EG6レースカー 練習走行へ!
先日EG6レースカー
レンタルでの走行で鈴鹿フルコースに行ってきました。
今回が2回目ですが
タイムアップが著しいOさんのドライブです

前回より日にちが空いたせいか
前回のタイムに届くのにまずは時間がかかりました。
しかし車の動きやコースのラインや速度など
探っていってるのが分かります。
当然タイムは安定しませんがそれで良いと思います。
コースアウトもしますが良いと思います。
(130Rでのストップ画像はヒヤッとしました(^_^;))

走行毎にOさんと走らせ方や走り方の確認をします。
車載カメラも確認して会話。
いろいろと走りを考えられているのを感じます。
そんな中、
最終枠でいきなり自己ベストのタイム!
レースで通用するタイムです。
しかしまだ安定はしませんので
そこもテーマですね。

今はまだ練習で走りや動きを楽しまれておりますが
1回はレースに出たい、前を走りたいという想いはとても感じます。
またこちらもバトルの楽しさも感じてほしいという想いもあります。
Oさんの気持ちを後押ししたいという想いもあります。
レースまでは日にちはあります。
Oさんの経験を活かせばまだまだ上手くなると思います。
予算の事もありますので頻繁に走る事は出来ませんが、
走るまでに次の課題を考え、走る時は中身の濃い走行が出来るようにし、
なんとか上達の結果を出して楽しんでもらえるようにしたいと思います。
これからが楽しみです!
レンタルでの走行で鈴鹿フルコースに行ってきました。
今回が2回目ですが
タイムアップが著しいOさんのドライブです

前回より日にちが空いたせいか
前回のタイムに届くのにまずは時間がかかりました。
しかし車の動きやコースのラインや速度など
探っていってるのが分かります。
当然タイムは安定しませんがそれで良いと思います。
コースアウトもしますが良いと思います。
(130Rでのストップ画像はヒヤッとしました(^_^;))

走行毎にOさんと走らせ方や走り方の確認をします。
車載カメラも確認して会話。
いろいろと走りを考えられているのを感じます。
そんな中、
最終枠でいきなり自己ベストのタイム!
レースで通用するタイムです。
しかしまだ安定はしませんので
そこもテーマですね。

今はまだ練習で走りや動きを楽しまれておりますが
1回はレースに出たい、前を走りたいという想いはとても感じます。
またこちらもバトルの楽しさも感じてほしいという想いもあります。
Oさんの気持ちを後押ししたいという想いもあります。
レースまでは日にちはあります。
Oさんの経験を活かせばまだまだ上手くなると思います。
予算の事もありますので頻繁に走る事は出来ませんが、
走るまでに次の課題を考え、走る時は中身の濃い走行が出来るようにし、
なんとか上達の結果を出して楽しんでもらえるようにしたいと思います。
これからが楽しみです!
DC5インテグラタイプR 車高調 仕様変更
DC5インテグラタイプR
スペシャル車高調の取付です。

今回の車高調は
このHSDというメーカーの物をベースに、
中身をばらし仕様変更してのスペシャルショックになります。

考えた良い造りになっています。
フロントは倒立型。
ストラットのタイプではショックがアームの役目をしていますので、
倒立型でないと強度が足りず危なくて使えません。

そしてピロアッパーマウント
キャンバー・キャスター調整式です。

減衰力は15段調整

キャンバーをつけると同時にキャスターもつくようになります。
DC5特有の「直線走行が怖い」を解消する事にもなりますね。

そしてこのタイロッドの取付角度も考慮されております。
車高を下げた時にタイロッドが、逆ハの字というか万歳した形になり無理がかかりますので、
取り付け部分を改造し逆さにしたりするのですが、
この車高調ではそのままの取付で、タイロッドに無理のない角度で装着出来ます。

リアの車高調も
写真のようにスプリングのロアシートでの車高調整ではなく、
全長調整式タイプのショックになります。

リアも減衰力調整式

取付後はアライメント調整を行ない試運転。
そして馴染んだ所でアライメント調整。
走り・乗り心地も
外観も雰囲気が変わりましたね。


試運転して感じましたが、
やはりDC5インテグラタイプRは面白いですね(^^)
スペシャル車高調の取付です。

今回の車高調は
このHSDというメーカーの物をベースに、
中身をばらし仕様変更してのスペシャルショックになります。

考えた良い造りになっています。
フロントは倒立型。
ストラットのタイプではショックがアームの役目をしていますので、
倒立型でないと強度が足りず危なくて使えません。

そしてピロアッパーマウント
キャンバー・キャスター調整式です。

減衰力は15段調整

キャンバーをつけると同時にキャスターもつくようになります。
DC5特有の「直線走行が怖い」を解消する事にもなりますね。

そしてこのタイロッドの取付角度も考慮されております。
車高を下げた時にタイロッドが、逆ハの字というか万歳した形になり無理がかかりますので、
取り付け部分を改造し逆さにしたりするのですが、
この車高調ではそのままの取付で、タイロッドに無理のない角度で装着出来ます。

リアの車高調も
写真のようにスプリングのロアシートでの車高調整ではなく、
全長調整式タイプのショックになります。

リアも減衰力調整式

取付後はアライメント調整を行ない試運転。
そして馴染んだ所でアライメント調整。
走り・乗り心地も
外観も雰囲気が変わりましたね。


試運転して感じましたが、
やはりDC5インテグラタイプRは面白いですね(^^)











