WINGAUTO☆FACTORYのサービス日記 -22ページ目

夏場のパワーダウンにはコレ!G-Tech フロント・インタークーラー取り付け

こんばんは。

FIAT/ABARTH ユーロコンパクトの鬼頭です。(調子よく韻を踏んでおります。)


今日は、先日スモークテールのお取り付けを致しました顧客T様のアバルト695トリブートフェラーリに

追加で「G-Techインタークーラー」の取り付けをしましたのでその時の模様をお伝えします。




T様は以前にG-Techサブコンのお取り付けを済ませておりました。




サブコンを取り付ける事によって、180ps⇒200psの馬力アップが図れます。

それだけでも取り付け後には大変喜んで頂けたのです。


が!!!


暑い夏の季節、本当に気が狂いそうなくらい暑いですが

そんな夏場は車のエンジンにも厳しく、特にターボ車などは熱害でパワーダウンを体感できるくらい

目に見えて車速が落ちてしまいます。かたつむり

取り込む空気が温かい為、折角の200psのパフォーマンスも若干減ってしまうのです。



そこでこの「G-Tech インタークーラー」の登場です。






通常アバルトではこのような位置にインタークーラーが設置されています。


    


左右の黄色くマークしたのがそれですが、これではやはり冷却効率が良いとは・・・。


G-Techのインタークーラーに交換することにより


冷却効率が上がる→エンジンに熱がこもらない→パワーダウンしにくくなる→エンジンがダレない!

よー走る!!


こんな効果が得られます。


それでは早速作業にかかります。


まずはバンパーを外していきます。


フェンダーライナーも外していきます。

ノーマルのインタークーラーに別れを告げて・・・お疲れ様!


じゃーーーん!これがフロントに着きますよー!


    

    


組み上がってバンパーを付けたら、コッソリ[G-Tech]が覗いていい感じ。グッド!


ではここで分かりやすく面積を見比べて頂きましょう。サーチ

    


スモールではクーリングスペースが214%拡大されます。

あきらかに面積広がっているのわかりますよね??

ちなみに、ラージでは302%まで拡大されますよ!

T様もニッコニコで喜んで頂きました。

手を加える度に変化する走りに大変ご満足頂いております。

こちらも嬉しい限りです。

同時作業でおこなったG-Techマフラーへの交換作業を次回はお伝え致します。



真夏の走行やスポーツ走行には効果的でお勧めです。


相棒の夏バテを感じたら、お気軽にお問い合わせ下さい。



《チューニング費用》

■G-Tech フロント・インタークーラー(small) 148,000+tax

■取り付け工賃 32,000+tax

■作業時間:最低 1泊2日~



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ウイングオート・サービスファクトリー
〒452-0962
愛知県清須市春日焼田23-2
TEL:052-401-1327
FAX:052-401-1376
TEL:052-401-1411(LOTUS専用)
Mail:
factory@wingauto.co.jp
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ALFA 4Cの初診

こんにちは。安田です。



日本初上陸の4C、時間があったので少し工場で観察しました。サーチ


まずはリフトアップし下廻り、足廻りの確認です。


    

ステアリングラックが上部にマウントされており、一部VWやベントレーにも似た構造です。

(フロント足廻り)


下廻りはほぼパネルで覆われておりますが、
カーボンモノッコックである事は下から見ても良く分かります。
スーパーGTやDTMレースカー顔負けですね。べーっだ!

    

ミッドシップのレイアウトとなっておりますが、リヤサスペンションもストラット形状の為、
FFをそのまま後ろへ下げたような構造です。


(リヤ足廻り)


フムフム。

まだG-Techのテクノロジーを注入出来そうなところは沢山ありそうです。
エンジン、サスペンション、エキゾースト・・・・・などなど

    



テスター診断もしてみました。ロボット
純正のオンラインwiTECH PLUS登場~!!

    


普通に診断出来ます。チョキ


    


設定変更など色々出来そうです。音譜


    

    


やっさんインプレッション
工場の回りの田んぼ道での試乗でしたのであまり走り込めませんでしたが
今まで持っていたイメージが覆されました。
D(ダイナミックモード)N(ノーマルモード)A(オールウェザーモード)
の走行モードがありますが問答無用、初めからDモードでの走行。
かなり楽しいです。グッド!


ベースはジュリエッタのエンジンを進化させ1742cc16Vインタークーラーターボですが、
ターボラグはほとんど感じられず非常に乗り易いです。
最高出力を出す為、大きなタービンを付けるとターボラグがどうしても発生してしまいます。
各メーカー色々な思想の元、ターボラグ解消をしています。
シーケンシャルターボ、ミスファイヤリングシステム、
2次エアー導入システなど他にもたくさんあります。
しかしこの4Cはオーバーラップの利用(スカベンジング)によりターボラグを解消しております。
低回転でも高いトルクを発生させることが出来るわけです。


また注目すべきはTCT(乾式デュアルクラッチ)のフィーリングの良さ
チンク系で有るようなデュアロジック特有の変速ラグも無く瞬時に次のシフトへと繋がります。
ポルシェで言うPDK、VWで言うDSGと言ったところでしょうか。
勘違いされがちですが、高出力車が使うツインクラッチ、トリプルクラッチと構造が全く違います。
デュアルクラッチとは簡単に言うと奇数のクラッチと偶数のクラッチが独立しており、
交互にクラッチが作動しております。

例えば2速で走行中、アップシフトの3速、ダウンシフトの1速が準備万端状態になり
クラッチが切れた1/100秒の間に次のギヤにロスなく繋がっていきます。
なおかつ4Cの場合まるでドグミッションのようなダイレクト間が伝わってきます。
パドルシフトでの操作だと『ドッカンドッカン』繋がり,変速の度、前へ前へ押し出してくれます。
一瞬、駆動系やマウント類の心配をしてしまうほど
しかし車輛重量895kg、4kg/psを切っているパワーウェイトレシオ
十分このパワーを受け止めるキャパシティーは有るのでしょう。



自分はライターでも自動車評論家でもないしがないただのメカニックですので
上手く文章で伝えられませんが本当に乗らないと楽しさが伝わらない車です。

今後も各イベントで展示会や試乗会も行う予定です。
その際は是非お立ち寄り下さい!


ほんの数分走行しただけなのですが無数の虫の死骸がフロントマスクにへばりついておりました。恐るべしドクロ
何事も無かったかのようにキレイに拭き取っておきました。(てへぺろ)


【スペックデータ】
全長:3990mm
全幅:1870mm
全高:1185mm
ホイールベース:2380mm
エンジン:直列4気筒DOHC 16Vインタークーラー付ターボ
排気量:1742cc
トランスミッション:Alfa TCT(6速乾式デュアルクラッチオートマチック)
駆動方式:後輪駆動
最高出力G-Tech:280ps (オリジナル240ps/6000rpm)
最大トルク:350Nm/2100~4000rpm(ノーマル)
最高速度:240km/h(ノーマル)
車両重量:895kg(本国仕様)
乗車定員:2名
価格:ASK



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トレッキングとサーフィンと500L

こんにちは。


ド派手~なデモカーFIAT500Lのりーしーが見えてたのでついパシャリ。お尻どこに居ても目立っちゃいますな!!



さてさて。

なかなか公道を走っているのを見かける事が無い為目立ってしょうがないFIAT500L。


フィアット 500L TREKKING 1.3 MTJ

トレッキングと聞くと山をイメージするところですが

シューズメーカー「Vans」とコラボレートされたコンセプトカーが発表されていました。



    

500Lバンズ・コンセプトは米カリフォルニア州ハンティントンビーチで7月26日に開幕した

「2014 VANS USオープン・オブ・サーフィン」のために企画されたもので、

"ビーチライフの演出"がテーマのようです。サーフィン


    

外観でまず目を引くのが、フロントグリルの中央に並んだ4個のLEDドライビングランプ!!!!


    

FIATがわたしよりも夏してるところがニクイぜ!!
しかもアメ車じゃなくてイタ車とコラボだなんて、ファッショナブルなクルマということが伺えますよね。コンセプトカーと言わずぜひ販売して頂きたいところです。

ウイングオートのストック車輛の中には
覚める様なきれいなイエローの500L
アースカラーでおしゃれな500L も良い雰囲気で、あなたに選ばれるのを待っています。


海へ山へ、アクティブなあなたの相棒にぜひ。
人とは違ったお洒落でおもしろいクルマをお探しの方はコレで決まりでしょう。

まもなくゴールデンウィークぶりの連休、お盆休みがやってきます。
ファクトリーは通常通り水曜日のみのお休みとなりますので
お出かけ前の点検やオイル交換、お車の急なトラブルにはお気軽にお問い合わせ下さいませ。


500L越しのサークルKオープンもまもなく!

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ウイングオートBBQ大会2014 in Factory!!!


こんにちは。
今日はなかなか雲いです。


じめじめのベッタベタ。
折角昨晩愛車のコカングーちゃんを洗車してピッカピカにしたというのに
雨まで降り出しちゃいました。洗車ジンクスあるあるに大ハマり中臼井ですどうも(>_<)
洗車ジンクスあるあるマジやめてー!!!(>_<)

はぁ。。。
よくある事というものの凹みますわー。
網の上でこっそり育てた肉を横取りされた時くらい凹みますわー。

へこんでばかりもいられないので上がるネタを。

ウイングオートBBQあるある~~~!!! 

・締めの焼そばはたいがい満腹で食べきれない。

・毎年専務が焼き場専任。

・気がつくと良い感じの酔っ払いロータス中野さん。


・BBQの途中で高岡マネージャーが掃除を始める。


・お相撲さんがゲストでやって来る!



ホントに来ましたーーー!!!!(●^o^●)

名古屋場所の為に名古屋入りされた、
東関親方&東関部屋の新弟子さんたちがスペシャルゲストとしてBBQに参加してくださいました。
そして、なんとちゃんこ鍋をふるまってくださったのです♪
本当に美味しくて美味しくて写真撮るの忘れちゃいましたが、ごっつぁんです!!!

アメリカンショールームの中田さんが詳細をブログアップしてくれていますので
こちらをチェック!!!⇒⇒⇒「★ウイングオートBBQ~名古屋場所~★」
ものすごく楽しい時間が過ぎておりました。

中田さん&上窪部長!!新居に入り浸りますので宜しくお願いします!後ほど動画あります!(笑)

女子の推しメンG-Techメカニック・ジョバンニー♡

お相撲さんに担がれた、ASR営業前頭、水谷さんはこの後・・・

お腹がでっかくなっちゃいました~~

FaceBookのプロフィール写真絶対コレがいいですよね(笑)

ちゅーもいいけど、西川さんが織田裕○に見えて仕方がない!



中でもみんなで大盛り上がりした動画を5連発!!!打ち上げたいと思います!!!!!

■中田さんの先輩の余興~女々しくて~


おめでたいですね~~~!!!
中田さん!!部長!!おめでとうございます!!!

■おにいちゃんのスイカ割りアタックチャンス!!


■ギースルさんのスイカアタック!!


左はLinke、右はRecht、前はvor とマーセル先生のドイツ語講座も開かれました!
勉強になります!!

■クリストフのスイカ割りチャンス!!


■ジョバンニーのアタックチャンス!!


イケメンは何をやってもイケメンですなー。
惚れ惚れしちゃいます。


そんなこんなで大盛り上がりのウイングオートBBQ大会。

スーパー耐久明けでしたが本当にみんな楽しそうで笑いに絶えない時間でした。

また来年、次は100人規模になるのかな?
楽しみにしています!!







やっぱ夏はこうでなくっちゃ!!


それでは。



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耐久レースin富士スピードウェイ


こんにちは。
今日も夏いです。



毎日暑い暑いとばかり言っている間に7月も終わりを迎えてしまいました。
7月は鼻の頭に汗をかき、ちょいと陽に焼けたくらいでまだまだ夏らしい事やれてませんので
8月はめいっぱい夏したいと思います臼井ですどうも(゜_゜>)

右腕見事にTech焼けしちゃいました!

さてさて。
そんな限りない7月の思い出の一つ。
Tech焼け勲章を頂くことになりました『7時間耐久レースin富士スピードウェイ』
こちらの模様を今日はお伝えしたいと思います。

私は名古屋ショールームのユーロコンパクトスーパー営業ウーマン岸さんと
26日の午後清須を出発して山梨県までノンストップで行ってきました。

息苦しい程の暑さの中、デモカーのRS110で爆走する事3時間。
「山の気候は変わりやすい」とは聞いてはいましたが・・・

濃霧の中のぐねぐね山道は恐怖と車酔いとの戦いでした。
この時からすでにG-Techチームとは違うところで戦っていた訳で。慌てて梅干し求めてコンビニへピットイン!
その後、19:30頃に無事チームの皆と合流することができました。

私たちのそんな地味な3時間耐久レースの話はおいておいて。。。。

翌朝。
早朝5:30ホテルから日本一の富士を見物。
富士山に両手を合わせ耐久レース祈願を願い戦場へと向かいました。

決勝が行われた27日、前半私は東ゲートにてレース観戦参加者様の受け付けをしておりました。
場内から聞こえる参加チーム紹介のアナウンスでテンションも上がり
今回G-Techチームを一緒に応援してくださるお客様と一人一人挨拶を交わすことができました。

6:00~10:00までの受け付けを終え私もいよいよ会場へ入っていくことに。

    

G-Tech sportstarとアルファロメオ4Cが目立つG-Techチームのピット。
中ではレースカーsportstarGTの最終チェックが行われていました。



決勝レーススタート前にはセレモニーもあり場内がざわざわと盛り上がってきました。

そして11:00。決勝レースのスタートです。

前回のもてぎでのレースはチームのみの参戦だったのですが
今回はお客様をお招きしてのレース観戦ということで
G-Techの創始者であるギースル氏との交流やレースを走るマシンを間近で見て頂いたり、
普段なかなかこられない富士スピードウェイの場内を紹介したり
G-TechでチューニングされたABARTHの試乗会を行ったりと
気合いの入ったおもてなしをさせて頂きました。



わたしも今回で2度めの富士スピードウェイでしたが
場内は想像以上に広いので気付かないうちにたくさん歩いているんですよね。
曇り空だったり太陽が顔を出したり、とにかく暑い中での観戦だったので水分補給はとても大事です。

時折ピットの中に入って涼んだりも必要。

ホワイトボードには予定表が。スタートドライバーは大瀧選手です。

    
ときどきモニターをチェックしながらどんな走りをしているか皆で見届けます。

どんな戦いもそうですがしっかりとした試合運び=作戦が必要です。
それも7時間と言う長い時間をマシンが走り続けなければいけない過酷なレース。
ドライバーさんのテクニックはもちろんマシンの状態が一番のカギになってきます。
一般道路や高速道路を6時間7時間8時間走るのとは訳が違い時速数百キロという速さで
ゆるいカーブや急なカーブ、そしてストレートを何周も何周も走るマシンには大変な負荷が
かかってくるのです。

それでも7時間走りきるだけでなく1番を取ろうと競い合うそれぞれのチームのアツイ思いが
コース内でぶつかり合っているであろう様子が
ものすごい勢いで通過するエンジン音で伺えました。
それは今回のレースの激しさを物語っていました。

何周目かを走り、落ち着いたレース運びを見せる中
ドライバー交代の準備でチームが動き出しました。



    

2番手ドライバーは吉田選手です。

1秒のロスも許されない為それぞれのスタッフは緊張の面持ちでマシンのピットインを待ちます。
前日に何度も何度も練習をしていたようです。

わたしもこの時ばかりは遠くから見守ることしかできません。
しかしこんな瞬間はなかなか体験できない!!
ということでちゃっかり動画をおさえておきました。



西川さんの適切な指示で、ドライバー交代、給油、冷却装置のチェック、
タイヤのエアー調整などなど数分間で速やかに行われました。

すげ~~~~。

これぞレース、という醍醐味を味わうことができました。


その後。
突然のマシンの不具合で動くことができずコースアウト。
再度ピットの中が騒然とし何度か再チャレンジを試みましたが
敢無くリタイヤとなってしまいました。


ウソみたいなホントの出来事。


さっきまで調子良く走っていたはずなのに。

何故???

応援していた誰もが予想もしない出来事に困惑し
何が起こったのかわからないまま、応援してくれていたお客様たちも「どうしたどうした」
と心配してチームのところに集まってきてくれました。

そんな中、ギースルさんは最後の最後まで諦めることなく再チャレンジするにはどうしたらいいか、再びマシンを走らせる為に必死にいろいろな提案をし試みました。
それは、そこにいたお客様も同じ、そしてチームのすべての人たちが願ったことでもありました。

    

    

    



残念ながらその後レースに戻ることはできなかったのですが
最後までみんなが諦めることなく本気でぶつかった結果だったので潔く受け止める事となりました。

が!!!気持ちは既に次回の岡山です!!!

まだまだレース参戦2回目のG-Techチーム。

相撲に例えると同じ土俵の上では大関も小結も関係ないのと同じように
サーキットへ参加するという事は玄人も素人も関係ない訳で。

どんなに大柄の横綱が目の前に立ちはだかろうとも、あらゆる決まり手を使って
相手を土俵の外へ追いやり、行司の軍配が上がるまで全ての力を振り絞って戦わなければいけません。

G-Techチームも同じ。
小さなマシンにあらゆる技術を集約して全力で決戦に挑んでおります。


今回はとても悔しい結果となってしまいましたが
次回はきっと見応えのあるレースが皆様にお届けできると信じております。
そう信じれるのはG-Techチームの本気の情熱が伝わってくるからです。

成長を遂げるG-Techを今後もしっかり見届けて頂きたい。そう思います。



当日暑い中にも関わらず、レース観戦ツアーにご参加下さいましたお客様、
本当に有難う御座いました。
レースが始まってすぐのアクシデントによりリタイヤという結果になってしまいましたが
皆様の応援が最大の力となりました。
「また岡山まで応援に行くよ!」「レースというのはこういうものだよ!仕方ない!」
「次のレースに期待してるよ!がんばって!!!」
など本当にあたたかいお言葉を頂き感無量でした。
次は悔し涙ではなく、達成感のある歓喜の涙を流せるようがんばっていきたいと思います!!
本当に、有難う御座いました!!また一緒に戦いましょう!
そしてこれからも一緒にクルマを楽しみましょう!!!!!



最後に。
相撲ネタ出しちゃいましたが、レース明けの28日月曜日。
ファクトリーで夏の恒例BBQ大会が行われ
そこにスペシャルゲストとしてお相撲さんが来て下さいました!!!


その模様は、また後日!!



(注)真ん中赤いTシャツの方はアメリカンショールームの営業水谷さんではありませんのであしからず!

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