現在自宅では停電しています。

報道されているように、大地震による原子力発電所の被害で、首都圏では電力不足のため計画停電が実施されているところです。

地元が漆黒の闇に包まれています。


非常時に使えるかもしれないと思い常備していた懐中電灯がまさかこうして使用されることになるとは思いませんでした。


かつて、引越しをした日に、電気の手続きを忘れていて丸一日電気が使えないということがありました。
そんな日のことを思い出したら停電時の工夫や知恵も思い出し、いろいろ不便は解消してきています。

馬鹿な経験も決して無駄ではなかったです(笑

停電は22時までの予定ですが、電力の供給状況によって先は未定みたいです。

だんだん闇に目が慣れてきた…


不便な生活は大変ですが、被災地や原発付近の地域の方を思うと、私はまだ頑張りたいところです。
記事書けるくらいに立ち直りつつはありますが、あまりに状況がひどいので……


・DVD「流星ボーイ」イベントV→全損(修復不能)
・CD「サクラハラクサ」イベント限定CD→全損(修復不能)
・CD「めちゃモテサマー」→ひび割れで再生不能(初回版・通常版共)
・CD「めちゃモテたいっ!」初回限定→ひび割れで再生不能
・アルバムCD「神曲たち」通常版→割れて音飛び

その他ケース割れ多数……

本棚とタンスが崩れ、テレビとオーディオが倒れていました。その下敷きにCD類が入り込んでしまい割れた模様です…


さらに長年愛用していたMDコンポさんがコード断線で故障しました
2メートルの高さから床に落下したのが原因です。

高かったのに…


画像上げようかと思いましたが見たくもないのでやめた…


昨日からの断続的な余震のせいで体が常に揺れている気がしてます。

怖い…

大地震が直撃しました。


地元は震度5弱を記録しました。

私は無事です。

交通機関が麻痺し帰宅できない方もいらっしゃると思います。どうか焦らず落ち着いた行動をなさって下さい。

3月3日にBerryz工房7周年、キャナァーリ倶楽部4周年を迎え、心からお祝いの言葉を述べますと共に、多くの人々に感謝を申し上げる次第であります。

思い起こせば5年前、今の私にとっても昔の私にとってもそれは失われた日々からのスタートだったのかもしれない。

彼女たちの存在は昔いた私を鮮やかに蘇らせた。

それから5年という長きに渡った日々の中で、私は一体何を見続けてきたのだろう。

そして忘れもしない2007.4.1
初単独ライブ。さいたまスーパーアリーナは私にとっていつまでも聖地であり続ける。

光と共に始まり、光と共に去っていった。
去って行ったのではない。私に与えてくれたのである。


物事に始まりがあるように終わりも存在する。
今その終わりを自分は感じている気がしている。

あまりに大きくあまりに膨大で、あまりにも無償過ぎた。
それ故私は罪障ばかりを露呈してしまったのかもしれない。
失ったものばかりが目立ってしまう

失いたくないがために必死になってしまっていて、多くのヲタの人にご迷惑をかけてしまいました。
具体的な言及は避けざるを得ませんが、さまざまにご迷惑をおかけした人たちにはこの場において心から謝罪いたします…


すでに新たなツアーが始まっています。そしてまたこれからも伝説や歴史のページは刻まれていくでしょう。
私にとってそれ以上は望むものではなく、これまでの歴史を大切にし新たなものを見つめていきたいというのが本望であります。

今ツアーを持ってベリ現場は、いわゆる卒業ということになります。
その他メンバーも段階的には削減の方針。
夏ハロはここ数年まともに参戦できていないので、心残りなきようにと思っています。
キャナァーリ倶楽部はしばらく延命措置をww

写真類・グッズ類は…
永久保存が基本ですわっ!


終演の緞帳が下がりかかるような、そんな想いもしていますが・・・
とりあえず、5月以降の予定は白紙ということになります。

まさか… なんだ…

うん… すまない……


こんなにも今のまま、人を好きになるなんて思ってもいなかった。


これほどまでに堕落的で腐敗的で、非リアな状況下なのに、同じ職場の人を好きになってしまうなんて…


片想いのまま、いつまでも進展しないのに
夢中になってしまうとは…


しかし今は他人の関係。

叶わぬ恋だと分かっているのに、その人のために仕事がんばろうとか思ってしまっています。
自分でも不思議です。なんか矛盾している。絶対に上手くいかない。

男女では仕事の価値観だって違うのに…

他人のことなど考えずにやっていくということが、これほどまでに苦しいとは。

一度人を好きになると止められないものです…今度はどうしようとか、考えてしまいます。

無意識に一日の反省をしてしまっていたりとか。

同じ職場で人を好きになり、次に会うまでに少しでも違う自分を見せたいと思うようになりました。

次に会えるのは、いつ会えるか分からないけど、

その時までには、今よりも違っていたい…



無防備なときに、突然バッタリ逢ってしまって、とても焦るっていうのは…

片思いなときによくあることらしい…




やーなんか恥ずかしい…

今日の記事は全面的にスルーしてくださいなwwwww

2月といえばここ数年はBuono!ライブというのが恒例でありますが、

『Buono!ライブ2011winter ~Re;Buono!~』に行ってきました。


01.ゴール

オープニング。光の中からの登場に心強く打たれる想いがしました


02.Independent Girl~独立女子であるために

03.雑草の歌

04.ガラクタノユメ

05.ロッタラロッタラ

会場の熱が上がる4曲でした。


-MC-

06.co・no・mi・chi

07.キライスキダイキライ

-MC-

おなじみのバンド"ドルチェ"ですが、今回は全曲で演奏。 ここで軽くメンバーの自己紹介もありました。


8.You’re My Friend (アコーステックバージョン)

09.星の羊たち (アコーステックバージョン)

バンドソロ演奏(キーボード) しっとり聞かせる3曲。

会場も心に響いた模様。


10.ガチンコでいこう!

11.うらはら

12.カタオモイ。

新旧Buono!のヒット曲。どれも聞いても最高です!

-MC-


13.JUICY HE@RT

14.ロックの神様

15.泣き虫少年

16.MY BOY

さらにBuono!の最強曲。 MyBoyではいつの間にかブロック最前に行ってましたわwwww


-バンドメンバー紹介-

17.れでぃぱんさぁ

18.恋愛ライダー


〔アンコール〕

01.One Way = My Way

02.ラナウェイトレイン

-MC-

03.Last Forever(昼) 03.タビダチの歌(夜)


タビダチの歌・Last Foreverを歌い終えるとスクリーンに光が差込む。

それはまるで後光のように彼女たちを照らし暗転。 光と共に消えていくようだった。


光の中に始まり、光の中に消えていく。


光陰矢のごとしという言葉がふと過った。

私にとってこの4年近くの間、まるで光のごとく駆け抜けた時代だったのかもしれない。


それは奇跡のごとく。


多くの歌、感動、そして人との出会い。

知り会えたすべての人に感謝の気持ちを感じた。


一つ一つ、失ったものを上げればきりがないこれまでの人生かもしれない。

それでも確実に、次への道を見つけてきた気はしている。



ゴールはまだ見えない けれど

昔の日記を読み返すということを最近はしてしまうのですが、

大学生だった頃、ちょうど大学院を受験しようとしていた時でした。

当時は自分は学部の延長で院を捉え、どんな分野でもなんとかなると思ってしまっていた。

入学したときの研究計画に不備があることは知っていた。
計画見直しも考えたが、やれば何とかなると思っていたし、途中での投げ出しは評価されないと思っていた。それでも全くできなかった。

今は、いわゆる社内ニートの最底辺まで落ちてしまっている。過去を評価してはくれないし、そもそも評価されるべき結果は何一つ残していない。

むしろやり続けたことの方がよっぽど評価されなかった。何もすることなくもがいたまま2年がムダに過ぎてしまったのだから。

そういえば、研究結果を持って人や社会に貢献しますと、当時は宣言していたっけ…
今日まで何一つ期待に応えることができなくて…
本当に申し訳ないことです……


当時の自分は何も自分で考えることなく、ただ与えられたものに受け身になりながら満足感を得るのみであったと思います。
自分から作り出そうということはなく向こうからやってくるのを待ち続けるのみであったと。

それがここ数年、私自身の人生観そのものが大きく変化しました。
それは何より2007年以降、さまざまな人との出会いと歌との出会いであったと。
なのに現状維持に主眼を置きながら打開しようとした。
憐れなるかな…
憐れなこの上なきことです…


今は先の見えない大きな不安の中にいます。
何を信じ、進んで行けばいいのか。
これまで描いていた夢や理想も崩れ、目指すべき道も見失いがちです。

自分はそれでも院の頃に研究していた政策や教育について、とりわけ教職課程で学んだことや教育政策については、まだまだやり残したことも多く、それらすべてに対して興味を失っていません。


私は生きていく。たとえ見えなくても前に進むこと。
進めば必ず見えてくるものがあるはずと信じて。一歩、一歩、進んで行きたいと願っています。

つらいことも多かったここ数年でしたが「本物の人の温かさ」を知りました。
本当に心に染みます。ありがとうございます。

苦しくても、絶対に前に進み続けていきたいです。


そう信じて。

どうも現状に満足しているような日々
何も実態がなく、それではならないとわかっていつつである。


新しい目標が見つかったわけではない。


過去に自分が描いたもの
それは無理だったんだろう…

僕は人生の選択肢で致命的な間違いをしたのではないかと思う。
こうして無為に過ごしてしまう結果。
誰がこんなことを、いや過去の自分はこんなことなど想像することがなかった。

避けられなかった…
仕方がなかった…
あの時は少しの勇気もなかったわけで。

今はただ、なんとも言えない閉塞感と劣等感と後悔だけが支配している。

結局は失うものばかりであった。
そしてこの現実を背負い込だままとなるわけである。
途方もないマイナス地点からの再出発であると自覚せざるを得ないのである・・・
ですわっ!

・・・

もう、何もてきてないですよ><
にわかにダメ院生時代に逆戻りしつつある今日この頃…

社会人のはずなのに昼夜逆転的になりかかっている妙な日常です。
それがなんだか妙な充足感…

低空飛行ななかに感じる充足感って、最終的に何も生み出さないんだよって、過去から学んでいるはずなのだが…

ここは一つ踏ん張りどころと思います。
長年に亘った懸案事項は一つ一つ終了させ、新しく物事を迎えるようにしていきたく思います。

今日からココは過去を振り返り新たな自分を発見する日記に…

って、もう1年近く言ってるわな… orz

渋谷のハロプロショップで開催された、アップフロント所属で声優の三澤紗千香さんのトーク・握手サイン会に行ってきました。

アメブロで拝見する三澤さんの印象は、マイペースで控えめって感じでしたけど実際は…
明るくハキハキしててしっかりしてると思いました。やっぱりアイドル声優として多彩な活動をされてる方は違うなと。

さて、トークショーのほうは
それがもう、これでもかというくらいハロプロ大好きな女の子でした。
楽屋でのエピソードや各メンバーの裏話などは、普段のハロプロイベントのMCで聞かれるものとは違う、完全なヲタ目線!
聞きたいこと聞いてくるねと思ってしまうほどでした。
トーク中には思わずヲタ用語も飛び出してしまい(認知厨とかw)本人慌てて言い直してたくらいでした。
ここまでハロプロ大好きな女の子も今時は珍しいくらいではないでしょうか。

今月18歳を迎えた紗千香ちゃんのためにバースデーサプライズも用意されていたりととても盛りだくさんなイベントでした。

最後は握手会。
なかなか握力強くてなんか今も感触が残ってしまいます。
私たちのことはファンやお客さんという以前に仲間としてみてるのではないかとそんな気もいたしました。

しっかり者で明るく元気な紗千香ちゃんに期待したいです。


今日は幕張メッセの次世代ワールドホビーフェアでして、幕張から渋谷に来たのですが、
朝寝坊して五分しかステージが見られませんでした(T_T)

悔やまれる
マジ悔やまれる
悔やまれる


あー
これではモテんわ…wwww