ボーンマスVSユナイテッド
前節勝ったとはいえ、圧倒したとは言い難く
今節もルカクはベンチ外
サンチェスを久々に先発起用
前半から、ボーンマスに圧倒され
ユナイテッドは防戦一方
デ・ヘアの好セーブでなんとかしのいでいたが
左サイドを完全に崩され、クロスからあっさり先制を許す
その後も押し込まれる場面が目立つが
なんとかしのいで
右サイドの裏のスペースに走り込んだサンチェスのクロスを好調マルシャルが合わせて
1−1の同点
ところが後半も流れは変わらず
いきなりボーンマスに決定機を作られるが
鉄壁のデ・ヘアがスーパーセーブでゴールを許さず
逆にショーがワンツーをつないで決定機を作り
徐々にユナイテッドに流れを作り出すと
交代で入ったラシュフォード、エレーラがチャンスを演出し
ロスタイム、ポグパのクロスをラシュフォードが胸トラップから決めて
ユナイテッドが逆転勝利
前半だけ見れば完全にワンサイドゲーム
それをデ・ヘアがなんとかしのいで
最後に勝ちにつなげてくれた
文句なしにデ・ヘアがMVP
それにしてもポグパ、マティッチ、フレッジの中盤はバイタルをいいように使われすぎ
ヤングとショーの裏のスペースを自由に使われ
完全に守備が崩壊してる
これは監督の仕事なので
できないならモウリーニョをクビにするか、いいコーチを起用するべきで
失点が下から5番目なんて、恥ずかしい
これはチャンピオンズリーグのグループリーグ敗退の可能性も出てきたかな
ビブリア古書堂の事件手帖
見る予定はなかったんだけど
行くはずだった整体が休日で休みだったため
暇つぶしに見てきました
とにかく入りからだめ
確かビブリアって鎌倉が舞台だったはずなのに
おおよそ鎌倉にあるとは思えない橋
五浦はかなりの高身長のはずなのに
野村周平はそこまでの高身長じゃない
だからせっかくおじいさん役に東出を起用したのに
高身長が遺伝してるというフラグをまるまるカットしてる
栞子の黒木華は良かったけど
栞子の推理を語る場面で
実際の回想シーンが流れるので
実は自身が推理をしてるシーンが少ない
っていうか回想シーンが長すぎる
原作では想像するとこだったのに
実際に映像で見ると生々しすぎるというか
なんで不倫に走ったのかがかえってわからなくなった
ここは想像に任せたほうが良かったと思う
だから後半が雑になっていき
そもそもなんで追いかけるやつがバイク?
もし晩年を手に入れたとしてかごに入れるの?
格闘シーンだって、普通に海にもろとも飛び込めば守れるんじゃないの?
本を海に投げるのも、なんで沈むかもよくわからない
おじいさんの作品をなんで五浦が読めるの?
ブームから遅れて映画化した割にはやっつけ感がひどかった
見る価値なし
帰還
修理に出してたデジカメが帰ってきた
修理費は8000円ちょっと
思ったよりは安かった
ただ、前のが壊れて以来
いつもソフトケースに入れてたし
それで一年ちょっとで壊れるのは厳しい
望遠機能でギミックがあるのはわかるけど
耐久性がなぁ
今度は長くもってほしい
マジック
昨日の試合で町田が引き分けたため
今週末に大分のJ1昇格がほぼ決まる可能性が出てきた
その条件は
横浜VS大分戦で大分が勝ち
町田VS福岡戦で町田が負け
松本VSヴェルディでヴェルディが引き分け以下なら
得失点差から考えて大分のJ1昇格がほぼ決まる
まぁちょっと厳しいかな
それでも可能性があるのはいいこと
ユナイテッドVSエヴァートン
ミドルウィークのユーベ戦で完敗し
ずっと起用し続けてきたルカクを先発から外し
ラシュフォードを久々に先発させてきた
序盤から押し気味に試合を進めるユナイテッド
何度かチャンスをつかむが
相手GKピックフォードの好セーブもあってなかなかゴールが決まらない中
マルシャルがペナルティエリア内で倒されPKゲット
確かに足がかかってるんだけど
その後にダイブしてるみたいでものすごく印象が良くない
ポグパのシュートはピックフォードのスーパーセーブに合うも
ルーズボールを再び押し込んでユナイテッド先制
後半、ポグパのパスをマルシャルが得意の角度から決めて
2−0
ただここからがいけない
ポグパの不用意なパスをカットされ
一発で裏をつかれて大ピンチ
スモーリングが相手を倒してしまいPK献上
きっちり決められ、2−1
なんとか逃げ切ったものの、後味の悪いゲーム
ピックフォードが素晴らしかった
もしデ・ヘアが移籍することになったら
絶対ピックフォードを取るべき
ピックフォードの好セーブがなければワンサイドゲームになったのに…
得点したマルシャルもああいうダイブは目をつけられるから
絶対にやめるべきだし、モウリーニョが指導すべきだろう
ルカクはいないほうがスムーズだったかな
来週はユーベ、シティとビッグゲームが続くので
モウリーニョのクビがどこまで続くか?
バルセロナVSレアル・マドリー
DAZNで見れるようになったので
久々のクラシコ
バルサはケガでメッシを欠くが
強さはあまり落ちてない
逆にレアルはロナウドが移籍してから攻撃の迫力が戻らない
序盤から押し気味に試合を進めるバルサ
ジョルディ・アルバのマイナスのクロスをコウチーニョが合わせて
バルサ先制
その後はレアルが反撃する場面もあったが
スアレスをヴァランが倒して、PK献上
スアレスがきっちり決めて、2−0
後半、ミスしたヴァランに替えてバスケス投入
レアルには珍しい3バックで、攻撃にシフト
ゴール前のルーズボールをマルセロが押し込んで、2−1
その後も押せ押せのレアルだったが
同点には追いつけず
逆にセルジ・ロベルトのクロスをスアレスが合わせて、3−1
このゴールで明らかにレアルのモチベーションが落ち
抜け出したスアレスがGKをループシュートででかわして、4−1
スアレスはハットトリック
途中出場のデンベレのクロスをビダルが合わせて、5−1
終わってみれば伝統の一戦が5−1のワンサイドゲーム
正直、点差ほどの差はなかったように思えるが
レアルは決めきれなかった
ロナウドの影響と言ってしまえばそれまでで
3点とったスアレスとの差が結果となってしまった
ロペテギの解任もしょうがないだろう
ただ、監督だけのせいではなく
クロースは消えてたし、ヴァランは格が違ってた
それにもしかしたら南米スタイルのバルサ相手には
ナバスのほうがあったかもしれない
バルサはすべてが上手くはまった感じ
今期のリーガは面白くなさそう…
大分VS松本
J2の天王山
俗に言う6ポイントマッチ
大分は好調の三平、藤本に久々先発の馬場
対する松本はエースの前田大然がケガなのかベンチにも入らず
苦しい布陣
序盤からプレスをかける松本に対し
大分はなんとかプレスをかいくぐるも
エースの藤本がハードマークにあってなかなかチャンスまでには至らない
もどかしい展開が続く中
先制は大分
三平のボールカットから前田、丸谷、藤本とつないで
藤本がヒールで流したところを三平が蹴り込んで、大分先制
流れるような連携で前節を思わせる素晴らしいゴール
後半も大分がチャンスをつかむも追加点は奪えず
逆に押し込まれる場面もあったが
なんとか守りきって、1−0の辛勝
天王山を制し、ついに首位に返り咲いた
残りが3試合なので
水曜の町田戦で町田が勝たなければ
最速で今週末に昇格が決まる可能性が出てきた
決まるならアウェイでも悪くないけど
決まるかな?
XR
ついに本命と言われるiPhoneXRの実機が出てたので
見てきました
ディスプレーの質が落ちるということだったけど
全然感じなかった
それよりに画面が大きいせいか
重い
自分が持ってるのが6Sなのでということもあるんだろうが
ちょっと重すぎる
来年からライトニングが廃止になってUSB-Cになるらしいので
来年のモデルを待とうかな?
またもや修理
先日の旅行でまたもやデジカメが壊れた
電源を入れてもシステムエラーで先に進まない
もともとドイツに旅行に行ったときも使えなくて
買い替えてまだ一年ちょっとなのに
またしても故障
どうしょうもないんで修理に出すと
レンズが壊れてて8000円らしい
正直やすかったのは嬉しいが
レンズって8000円ぐらいなのとも思ってしまった
昔のデジカメは壊れたことなかったのに
最近のは、ズームのギミックが壊れやすいのかなぁ