで勝ち上がってきてる
ちなみにWOWOWを4月で解約したのに
このゲームを見れたのはラッキーだった