会員ではないのですが、

 

多士済々でかつ豪華でした。

 

 

エピファネイア産駒 アーモンドアイの22(牡)、プリモシーンの22(牡)、サラキアの22(牝)、ツルマルワンピースの22(牝)

 

キズナ産駒 ローブティサージュの22(牡)

 

キタサンブラック産駒 ラッドルチェンドの22(牝)

 

サトノダイヤモンド産駒 プチノワールの22(牡)、ロザリンドの22(牝)

 

サートゥルナーリア産駒 イストワールファムの22(牡)

 

シルバーステート産駒 シャンハイロックの22(牡)

 

ドゥラメンテ産駒 サロミナの22(牡)、プラウドスペルの22(牝)

 

ドレフォン産駒 ステップオブダンスの22(牡)、ユキチャンの22(牝)

 

ナダル産駒 プロミストリープの22(牝)

 

ビッグアーサー産駒 アグレアーブルの22(牝)

 

フィエールマン産駒 トレジャーステイトの22(牡)、ルシルクの22(牝)

 

ブリックスアンドモルタル産駒 スナッチマインドの22(牡)

 

ミッキーアイル産駒 モアナの22(牡)

 

モーリス産駒 ピクシーホロウの22(牝)

 

リアルスティール産駒 ウィクトーリアの22(牡)、シーヴの22(牝)

 

ルーラーシップ産駒 ルナステラの22(牝)

 

レイデオロ産駒 バラダセールの22(牝)

 

ロードカナロア産駒 オンディナドバイの22(牡)、ブラックエンブレムの22(牡)、タイタンクイーンの22(牝)

 

 

素晴らしいラインナップだなぁと思いました。

 

 

セレクトセール・ミックスセールやキャロットクラブさんもありますし、

 

本当にどこもかしこも多士済々でかつ豪華なラインナップだなぁと。

 

 

 

自分が出資を予定する馬で夢を見たいけど、

 

多士済々のライバルとの過酷な競争に耐えられるのか?

 

重賞を優勝してもペイしない価格になり始めているので、

 

冷静になる必要がある・・・あとはなれるかどうか

一口馬主いっちゃんねる 馬体さんが編集された

 

過去のG1馬の募集時情報

 

 

 

 

 

また、シルク・ホースクラブさんの募集時動画(少し募集時期が異なる点については注意が必要です)

 

アーモンドアイ号

 

 

 

インディチャンプ号

 

 

ブラストワンピース号

 

 

サリオス号

 

 

ラウダシオン号

 

 

 

ピクシーナイト号

 

 

イクイノックス号 見つけられず、残念

 

 

 

価格発表

 

 

 

 

 

チェッキーノの22は5,000万円

○外ワディハッタの22は8,000万円

スピーチの22は5,000万円


 

ちなみに、BLOODHORSEさんによると 全姉は Tattersalls Limited 2019 October Yearling Sale にて$1,096,964だったそうなので、12,000万円くらいかと思っていました(ギニーの単位が分からんのです)

 

https://www.bloodhorse.com/horse-racing/thoroughbred-sales/results/2019/9230/tattersalls-limited-2019-october-yearling-sale-book-1/1

 

 

公式 850,000ギニー 

 

 

 

 

「ホープルSを楽勝したら欧州に運ぶつもりです。 そこでお願いです。国内で賞金を獲得した方が良いとお考えの方は、出資を見送って頂きたいのです。 こんなことを申しあげるのは、将来もめたくないからです。ご理解下さい。」 

 

ということで、

 

12,000万円から8,000万円にしました(ウソ)

 

 

すみませんm(_ _)m

 

 

ケガをしていない方の出資馬が、

 

2週間延期の末に出走

 

 

レース結果は厳しいものになった

 

今後の方針が決まったことが救い

 

むしろそれ以外何も得られなかった

 

 

明日は価格発表なのに

 

 

3月から開始したファクラー20が初の決算シーズンを迎えました。

 

パフォーマンス自体も低調(毎月2万=1,000円×20を2ヶ月、1.3%)であり、

 

絶対リターンがマイナスも散見される中で、

 

特にファクラー20においてパフォーマンスが悪かった3銘柄

 

 

①医療DX銘柄

 

ムーンショットを狙いましたが、

 

3年後に今の3倍の売上になるのかという疑心暗鬼になる決算が開示され、

 

直近売られていたので、さらに売りが加速しそうな嫌な感じです。

 

 

②安定成長銘柄

 

安定的な成長を通じたパフォーマンスを期待しましたが、

 

工場での製造装置不具合で利益が減少するとの開示があり、

 

直近売られています。

 

 

③デフレ銘柄

 

不況、消費者の味方で底堅いパフォーマンスを期待しましたが、

 

急激な円安や原材料コスト上昇を受けて売上原価・販管費の増加により今後も厳しい状況が続くと想定され、

 

直近売られています。

 

 

 

そもそもムーンショットを狙って打つのは難しいですね。

 

20銘柄と限られた中で銘柄数は抑制しつつ、1~3年度毎に入れ替える、あるいは別の銘柄を選択するということが

 

重要かと思いました。

 

安定銘柄などは投信に任せて、

 

毎月2万円=1,000×20銘柄を、思い切って全部ムーンショット銘柄というのもあるかもしれません。

 

 

安定成長銘柄やデフレ銘柄の前提は何か

 

それが崩れたときに、どうファンド全体でその銘柄をカバーしていけるのか、バランスを取るのかを考えることが

 

重要だと改めて思いました。

 

 

さすがに3ヶ月で銘柄の見直しはせず、1年くらい見守ろうと思っていますが、

 

反省を活かしつつ、経験を積み、ファンドの再構築を検討して参ります。