ボルグ、マッケンロー 氷の男と炎の男
自分とは一つ前の世代なので
マッケンローは知ってるけどボルグはほとんど知らなかった
そのボルグのウィンブルドン五連覇のかかった大会に絞った映画
ほぼノンフィンクション風に描かれてるが
実はそうではないらしい
ただそれでも両者のプレッシャーのかかり方など
なかなか見ごたえのある演出で
結構楽しめた
自分のテニスを見てた世代はエドバーグ、ベッカー、アガシとかで
この頃はいろんな選手がいておもしろかった
それがサンプラスが出てきたあたりで
ビッグサーバー全盛にみたいになって
興味をを失い、全く見なくなった
いまはどうなのかな?
一応GW中の最初の一本