身につまされる・・・
真鍋かをり更新、にともないまた結婚ねた。
今日私も雑誌見てて思いましたもん。
オトハちゃん、、、同い年か。。。
わー。一人で見てるか仕事してるかの違いだけ。
納豆は食べてないけど。
よかったこと
昔の同僚の人たちとご飯を食べに行って、すごく良かったのは
私が部署を変えた事はけして間違いじゃなかった事を確信したからだ。
今忙しくていろいろあって不満もあるし、どうしようもなくなる事もある。
でも少なくともこの場所に私の確かな居場所があって、それは変えられない。
結構今って幸せなんだと思った。
ごたごたに巻き込まれず、やるべき目標はしっかりあって
自分で方針決めて動けるって言う今のこの状況って昔私が望んでたものだ。
あーよかったなぁ、って思った。
今も衝動的に辞めたくなる事は多々あるけれども、
それでもきっとずっとあの場所 にいたら・・・私はきっともっと早く辞めてたなぁ。
でもたまにご飯食べにいくのは楽しいかもしんない。
外から見る分には問題なし。楽しい話もできる。
今日頑張った自分にGJ.
これからの話
会社の人がたくさんやめていって、やめていく。
私はその穴を埋めるための人柱になってがしがしと働く。
それで?
時々無性に何もかも捨てて辞めたくなってしまうのはなんでだろう。
だからといって私には何の展望もない、悪い辞め方しかできない。
みんな殆ど将来が見えていて、次の会社を決めてここを出て行く。
最早会社に一生をささげるなんてナンセンスだし、次に行くべき所があったり
ここに大きな不満があって満たされないのなら辞めて当然なんだと思う。
でも・・・5月病の一つなのかしら?
こんなにもどっぷりと悲しみが襲うのは。コバルトブルーの悲しみだ。
私はまだ1年しか働いていないけれども、みんながいなくなって
私が取り残されていくのではないか?って漠然と不安なのかもしれない。
だってそれくらい周りが辞めてってるんだもん。。。
私にできるのは会社を利用することくらい。
今は実績を作って、それでどうにか次に良い所を目指す、良い給料を目指す。
そのために足場作りをしているんだ、と言い聞かせている。
でも別にスキルなんかなくっても安いとこでまったり生きたいような、そうでないような・・・。
そんな事したら多分後悔するんだろーな、っていう事はわかってはいるけど。
本当に会社には顔がないんだ、と思う。
今は同僚として表面上仲良くしていても、それで?だし。
結局は転職する時に大事なのは私たちより外の付き合いある会社なんだ。
その時にも最大限この会社の事を利用するわけだ。。。
そう、多分私は私に何もかも知らせないで消え去る人たちに少し悲しんでる。
知ったところで辞めた後も付き合いがあるかっていうと多分そうじゃない。
単なる自分の興味を満足するためだけに、知りたいだけ。
多分、多分ね・・・。
