theatre of dreams -274ページ目

ソフトバンクだけ

新しいiPhoneが発表され

各キャリアごとに販売価格が発表されたが

ソフトバンクだけ微妙に高い

XRなら他と比べて8000円ぐらい高い

XSでもやっぱり8000円ぐらい高い

この差はなんだろ?

最初にiPhoneを扱うようになったから

アップルと何らかの密約があるんだろうか?

孫さんも最近熱を失ってるみたいだし

昔ほどおもいきったことをやらなくなってしまった

アップルといい、ソフトバンクといい

ユーザーの感覚とはなんかずれてるんだよなぁ

町田VS大分

5連勝中の大分

今節は三平に換えて馬場を先発

それが良かったのか

序盤から町田の裏のスペースを突いて

伊佐が再三GKと1対1になるも決めきれず

逆にCKのトリックプレーからロメロフランクに決められ

町田に先制を許す

伊佐は相変わらずチャンスを決められず

ただ、小手川が抜け出したときはきっちり決めてくれて

1−1の同点に追いつく

押せ押せの大分は、小手川のクロスを馬場がヒールで合わせて逆転

前半終了直前、ルーズボールを押し込まれて

2−2の同点に追いつかれる

後半、追いついた町田が流れを掴み

ロメロフランクが勝ち越しゴール

負けられない大分は伊佐、馬場に替えて

藤本、三平投入

藤本のシュートがポストに嫌われ

結局、3−2の惜敗

重要なゲームを落とした

 

前半の伊佐のチャンスが3回あり

1つでも決めてれば結果は変わってかもしれない

内容は悪くなかったけど

届かなかった

これで松本戦は絶対負けられなくなった

 

世界同時株安

なんかいきなり株価が下がった

基準価額を見る限りかなり下がってそう

ちょっと見るのも怖い

まぁ、一時的なことだろうから心配はしてないけど

買い時でもあるんだよなぁ

まぁ、来年のNISAもあるし

今はステイかな

先勝

ついに始まった竜王戦

今期あまり調子がいいとは言えない羽生竜王

ただ、このタイトルを防衛すれば

ついに通算100期達成になり

気持ち的に楽になるはず

先に勝ったのは大きいし

まだまだ衰えるのは早い

脱走

ボトルアクリエムのメダカ

今日、水換えをしてたら

なんか姿が見えない

…と思ったら

流しでピチピチしてやんの

危ないとこだった

ボトルに戻してもなんともなさそうなので

大丈夫なんだろう

 

リズムチェンジ

最近生活のリズムがかなり変わってしまった

転勤のストレスが原因なのか

ただ単に今の気候からなのか

とにかく眠れる

5時、6時位まで寝れるようになった

だけど今まで寝起きでも普通に食べれてたのに

朝の食欲がめっきり減ってしまった

それにつれて、今まで夜中にやってた食器洗いができなくてたまったり

食欲が無いんで

食料が減らなくて、賞味期限過ぎちゃったり

眠れるのはいいんだけど

それによって活動時間がかなり少なくなってしまった

なんかうまくいかない

アディダス

アーセナルが今期いっぱいでプーマとの契約が終わり

来季からはアディダスと契約したことがわかった

契約金も上がるだろうし

最近持ち直してきたアーセナルへの追い風になるだろう

こうなったらプーマのやつも一つ欲しくなる

 

リバプールVSシティ

プレミア上位対決ということで

ガチガチのつぶしあい

そんな中リバプールにアクシデント

ミルナーがケガでケイタに交代

それでも双方、いいところまでは入れず

前半はスコアレス

後半、ジェスズ、サネとスピードのある二人を投入したシティが

徐々に流れを掴み始め

抜け出したサネをファン・ダイクが倒してPK

直前のジェスズに対してのロブレンはファウルじゃなかったのに

今度はPKを取られてしまった

ところがマフレズがPKを外してしまい

万事休す

そのままスコアレスドロー

 

リバプールは昨年が出来すぎだったのはしょうがないとして

サラーが怖くない

なんか普通の選手に見える

シャキリを使うのも検討したほうがいいのでは…

シティはジェスズが入ってから明らかに雰囲気が変わった

ただ、デ・ブライネがいないと

ビルドアップに迫力がないかな

これでプレミアは勝ち点でシティ、チェルシー、リバプールが並んだ

状況的には面白いけど

ユナイテッドが入ってないのは悲しい

大分VS京都

4連勝中の大分

流れを壊さないように前節と同じスタメン

 

試合開始早々、いきなり試合が動く

ゴール前のルーズボールをカイオを直接合わせて

京都先制

ところがここで京都にミス

GKが蹴ったボールが味方に当たって

小手川の前に転がってきて、それを冷静にゴールに流し込み

1−1の同点に追いつく

これで大分が流れを掴み

サイドを有効に使って、何度もチャンスをつかみ

後半、岩田のパスを伊佐が後ろに流して

走り込んだ小手川が決めて、2−1

大分勝ち越し

京都は攻撃的な選手をどんどん投入してパワープレーを仕掛けるが

大分も岡野、那須川と守備的な選手を投入して

なんとか逃げ切って、

2−1の辛勝

 

なんとか勝って5連勝

暫定ながら首位に戻ってきた

正直、相手の高さもあってかなり危なっかしかった

どうせなら逃げ切りよりも

もう1点とってとどめを刺す方にいってほしかったかな

次は町田

勝てば町田にとどめを刺せる重要なゲーム

さてどうなるか?

ユナイテッドVSニューカッスル

モウリーニョ解任騒ぎの中

ミドルウィークに試合があったため、

ターンオーバーでヤング、マクトミネイを起用

ただ、軸となるポグパ、ルカク、マティッチはそのまま

 

試合開始早々、いきなり試合が動く

スルーパスに抜け出したケネディが切り返しでヤングをかわすと

そのままシュートを決めて、ニューカッスル先制

その余韻も冷めないうちに

クロスが流れたところを武藤がトラップ

切り返しからきれいに決めて、0−2

序盤だけでニューカッスルに2点のリード許してしまった

奇しくも2点ともかわされたのはヤングで

クィックネスが落ちてるのかなと思うけど

バイリーも中途半端なポジションに居るわけで

2トップの特性をうまく使われてしまった

さすがに負けられないユナイテッドは

DFのバイリーに替えて、マタを投入

攻撃的にシフト

ところが薄くなったディフェンスをつかれ

ピンチを招くが

デ・ヘアがなんとか防いで、3点目を許さない

前半終了直前、ユナイテッドのCKを

武藤がハンド?したように見えるけど

ジャッジはスルー

後半、マクトミネイに替えてフェライーニを投入

徐々にユナイテッドがチャンスを作り出すも

なかなかゴールは決まらず

そんなフラストレーションをマタが晴らす

直接FKを決めて、ようやく1点返すと

オールドトラッフォードが盛り上がりを見せ

マルシャルがポグパとのワンツーから、同点ゴールを決め

ようやく試合をふりだしに戻すと

終了直前、ヤングのクロスをサンチェスが合わせて、3−2

ユナイテッドが劇的な逆転勝利

 

ようやく誇りを見せてくれたかな

ただ守備はいただけない

バイリーが出るとCB二人ともストッパーみたいになって完全に裏が空いてしまう

もっと約束事を徹底しないと…

これは選手というより、監督の仕事

当分試合が空くので

もうちょっとマシにはなってほしい