とても聞き取りやすかったです。

 

 

馬名は日本語だけでなく英語やフランス語などもあり、

 

レースは展開があって、順番は刻々と変わっていきますし、

 

着順はお金が掛かっていて本当にセンシティブですから、

 

緊張すると仰るのも分かります。

 

 

お疲れ様でした。

 

今後は自分の出資馬の名前を呼んで頂けることがあるかもしれないので、

 

その際はよろしくお願い致します。

 

 

お疲れ様でした。

 

 

選ぶって、本当に時間と神経および体力を使うんですよね。

 

選んだ結果、幸せになればイイんですけど、

 

ギャンブル場合って幸せにあまりならないんですよね。

 

また、最終的に誰か家族や近しい人が喜ぶならイイですけど、

 

ギャンブル場合って心配されるようにしかならないんですよね。

 

 

比較するのはおこがましいですが、

 

私もお金も体力もなくなってきているので、

 

分相応にしなければとは思ってきています。

 

 

ただ、私は粗品さんほど出来た人間ではなく、

 

破滅衝動みたいなものを持っているので、どうなるんだろうと自分で自分ことを思っています。

 

マカヒキ種牡馬入りがニュースになっています。

 

ファンが多かった馬という証左ですね。

 

ダービー(ニエル賞)までの戦績が良かったからこそ、その後ヤキモキしていたと存じます。

 

 

キズナ・シルバーステートのように産駒が活躍することを願っています。

毎年この時期くらいから来年の募集を考えていたんですけど、

 

アーモンドアイの2022に敵う馬がいるのだろうかと思うと、

 

いないのではないかと思ってしまうのです。

 

 

 

 

もちろん、血統だけで走るわけではないですし、

 

馬体や成長過程などありますけど、

 

間違いないでしょ。

 

 

 

それ以外に、この時期に検討しても、

 

最終的に選ぶ馬が、高額になったり、人気になったりして、

 

自分ではムリとなり、最終的に着地点が全然違うようになってきているということもあります。

 

英チャンピオンステークスは、Baaeedが馬場の影響で4着

 

秋華賞は、スターズオンアースがスタートの影響で3着

 

 

なかなか上手くいかないものですね

 

 

それぞれの関係者の皆さま、さぞ気苦労をなさり、念願叶わずに口惜しいと存じます。

 

 

心中お察し申し上げます。

 

 

 

 

 

翻って、自分の出資馬は況んやですね。