為替介入
どうも日銀の為替介入があったっぽいが
それもなんのことやら
もう市場に飲み込まれつつある
これだけ円安が進むとアップル商品もさらなる値上げになりそう
こうなったらバッテリ交換でしのいで
あと2、3年後に買い替えるというのも選択肢の一つかな
ファンタスティック・ビースト ダンブルドアの秘密
GW第3弾
いまのところファンタスティック・ビーストシリーズの最後
悪役がジョニー・デップからマッツ・ミケルセンに変更
カリスマっぽさが出た気がする
それもあってか
悪いやつのくせに結構政府にくいこんでるとか
正直、そこまで権力いるのかなと思ってしまった
そもそもダンブルドアの秘密っていうのがピンとこなかった
悪いやつと友達だったということ?
それともゲイだったということ?
それがメインになって、どうしても主人公の影が薄く なってしまった感はある
最後はハッピーエンドでとりあえず終了ってこと?
熊本VS大分
前節はいわきに完敗を喫した大分
今節は両サイドハーフを宇津元、野村に変え
ボランチに小酒井を起用
序盤、いい位置からの熊本のFK
いいところに行くもGKのスーパーセーブ
押し込まれていた大分だけど
カウンターから宇津元が持ち上がり、右に展開
走り込んだ野村がダイレクトで蹴り込んで、大分先制
喜びもつかの間、バイタルをうまく使われ
同点に追いつかれる
後半開始早々、宇津元が競り合いながらシュートを狙うも
枠に飛ばず
後半も中盤のつぶしあいで熊本がちょっと優勢の中
カウンターから伊佐が抜け出し、角度のないところからのシュートは
GKに止められる
ファーストタッチがもうちょっと中には入れればなぁ…
このままドローかなと持ってたら
CKのルーズボールをカウンターに行こうとしてハンドを犯しPK
大分からすれば棚ぼたみたいなラッキーチャンス
梅崎がきっちり決めて、ラッキーな勝点3
勝つには勝ったけど
相変わらず決め手にかける
シュートうつようにはなったけど
ミドルが少ない
良かったのは宇津元と弓場
宇津元は左サイドを牽引してチャンスを作ってた
弓場は攻守におけるキーマンになってて
かなり存在感を出してた
あとはDFのパスミスはどうにかしてくれないかな
ゼロ・グラビティ
GW第2弾
話題になってた映画だけど
劇場では見なかった
悪くはないけど、企画ありきというか
映像でこんなんできますよというところから始まってる気がする
その分ストーリーは薄め
っていうか
宇宙空間より地上に着水したあとの方がピンチだった気がするのは
リアルなの?
水中で宇宙服脱ぐ訓練とかもしてたのかな?
実際にも起きそうなことなので
少し怖い部分もある
関係ないけどかなり前に録画してた作品なので
CMにTOKIOの山口が出てたのがかなりびっくりした
正直映画よりインパクトあった
ボルグ、マッケンロー 氷の男と炎の男
自分とは一つ前の世代なので
マッケンローは知ってるけどボルグはほとんど知らなかった
そのボルグのウィンブルドン五連覇のかかった大会に絞った映画
ほぼノンフィンクション風に描かれてるが
実はそうではないらしい
ただそれでも両者のプレッシャーのかかり方など
なかなか見ごたえのある演出で
結構楽しめた
自分のテニスを見てた世代はエドバーグ、ベッカー、アガシとかで
この頃はいろんな選手がいておもしろかった
それがサンプラスが出てきたあたりで
ビッグサーバー全盛にみたいになって
興味をを失い、全く見なくなった
いまはどうなのかな?
一応GW中の最初の一本
なんだかな~
今日、日銀の金融政策決定会合が開かれた
そこで政策の維持が発表された
それだけなら良かったんだけど
会合後の記者会見で
日銀の総裁が今の円安が物価上昇に大きな影響を与えてるわけでないと言っちゃった
たしかにいろんな要素があるんだろうけど
一番は円安でしょ
それがコントロールできないからと言って人ごとはまずいでしょ
おかげでもう157円に届こうとしてる
どうすんだこ れ?
緊急地震速報
録画してたTVを見ていたら
緊急地震速報が流れてきた
つい反射的にズボンはいたり、倒れそうなものチェックしようとして
ふと我に返る
録画した前のやつじゃん…
ちょっと安心してる自分もいて
なんか不思議な感じ
ワンセグ
今日ふとワンセグのことを思い出した
自分が持ってたのはDSにつなげるやつで
仕事の研修に行ったとき
入院したとき
重宝したもので
もう10年以上使ってないけど
今どうなんろうと思って調べたらまだ使えるっぽい
ワンセグって終わったものだと思ってたけど
まだ終わらんよって感じか
大分VSいわき
前節は引き分けに終わった大分
今節はうまく行ってた2トップ体制
長澤、薩川、保田を起用
序盤からいわきの早い出足に押されていわきペース
大分は松尾のミドルがあったくらいで
前半は何もさせてもらえなかった
前半終了直前、ゴール前のルーズボールを至近距離でシュートされたが
GKがスーパーセーブ
直後押し込まれたがこれはオフサイドのジャッジで難を逃れる
後半開始早々、左サイドを抜け出した宇津元がアーリークロス
走り込んだ渡邉が合わせるもGKの正面
直後、ディフェンスラインのボール回しを奪われ、ピンチを招くも
シュートは枠を外れる
ただここで致命的なミス
相手のFKをGKが真上に弾いて、難なく決められ
いわき先制
普通に外に出せばよかったのに…
その後もCK崩れのクロスから決められて、0−2
これで勝負あり
たいした見せ場もなくそのまま0−2で完敗
まさに完敗
多分10回やって勝てるのは1、2回くらいだろう
そのくらい差があった
いわきは相手に考える隙を与えず
プレースピードを早くして、どんどん攻めてくる
多少ミスしても取り返せばいいくらいの感覚で攻めるから
迷いがない
対する大分はパスコースを探して、ボールをこねくり回した挙げ句
ボールを取られるわけで
これで勝てるわけがない
このまま片野坂で行くのか?
いわきと比べても選手の差はそこまでないはずで
差があるとしたら監督の差
このままだと降格も見えてくるかも