妄想日記 -25ページ目

もくもくもくもく

「あいつまたどこいってんの?!」

とか頭の中はぐるぐるー。
でもストレスちっくなこんな夜はあの人に癒してもらう。
しゃべることがストレス解消だ、って初めて感じてるかも。

同期に節目がやってきて、それも嬉しくないやつ。
それでだいぶ落ち込んでいて、話を聞いたら私も悲しくなってしまった。

新卒を取ることが嫌な仕事の押し付けになるの?
なんか、一緒に育っていこうとか、そういうのはかなり曖昧なまま。
ちょこちょこ人が動いて、切なかったり厳しかったり。
現実を知ったり…。

私が入社して今月で八かげつ目?
何かが起きるには充分なのかもしれないけど、会社って水の様に流れ、動くんだね…。

今までは学校だったから動くのは一年に一度、それも微々たるものだったりしたけど。
なんかあっというまだったけど、いろいろ起きた。

ちなみに今日はママンの誕生日。
なんかケーキ送りたい!と思い立ってデリケーキというサイトから手配。
なんか、私まで楽しみだった。
喜んでくれるかなぁ?とか、おいしいかなぁ?みたいなわくわく感を。

明日はやっと金曜日。
スミッジェンを迎えに行って、お部屋の掃除をしようかな。
週末はせっかくお友達が来てくれるんだから、もてなしたりしたいな。

ヒッキー返上でがんばらにゃ。

びっくりした

びっくりした!
びっくりした!!
びっくりした!!!

先日ここでこき下ろしてしまった「四日間の奇跡(字違う)」が。
映画になるんですって。
しかももう65万部出てるんですって。

茫然自失。
だってあの話だよ?なんで?
むしろ面白い本を見分けられなくなったのは私なの???

色んなことがショックで、切なくて。
あんな焼き増しみたいな作品のどこにそんな魅力が。

私が見た目とかタイトルとかに惹かれて買ってしまったみたいに、
商売上手なんだと思う。

ただひたすら「なんで?」が頭のなかを巡る。

…なんで?

あの人が

隣からいなくなったから、
私はとても淋しい。

こんなに淋しくなるとは思っていなかったよ。

伝えたい時に伝えたい人がいないのは
すごく悲しいね。

でももう変わることはない。
たった数週間の奇跡のような時間だった。

無性に

腹がたった。

たとえば、結婚式にお呼ばれした場合。
招待状のハガキを返信しなかったら席が用意されますか?

わざわざハガキを用意してくれていて、段取りを組んで下さってるのに、失礼極まりない。
なんか説教したくなった。

みんな自分のことでいっぱいいっぱいだよ。
私だって本当なら今そんなことをがんばっていられるような精神状態じゃない。
自分を追い込むようなことはしたくない。

だけど。
私を指名して下さったあの人がいるから…だから私はどうにか
「お会いできるのを楽しみにしています」
なんて嘘みたいな言葉も書く。

ほんとは休み中ずっと寝ていたい。

わかるよ。仕事が精一杯の時、私も周りなんて見えてなかった。

でも最低限の事はやろうよ?
私はいいんだよ別に、まとめ役をやることは。

でもそれを当たり前だなんて思ってほしくない。
それが当然と皆が思い始めて何も感じなくなったら、私はこの役を降りますから。

鬱だから

鬱だからできない、
鬱だから気分がのらない、
鬱だから、
鬱だから。

言い訳になんてしたくないけど、じゃあどうして体が言う事を聞いてくれないんだろう。
気持ち悪いんだろう。
ささいな事に傷ついて、
昨日まであれほど眠ったのにもう疲れてる。

言い訳を簡単にできる人は楽でいいね?
それでも私はやらなきゃならないの?
あなたの尻拭いまで。

自分でやるべきことはちゃんとやりなよ!!
甘えないで!!

言えたらどんなに楽だろう。
そしてどんなに後悔するんだろう。