眠い眠い眠い…
土日の影響が、よもやここまで残るとは思ってなかった。
今日は多分8~9時間くらい寝たのに、体の芯がまだ眠いと言っている。
マザコンドラマが多分最終回だったけど、それも途中で…。
でもこのドラマは徐々に失速していった気がするなぁ。
今日仕事を終えれば四連休だー!
あと今日一日…がんばるぞ、と。
今まさに出勤するところだけど、もう既に退勤して眠る事を楽しみにしている私って…。
子どもが泣いてるよー。本泣きじゃなく、だだっこ泣き。
今日は多分8~9時間くらい寝たのに、体の芯がまだ眠いと言っている。
マザコンドラマが多分最終回だったけど、それも途中で…。
でもこのドラマは徐々に失速していった気がするなぁ。
今日仕事を終えれば四連休だー!
あと今日一日…がんばるぞ、と。
今まさに出勤するところだけど、もう既に退勤して眠る事を楽しみにしている私って…。
子どもが泣いてるよー。本泣きじゃなく、だだっこ泣き。
あんまんの印
あんまんの印には秘密がある。
あんなにちっちゃな印も何かによっていちいち付けられているわけだ。
私の友達が言うには
「誰とも触れ合わない個人作業の単純作業がやりたい」
とか言うわけですよ。
例えばあんまんの印を付けるとか…って。
冷静に考えたら今時人力なんですかね?
中国あたりに行かないとそんな仕事はなさそうだけど…(予想)
ともかく、私は今、日に日に名刺 が増えるのは楽しいし会議で人に出会うのも嫌いじゃないし。
そんなに謝絶してどうなるんだろうって思ったわけですよ。
だって彼女は結婚して、いずれは母になるでしょう。
その時母親として子どもに友達を作ってあげるためにも、人と触れ合わずにはいられない。
危険思想だ、と思う。
もー眠くて何も考えられないけど!
あんなにちっちゃな印も何かによっていちいち付けられているわけだ。
私の友達が言うには
「誰とも触れ合わない個人作業の単純作業がやりたい」
とか言うわけですよ。
例えばあんまんの印を付けるとか…って。
冷静に考えたら今時人力なんですかね?
中国あたりに行かないとそんな仕事はなさそうだけど…(予想)
ともかく、私は今、日に日に名刺 が増えるのは楽しいし会議で人に出会うのも嫌いじゃないし。
そんなに謝絶してどうなるんだろうって思ったわけですよ。
だって彼女は結婚して、いずれは母になるでしょう。
その時母親として子どもに友達を作ってあげるためにも、人と触れ合わずにはいられない。
危険思想だ、と思う。
もー眠くて何も考えられないけど!
失敗しろ
そう言われたのは、もしかしたら先生に言われたことと同じかもしれない。
平均点70点とも。
でも私の目指す平均はもうちょっと高い。
まだ70点か、とも思った。
私は別に何かが飛び抜けなくてもいいので、それでいい。
落ちこぼれの落胤はあまりに痛すぎる。
言ってきた二人のスタイルと、私の考えが大幅に違うということも。
でも私が言われているのは週末のこととほとんど同じような気がして、だから痛かったんだな。
あーでも先生が
「ただ手を繋ぐだけの関係があったっていいじゃない」
って言ってた。
その時みんなは
「今でも昔と同じく手を繋ぐのはある種のサイン」
っていってたけど、すごく自然に手を繋いだ。
あんな風にされたら手が出ちゃうよね、というくら い自然だった。
そこにはいやらしさのかけらもないような、手の繋ぎ方だった。
酔ってる人に限って酔ってない、というと聞くけど、昨日の自分はまさにそんな感じだったかも…。
場所が狭くてお酒を注ぎにも行けなかったから、酔うことに目的を切り替えた。
帰りにコンビニで買ったデザートを駅前で食す。
奇しい二人だ。
今日は会議で、話さなきゃならないことがあって既に緊張…。
ほんとにお休みしたかったですた。
あーイヤだな…。
平均点70点とも。
でも私の目指す平均はもうちょっと高い。
まだ70点か、とも思った。
私は別に何かが飛び抜けなくてもいいので、それでいい。
落ちこぼれの落胤はあまりに痛すぎる。
言ってきた二人のスタイルと、私の考えが大幅に違うということも。
でも私が言われているのは週末のこととほとんど同じような気がして、だから痛かったんだな。
あーでも先生が
「ただ手を繋ぐだけの関係があったっていいじゃない」
って言ってた。
その時みんなは
「今でも昔と同じく手を繋ぐのはある種のサイン」
っていってたけど、すごく自然に手を繋いだ。
あんな風にされたら手が出ちゃうよね、というくら い自然だった。
そこにはいやらしさのかけらもないような、手の繋ぎ方だった。
酔ってる人に限って酔ってない、というと聞くけど、昨日の自分はまさにそんな感じだったかも…。
場所が狭くてお酒を注ぎにも行けなかったから、酔うことに目的を切り替えた。
帰りにコンビニで買ったデザートを駅前で食す。
奇しい二人だ。
今日は会議で、話さなきゃならないことがあって既に緊張…。
ほんとにお休みしたかったですた。
あーイヤだな…。
お母さん…
永遠の眠りにつきたい…。
と言ってしまうくらい寝ていたい。
死にたいという意味のやゆではなくてね。
土曜日。
朝から整体、そのあと荷物を取りに郵便局へ。
それから都内ターミナル駅に一部メンバーで集合し、昼ご飯。
出発時刻には他メンバーも集まって、いざ彼の地に向けて出発。
この時は当たり前ながらみんなが元気ハツラツでした。
集合地点で他の方々と合流し、マックでしばしまったり。
いざ旅館に向けてバスが…。
今回の旅の目的は、大学の恩師の還暦を祝うこと。
何度かの下準備を経てちゃんとこうして開催できたのは俄に奇跡のような出来事。
そしてみんな、先生に会いたかったんだよね。
今あまりに眠すぎて書くことがまとまらないけど、とにかく飲んだ。
寝るタイミングを逃したら12時間飲み続けてしまった…。
でもやっぱり先生はすごい。
私の事を大丈夫だって言いながら、見られていることに恥ずかしささえあった。
その時、まるで撃たれたみたいな衝撃があった。
隣にいた友人が
「伝わってきた」
と言ったほど。
痛くて…でも現実だった。
私がもう見ないふりして生きていこうとしてしまった部分を、いともあっさり諌められてしまった。
叶わない、敵わない。
星空は美しくて。
山々は紅葉を残して。
私は社会人として生き、少しずつ狡くなっていく。
それはある意味でスキルでもあり、また一方では…。
これは昨日書き切れなかった、お話。
と言ってしまうくらい寝ていたい。
死にたいという意味のやゆではなくてね。
土曜日。
朝から整体、そのあと荷物を取りに郵便局へ。
それから都内ターミナル駅に一部メンバーで集合し、昼ご飯。
出発時刻には他メンバーも集まって、いざ彼の地に向けて出発。
この時は当たり前ながらみんなが元気ハツラツでした。
集合地点で他の方々と合流し、マックでしばしまったり。
いざ旅館に向けてバスが…。
今回の旅の目的は、大学の恩師の還暦を祝うこと。
何度かの下準備を経てちゃんとこうして開催できたのは俄に奇跡のような出来事。
そしてみんな、先生に会いたかったんだよね。
今あまりに眠すぎて書くことがまとまらないけど、とにかく飲んだ。
寝るタイミングを逃したら12時間飲み続けてしまった…。
でもやっぱり先生はすごい。
私の事を大丈夫だって言いながら、見られていることに恥ずかしささえあった。
その時、まるで撃たれたみたいな衝撃があった。
隣にいた友人が
「伝わってきた」
と言ったほど。
痛くて…でも現実だった。
私がもう見ないふりして生きていこうとしてしまった部分を、いともあっさり諌められてしまった。
叶わない、敵わない。
星空は美しくて。
山々は紅葉を残して。
私は社会人として生き、少しずつ狡くなっていく。
それはある意味でスキルでもあり、また一方では…。
これは昨日書き切れなかった、お話。
手相見せてください。
信念とはとてつもない威力を発揮するものだ。
例えば、もしも私が何かの宗教に拠って生きているとしたら、そこで説かれている教えや何かはデプロメールやレキソタンといったお薬よりも私を助ける糧となるかもしれない。
そんなわけで銀座やら有楽町やらがいつものテリトリーだけど、場所柄なのか(夜になるとあちこちに易者が現れる)
「手相見せてください」
そんなおじさんやおばさんやらが続発する。
彼等にはもっと真っ当な(と思うのも信念外の人間だから)仕事はたくさんあるだろう。
声をかけたうちのほんの何%でも反応があることを信じて声をかけ続ける。
それは、彼等に絶対的な信念があるからだ。
そして私はその信念を真っ向から否定する信念を持ってしまっている。
今日は突然企画書修正の仕事が入ったのもあって、なんだか忙しかった。
私はしばしの間企画書や書類の職人みたいなことをしていたので、ある考えを信念として持った。
せめて書く事を楽しもう、必ずどこかには「自分」を入れよう、と。
そうしなかったら書類を作るなんてひどく単調でつまらない作業になる。
たとえその信念が他の誰にも気付かれなくても良いのだ。
事故満足と言われても良い。
ただそれが自分を見失わずに済む方法なのだから。
こんな時私の妄想力は大いに役立つ。
…ような気がするのはあまりに良い方に考えすぎかしら。
とにもかくにも今日は買物があったので七時に社を出たけれど、すごく忙しかった。
全然終わりきってないけど無理矢理帰ってきてしまった。
ノートパソコンも
「持って帰らないと怒られるよ」
と言われたけど、パタンと閉じて上にファイルを置いてみた。
そういえば今日は電源抜いてこなきゃいけない日だったかも…。
やばいかな…。
例えば、もしも私が何かの宗教に拠って生きているとしたら、そこで説かれている教えや何かはデプロメールやレキソタンといったお薬よりも私を助ける糧となるかもしれない。
そんなわけで銀座やら有楽町やらがいつものテリトリーだけど、場所柄なのか(夜になるとあちこちに易者が現れる)
「手相見せてください」
そんなおじさんやおばさんやらが続発する。
彼等にはもっと真っ当な(と思うのも信念外の人間だから)仕事はたくさんあるだろう。
声をかけたうちのほんの何%でも反応があることを信じて声をかけ続ける。
それは、彼等に絶対的な信念があるからだ。
そして私はその信念を真っ向から否定する信念を持ってしまっている。
今日は突然企画書修正の仕事が入ったのもあって、なんだか忙しかった。
私はしばしの間企画書や書類の職人みたいなことをしていたので、ある考えを信念として持った。
せめて書く事を楽しもう、必ずどこかには「自分」を入れよう、と。
そうしなかったら書類を作るなんてひどく単調でつまらない作業になる。
たとえその信念が他の誰にも気付かれなくても良いのだ。
事故満足と言われても良い。
ただそれが自分を見失わずに済む方法なのだから。
こんな時私の妄想力は大いに役立つ。
…ような気がするのはあまりに良い方に考えすぎかしら。
とにもかくにも今日は買物があったので七時に社を出たけれど、すごく忙しかった。
全然終わりきってないけど無理矢理帰ってきてしまった。
ノートパソコンも
「持って帰らないと怒られるよ」
と言われたけど、パタンと閉じて上にファイルを置いてみた。
そういえば今日は電源抜いてこなきゃいけない日だったかも…。
やばいかな…。