3歳出資馬、次走は主戦騎手が乗らない公算大で、諸々の都合でプランDのレースになるかも
2歳出資馬、じっくり進めて欲しいと年内出走見込みなし
1歳出資馬、いない
F**k You
おもしろきなき世をおもしろく(モチベーションが維持できない)
サンデーサラブレッドクラブ 2022年度募集(2021年産)を企画してみようかと思います。
適当ですので、馬名の誤字脱字、性別、戦績、血統等の誤認識等が多々あると思いますが、生温かく見守って下さい。
適当ですので、馬名の誤字脱字、性別、戦績、血統等の誤認識等が多々あると思いますが、生温かく見守って下さい。
類似の過去ログとしては、
19年産募集馬予想 サンデーサラブレッド編
サンデーサラブレッド2021年度募集馬リストの予想(1)
サンデーサラブレッド2021年度募集馬リストの予想(2)
どうでもいいけど、始める月が徐々に早くなっている(徐々にやることがなくなっている、来年あたりはセレクトセールの直後かも)
ノーザンFさんは繁殖牝馬を約900頭保有していらっしゃるので、
そのうち1割にあたる90頭近くが募集されるものと思われます。
種牡馬ごとに見る場合も、基本的に種付頭数10分の1と考え、
母がクラブで募集されていたか否か、
牡馬・牝馬のバランス(全体としては若干牝馬多め)、誕生年月のバランス(3月中旬)、値段のバランス(平均4000万円弱)、他クラブとのバランスなど
、
総合的な観点から募集馬を決定されていらっしゃるのではと推測しています。
以下、動画はドットコム馬市さん提供です。いつも参考にさせて頂いています、有難うございます。
<アルアイン>
皐月賞をレコード勝ち、
雄大でパワフルな馬格から繰り出されるスピードとレースセンス、成長力
シンジケートは即日満口
2015年に、ドバイマジェスティの14として1億円(一口250万円)で募集されました。
https://www.sundaytc.co.jp/catalog/pdf/89143.pdf
今ではシャフリヤール(ドバイマジェスティの18 1.2億円(一口300万円))のお兄さんとしても有名です。
https://www.sundaytc.co.jp/catalog/pdf/93147.pdf
父似として出た方が良いのか、祖父・叔父似として出た方が良いのか?
〇 コロナシオンの21 牡: 母は1勝ながら女傑ブエナビスタ(2010年の年度代表馬)の娘。SSの3×4(ダビ●タの脳)。父、母の会員さんが狙いそうな気もしますが、高実績者も多いでしょうから第1は他の馬で第2とするとなれば、チャンスはあるかもと思っています。
<エピファネイア>
菊花賞とJC優勝
持ち前のスピードは非常に高いレベル
種付料を2020年度は500万円(2019年250万円、2021年1000万円)に設定しましたが、沢山の問い合わせを受け満口
2011年にシーザリオの2010としてキャロットさんで募集されたのですが、
募集時の写真等非開示となっているので、募集時に比較検証しにくく、残念です(満口なので、入会したくてもできない)。
ノルマンディーさんが開示されていらっしゃるデアリングタクト(デアリングバードの17)の募集時の写真
https://www.normandyoc.com/pdf/catalog/2017019.pdf
○ リナーテの21 牡: 母は短距離重賞で好走実績があり、叔父(母の半兄)にサトノダイヤモンド(父ディープインパクト)がいる超良血。SSの3×4。須貝先生の下で母の続きをと夢見る会員さんは多いのではないでしょうか? 生まれも3月ですし、馬体が馬体なら1億円もあってもおかしくないと思います。
○ トリプライトの21 牡: 半兄(父ヘニーヒューズ)が今年募集され、75票の人気。SSの3×4。母はダート3勝で、叔父(母の半弟)にダンビュライト(父ルーラーシップ)がいて、キャサリーンパーの牝系からはアランダイトやマリアライト、オーソクレース(父エピファネイア)などダート芝問わず活躍馬多数輩出されています。
○ アメリの21 牝: 半姉(父サトノダイヤモンド)が今年募集され、69票の人気。母はやや小柄で3勝、女傑アゼリ(2002年の米年度代表馬)の娘。半兄(父ディープインパクト、キングカメハメハ)はそれぞれ2勝。
○ ディオジェーヌの21 牝: 半兄リブースト(父ハービンジャー)が新馬含めて2連勝(次走はホープルS)を飾っています。母父ディープインパクトはアリストテレスやオーソクレースなど活躍馬が多い印象です。母は小柄で3勝でした。母も半兄のこともあるので、足元に注意したいです。
○ リビアーモの21 牝: 母はOP勝ち、祖母(母の母)ラトラヴィアータはサクラバクシンオーの全妹という良血。半姉パルティアーモ (父ワークフォース)が4勝と隠れた名牝の可能性も、半兄・半姉(父シンボリクリスエス)は1勝なので過信は禁物ですが。
その他にも、サンデーサラブレッドクラブ所縁のポルトフィーノの21(牝、母父クロフネ)、レーヴドゥラメール(牝、母父ロードカナロア)、エイプリルミストの21(牝、母父ディープインパクト)など、数多の候補がいると思っており、募集されればどの馬も人気でしょう。
ライバル(ウ●ニングポストの脳、なお比較対象はノーザンFのみ)としては、
※ アドマイヤセプターの21 牝: 全兄が今年募集され、122票の大人気で、高実績者による壮絶な争いがあったという噂。募集されれば有難いですが、他クラブ、キャロットさん(母優先)、シルクさん(実績優先)などもありますから、どうなりますことやら。
※ ベルダムの21 牡: 母未勝利にもかかわらず、セレクトセールのリザーブ価格4000万円、セールの結果は9200万円(保険、消費税後は1億円超)と高評価。残念ですが、ここまでの高額評価は難しいという牧場(あるいはクラブ)の判断だったのでしょうかね。
<オルフェーヴル>
ラッキーライラックが2019年にエリザベス女王優勝
ステイゴールドよりもダートの成績が良くなってきている
年々アベレージの方も良化
2009年に、オリエンタルアートの08として6000万円(一口150万円)で募集されました。
https://www.sundaytc.co.jp/catalog/pdf/83170.pdf
ラッキーライラック(ライラックスアンドレースの15)の募集時の写真
https://www.sundaytc.co.jp/catalog/pdf/90167.pdf
オーソリティの募集時の写真など
なお、米BCディスタフ優勝という歴史的快挙を成し遂げたマルシュロレーヌの募集時の写真はキャロットさんなので非開示
○ ハウメアの21 牡: 初仔。母は5勝で、叔母(母の半妹)シャドウディーヴァ(父ハーツクライ)がG2優勝。
○ ルリエーヴルの21 牝: 初仔。母は未勝利ながらも、叔母(母の半姉)にラッキーライラック(父オルフェーヴル)がいるという良血。
ライバルとしては、
※ ロザリンドの21 牝: 全兄にG2を2回優勝しているオーソリティ。母は未勝利ですがシーザリオの直仔ですから、超良血。
<キズナ>
2019年ファーストサイアーランキング第1位、明け3歳ランキングも第2位、OP馬が2桁、ダートでも勝ち上がりを伸ばしている
ディープインパクトのような動きの軽さに、母父ストームキャットの骨格の強さ、両方のいいところを併せ持ったハイブリッド仕様
我々の予想・期待を遥かに超える活躍を産駒が見せている
種付料を2020年度は600万円(2019年350万円、2021年度1000万円)と設定しましたが、大変多数のお申し込みを頂き、満口
G2優勝したソングライン(ルミナスパレードの18)の募集時の写真
https://www.sundaytc.co.jp/catalog/pdf/93135.pdf
○ シャンデリアハウスの21 牡: 母は4勝、叔母・叔父にエガオヲミセテ(父サンデーサイレンス)とオレハマッテルゼ(父サンデーサイレンス)がいて、さらにダイナカールの牝系と良血。来ても人気で取れないでしょうけど、来て欲しい。
○ ブラックモリオンの21 牝: 初仔。母は2勝、叔父ブラックスピネル(父タニノギムレット)はG3優勝。
ライバルとしては、
※ シンハリーズの21 牡: 母は米G1デルマーオークス優勝、半姉(母の娘)にオークス優勝のシンハライトなどなどの超良血です。
※ ピクシーホロウの21 牡: 母は3勝、半兄(母の息子)にスプリンターズS優勝のピクシーナイトがいる超良血です。セレクトセールではリザーブ価格4000万円に対して、1億円の高評価、今ならもっと高いかも。
※ ティファニーズオナーの21 牡: 母は未勝利ながらも、半兄Greatest HonourはG2、G3優勝、さらに、叔父Jazil(父Seeking the Gold)は米G1ベルモントS優勝、叔母Rags to Riches(父A.P. Indy)は米G1ベルモントS、米G1ケンタッキーオークスなどG1を4勝した女傑、などなどの超良血です。セレクトセールに出されたらいくらになるのか、怖いくらいです。
※ ブラックエンブレムの21 牝: 母は秋華賞優勝、半兄ブライトエンブレム(父ネオユニヴァース)や半姉ウィクトーリア(父 ヴィクトワールピサ)など重賞勝馬がおり、兄姉の勝上率も極めて優秀。なお、私が出資したオーロラエンブレムのみ未勝利。
※ ウェイヴェルアベニューの21 牝: 母は米G1BCフィリー&メアスプリント優勝、半兄グレナディアガーズ(父Frankel)は朝日杯FS優勝と超良血。半姉アストロフィライト(父ディープインパクト)は新馬優勝。
※ カヴァートラブの21 牝: 母は愛G1オークス優勝などG1を2勝。セレクトセールではリザーブ価格5000万円に対して、1.5億円の高評価。
※ ロスヴァイセの21 牝: 母は3勝、ソニンクの牝系。母父シンボリクリスエスは、アカイイトやソングラインと同じで、ニックスかと思っています。
などなどと、超強力です。
<キタサンブラック>
ライバルとしては、
※ ヴィルジニアの21 牡: 母はG1サラブレッドクラブさんで募集され、3勝をあげています。半兄ヴィクティファルス(父ハーツクライ)はスプリングS優勝。また、叔父にシルバーステートがいる超良血であり、この馬のためならG1サラブレッドクラブさんに入会しようかと思うくらいです。
<サトノクラウン>
2019年は非常に好評頂き207頭種付、小柄なこともあり、今年は150万円に値上げ
この馬のハイライトは、2017年宝塚記念(キタサンブラック・ゴールドアクターを破った)、2016年香港バーズ(欧米でG1を7勝したハイランドリールを破った)
非サンデー系で、2歳から早く仕上がって芝の王道で活躍し、また鋭い末脚も持っていた
○ アイスドールの21 牝: 母はOP勝ちがあり、フェアリードールの牝系。サトノクラウンがノヴェリストやワークフォースのような種牡馬成績にならない限りは。取れるかは別ですが、検討の余地があると思っています。という考えは、半兄アイスジャイアン(父ダンカーク)は交流重賞優勝で、脆くも崩れ去りました。
<サトノダイヤモンド>
伸びやかライン、パワフルでメリハリのある馬体は母父Orpen(Danzig系)由来
セレクトセールで2.3億円で取引された時も離乳した状態で1頭で凛と壇上に立っていた、コンフォメーションも良く歩きも良かった現れ、それが産駒にも
ライバルとしては、
※ ダイヤモンドディーバの21 牡: 母は米G2優勝などがあり、半姉シャドウディーヴァ(父ハーツクライ)はG2優勝がいる良血。
※ レディイヴァンカの21 牡: 母は米G1スピナウェイS優勝、半兄レディイヴァンカの20(父Frankel)は7000万で募集されたのは記憶に新しいところです。セレクトセールではリザーブ価格2500万円に対して、1.3億円と高評価。
セレクトセールでリザーブ価格に対して相当高額で取引される馬が多いことから、今年のサンデーサラブレッドクラブの募集同様、見た目が良い馬が多いのでしょうね。
<シルバーステート>
ライバルとしては、
※ アビラの21 牝: 母は未勝利ながらも、半兄ジェベルムーサ(父アグネスタキオン)や半兄 カテドラル(父ハーツクライ)が重賞優勝という良血。
<スワーヴリチャード>
セレクトセールで高額落札をなされるクラブ会員の殿上人の所有馬
ダービーを制覇できず、非常に悔しく、1か月近く何回も何回も夢に出たそうです
彼の子どもで、取れなかったダービーを取れたらこれ以上ない幸せだろうなあと仰っていました
○ エッジースタイルの21 牡: 母は3勝、ウインドインハーヘアの牝系。SSの3×4。4000万円位で募集されたら、人気になる予感がします。
ライバルとしては、
※ ジンジャーパンチの21 牡: 母は米G1BCディスタフなどG1を6勝した女傑、半姉ルージュバック(父マンハッタンカフェ)がG2優勝という超良血。
※ ハルーワスウィートの21 牝: 半姉ヴィルシーナ(父ディープインパクト)、半兄シュヴァルグラン(父ハーツクライ)、半姉ヴィブロス(父ディープインパクト)がG1優勝という超良血。
<ダイワメジャー>
2019年は、アドマイヤマーズマーズが香港マイル優勝(初の3歳優勝馬)、レシステンシアが阪神JF優勝、ブルドッグボスがNAR年度代表馬
芝ダート問わず活躍馬を送り出す
フレッシュなサイアーが目立ってきましたが信頼度は落ちていない
メジャーエンブレム(キャッチータイトルの13)
https://www.sundaytc.co.jp/catalog/pdf/88108.pdf
G1サラブレッドのセリフォス(シーフロントの19)
https://www.g1tc.co.jp/catalog/pdf/19037.pdf
○ アスコルティの21 牝; 母は2勝でしたが、半兄アスコルターレ(父ドゥラメンテ)がOP優勝。また、祖母はクラブ会員には馴染み深いリッスンです。母系にSadler's Wellsが入っているのも、メジャーエンブレムと配合が似ていて、心強いですよね。
ライバルとしては、
※ シュガーショックの21 牡: 母は米G3優勝で、半兄ラゴーム(父オルフェーヴル)はG3優勝。半兄ラゴームがセレクトセール取引馬なので、こちらもセレクトセールでしょうか。
<ドゥラメンテ>
2015年の二冠馬、競走成績はパーフェクト連体、血統的にも立ち姿にも王者の風格
2020年に産駒デビュー、力強くたくましい馬体という印象、ドゥラメンテらしい気の強さがある
叔父ルーラシップがトップサイアーに定着、本馬はSSのしなやかさ・緩やかさが加わってマイルの瞬発力勝負など活躍の場も広がると期待
募集当時のドゥラメンテ(アドマイヤグルーヴの12)
https://www.sundaytc.co.jp/catalog/pdf/87104.pdf
○ アエロリットの21 牡: 母はNHKマイル優勝、初仔。会員の夢が詰まったような配合ですね。トンデモナイ競争になりそう。家族の名義を使って第1を・・・と考えてしまう。
○ ドバイマジェスティの21 牡: 母は米G1BCフィリー&メアスプリント優勝、半兄にG1を2勝したアルアイン(父ディープインパクト)とダービー馬シャフリヤール(父ディープインパクト)がいる超良血。トンデモナイ競争になりそうです。家族の名義を使って第1を・・・と考えてしまう。
○ リッスンの21 牡; 母は英G1フィリーズマイル優勝、半姉タッチングスピーチ(父ディープインパクト)はG2優勝の超良血です。
○ セリエンホルデの21 牝: 母は独G1オークス優勝、半兄シュネルマイスター(父Kingman)はNHKマイル優勝、毎日王冠優勝の超良血。牝馬なのでセレクトセールというよりはクラブ所有かなあと、どこのクラブかはまだ分かりませんが、半兄の縁でサンデーサラブレッドクラブだと嬉しいなあという願望です。トンデモナイ競争になりそうです。家族の名義を使って第1で・・・と考えてしまう。
○ ミスエーニョの21 牝: 母は米G1デビュターントS優勝、半姉ミスエルテ(父Frankel)はG3優勝の良血です。
クラブ出身の種牡馬ということもあるかもしれませんが、相当にラインナップが充実するのではと勝手に期待しています。
ライバルとしては、
※ ヴァシリカの21 牡: 母は米G1を2勝、初仔。セレクトセールではリザーブ価格4000万円に対して、1.05億円という高評価
※ シーヴの21 牡: 母は不出走ながらも、半姉Cathryn Sophia(父Street Boss)は米G1ケンタッキーオークス優勝、ショウナンアデイブ(父ディープインパクト)はセレクトセールにて5.1億円がいる超良血。来年のセレクトセールに出ているか、お得意様に庭先取引されているかも。
※ サバンナズチョイスの21 牡: 母の半姉が女傑・名牝シーザリオという良血。
※ ジェラシーの21 牡: 母は2勝、グレースアドマイヤの牝系の良血。オーナーの相馬眼は大変有名ですからね。
※ ココシュニックの21 牝; 母は3勝、半兄ステファノスはG3優勝の良血。
<ドレフォン>
自分の特徴を出しつつ、肌馬を立てる感じ
またどの産駒も四肢のバランスが良く、軸がぶれた馬が全くいない
2020年は満口
ジオグリフ(アロマティコの19)
https://www.sundaytc.co.jp/catalog/pdf/94132.pdf
○ オージャイトの21 牝: 母3勝ながら、半兄(父ヘニーヒューズ)は今年のサンデーサラブレッドクラブの募集で7位。配合的にダートを意識しているのは同じなので、牝馬ですが、馬格があれば人気になりそうな気がします。
ジオグリフの活躍と産駒のバランスの良さなどから、来年以降は人気になりそうな予感がします。
<ニューイヤーズデイ>
ボブバファート厩舎からデビューし3戦2勝(米G1ジュヴェナイル優勝)で引退、兄弟は全頭勝利、4頭が重賞勝ちという良血を買われ、種牡馬入り
米国時の産駒にMaximum Securityなど重賞勝ち馬がおり、勝ち上がり率も高い(71.2%)、SS系とMachiavellian系の相性は良い、
馬体はパワフルで力強い後肢
○ ワンミリオンスの21 牡: 母は地方交流G2優勝。ダートを意識した配合となっており、近年サンデーサラブレッドクラブの募集でもオージャイトの21のようにダート牡馬は人気になっているので、人気になりそうな予感がします。
ライバルとしては、
※ チアズメッセージの21 牡: 母はG3優勝。母高齢ですが、母父サンデーサイレンスに期待です。
※ ルシルクの21 牡: 母は1勝ながら、半兄グランシルク(父ステイゴールド)はG3優勝の良血。
※ マーブルケーキの21 牝: 母は3勝。母の白毛を受け継いでいるようです。母父キングカメハメハ、母母父サンデーサイレンスという日本の馬場に適応するには打って付けの配合となっています。

