妄想日記 -15ページ目

朝が来た

来てしまった…。
四連休だったけど、あっという間だね。
あっという間過ぎて。

お正月休みは六日間。
似たような会社っていっぱいあると思うけど…でも
「一週間もないよ(つД∩)」
ってさめざめ。

とりあえず二日行ったら休みだけど、六日なんてたかが知れていて泣けてくるぁー。

とりあえず床に落としたチョコチップを見つけなくちゃ…。

クリスマスケーキ

終電まで買うことができる親切?なケーキ屋さんにて購入。
680円也。

カップがちゃんと陶器でできていてリサイクルできる。
そーゆうのに弱いんです。

カシスのムースにチョコクリーム。見た目通りの味でした。
んー、そしてやっぱり思った通りに合わない気がした。

無駄に大きいだけで、ワンサイズ小さくて480円なら納得だったかな。
でもやっぱり一応は食べたいしね。

今日は横浜でケーキが叩き売られてました。
一人じゃなければ買ってたかも。
さすがにこの体調では厳し過ぎました。

これから精神科行くけど電話したときもそれなりに混んでいて、これからももっと混みそうとのこと。
ほんとにさぁ病気には休日もクリスマスもないよね。
しんどい。

でもこんな調子で年末を迎えるのだけは勘弁なので、なんとか持ち直したいです…。
ほんと辛い…。

このまま会社に行かずにずっと休みたい。。。
それは性格的にも無理なんだけどさ。

せめて家でネットつながればなぁ。

体の痺れとぎこちなさ

風邪をひいたからか、薬を昨日から飲んでいないからか、体調が優れない。
歩いているときに体がしびれて崩れ落ちそうになる。
一瞬一瞬にかくっとなるあの間は一体何なのだろうか…。
薬があればいちいちこんな不安にもならないものを、水曜日に病院じゃなくプロントを選択してしまったから、こんなことになってしまった。

心配なのは二月頃から始まる出張。
本気でいつ帰れるのかわからなくなりそうで、薬が切れたらどうしようって不安になる。
もういっそ減薬してしまおうか。

確かにこれを飲んでいるからなのか知らないけど、パニック的なものは影をひそめている。
何かあると息苦しくなって心臓を掴まれるような「きゅぅっ」って苦しさをしばらく味わってない。

でも断薬してこんなに苦しいならもとの木阿弥。
クリスマスに、いま東急東横線で気持ち悪くて死にそうな私。
もういっそ死んじゃってもいーよ。

そしたら月曜日の仕事のことも、火曜日の忘年会のことも、忘れられるかもしれないもん。

晴れた日の昼に…

ドライで洗わなければならないものを溜め込んでいたので、この機会にえーい!と洗濯。
昨日まで眠くて仕方なかったのに、今日は十時過ぎには目が覚めてしまった。

そして洗濯。
お昼はあの店のカレーが食べたいなぁと思っている。
ということはシャワーを浴びて支度をするってこと。
今日から四連休だけど予定がないのは今日だけなので今日だけは体も心も休めなくちゃと思う。

でもなんでかな。
平日は休みたい休みたい休みたい…と呪文の様に唱えながら生きていて、
いざ休日になると掃除したい、洗濯したい…ってなるのは。

昨日のちょっと一杯で、同僚の女性があと少しで退社することを知った。
確かに何かが動いていたのは知っていたけど、一方で知らないふりをしていたい自分がいたのかもしれない。

「じゃあ◯◯の仕事どうするんですか!?」
「それはfancyちゃんにやってもらうんじゃない」

って…。愚問だけど確認せずにはいられなかったのよ。
とてもじゃないけど、本当にやっていけるのか。
しかもその仕事があるから前倒しで出張に行くことになっていた。
「聞いてませんよー!」
「まだ言ってないもん、うふふ」
みたいなみたいな…。

でもね、その人の旦那さんは外国人で今は日本と海外で離れて暮らしているわけで
だからそれも仕方ないのかなぁって思う。
そばにいたいと思うのは当たり前だもんね。

でもその人がいなくなる前に、大事な事を吸収しなくちゃって思う。

なんか気分は重いけどね…。

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「ちょっと一杯」

再来。
プロントへゆく。
お金がないけどおごりでした。ごち!

ごぼうスティックはおすすめです。おいしいし皆でぱくぱくつまめるし。

今日…仕事で段取りができていなくて、非常な迷惑をかけてしまった。
そうは言っても、この仕事の一番初期段階には私はいなかったので、思わず責任を押し付けたくもなる…。

しかし捨てる神あれば拾う神あり。
ある方の手助けを頂いて、どうにかやって頂ける事になりました。

ほんとに、あの人がいなければ説得することはできなかったと思う。
助かった…。

つくづく、私の部署が周りからどんな目で見られているかを思い知った。
でも。やるからにはそれはしないようにしなくちゃ。
快く協力されるような仕事関係を築いていきたい。

そのあと私の上の人に報告するメールは、少しきつい言い方になってたかもしれない。
それも反省。

でもなんかもうちょっと腹がたって。
怒られても怒りも悲しみもわいてこないのは不思議。
だけどそんな事を言われるような仕事の頼み方しかできていない事に悲しくなった。

私が前にイヤだと思った上司の部分は、本当はすごく大事なことだった、そう思えるようになった。
人は変わる。
でも部署を変えなかったらそのことに気付けていなかったと思う。
だから結果オーライと思うことにしよう。