妄想日記 -26ページ目

シッパーイ

ふとバッグのを見たら、財布がない!

財布がないということは定期もないということだ…(中に入れてるから)。

ふらぁ~っと倒れそうになった…。

でもこのままじゃどうにもならないので家へ取りに帰った…。
そして今。
さらに雨。

確実に間に合わないんだけど、どうやって伝えたものかと。
せめて始業前には駅に着くといいけど。

なんでかな

また部署が変わったから、五月病みたいなものなのかな。

とにかく体がしんどくてあまり無理がきかない。
少し疲れたんだね。

消えたくなるのはそのセイ?
薬をどれだけ飲んだらなにもかも忘れられる?

誰も知らない

この光りの中で、かつてあの子達が必死で生きていたという事実。

あの瞳が失われたという結果。

彼等は今どこでどうして生きているだろう。

母親の声をふり切ることができた彼を、私は理解できないでいた。すすり泣く声が、なぜか耳障りだったこの夜。

私は温かい家に帰る。

このミス大賞

ようやく「四日間の奇跡」を読み終えた。

それが全く面白くなかったので今朝はとても気分が悪い。
半分くらいを過ぎても気持ちがのらず、タイトルに掲げてある「奇跡」とやらはいつ起こるのかと待ち続けた。

「このミス」とは「このミステリーがすごい」の略であり、そこへ持って来て「奇跡」という強大なパワーを持つこの言葉。
でも私に奇跡は起こらなかった…。

強いて言うなら
「超べたべたなファンタジーでは!?」
というくらいの気持ち。
特に言葉の使い方はときどき首をかしげるくらい
「このシチュエーションでこの表現??」
という箇所が多々あった。
不自然だ、と。

借りて来た本ならば、止めれば良い。
しかし今は大事なお金を出して買った、というのが私に価値を見出ださせていた。
自分でもよく読んだなぁと思う。

昨日は半ばさぼって帰って来たような部分もあって、時間がたっぷり。
毎日毎日これくらいあればなぁと思う。
好きな時に好きな事をやるのは最高の贅沢。

ペットが愛おしい朝だった。

軽く一杯

ほんとに、それってあるんだなと痛感した今日。
混ぜてもらって一杯飲んだ。
しかもごち。

今はもう非常に眠い。
何だか知らないが今日は疲れていた。
いろいろやらなければ、と思いつつ体がついていかないので帰るというこの微妙な心持ち。