その前に、夢を見るのはタダなので
チェッキーノの2022
母産駒は半兄ノッキングポイント(父モーリス)は2勝、毎日杯2着ですし、半姉チェルヴィニア(父ハービンジャー)は昨年の募集時に大変な人気になっていたので、この仔にも期待したい。お値段は昨年の半姉が人気になっていたことを鑑みますと、6,000万円くらいでしょうか、なかなか手が出せません。
○外ワディハッタの2022
セレクトセールに上場されてもおかしくない超良血馬。お値段はFrankel産駒の後継種牡馬候補と期待。そうしたことを鑑みますと、12,000万円くらいでしょうか、なかなか手が出せません。
スピーチの2022
父Gun Runnerは産駒が活躍しPrivateに。最近社台サラブレッドクラブも好調ですし期待。父がすでに名種牡馬ということを鑑みますと、6,000万円くらいでしょうか、なかなか手が出せません。
今年も良い馬が多いなぁと改めて思いますが、
クラブ馬の活躍やセレクトセールの高騰などにより、なかなか手が出せない状況になるのではと思っています。
新NISA1,800万円(1,200万円)貯めて、その配当であまりムリのない範囲の出資にするのも手だと分かっているんですけど、
おそらく今年が自分の中で実績が最も高い年になるので、
出資してしまうかもしれません。

