theatre of dreams -275ページ目

うまくいかない

最近NASの調子が悪いので

交換することにした

今のシステムはかなりややこしく

パソコンの回線は有線LANでバックアップは無線LANでNASに飛ばしてるという状態で

パソコンのバックアップはできた

ところが無線LANの母機になぜかならなくて

家での無線LANが機能してない

iPhoneは4Gがあるので大丈夫

iPadが当分使えない

PS4は有線だから大丈夫

AmazonFireTVは無線だから使えない

こうなったら調子の悪いNASを当分無線ルーターとして使うか?

 

 

在庫あり

今日、ソフトバンクの前を通ったら

iPhoneXS在庫ありと書いてあった

もちろん容量にもよるだろうが

発売して1ヶ月も経ってないのに

在庫があるというのはよっぽど売れてないんだろう

完全にAppleの見込み違い

昨年のXがそんなに売れてなかったことで

なんで気が付かなかったのか?

一般のユーザーに無線充電とかフェイスIDはいらないわけで

もう少し違った舵取りをしてほしかった

自分はどうしようかな?

トッテナムVSバルセロナ

スコアとしては2−4だったけど

そこまでの差はなかったように思う

よく言われるバルサにメッシがいて

スパーズにメッシがいなかっただけ

勝ったバルサも万全ではなく

スアレスがあまり良くないように見えた

ビダルを時間稼ぎに使うのも持ったいない

スパーズはケイン以外のシュートの精度が低すぎる

半分でも枠に飛んでれば

結果は違った可能性もある

エリクセンの不在も痛かったかな

これで2連敗のスパーズはかなり厳しくなった

ユナイテッドVSバレンシア

結果次第ではモウリーニョの進退に関わる重要なゲーム

…のハズだったのに

ホームなのに遅刻とか

ユナイテッドでは珍しく当日までチケットが売り切れにならなかったとか

だめなときは何をやってもだめ

前半はピリッとせず

後半に入って、ようやくチャンスを掴むようになったが

ゴールまでは決まらず

結局、スコアレスドロー

 

選手をほとんど落とさなかったのに

勝ちきれず

まさに勢いを反映する結果となってしまった

特に山ほどあったセットプレーは

ほとんど合わず

交代も一人しかせずに勝てなかったでは

まったくおさまりがつかない

どうすんだこれ?

3年目のモウリーニョ

この前の敗戦を受けてモウリーニョの立場がかなりやばいものになってる

チャンピオンズリーグのバレンシア戦で負けたらクビも十分ありうるかも

ただ、モウリーニョだけのせいとは言い難い

DFの補強ができなかった

サンチェスが全く機能してない

ポグパとの相性

監督を変えたからといってうまくいくとは思えない

特にジダンでは難しい

そもそもポグパはいい選手だけど

もともとユナイテッドを裏切って出ていった選手

少なくともファーガソンなら絶対に取らない

モウリーニョを切るより先にいい選手を取れるようなSDを取るべき

その上で不満を持つ選手を切って

クラブに忠誠を誓うような選手を取るべき

そんな選手のほうが将来が期待できる

今年もだめっぽいなぁ

マドリーダービー

今週末は素晴らしいカードが沢山

負けちゃったユナイテッドは置いといて

レアルVSアトレティコ

レアルはマルセロ、イスコがケガで欠場

アトレティコはベストメンバー

 

前半はアトレティコのカウンターがはまって

何度かチャンスをつかむが

元アトレティコのクルトワの好セーブでなかなかゴールが決まらず

後半、ケガのためベイルまで交代

ただ、結果として流れは良くなり

レアルがチャンスをつかむも今度はオブラクの好セーブでゴールは決まらず

双方、いろんなカードをきりあうも

ゴールは決まらず

スコアレスドロー

 

なかなか見ごたえのあるゲームだった

レアルはロナウドがいなくなって、チームとしてはまとまった気がするけど

怖くはなくなった

ビシニウスを活かせるようになったらおもしろいかも

アトレティコはさすがの堅守

ただ、さすがに年齢が上がったかな

こんなやり方ができるのも今年が最後かも

 

 

チェルシーVSリバプール

プレミア上位対決

好調なチーム同士の対決とあって

チェルシーはパスサッカー

リバプールはカウンターとお互いの特徴を見せて

互角の展開

均衡を破ったのはチェルシー

コバチッチのスルーパスに抜け出したアザールがきれいに決めて

チェルシー先制

何度かあったチャンスも決まらず

前半は1−0

後半も両GKの好セーブもあってなかなかゴールが決まらず

チェルシーは、モラタ、モーゼスを投入

リバプールはエースのサラーを諦めシャキリを投入

それでもゴールは決まらず

そのままチェルシー逃げ切りかと思ってたら

終了直前、途中出場のスタリッジが劇的なミドルを決めて、1−1

土壇場で同点に追いつくと

そのまま1−1のドロー

 

かなり見ごたえのあるゲームだった

チェルシーはジョルジーニョを中心によくまとまっていて

アザールはキレキレ

ジルーを活かす状況にならなかったのが残念だけど

ダビド・ルイスが危なっかしいことを除けば盤石だった

リバプールはフィルミーノは好調なんだけど

サラーがトップコンディションじゃないというか

ちょっと物足りない

GKのアリソンは待望のGKでかなり効いてた

DFがスピードがないのでやられる場面も多かったのを

なんとか防いでた感じ

今期は3強で楽しめそう

ユナイテッドが入ってないのは残念だけど…

水戸VS大分

前節、切り札の藤本の活躍で勝ちきった大分

今節は宮阪に替えて前田が帰ってきた

 

序盤からボールを支配し、攻め立てる大分

CKはミスキックだったものの、ルーズボールを三平がクロス

DFにあたってコースが変わったが、伊佐が合わせて大分先制

後半に入って雨足が強くなると

次第に水戸が流れを掴みピンチの連続

ところが高木の好セーブでなんとか守り

逆に試合を決めるべく、藤本、馬場を投入すると

これが大当たり

カウンターから伊佐がドリブルで流れ中央にクロス

藤本が合わせて、0−2

これで勝負あったかと思ったら

CKから1点返されるもその後はなんとか守りきって

1−2で辛勝

 

前回と同じく必勝パターン

先制して、相手が攻めに来た裏のスペースを

終盤藤本がついて勝負をつける

暫定だけど自動昇格圏内に入ったし

来月の町田、松本との対戦に向けての準備はととのったといっていい

来月で全てが決まる

 

DAZNで片野坂監督が浅田飴をなめてるシーンがちょうど映った

宣伝効果はあるのかな

 

 

キリンチャレンジカップ

今まで唯一決まってなかった大分でのカードが決まった

ベネズエラ

ってどうでもいい…

まぁ、6戦して有意義そうなのが中止になったチリとウルグアイぐらい

あとはコスタリカ、パナマ、ベネズエラ、キルギスと

おおよそ強化に繋がりそうな相手ではない

せめてメキシコとか、アメリカとか

大国じゃなくてもおもしろそうな国はあるはず

相変わらず儲け主義の日本サッカー協会

豊島時代

豊島棋聖が王位のタイトルを取り

今年に入って棋聖の続く2つ目のタイトルで2冠になった

昨年あたりからタイトル争いによく名前が出てるなと思ってたら

群雄割拠の中から頭一つ抜け出した

A級順位戦も今の所無敗だし

豊島時代がきそう